夏菜 松嶋菜々子に関するニュース

「またバーニングのゴリ押しか」NHK朝ドラ新ヒロインに夏菜をねじ込んだ"太いパイプ"

日刊サイゾー / 2012年04月04日08時00分

夏菜は2月の最終オーディションで10分間のカメラテストでの演技後、遊川氏から『君、シャットダウンだね』と言われたことを告白し、『もう遊川さんからボロクソに言われて、泣きそうになってボロボロになって東京に帰ったんです』と落選を覚悟していたことを明かした。だが、21日朝に最終テストと聞かされてNHK大阪放送局に呼ばれ、いきなりヒロイン抜てきを告げられてそのまま [全文を読む]

松嶋菜々子、KSK知らなかった…7月会見舞台裏

NewsCafe / 2016年07月29日12時29分

映画の方は連休も奏功して公開2日で35万人動員とはすごいね」 記者「全国での初日舞台挨拶はどのメンバーがどこの会場に出席するかシークレット制だったので、客集め用のヒンシュク商法などと言われましたけどね」 デスク「初日は主要都市の各会場を中継でつないだから生で見られなくとも溜飲は下げられただろうけど、どこまで興収が伸びるか楽しみだ」 記者「個人的に衝撃だった [全文を読む]

能年玲奈に田畑智子…朝ドラヒロインの“幸せ番付”

デイリーニュースオンライン / 2015年11月24日12時30分

対して「波瀾万丈」には、能年や田畑以外に、夏菜(26)、岡本綾(32)など近年のヒロインが並ぶ。かつては新人発掘の場ともいわれた朝ドラだが、実はここ最近、新人が朝ドラヒロインからブレイクという現象が起きなくなっている。 朝ドラが女優の登竜門と言われたのは、かつての話。現在は「脇役ブレイクの宝庫」と言われ始めている。『あまちゃん』の有村架純(22)、『まれ [全文を読む]

夏菜、惨敗「朝ドラ」にトドメを刺した不可解エンディング

アサ芸プラス / 2013年04月18日10時00分

連ドラ初主演となった夏菜(23)のみずみずしい演技はむしろ好評だった。しかし、およそ朝ドラとは思えない物語の展開に視聴者はドン引きしたのである。 * 3月30日に最終回を迎えたNHKの連続テレビ小説「純と愛」が波紋を広げている。テレビドラマ研究家の古崎康成氏はこう苦言を呈した。 「朝ドラというのは、多くの人にとって時計代わりでのんびりとした気分で見る習慣が [全文を読む]

不快なのに目が離せない――異色の朝ドラ『純と愛』があぶり出す人間のさが

日刊サイゾー / 2012年12月11日13時00分

ヒロインの純(夏菜)は、死んだ“おじい”のホテルのように「お客さんを笑顔に変える魔法の国」にしたいと老舗ホテルに就職。そこでは、英語はもちろん敬語さえ使えず、「こんなの私がやりたいサービスじゃない!」などと悪態をつきながら、社会人としての基本も、職業意識も、自分の仕事も放り出してルールも無視。やることなすことすべてがトラブルを招き、挙げ句「おじい、私が悪 [全文を読む]

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