黒柳徹子 渥美清に関するニュース

渥美清さん、8月4日で没後20年。秘蔵写真満載のムック『寅さんの向こうに』が発売!

PR TIMES / 2016年07月29日19時10分

本書では、シリーズの解説はもちろん、若尾文子、吉永小百合、松坂慶子、竹下景子ら歴代マドンナをはじめ、倍賞千恵子、前田吟、佐藤蛾次郎といった縁の深い俳優ら、総勢約50人もの人々が語る渥美清、山田洋次監督、浅丘ルリ子、黒柳徹子、永瀬正敏らの語り下ろし、寅さんとは一味違う演技が光る出演作の紹介、親交の厚かった写真家・ムトー清次が捉えた秘蔵グラビア、早坂暁の特別 [全文を読む]

黒柳徹子を演じる清野菜名が“生徹子”と感激対面!!「信じられない気持ちでいっぱい」

ザテレビジョン / 2017年08月02日06時00分

10月からスタートする“帯ドラマ劇場”の第2弾「トットちゃん!」(テレビ朝日系ほか)で、清野菜名がヒロイン・黒柳徹子を演じることが分かった。 同ドラマは、40年以上の長きにわたって「徹子の部屋」(毎週月曜~金曜昼0:00-0:30、テレビ朝日系)の司会を務め、常にエンターテインメント界の第一線で活躍を続けてきた黒柳徹子とその家族の激動の昭和史を描く。 全国 [全文を読む]

満島に徹子が憑依!?「トットてれび」DVD化!

Smartザテレビジョン / 2016年08月25日06時00分

同ドラマは、'53年にNHK専属テレビ女優第1号としてデビューした黒柳徹子のエッセーを原作に、テレビ放送が開始したころの驚くべき舞台裏や、黒柳と昭和の大スターとの秘蔵エピソードを描いた作品。 “黒柳徹子役”を務めた満島は、まさに黒柳が憑依したかのような熱演で話題を呼び、井上剛監督らによる当時の流行歌を織り交ぜた演出は、連続テレビ小説「あまちゃん」('13 [全文を読む]

昭和の名優・渥美清の『泣いてたまるか』、BS12ch TwellVで放送決定

PR TIMES / 2014年12月15日14時58分

2. 放送スケジュール: 2015年1月10日(土)放送開始、毎週土曜日ひる1時45分~3時45分 ■1月放送予定 放送日時 タイトル 脚本 監督 出演者 10日 ラッパの善さん 野村芳太郎 中川晴之助 左幸子、小山明子他 二人になりたいッ 橋田壽賀子 下村堯二 左卜全、初井言栄他 17日 ビフテキ子守唄 鈴木尚之、掛札昌裕 佐伯孚治 京塚昌子、黒柳徹子 [全文を読む]

清野菜名、“黒柳徹子”役に!本人も「私だと思った!」

CinemaCafe.net / 2017年08月02日06時00分

テレビ朝日にて10月からスタートする、黒柳徹子とその家族の激動の昭和史を描く「帯ドラマ劇場」の第2弾「トットちゃん!」。先日発表された松下奈緒と山本耕史らに続き、このほど15歳以降の黒柳さんを清野菜名が演じることが決定! 清野さんは本作が全国ネット連続ドラマ初主演となる。 昭和4年、東洋音楽学校で声楽を学んでいた門山朝(松下さん)は、帝都交響楽団が主催する [全文を読む]

黒柳徹子の語る、昭和のテレビのとっておき秘話 #2

文春オンライン / 2017年07月02日07時00分

黒柳徹子さんが語る昭和のテレビの話。当時の共演者とのエピソードから今後の目標まで、とっておきのお話を伺った。 (出典:文藝春秋2016年1月号) アクシデントだらけの昭和のテレビ――セリフを憶えない三木のり平さん 当時のテレビはすべて生放送ですからアクシデントは毎日何かしら起こりました。「夢であいましょう」のようなバラエティーはまだしも、ドラマもそうですか [全文を読む]

黒柳徹子が語る、昭和のテレビのとっておき秘話 #1

文春オンライン / 2017年07月01日07時00分

黒柳徹子さんが語る昭和のテレビの話。若き日の現場から共演者とのエピソード、紅白司会の話など、とっておきのお話を伺った。 (出典:文藝春秋2016年1月号) 女優になったきっかけは“人形劇” 二〇一五年は戦後七十年という節目の年でした。私のように長年、放送の仕事に携わってきた者にとって、実はもう一つの節目でもありました。NHKが日本でラジオ放送を始めて九十年 [全文を読む]

「トットてれび」獅童が見た“誰も知らない渥美清”

Smartザテレビジョン / 2016年06月10日05時00分

満島ひかりが黒柳徹子に扮(ふん)し、テレビ草創期の人々の姿を描く「トットてれび」(NHK総合)が人気を博している。物語の後半では、各話で徹子と親しかった人を一人ずつ取り上げているが、6月11日(土)の放送では徹子と渥美清とのエピソードが描かれる。その渥美を演じているのは中村獅童だ。獅童は、渥美と直接話したことはない。しかし、一度、歌舞伎座で目撃した渥美の姿 [全文を読む]

満島ひかり「再現ドラマにしたくない」と口説かれ徹子役受諾

NEWSポストセブン / 2016年05月28日07時00分

生放送中に三木のり平がセリフを忘れると黒柳徹子(82才)が大慌てでアドリブ──。 50年前のテレビがそのまま現代によみがえったかのような錯覚に陥る。団塊世代はもちろん、当時を知らない30代、40代をも釘付けにしているのが『トットてれび』(NHK)だ。 「岸本加世子さん(55才)演じる沢村貞子さんがなつかしくて…。黒柳さんとの母娘のような関係が垣間見えて当時 [全文を読む]

満島ひかり、ヌードシーンでの大胆な姿に期待! 黒柳徹子役で見せる芸達者ぶりが話題

メンズサイゾー / 2016年05月18日10時00分

4月30日にスタートしたこのドラマは、黒柳徹子(82)のエッセー『トットひとり』『トットチャンネル』が原作。テレビ放送が始まった昭和28(1953)年にNHK専属テレビ女優第1号となった満島扮する黒柳徹子が、テレビとともに歩み続けてきた芸能生活が描かれている。 「NHKが本気を出して60年前のテレビを作ってみた!」という力強いキャッチコピーを象徴するよう [全文を読む]

満島ひかり&黒柳徹子が“Wタマネギ頭”で会見!

Smartザテレビジョン / 2016年04月22日14時35分

4月30日(土)夜8時15分からスタートするドラマ「トットてれび」の第1回試写会が行われ、主演の満島ひかりと、原作者でドラマにも出演する黒柳徹子が登壇した。 同作は、黒柳のエッセーを原作に、NHK専属テレビ女優第1号となり、テレビと共に歩む徹子(満島)と、テレビ草創期に彼女が出会った人々の姿を描くドラマ。渥美清役を中村獅童、向田邦子役をミムラ、森繁久彌役を [全文を読む]

『徹子の部屋』放送40年目!徹子語る思い出深い“渥美清の回”

WEB女性自身 / 2015年02月08日16時00分

唯一無二の長寿番組の節目に、黒柳徹子さんが思い出深い渥美清さん(享年68)とのエピソードを披露してくれた。「『男はつらいよ』の最後の1本の前、第47作の撮影現場にもおじゃまして、スタジオの隅で2人でしゃべっていました。助監督さんは私と一緒に笑っている渥美さんを見てびっくりしたようです。そのころは体が相当悪かったようで、笑うことはなかったと聞きました。 その [全文を読む]

清野菜名、黒柳徹子役に!タマネギヘア再現に徹子本人も「わたしだ!」

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年08月02日06時00分

テレビ朝日で10月からスタートする帯ドラマ劇場ドラマ「トットちゃん!」(毎週月~金 12:30~12:50)で、15歳以降の黒柳徹子を演じる女優が、清野菜名に決定したことが発表された。「実在の方を演じるのは初めて」という清野だったが、黒柳が実際に身に着けていた衣装を借りて、タマネギヘアで撮影に向かった彼女の“再現ぶり”には、黒柳本人が「わたしだ!」と驚いた [全文を読む]

初期のテレビは●●だからおもしろかった!永六輔が気付いたテレビの極意とは【昭和のテレビ王たちの証言1】

サライ.jp / 2017年05月03日19時00分

三木のり平、渥美清、坂本九、黒柳徹子らが出演し人気を博したこの番組で永さんは、後の「テレビの常識」をひとつ生み出しています。テレビ出演経験のなかったファッション・デザイナーの中嶋弘子さんを初代ホステス役に抜擢したのです。「テレビはまったくのアマチュア。最初、ご本人はやる気もなかったんですけど、かえってそういう人の方がテレビに向くぞということは読めていました [全文を読む]

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

出演は、黒柳徹子に坂本九、渥美清ら。司会をデザイナーの中嶋弘子サンが務め、彼女の右に傾けてお辞儀をする挨拶が評判になった。同番組から『上を向いて歩こう』や『こんにちは赤ちゃん』など数々のヒットソングが誕生した。■巨人軍の誕生 ここで、話をプロ野球に転じたいと思う。 言うまでもなく、日テレといえば、読売ジャイアンツである。どちらも読売新聞社主・正力松太郎が [全文を読む]

著名人に送られた弔辞や追悼文を厳選し齋藤孝氏が解説した書

NEWSポストセブン / 2016年10月17日16時00分

例えば、武田泰淳が三島由紀夫に送った弔辞の〈疾走する長距離ランナーの孤独な肉体と精神が蹴たてていった土埃、その息づかいが、私たちの頭上に舞い上り、そして舞い下りています〉から「故人をイメージした上手な比喩の使い方」を、黒柳徹子が森光子に送った弔辞の〈気がついたら、私は森さんが首に巻いてる薄いスカーフを下駄で踏んで持ち上げたので、森さんの首がしまってたんで [全文を読む]

黒柳徹子の半生を描いた「トットてれび」はオファー辞退者が続出だった?

アサジョ / 2016年05月14日09時59分

黒柳徹子の半生を描いたドラマで、テレビの草創期を描いている。登場人物も笠置シヅ子、渥美清、沢村貞子、森繁久彌、坂本九、飯沢匡、向田邦子と昭和を代表するスターや文化人ばかりだ。「主役の満島ひかりが黒柳役のオファーを固辞しただけでなく、『私がこんな方の役なんて』と恐縮して多くの役者がいったんはオファーを辞退したといいます。それでも、いざ受ければ現在最前線で活躍 [全文を読む]

黒柳徹子と満島ひかりがお揃いの「タマネギ頭」で登場

NEWSポストセブン / 2016年05月01日16時00分

4月21日、土曜ドラマ『トットてれび』(NHK・4月30日スタート)の試写会が行われ、主人公・黒柳徹子(82)の役を演じる満島ひかり(30)と、黒柳本人が登場した。同作は、黒柳のエッセイ『トットひとり』と『トットチャンネル』を原作とするドラマ・バラエティー。 満島は、黒柳と同じ「タマネギ頭」の髪型で登場。これを見た黒柳は「若い頃の私としか思えなかった」と述 [全文を読む]

満島ひかり、黒柳徹子役に決定!100歳の黒柳も登場

Smartザテレビジョン / 2016年02月26日18時42分

4月30日(土)にスタートする黒柳徹子のエッセーを原作にしたドラマ「トットてれび」(NHK総合)の出演者が発表され、満島ひかりが黒柳を演じることが分かった。 テレビ放送が始まった昭和28年にNHK専属テレビ女優第1号になって以来、テレビとともに歩みを続ける黒柳の姿を全7話で送る「トットてれび」。テレビ草創期から「ザ・ベストテン」時代までに出会った、時代の大 [全文を読む]

合計245才 黒柳徹子が泣いた永六輔と大橋巨泉の3ショット

NEWSポストセブン / 2016年02月16日16時00分

そしてこちら、テレビの巨人・大橋巨泉さん(81才)です」 そんな黒柳徹子(82才)の紹介で始まった2月4日の放送は、年齢の合計245才、同級生3人によるテレビ史に残る伝説的鼎談となった。 永は2010年にパーキンソン病と診断され、歩行困難のため車椅子で出演。口は大きく開いたままで、膝の上にはブランケットが重ねられている。黒柳に「病気にならなければ、いろんな [全文を読む]

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