開設 横浜銀行に関するニュース

非課税投資NISA 乱高下するアベノミクス相場には不向きとFP

NEWSポストセブン / 2013年06月12日16時00分

「専用口座を開設していただきますと、そこで購入した投資信託などの金融商品は、得た利益に一切税金がかかりません。年100万円の投資額を上限に、非課税期間は5年間、つまり500万円まで適用されます。まとまった投資資金がなくても大丈夫です。毎月の収入の中から投資信託を使ってコツコツと積立投資ができます」 NISAの対象商品は、販売する金融機関によって上場株式、 [全文を読む]

金融庁、銀行への立ち入り検査再開で「特定のリスク」調査 再編の“生贄”探しか

Business Journal / 2015年01月17日06時00分

●インターネット支店での預金獲得競争 合従連衡の大波に乗っているとはいえない北都銀行が、インターネット支店を開設した。増田銀行として発足し、1993年4月に秋田あけぼの銀行と合併。その後、羽後銀行、北都銀行と名称を変え、秋田県内で個人および中小企業との取引を拡大してきた。09年10月、北都銀行と山形県の荘内銀行がフィデアホールディングスを設立。その北都銀が [全文を読む]

横浜銀行、ベトナム投資開発銀行と業務提携

Global News Asia / 2014年10月16日15時22分

横浜銀行は、2011年からオーストラリア・ニュージーランド銀行のベトナム現地法人と提携、ベトナムに進出する顧客を支援してきたが、今回の提携により、さらに現地の投資環境や法務・税務などの情報提供が可能となるほか、BIDV を通じた口座開設や資金決済といった金融サービスの提供が可能となる。BIDVへの人材の派遣も両行で検討する。【編集 : YK】 [全文を読む]

カープVで驚異の0.025%利回り実現…神ってる「応援定期預金」

WEB女性自身 / 2016年09月22日06時00分

「インターネットで口座開設ができる『インターネットバンキング』が利用できる銀行であれば、全国どこからでも口座を開くことができます。インターネットバンキングがない場合でも、支店があれば、そこから申し込むことができます」(風呂内さん) 今年はすでに募集が終わった定期が多いが、来年の同時期に募集が行われる可能性は高い。まずはこの冬のボーナスをしっかりためておき [全文を読む]

LINEスマホは激安!主要SNS使い放題で月500円!

&GP / 2016年03月25日10時55分

さらに、ジャパンネット銀行に「ラインブラウン支店」「ラインコニー支店」というチャージ専用の口座を開設できる支店が3月24日オープン。国内の主な金融機関から銀行振込でチャージできる仕組みも用意されました。 JCBとの提携による「LINE Pay カード」というプリペイドカードを発行することも発表されました。LINEのユーザーであれば、誰でも申し込めるプラス [全文を読む]

2016年をさらに充実させるために知っておきたい年間予定まとめ

GOTRIP! / 2016年01月03日06時47分

・LCCピーチが羽田~仁川(ソウル)便を開設(2月) ・北海道新幹線の開業(3月) 長らく工事を続けていたJR新宿駅の「JR新宿ミライナタワー」が開業します。また築地市場が移転するため、現在の築地場内が消えてしまいます。 ・東京港区六本木に「スヌーピーミュージアム」が誕生(3月) ・新宿駅に新たな商業施設「JR新宿ミライナタワー」が新たな新宿のランドマー [全文を読む]

海外銀行による初の邦銀買収の舞台裏 機運高まる地銀再編、シナリオに外銀カードも

Business Journal / 2014年05月27日01時00分

都内での支店開設は37年ぶりのことだ。東京・練馬区にも支店を出す予定。武蔵野銀行の大株主は三菱東京UFJ銀行で、三菱東京主導で再編が進む可能性もある。 千葉興業銀行(青柳俊一頭取)はみずほ銀行が筆頭株主だが、東京TYの東京都民銀行はもともと日本興業銀行(現みずほフィナンシャルグループ系)の地銀のため、みずほFGとは地縁がある。 関東つくば銀行と茨城銀行が合 [全文を読む]

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