中山美穂 工藤静香に関するニュース

『スケバン刑事III』でブレイクしたアイドル四天王! 浅香唯「ヨーヨーのシーンで一日終わったことも」

週プレNEWS / 2014年01月02日06時00分

1980年代、中山美穂、工藤静香、南野陽子と共に「アイドル四天王」と称されたのが浅香唯だ。 85年に『夏少女』で歌手デビュー。そして86年『スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇』で大ブレイクし、同ドラマの主題歌『STAR』で『ザ・ベストテン』に初出場を果たす。以降、『C-Girl』『セシル』と大ヒットを連発。ドラマに歌に、テレビでその姿を見ない日がないほど浅 [全文を読む]

夢アド「大人やらせてよ」、川谷絵音と冨田恵一が蘇らせた80年代末アイドルポップの悦楽

リアルサウンド / 2016年12月09日20時28分

ラ・ムーが愛は心の仕事だと突然主張をしたり、工藤静香が「MUGO・ん」とかわけのわからないことを歌い出したり、中山美穂がツイててノッていた時期である。この中では「さすが筒美京平&松本隆の黄金コンビ」と言うべきか、中山美穂の曲は日本ではちょっとだけ時代を先行していたわけだが、海外ではジャネット・ジャクソン『コントロール』旋風が吹き荒れ、ポップミュージックのメ [全文を読む]

SMAP騒動の黒幕?キムタク妻・工藤静香のヤバすぎる世渡り術

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日12時06分

それをYOSHIKIも喜んでいたようです」 当時、親友と公言していた中山美穂(46)と交際していた田原俊彦(55)との浮気という報道が出たこともあった。 「田原と工藤がドラマの中でキスをしたり、ある歌番組には二人が手を繋いで出てきたりしていました。この一件で中山と工藤は犬猿の仲になったとも言われています。工藤は、親友でありライバルである中山に見せつけたかっ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】柴咲コウ、中山美穂とのツーショットを披露。「夢のコラボ!」「神ショット」とファン感激。

TechinsightJapan / 2015年06月22日17時25分

女優で歌手の柴咲コウが中山美穂とのツーショットをInstagramで公開した。現在発売中のカバーアルバムで、中山の『ただ泣きたくなるの』をカバーしている柴咲には最高のショットになったようだ。2人の美しい共演に絶賛のコメントが寄せられている。 6月21日、柴咲コウは『柴咲コウ ko_shibasaki Instagram』を更新し、中山美穂と寄り添って微笑む [全文を読む]

上坂すみれ、新作OAD「鬼灯の冷徹」EDシングルのアー写解禁、企画CD『80年代アイドル歌謡決定盤』収録曲も発表に

okmusic UP's / 2014年11月10日22時15分

) ※「第二回革ブロ総決起集会」先行購入抽選シリアルナンバー(初回製造分のみ) ●通常盤 <CD> M1. 閻魔大王に訊いてごらん M2. タイトル未定 M3. タイトル未定 各off vocal ver.収録 計6曲 品番:KICM-1558 価格:1,200円+税 ※本人ジャケットBパターン ※「第二回革ブロ総決起集会」先行購入抽選シリアルナンバー(初 [全文を読む]

「ザ・ベストテン」出場回数で見る80年代アイドルブーム

週プレNEWS / 2013年12月02日19時00分

ちなみに1989年の『ザ・ベストテン』登場回数トップ3は、Wink(34回)、中山美穂(23回)、工藤静香(23回)。10年経っても、まだまだアイドル黄金時代は続いている。 若い世代にはピンと来ないかもしれないが、80年代のアイドル界は、現在に負けず劣らず激しい“アイドル戦国時代”だったのだ。 (取材/村上隆保、浜野清史) ■週刊プレイボーイ50号「16 [全文を読む]

「客がミポリンを覚えてない......」中山美穂主演映画の大コケに見る"トレンディ"の終焉

日刊サイゾー / 2012年11月01日08時00分

山口智子、鈴木保奈美、工藤静香ら、このところかつて大活躍した大物芸能人の妻である40代の歌手や女優が何かと注目を浴びる中、静香と同年代の中山美穂の2年ぶりとなる主演映画『新しい靴を買わなくちゃ』が大々的なプロモーションを経て公開された。「脚本と監督を担当したのは、かつてテレビで『あすなろ白書』や『ロングバケーション』(共にフジテレビ系)などのトレンディドラ [全文を読む]

「客がミポリンを覚えてない……」中山美穂主演映画の大コケに見る“トレンディ”の終焉

日刊サイゾー / 2012年10月30日11時00分

山口智子、鈴木保奈美、工藤静香ら、このところかつて大活躍した大物芸能人の妻である40代の歌手や女優が何かと注目を浴びる中、静香と同年代の中山美穂の2年ぶりとなる主演映画『新しい靴を買わなくちゃ』が大々的なプロモーションを経て公開された。 「脚本と監督を担当したのは、かつてテレビで『あすなろ白書』や『ロングバケーション』(共にフジテレビ系)などのトレンディド [全文を読む]

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

その波に乗り、中山美穂をはじめ、工藤静香、小泉今日子、斉藤由貴、菊池桃子らは、コメディエンヌとしての新境地に踏み出したのだ。 そして90年代――いよいよ、あの大物コメディエンヌが登場する。 山口智子である。■山口智子のブレイク 山口智子――芸能界デビューは、東レの水着キャンペーンガールだった。ドラマデビューは、NHKの朝ドラ『純ちゃんの応援歌』である。 時 [全文を読む]

X-JAPAN、光GENJI、SMAP…関わったグループが解散の工藤静香に「デスワイフ」の声

アサジョ / 2016年08月29日09時59分

ちなみに中山美穂と交際中だった田原俊彦を奪い取ったという噂もありました。それが原因で友人関係にあった中山とは絶縁状態にあるとか。本人にその自覚はないのかもしれませんが、恐るべき壊し屋っぷりですね」(前出・芸能レポーター) 東原亜希のブログが「デスブログ」と呼ばれて恐れられているが、工藤は存在そのものが「デスワイフ」と言えるだろう。そんな力を発揮するのは、S [全文を読む]

『ザ・ベストテン』秘話 井上陽水は法事で欠席した

NEWSポストセブン / 2016年06月07日16時00分

【データ】 放送局:TBS系 放送期間:1978年1月~1989年9月 放送回数:603回 主な司会者:黒柳徹子、久米宏、小西博之、松下賢次、渡辺正行 最高視聴率:41.9%(1981年9月17日) 【最終回のベストテン(1989年 9月28日放送)】 1:黄砂に吹かれて 工藤静香 2:太陽がいっぱい 光GENJI 3:リゾ・ラバ 爆風スランプ 4:GL [全文を読む]

田原俊彦モテモテ伝説 中山美穂が激怒した静香との手つなぎ

NEWSポストセブン / 2015年07月27日07時00分

まずはミポリンこと中山美穂(45)。公然の秘密といったふたりの交際だったが、田原は、たったひとりを愛することができなかった様子。 あろうことか、中山が「親友」と公言していた工藤静香(45)との浮気現場がたびたび報じられていた。 キスシーンを目撃されたり、共演した番組でわざわざ隣同士に座ったり。 またある歌番組で、田原と工藤が手をつないで出てきたこともあっ [全文を読む]

浅香唯、デビュー30周年記念のプレミアライブで新曲「ありがとう」を初披露

Entame Plex / 2015年06月22日23時37分

当時、中山美穂、工藤静香、南野陽子らと共に「アイドル四天王」と呼ばれたトップアイドル。 この30年を振り返るにはライブ時間が足りず、公演予定時間を大幅にオーバーするほど、久しぶりのライブを誰よりも楽しんだ様子の浅香は、デビュー当時からアイドル時代の楽曲を手がけていたディレクターがサプライズで登場すると、感動のあまり涙を流す場面も。 また、この日のライブでは [全文を読む]

浅香唯 30周年超プレミアムライブ!新曲も披露

dwango.jp news / 2015年06月22日17時30分

その後フジテレビ系連続テレビドラマ「スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇」の主役を演じたり、カネボウ化粧品のCMイメージキャラクターを務め、そのCMソング『C-Girl』が大ヒットするなど、当時、中山美穂、工藤静香、南野陽子と共に「アイドル四天王」と呼ばれたトップアイドル。この30年を振り返るにはライブ時間が足りず、公演予定時間を大幅にオーバーするほど、この [全文を読む]

柴咲コウ、カバーアルバムより「桜坂」の映像を公開

okmusic UP's / 2015年06月18日12時00分

■「桜坂」(カバーアルバム「こううたう」より)https://youtu.be/ymR13BC15so■アルバム『こううたう』2015年6月17日発売 【初回限定盤】(CD+ポエトリー&ビジュアルブック「こうつづる」) VIZL-782/¥3,500+税 【通常盤】(CD) VICL-64295/¥3,000+税 <収録曲> 1.若者のすべて(フジファブリ [全文を読む]

柴咲コウ、“うた”で魅せる初のカバーアルバム6月17日に発売決定

Entame Plex / 2015年05月12日12時02分

フジファブリック「若者のすべて」、中山美穂「ただ泣きたくなるの」、槇原敬之「素直」、福山雅治「桜坂」、工藤静香「めちゃくちゃに泣いてしまいたい」、ゲスの極み乙女。「だけど僕は」、東京事変「私生活」、中島みゆき「糸」などが収められている。 また、アルバムの初回限定盤には写真家:茂木綾子が撮影した写真と柴咲コウが書き下ろした詩を収めた44ページに及ぶポエトリー [全文を読む]

和田アキ子&AKB48にウンザリ!? 『水曜歌謡祭』7.3%低調スタートに「長く持たなそう」の声

日刊サイゾー / 2015年04月16日20時30分

2曲目は、ももいろクローバーZによる「色・ホワイトブレンド」(中山美穂)。3曲目は、NEWS・増田貴久、K、クリス・ハートによる「マイ・ピュア・レディ」(尾崎亜美)と続き、以降、工藤静香、槇原敬之、Flower、華原朋美、May J.、鈴木雅之など、『FNS歌謡祭』の常連アーティストが続々登場。ラストは、出演者全員による「微笑みがえし」(キャンディーズ)で [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(3)浅香の演技に対してのカンの良さに目を見張った

アサ芸プラス / 2013年07月24日10時00分

80年代後半のアイドルシーンでは、中山美穂、工藤静香、南野陽子と並ぶ「アイドル四天王」という呼称もあったが、CMや映画も含めた忙しさでは浅香が抜きん出ていた。 「テレビをつけたら必ず唯ちゃんのCMが流れているような時期でしたね」 そう話す映画監督の吉田一夫は、浅香の主演第2作「YAWARA!」(89年、東宝)でメガホンを取った。浦沢直樹の人気コミックを実写 [全文を読む]

「ラヴィン・ユー」のジャネット・ケイがつんく♂監修のアイドル集で松田聖子、中森明菜、モーニング娘。をカヴァー

リッスンジャパン / 2012年05月08日20時00分

【リリース情報】発売日 : 2012年5月23日品番 : UICZ- 4264価格 : ¥2,980(税込) / ¥2,838(税抜)収録内容 : 全13曲収録 ※( )内はオリジナル歌唱アーティスト1. 赤いスイートピー (松田聖子)2. 夢の中へ (斉藤由貴)3. 淋しい熱帯魚 (Wink)4. WAKU WAKUさせて (中山美穂)5. 嵐の素顔 ( [全文を読む]

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