桐生祥秀 ケンブリッジ飛鳥に関するニュース

内村航平、萩野公介、吉田沙保里、錦織圭、桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥・・・リオに挑むアスリートの勝負曲をオンエア!『アスリートたちのCheer up SONGS 2016』

PR TIMES / 2016年08月04日10時12分

【対象番組】『クロノス』(月~金6:00~9:00)『Blue Ocean』(月~金9:00~11:00)『LOVE CONNECTION』(月~金11:30~13:00)『高橋みなみの「これから、何する?」(月~木13:00~14:55)『シンクロのシティ』(月~木15:00~16:50)『Skyrocket Company』(月~木17:00~19:0 [全文を読む]

【日本陸上競技連盟】銀メダリスト桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥らが登場する日本選手権プロモーション動画「ナンバーワンしかいらない」RTプレゼントキャンペーンがスタート!

PR TIMES / 2017年06月01日19時09分

この大会プロモーション動画は、「ナンバーワンしかいらない」をテーマに、リオデジャネイロオリンピック男子4×100mリレーの銀メダリストで、今回の日本選手権の男子100mや200mで「ナンバーワン」を目指す、山縣亮太選手(セイコー)、飯塚翔太選手(ミズノ)、桐生祥秀選手(東洋大学)、ケンブリッジ飛鳥選手(Nike)が登場する迫力ある映像となっております。たく [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ケンブリッジ飛鳥、ウサイン・ボルトとの2ショットに決意「世界陸上は100m決勝で!」

TechinsightJapan / 2016年08月27日19時25分

銀メダルを獲得した日本男子400mリレーのメンバーの中でもケンブリッジ飛鳥選手は23歳、桐生祥秀選手は20歳と若く、今回は怪我でリオ五輪出場を断念したサニブラウン・アブデル・ハキーム選手は17歳と、日本男子の短距離界は若手が順調に育っている。東京五輪で男子400mリレーの連続メダル獲得も、夢ではなさそうだ。 リオ五輪100m準決勝敗退後に「4年後までに9秒 [全文を読む]

<リオ五輪>中国が更新したアジア記録を、直後に日本が再び更新!=中国ネットでは「日本にはハーフがいる」と論争に

Record China / 2016年08月19日10時40分

ところが、その直後に行われた第2組で、山県亮太、飯塚翔太、桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥の4選手で臨んだ日本が37秒68のタイムを出し、再びアジア記録を更新。日本は同組トップ、全体の2位で決勝進出となった。中国メディアは「わずか1分間にアジア記録が2度更新された」と伝えた。 これに対して、中国のネットではケンブリッジ飛鳥がハーフであることについて、さまざまな意 [全文を読む]

陸上の桐生祥秀らが太鼓判!「本番に強そう」なのは満場一致であの選手!?

アサ芸プラス / 2016年07月10日18時00分

その後の囲み取材では初出場となる陸上の桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥、競泳の池江璃花子らに「本番に強そうな選手は?」との質問が。答えは満場一致で「白井健三」だったという。「白井健三のメンタルの強さは有名です。本人も取材に対して『五輪が楽しみで仕方がありません。ワクワクしますよね。大会の規模が大きくなっても、僕のモチベーションは変わりません』と答えていましたが、 [全文を読む]

中国の蘇炳添10秒09で優勝、桐生・ケンブリッジ・サニブラウンの日本勢3人に1人で対抗=陸上男子100―中国メディア

Record China / 2017年05月15日13時00分

記事は、レースの最大の見どころは「中国と日本の対決だ」とし、日本の桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥、サニブラウン・ハキームが三つのレーンを占める中、蘇は1人で戦いに挑んだと紹介した。 1回目の号砲でヤング(米国)、2回目で桐生がそれぞれフライングで失格となる波乱の中、3回目に蘇は号砲への反応速度が最速の0秒140でスタート。中盤で美しい加速を見せ、先頭でフィニ [全文を読む]

「世界陸上」織田裕二&中井美穂が11大会連続でメインキャスターに!

Smartザテレビジョン / 2017年04月22日06時55分

昨年のリオオリンピックで、ケンブリッジ飛鳥、桐生祥秀、山縣亮太、飯塚翔太の4選手が銀メダルを獲得し、今大会での活躍も期待される。マラソンでは“最強の市民ランナー”川内優輝(埼玉県庁)に注目。代表選考レースで日本人トップを死守し世界陸上代表の座をつかみ取った。これを「最後の世界挑戦」としている川内がロンドンで魂の走りを見せる。また、今大会では初めてマラソンが [全文を読む]

リオ五輪・陸上男子400メートルリレーで快挙の理由

経済界 / 2016年11月21日11時24分

大仕事をやってのけた4人とは一走・山縣亮太、二走・飯塚翔太、三走・桐生祥秀、アンカー・ケンブリッジ飛鳥。 この4人の自己ベスト(レース前)は山縣10秒05、飯塚10秒22、桐生10秒01、ケンブリッジ10秒10。9秒台はひとりもいない。 これが金メダルのジャマイカだとこうなる。 一走アサファ・パウエル9秒72、二走ヨハン・ブレーク9秒69、三走ニッケル・ [全文を読む]

<リオ五輪>中国選手がリレー銀の日本を称賛!=「個人の実力とバトンパスの技術、どちらも私たちを上回っていた」―中国メディア

Record China / 2016年08月27日13時30分

山県亮太選手は10秒05のレベルを持っているし、第3走者の桐生祥秀選手は追い風参考ながら9秒87を記録している。ケンブリッジ選手もまだ100%の実力を発揮できていなかった」と評した。 今大会で日本が銀メダルを獲得できた要因についてはバトンパスを挙げ、「中国チームのバトンパスも世界レベルと言っていいと思うが、日本チームはバトンをつなぐ2選手がトップスピードの [全文を読む]

<リオ五輪>日本が快挙!男子リレーで銀メダル獲得=中国ネット「日本が2位!?すごいな」「日本の最終走者はハーフだけど…」

Record China / 2016年08月20日12時50分

山県亮太、飯塚翔太、桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥という予選と同じメンバーで臨んだ日本は、ジャマイカに次ぐ2位でゴール。予選で記録したアジア記録(37秒68)をさらに更新する37秒60で見事銀メダルに輝いた。なお、3着でゴールした米国が失格となったため、カナダが銅メダル、中国が4位となっている。 予選をトップ通過した際には、中国のネット上でケンブリッジ飛鳥が [全文を読む]

リオ五輪 男子陸上400mリレーは日本史上最強チーム

NEWSポストセブン / 2016年08月05日16時00分

「メンバーはまだ正式に決まっていませんが、ケンブリッジ飛鳥選手、山縣亮太選手、桐生祥秀選手の3選手は間違いなく選ばれます。この3人は、100mにも出場します。残りの1人は、200mに出場する飯塚翔太選手か高瀬慧選手のどちらかでしょう。 このチームは日本史上最強といっていい。オリンピックイヤーの自己ベストタイムを合計した場合、日本の五輪史上最も速いチームで [全文を読む]

リオ五輪を100倍楽しむ「日本代表」男女“秘”プロフィール(2)女子バレーは木村沙織の調子がカギ

アサ芸プラス / 2016年08月01日05時56分

スポーツライターによれば、「100メートル9秒台に期待のかかる桐生祥秀(20)やケンブリッジ飛鳥(23)も恋人の存在を隠しませんね。そんな現代的な風潮は女子バレーボール界にも押し寄せ、婚活ブームが到来中です。バレー界は全国大会に出場する強豪高校が総じて恋愛禁止で、日本代表になっても結婚との両立は厳しいという見方が一般的でした。ところが荒木絵里香(31)が結 [全文を読む]

男子100m日本代表 各人の目の前につるされた高額ニンジン

NEWSポストセブン / 2016年07月25日07時00分

* * * 男子100メートル代表のケンブリッジ飛鳥(23、ドーム)、山縣亮太(24、セイコーHD)、桐生祥秀(20、東洋大)には勢いがあり、初の「9秒台」が期待できます。 実は彼らには「特別ボーナス」があって、日本人で最初に9秒台を出せば、所属先からケンブリッジくんは1億円、山縣くんは5000万円相当の腕時計が支給される。学生の桐生くんだけ“ニンジンな [全文を読む]

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