尾崎豊 吉川晃司に関するニュース

同学年親友の吉川晃司と岡村靖幸が夜遊び!綾小路翔が報告「尾崎豊さんの場所に俺」

AOLニュース / 2014年10月27日12時33分

同学年の吉川と岡村といえば、もうひとり同学年の尾崎豊(満26歳没)を含めた3人で若き日に夜な夜な六本木に遊びに出かけていたエピソードで有名だ。 3人の酒席での逸話は枚挙にいとまがなく、岡村と尾崎が1987年のコンサートで2度にわたって共演したり、尾崎の死去に際して吉川が友人代表としてお悔みの言葉を述べたりと、まさに親友として付き合っていたといえるだろう。 [全文を読む]

「尾崎豊伝説」没後25年特別レポート

日刊大衆 / 2017年06月09日07時05分

日本音楽界の歴史に名を残すロッカー、“尾崎豊”だ。26歳という若さの早すぎる死に当時、全国に衝撃が走った。 「尾崎さんが亡くなったと聞いたときは、何かの間違いであると思い、信じられませんでしたね。その後、僕のところにはマスコミや心配した知り合いから、ひっきりなしに電話が鳴り続けていました」 こう話すのは尾崎の楽曲の共同制作者であり、デビューから晩年まで最も [全文を読む]

サンド伊達は正宗の末裔!? 実は戦国武将の子孫だった有名人

日刊大衆 / 2017年01月10日11時00分

実際に、親友の故尾崎豊の形見のギターを蹴った知人と殴り合いになり、鼻骨および肋骨を骨折させるほどのパンチを繰り出して書類送検されたというエピソードを持つ。もし世が世なら、吉川も後世に名を残す素晴らしい武将になっていたかもしれない。 「吉川晃司がNHKの大河ドラマ『天地人』で織田信長役として出演した際は、関連本のインタビューにて親戚に“吉川家の敵を演じるのか [全文を読む]

あの伝説の真偽は? デビュー30周年を記念しニコ生で吉川晃司特別番組を放送

ITライフハック / 2014年06月20日10時00分

番組では吉川晃司のこれまでの貴重な映像作品の生放送や、吉川晃司がこれまでに生み出した「尾崎豊と2人で、ゴミ捨て場で寝たことがある」「西麻布の電話ボックスを担いで歩いていた」など、30周年にちなんで30の”伝説”の真偽を本人に直撃。果たしてどんな答えが返ってくるのか?■番組概要番組タイトル:吉川晃司 デビュー30周年記念 “反発の30時間特番”ニコ生初降臨ス [全文を読む]

吉田豪×坂上忍の衝撃トーク いまだから語れる素顔の尾崎豊

NEWSポストセブン / 2012年06月13日07時00分

芸能界の酸いも甘いも知り尽くした坂上が、あの尾崎豊のエピソードを明かす。 ──そういえば坂上さんの資料を集めてたら、尾崎豊さんの話があって意外でした。 坂上:あれは10代のときに、飲み屋行くたびにあいつがいて。 ──吉川晃司さんや岡村靖幸さんと六本木で飲み歩いてた頃ですね。 坂上:そうです。そしたら行く先々でほぼ泥酔状態で、そこからですね。 ──本人の素と [全文を読む]

「女は集団でいるとカス」坂上忍の若かりし頃の発言がブッ飛びすぎ!

アサ芸プラス / 2017年02月17日17時59分

さらにはバンド活動もかじっていた坂上は、こちらも雑誌のインタビューで、『桑田佳祐、佐野元春、吉川晃司、尾崎豊‥‥すごいとは思うけど、聴きたくないですね。大人や学校や社会の問題を、悩んだ顔して歌われると、鳥肌立っちゃうよね』という“若気の至り発言”も掘り返されていました」(エンタメ誌ライター) 坂上は当時の自分を「クズ野郎」と振り返っているが、“1周回って” [全文を読む]

「かわいかったのに…」激変してしまった“元子役”芸能人5選

tocana / 2016年03月28日08時00分

16歳の時には『J.D.BOY』という曲で歌手デビューも果たしており、同時期には尾崎豊や吉川晃司がプッシュされていたという。坂上自身も「おとなしく(大人の言うことを)聞いていたら、ああなっていたかもしれない」と明かしている。今では想像もつかない。 ■蒼井優 逆にバラエティ出身の子役が大物女優になった例が蒼井優だ。蒼井はベッキーと同じく『おはスタ』(テレビ [全文を読む]

2人で飲み明かし…坂上忍、「尾崎豊のライバル」時代のお宝エピソード!

アサ芸プラス / 2015年02月09日17時58分

デビューしたのは84年5月で、同じCBS・ソニーからは尾崎豊が半年早く世に出ている。同時期にデビューした吉川晃司、ビジュアル系の本田恭章とともに、坂上も「若手ロック四天王」に名を連ねていたのである。 ただし、役者から転向した理由も坂上らしい。 「子役時代からの役者の仕事がイヤになって、逃げる口実として音楽を選んだんだ。ところが歌手になったら、1日に15本の [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】岡村靖幸と対談したロンブー・淳が興奮。「オーラが半端なかった」

TechinsightJapan / 2014年08月31日20時35分

1986年12月に『OUT OF BLUE』でシングルデビューすると、渡辺美里や尾崎豊と肩を並べる人気アーティストとなる。 その後も、シンガーソングライターや音楽プロデューサーとして様々なアーティストの作品にも関わり活躍を続けていたが、覚せい剤取締法違反での逮捕が続く。2008年に3度目の逮捕で懲役2年の実刑判決を受けた。 2011年から活動を再開してシン [全文を読む]

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