真田信繁 明智光秀に関するニュース

大河ドラマ「真田丸」で有働由美子アナの「ナレ死」が流行の気配!?

アサ芸プラス / 2016年02月21日17時59分

「主人公の真田信繁が実際に見てこなかったシーンは、たとえ歴史的な名場面でも描かない。それが今回の脚本の特徴でもあります。地方の小豪族がいかに戦国の荒波を乗り越えて行くか。そこに主眼が置かれていますから」(NHK関係者) だからこそ、有働アナのナレーションが大切になってくる。昨年の大河ドラマ「花燃ゆ」が大コケして、今年は失敗できないNHK。「ナレ死」が流行る [全文を読む]

なぜ真田信繁は敗れ、家康は徳川幕府300年の礎を築けたのか

まぐまぐニュース! / 2016年02月17日02時20分

もしもあなたが変化を嫌い、今のままが一番との思いを抱いているようでしたら、未来はないかもしれません。無料メルマガ『ビジネス発想源』の著者・弘中勝さんは、戦国時代の三英傑が天下を獲れた理由として、「固執する気持ちがない」ことを挙げています。そしてそれは現代人にも当てはまる、とも。ビジネスマンとして成功したい方、必読です。 一拠点に固執しない 織田信長、豊臣秀 [全文を読む]

『真田丸』有働由美子アナこそ天下取り!?織田信長も明智光秀もあっさり殺す「ナレ死」が話題に

AOLニュース / 2016年02月16日21時00分

現在放送中の大河ドラマ『真田丸』では、三谷幸喜の脚本のもと、戦国時代最後の武将・真田信繁を主人公に、誰が生き延びるのか誰にも予見できない混沌の時代が描かれている。有名武将である織田信長や豊臣秀吉、徳川家康に、明智光秀、本多忠勝などを本作で演じるのは、吉田鋼太郎や小日向文世、内野聖陽ら渋い豪華キャスト陣だ。いまネット上では、そんな「有名武将」たちの死亡描写が [全文を読む]

武将が敵味方なく供養される高野山 織田信長と明智光秀も

NEWSポストセブン / 2016年03月03日11時00分

『真田丸』主人公の真田信繁(幸村)も高野山とゆかりが深い。関ヶ原の戦いで徳川家康に敗れた信繁は、父・昌幸とともに高野山での蟄居謹慎を命じられた。真田父子が身を寄せた蓮華定院には真田家の文化財が多く残り、近くには真田家の供養塔が建つ。また、信繁の終生の敵となった徳川家康や、祖父・真田幸隆が忠誠を誓った武田信玄のゆかりの寺院も建ち、そこにも伝来の文化財が残る [全文を読む]

『真田丸』 堺雅人の役柄を際立たせる内野、高嶋らの怪演

NEWSポストセブン / 2016年02月17日07時00分

氏政は、主人公の真田信繁(堺雅人)らを悩ませるのだ。 そして、これからしばらく怪演が楽しめそうなのが、羽柴秀吉(小日向文世)。信長の草履取から己の才覚だけでのしあがった秀吉は、明智光秀を討ち果たしてウハウハだ。女性関係もウハウハで、天下人になってもウハウハ。笑いが止まらない小日向秀吉の声がいつ裏返るか。聞き耳をたてよう。(ちなみに日テレ系で放送される『天才 [全文を読む]

「真田丸」脚本 三谷流と大河流を使い分ける絶妙なバランス

NEWSポストセブン / 2016年02月03日07時00分

戦国時代最後の名将といわれる真田幸村(真田信繁)の生涯を描いた同作。視聴率は好調で、第2回は20.1%を記録し、2013年放送『八重の桜』以来、3年ぶりに20%の大台にのせた。1月31日放送の第4回は、17.8%だった。作品のなかで、“三谷ワールド”はどれだけ発揮されているのか。時代劇研究家でコラムニストのペリー荻野さんが好調の秘密に迫る。 * * * ま [全文を読む]

NHK大河『真田丸』、三谷幸喜の脚本は歴史的に非常識?

Business Journal / 2016年01月15日06時00分

過去にNHK大河では、戦国時代をテーマにした作品が数多く放送されているが、実は真田信繁(幸村)を主役として扱うのは今回が初めてである。信繁は、戦国時代屈指の人気武将だ。しかも、今回は脚本をヒットメーカーの三谷幸喜氏が担当するということもあり、放送開始前から期待を寄せる声が多かった。『真田丸』の物語は、甲斐の名門・武田氏が滅びに向かうシーンからスタートする [全文を読む]

10/21は関ヶ原の戦いの日!家康、秀吉…名前でみる戦国武将の本性と女性関係【恋占ニュース】

ココロニプロロ / 2015年10月21日19時00分

◆ドラマに見る「関ヶ原の戦い」来年のNHK大河ドラマ『真田丸』の主役は、堺雅人さん演じる真田信繁(通称・幸村)。幸村は関ヶ原の戦いでは西軍につき、東軍についた兄・信之(大泉洋さん)と戦いました。どちらが勝っても、真田家が残るように父・昌幸が命じたなどと伝えられます。一方、昨年のV6・岡田准一さん主演の『軍師官兵衛』では、松坂桃李さんが演じた官兵衛の息子・長 [全文を読む]

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