仲里依紗 米倉涼子に関するニュース

米倉涼子VS仲里依紗の木9医療ドラマ対決、視聴率の明暗を分けた理由とは?

ハピズム / 2012年11月22日09時00分

米倉涼子主演の『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の平均視聴率が17.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、11月20日現在/以下同))に対し、仲里依紗主演の『レジデント~5人の研修医』(TBS系)は7.9%。なぜ、これほどまでに差が開いたのか? 顔相から理由を探ってみたい。 初回の視聴率で、キムタク主演の月9ドラマ『PRICELESS~ある [全文を読む]

米倉涼子VS仲里依紗の木9医療ドラマ対決、視聴率の明暗を分けた理由とは?

ハピズム / 2012年11月22日09時00分

米倉涼子主演の『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の平均視聴率が17.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、11月20日現在/以下同))に対し、仲里依紗主演の『レジデント~5人の研修医』(TBS系)は7.9%。なぜ、これほどまでに差が開いたのか? 顔相から理由を探ってみたい。 初回の視聴率で、キムタク主演の月9ドラマ『PRICELESS~ある [全文を読む]

武井咲の悪女っぷりもなかなか 現代に蘇る松本清張の世界〈木曜ドラマ「黒革の手帖」〉(テレビ朝日系)

J-CASTテレビウォッチ / 2017年08月23日12時00分

コネ入社の新人が犯人では、という噂が広まるも、元子と山田波子(仲里依紗)が支店長に呼び出され、契約の更新はしないと言われた。コネ入社の新人を守るため、自分たちを派遣切りした銀行に怒りを覚えた元子は、以前から、借名口座など違法な預金者の情報を書き込んだ黒革の手帖を武器に、1億8千万円を横領。銀座にクラブ「カルネ」を開店し、さらなる高みを目指すというストーリー [全文を読む]

10代男女が選ぶ、この秋見たいドラマランキング<TOP10>

モデルプレス / 2017年09月22日01時21分

(modelpress編集部) ◆この秋見たいと思うドラマ 1位 ドクターX ~外科医・大門未知子~(テレビ朝日、主演:米倉涼子、備考:待望の新シリーズ) 2位 先に生まれただけの僕(日本テレビ、主演:櫻井翔、備考:櫻井翔が校長になり学校を立て直す内容) 3位 コウノドリ(TBS、主演:綾野剛、備考:綿密な医療現場の取材でリアリティを追求し話題を呼んだドラ [全文を読む]

福山雅治、武井咲とついに初対面!「黒革の手帖」主題歌秘話明かす

CinemaCafe.net / 2017年08月24日06時00分

今作では松本清張作品初挑戦となる武井さんが、“稀代の悪女”・原口元子を史上最年少で演じているほか、江口洋介、仲里依紗、滝藤賢一、真矢ミキら豪華キャストが脇を固めていることでも話題だ。 そんな本作の撮影現場に、今回大きなヒマワリの花束を抱え福山さんが登場。クラブ「カルネ」のセットにて盛大な拍手に迎えられると、「差し入れでございます」と微笑みながら武井さんに優 [全文を読む]

武井咲は最高のはまり役だ。『黒革の手帖』――亀和田武「テレビ健康診断」

文春オンライン / 2017年08月16日17時00分

同じ派遣行員から銀座の女になった仲里依紗の怪演も見事。彼女たちと逆に男優陣は影が薄く、これも時代か。 ▼『黒革の手帖』 テレビ朝日 木 21:00~21:54 (亀和田 武) [全文を読む]

『黒革の手帖』、武井咲がしゃべるたびにガッカリ…米倉涼子との格の違いが露呈

Business Journal / 2017年07月27日20時00分

元子は派遣仲間の山田波子(仲里依紗)から、犯人はコネ入社の新人ではないかと聞いていたが、支店からはなぜか元子と波子の契約を更新しないと告げられる。 自分たちに罪をなすりつけてコネ社員を守ろうとしていることに気づいた元子は、以前から違法な“借名口座”に金を預ける預金者などをメモしていた“黒革の手帳”を武器にして、1億8000万円を横領。その金で銀座に高級クラ [全文を読む]

武井咲「誰にも渡したくない」『黒革の手帖』で悪女ぶりを披露!

ananweb / 2017年07月22日22時00分

共演者には仲里依紗さん、高嶋政伸さんなども。テレビ朝日系列にて、7月20日よりスタート。毎週木曜21:00~21:54放送。 ※『anan』2017年7月26日号より。写真・中島慶子 イラスト・別府真衣 文・重信 綾 (by anan編集部) [全文を読む]

『黒革の手帖』武井咲の大根女優ぶり&存在感ゼロでクラブママに見えず…主演抜擢失敗

Business Journal / 2017年07月21日06時00分

ある日、同支店を訪れたタレントを行員がスマートフォンで撮影し、その写真をTwitterにアップする事件が起こり、同支店はその罪をかぶせるために元子と同じく派遣行員の山田波子(仲里依紗)を“雇い止め”することにする。その腹いせに元子は、同支店が大口顧客の脱税幇助のために所有する隠し口座から1億8000万円の大金を横領する。 元子はその金で銀座に念願だった自身 [全文を読む]

武井咲、人生初の悪女役に「こんなに気持ちいい役は初めて!」

CinemaCafe.net / 2017年07月10日16時15分

この日は共演の江口洋介、仲里依紗、滝藤賢一、和田正人、内藤理沙、高嶋政伸、真矢ミキ、奥田瑛二、伊東四朗も出席した。 武井さんは撮影について「闘いの日々です」と語るが、人生初の悪女を楽しんでいるよう。「毎日が楽しいです。こんな気持ちいい役は初めてです」とニッコリ。現場で共演陣と仲良く話をしつつ「そういえば、この人を裏切らないといけないんだ…」と思うこともし [全文を読む]

長澤まさみ、柴咲コウ、米倉涼子…「結婚が近そうな女優」と言えば誰!?

NewsCafe / 2013年10月02日12時00分

そしてお笑い芸人ほどではないものの、菅野美穂や仲里依紗など人気女優の結婚報道も多かった。年末の駆け込み結婚も芸能界の常…芸能通の人たちには、そろそろ気になるところかもしれない。そこでNewsCafeでも「年内にも結婚を発表しそうな人気女優と言えば?」というアンケートが実施されたようだ。ランキングとともに寄せられた声をご紹介しよう。※回答総数…910件【1位 [全文を読む]

武井咲版『黒革の手帖』、完全な失敗…最高視聴率が米倉涼子版の最低にすら届かず

Business Journal / 2017年09月15日20時00分

エンディングやその後の展開も気になるが、私としては元子への恨みを炸裂させてきた山田波子(仲里依紗)や、安島の妻で元子を敵視していた京子(江口のりこ)の活躍をもっと見たかった。特に、京子から元子に対してこれといった“攻撃”がなかったため、最終回あたりで爆発するのかと期待していたのだが……。武井の事情で続編の制作が難しいというのなら、いっそ波子や京子をメイン [全文を読む]

“結婚効果”武井咲主演「黒革の手帖」最終回13・0% 自己最高で有終

スポニチアネックス / 2017年09月15日09時19分

混乱の中、銀座に戻った元子は、店でママとして居座る波子(仲里依紗)に「出ていきなさい」と言い渡す。その頃、楢林(奥田瑛二)と市子(高畑淳子)の元には、脱税の疑いで国税局査察部が強制捜査に入る…という展開だった。 [全文を読む]

武井咲、「黒革の手帖」クランクアップに「ここがゴールではなくスタート」最終回は今夜

CinemaCafe.net / 2017年09月14日06時00分

ママとして店に居座っていた山田波子(仲里依紗)に「さっさと出ていきなさい」と言い渡す。再び銀座で頂点を目指そうとする元子。これまで通りの日々が続いていくかのように見えたある日、事態は急転し…というストーリー。 元子は野望を果たし、銀座の頂点に君臨することはできるのか? 安島を始め、波子、橋田常雄(高嶋政伸)、中岡市子(高畑淳子)、楢林謙治(奥田瑛二)、そし [全文を読む]

福山雅治「黒革の手帖」主題歌をTV初披露!小沢健二&セカオワのコラボも「Mステ」

CinemaCafe.net / 2017年09月08日18時00分

江口洋介、仲里依紗、滝藤賢一、真矢ミキら豪華キャストが脇を固めた。 先日ドラマの撮影現場に武井さんを訪ねた際に「武井さんが実はこんな女性だったら素敵だな、と妄想しながら(笑)書いたんです」と語っていた福山さん。ドラマの世界をイメージしながら描き上げた楽曲を、今夜その美声で生パフォーマンスする。 音楽アーティストとしても大活躍する福山さんだが、俳優としても主 [全文を読む]

『黒革の手帖』の武井咲=元子誕生の瞬間「ゾッとするほど美しく本当に怖い」

週刊女性PRIME / 2017年08月31日21時40分

政財界の大物相手に臆することなく渡りあっていく元子のように、政治家として上りつめようとする安島を江口洋介、派遣時代は同僚だったが、ホステスになり、元子の強敵になる波子を仲里依紗がそれぞれ演じている。 「第一候補の方々がバチバチと決まり、キャスティングはとてもやりやすかったです。これも原作の魅力によるところだと思います。表の顔と裏の顔があり、何を考えている [全文を読む]

色と欲の権化みたいな医者を奥田瑛二が好演 悪女の迫力に欠ける武井咲 〈黒革の手帳 第1回、第2回〉(テレビ朝日)

J-CASTテレビウォッチ / 2017年08月03日12時00分

第2回では派遣の同僚だった山田波子(仲里依紗)を店のホステスにしてやったのに、波子は楢林に気に入られ元子は顔に後ろ足で砂をひっかけられる。だが、たらしこんだ男から出させたマンション代も開店資金も直前でパア。波子より元子の方が1枚上だった。 フィクサーの長谷川(伊東四朗)、議員秘書の安島(江口洋介)、クラブ『燭台』のママ(真矢ミキ)、元子にやられた銀行の支 [全文を読む]

武井咲『黒革の手帖』低視聴率女王からの脱却が狙える好調12.3%

デイリーニュースオンライン / 2017年07月30日20時00分

第2話では、元子の銀行員時代の元同僚・山田波子(仲里依紗)がクラブ「カルネ」に新人として雇い入れてもらうのだが、この女もとんでもない悪女だったのだ。お金を手に入れる喜びを知った波子の暴走は止まらない。波子は、楢林クリニック院長・楢林謙治(奥田瑛士)をパトロンにして、元子のクラブ「カルネ」の2つ上のフロアに自分のクラブをオープンさせる予定を進行させていたの [全文を読む]

『あなそれ』『黒革の手帖』…ライバル役で光る仲里依紗の存在感

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2017年07月27日06時20分

前期連続ドラマ『あなたのことはそれほど』(TBS系)で、鈴木伸之演じる有島光軌の妻・麗華役で切なく、可愛く、そして戦慄の演技を披露した女優・仲里依紗。回を追うごとに注目度が高まり、麗華に感情移入する視聴者も続出した。そんな仲は、今期も『黒革の手帖』で、武井咲演じる主人公・元子が働く銀行の派遣社員・波子に扮する。第1話では、元子の横にいるお人好しの行員を演じ [全文を読む]

武井咲『黒革の手帖』11.7%スタートも”稚拙な演出”に迷走確実か

デイリーニュースオンライン / 2017年07月23日14時20分

その結果、流出騒動の責任を背負わされる形で、同僚の派遣行員である山田波子(仲里依紗)とともに契約終了を言い渡されてしまうのだった。 この事件をきっかけに、元子は自分の手帖に書き留めていた大口顧客の口座から自身の口座に1億8000万を送金し横領。さらに、個人情報のリストが記載された手帖をエサに支店長や次長の村井(滝藤賢一)にゆすりをかける。そして脱税幇助に関 [全文を読む]

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