ダウンタウン 再放送に関するニュース

『笑ってはいけない』 田原俊彦起用で視聴率20%超えなるか

NEWSポストセブン / 2014年12月26日16時00分

しかし、ここ数年はダウンタウンの『笑ってはいけない』シリーズ(日本テレビ系)が好調。昨年は、19.8%(第1部)と20%まであと一歩という同シリーズ最高の数字を獲った。 そのため、NHKも必死です。以前のように、黙っていても紅白にチャンネルを合わせてくれるわけではないとわかっているので、さまざまなサプライズを用意しようとしています。今年の紅白では、ギリギリ [全文を読む]

【衝撃の結果】復活してほしいTV番組ベスト15を発表! 意外な番組がランクイン

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年09月03日06時00分

「大人になったら出演してみたかった」 「クリアさせる気がまったくないのが清々しくて良い」 7位 ダウンタウンのごっつええ感じ ダウンタウンの人気を不動のものとした伝説のバラエティ番組。人気絶頂の中、スペシャル番組が急きょプロ野球中継に差し替えられたことをきっかけにダウンタウンとフジテレビの関係が悪化し、そのまま番組終了となってしまった。 「今見てもおもし [全文を読む]

角田信朗さんが松本人志さんや関係者にブログで謝罪 狩野英孝さん出演で差替の『明石家電視台』の内容も話題に

ガジェット通信 / 2017年01月23日23時10分

1月16日にアップした ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと http://ameblo.jp/nobuaki-kakuda/entry-12238577879.html というエントリーにて、かつてダウンタウンの番組を急遽キャンセルしたことにより、松本人志さんが立腹し共演NGになっていると告白した角田さん。「角田信朗が松本人志との確執をブログで語る」と大 [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

〇『夢で逢えたら』(88年10月~89年3月)ダウンタウンやウッチャンナンチャンらお笑い第三世代が共演。ショートコントと連続もので構成。シュールな笑いが秀逸だった。後に23時台へ。 〇『IQエンジン』(89年1月~89年9月)難解なクイズを第三舞台のメンバーがドラマ形式で出題。解答者なしで視聴者に考えてもらう斬新なコンセプトだった。 〇『奇妙な出来事』( [全文を読む]

業界名物Pが赤裸々に語ったテレビ業界の規制とエロ番組

週プレNEWS / 2015年01月12日06時00分

ダウンタウンDX』(日本テレビ系)などの演出を担当し、関西で絶大な知名度を誇る西田二郎氏(読売テレビ)と、北海道発のモンスター番組『水曜どうでしょう』を手がける藤村忠寿氏(北海道テレビ)。 ローカル局でありながら、全国に名をとどろかせる名物プロデューサーふたりが、テレビにおける「規制」について語ってくれた! * * * ―おふたりは会社が違えば、系列局も [全文を読む]

奇行連発・清原和博逮捕でプロ野球「死亡寸前」!? 無責任発言のOBと、“影響回避”した者

日刊サイゾー / 2016年02月05日17時00分

清原逮捕により、これまで薬物使用疑惑からテレビ出演できなかった彼を助けてきた、SMAP中居正広、とんねるず、ダウンタウン、坂上忍ら芸能人たちは一様に裏切られた格好で、ショックは大きいに違いない。ただ、影響は彼らだけにはとどまらないようで……。 「プロ野球界でも屈指の注目度を持っていた清原の逮捕は、プロ野球自体にダーティなイメージを植えつけましたね。もちろ [全文を読む]

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