キングコング ダウンタウンに関するニュース

又吉直樹が語る「コントには綾部が必要なんです」

文春オンライン / 2017年09月03日11時00分

(インタビュー#1、#2よりつづく) ◆ 上京当時、イメージしていた「芸人像」は同期のキングコングだったんです ――又吉さんは中学からお笑い芸人への夢を持っていたわけですが、高校はサッカーの強豪校に進学することになりますよね。 又吉 僕は中学から芸人になりたかったんですけど、相方の原(偉大)に一旦断られたのと、恩師にサッカーを続けろと勧められたのとで高校に [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】キンコン・西野、どんなに叩かれても精神的なダメージ無し。「馬鹿なの?」と松本人志。

TechinsightJapan / 2014年11月04日13時55分

東野幸治は品川祐(品川庄司)や西野亮廣(キングコング)のような、若い頃から生意気で発言が攻撃的、それが原因で芸人仲間や一般人からも疎ましく思われてしまう後輩が大好きなのだ。2人には“いつまでも尖った性格でいてほしい”と願っていたのだが、品川は自身の発言をツイッターで猛批判され意気消沈してしまい、すっかり丸くなってしまった。一方の西野は頻繁にツイッターが炎上 [全文を読む]

ナイナイ岡村、キンコン西野、南キャン山里、ウーマン村本 ―芸人世界に生き残った彼らが恩師に語った本音とは

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月13日11時30分

著者の本多氏は、ナインティナイン、キングコングらを指導した伝説のNSC講師。ナインティナインが結成当初、“岡村がツッコミ、矢部がボケ”をしていたとき、「ボケとツッコミ逆や」と運命を変えるひと言を言った、あの人だ。「鬼の本多」と恐れられながらも、数々の芸人を一流に育てあげた手腕と、たとえ無名でもとことん世話をする面倒見の良さから、人望は厚い。 本書は、「生 [全文を読む]

高須光聖が発起人、これまでにない、新しいアートプロジェクト 『1 万円アート-ゆがんだ大人展-』を開催 ~各界の著名人の作品を一堂に展示~

PR TIMES / 2014年03月05日14時32分

プロデューサーの高須光聖はもちろん、広告クリエーターの箭内道彦さん、タレントの千原ジュニアさん、キングコング西野さん、マルチクリエイティブ会社のザリガニワークスさんなど、第一線で活躍されている方々に新しいアートプロジェクトに挑戦頂きます。今回「1 万円アート」の作品共通テーマは、「ゆがんだ大人」。-何十年と生きてから、気づき始める、自分の中だけにある“ゆが [全文を読む]

AKB48が収録中に大げんか!? 鈴木拓が炎上商法のススメ

ザテレビジョン / 2017年09月12日16時26分

既存の番組とは違い、みんなで大げんかして、とにかく話題になりたいですね」と炎上商法を薦め、「いい炎上と悪い炎上があって、(キングコングの)西野(亮廣)はばかだから個人攻撃をしちゃうんですよ。誰のことかわからないくらい大きなところに過激なことを言えば、すぐに炎上しますよ」とアドバイスした。 しかし、裏番組となる「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(毎週 [全文を読む]

水道橋博士の“ダウンタウン共演NG”過去告白と、人気芸人たちの「トガリ」の歴史

日刊サイゾー / 2017年07月13日00時00分

浅草キッドの水道橋博士が、キングコングの西野亮廣がMCを務めるインターネット番組『エゴサーチTV』(AbemaTV)に出演し、ダウンタウンと共演しなかった過去を語った。これは「忠臣は二君に仕えず」の精神から、ビートたけしに仕える自分が、ダウンタウンの影響を受けないために共演しないルールを自らに課していた。さらに、かつての若手芸人は派閥同士でエレベーターで会 [全文を読む]

めちゃイケ『君の名は。』パロディのココが惜しい!

メディアゴン / 2016年12月16日07時50分

不仲が噂される岡村隆史と、キングコング西野亮廣が、それぞれの似顔の仮面をかぶって入れ替わる。岡村は西野が『ひな壇に座らないと決めました。そんな奴がどうなるのか、僕が一番興味があります』と述べていること等を理由にして西野を嫌っていた。西野も岡村に嫌われていることを知っていた。そのふたりが入れ替わったことで互いの生活を経験して次第に誤解が解けて行く。パロディは [全文を読む]

キングコング西野を東野幸治が「吉本のビートたけしになる!」と大絶賛

アサ芸プラス / 2016年10月28日17時58分

10月20日に放送された「アメトーーク!」(テレビ朝日系)の特集「スゴイんだぞ! 西野さん」で、東野幸治らにより“ビッグマウスぶり”を紹介されたキングコング西野。 同番組では、西野が著書「魔法のコンパス 道なき道の歩き方」に記した「なにより大切なのは、人類を前に進めること」といった名言を次々と紹介。「ホラ吹きキャラ」「嫌われキャラ」など、西野のキャラクター [全文を読む]

売れる芸人の名前にはジンクスがあった!最強の名前を持つお笑いは誰だ!?

アサ芸プラス / 2016年10月26日05時59分

20年選手でも、ネプチューン、ロンドンブーツ1号2号、バナナマン、タカアンドトシ、サンドウィッチマン、アンタッチャブル、アンジャッシュ、キングコングなど。 これらのコンビは冠番組を1度は持ったことがある芸人ばかり。その下の代でも、南海キャンディーズ、オリエンタルラジオ、トレンディエンジェル、バイきんぐ、ハマカーン、シソンヌ、NON STYLEなど、メジャ [全文を読む]

キングコング西野を突撃「なぜそんなに嫌われる?」

WEB女性自身 / 2013年07月31日12時00分

人に好かれるような人間ならよかったですけど、全員が全員に好かれる才能はないしなぁ……」 19歳でNSC(吉本総合芸能学院)に入学し、キングコング結成。1本目に作ったネタでABCお笑い新人グランプリの決勝に進出。NSCに在学して半年、2本目のネタでNHK上方漫才コンテストの最優秀賞を取った。「20歳で『はねるのトびら』(フジテレビ系)のレギュラーに抜擢されま [全文を読む]

絵本作家としても活躍中! キングコング・西野亮廣「『はねるのトびら』があればスターになれると思ってました」

週プレNEWS / 2013年03月17日06時00分

昨年発売された最新作『オルゴールワールド』の原案は、親交のあるタモリ氏 [全文を読む]

あえてキラキラネームをつけるべき理由

プレジデントオンライン / 2017年05月22日15時15分

キングコング」や「ダウンタウン」、「ピース」のように一般的な言葉であっても、あそこまで売れてしまえば検索で上位表示されるのだが、そうしたビッグネーム以外のユニット名となると、もったいない名前はいくつもある。【あ行】だけ見てみよう。 ◆アイスクリーム ◆アインシュタイン ◆赤と黒 ◆遊び屋 ◆アップダウン ◆ありがとう ◆あわよくば ◆アンダーエイジ ◆ [全文を読む]

フジテレビ「新しい波24」が映す若手の閉塞感 ナイナイ輩出の番組復活に低迷の理由がある

東洋経済オンライン / 2017年05月17日08時00分

また、「新しい波8」からロバート、ドランクドラゴン、インパルス、キングコングらが輩出され、「はねるのトびら」が誕生しました。そうした過去もあって、「新しい波24」は、「新しいスターを生み出し、2020年までにゴールデンタイムでの番組を実現させること」を目標に掲げています。つまり、低迷が続くフジテレビにとっては、「深夜帯ながら巻き返しを図る」という意味ではう [全文を読む]

<キンコン西野が収録退席>不快発言ディレクターの低すぎるレベル

メディアゴン / 2017年05月08日07時30分

藤本貴之[東洋大学 教授・博士(学術)/メディア学者]* * *キングコング・西野亮廣氏が、大阪の情報番組でのインタビュー撮影中に、担当ディレクターから不快な質問を連発されたことで、収録を途中で退席したことが話題になっている。西野氏が途中退席したことに対する見方は同じ芸能人の中でも様々だ。ダウンタウン・松本人志氏のように、西野氏の感覚を理解して擁護している [全文を読む]

キングコングとオリエンタルラジオの2組に共通する要素とは何だ?

アサ芸プラス / 2017年04月12日05時59分

今でこそ、「炎上芸人」や「絵本芸人」としてのキャッチフレーズが付いているキングコング・西野亮廣だが、デビュー時は超人気のアイドル芸人。ハイスピードで出世街道を爆走した。お笑い雑誌の編集経験もあるフリーエディターに、当時を振り返ってもらった。「大阪NSC(よしもとのタレント養成所)に通っていたころ、『第30回NHK上方漫才コンテスト』最優秀賞を受賞したため、 [全文を読む]

『めちゃイケ』『みなさん』継続で苦境続くフジテレビを『新しい波24』と岡村隆史が救う!?

日刊サイゾー / 2017年03月17日21時00分

さらに、キングコング・西野亮廣に批判されたように、芸にストイックすぎるため説教癖がついてしまい、若手芸人から敬遠される傾向もある。そんな岡村にとって『新しい波24』のレギュラーは、若手芸人と時間をかけて交流する場を与える目的があるともいえるでしょうし、局としては、新たなバラエティ番組の担い手を岡村に育ててほしいところでしょう」(同) 確かに岡村が、とんねる [全文を読む]

「大嫌いな芸人、大好きな芸人6人」を業界関係者が大暴露!

tocana / 2017年01月13日09時00分

「制作スタッフからすれば、面倒な芸人として嫌われているのは、キングコングの西野亮廣さんと品川庄司の品川祐さんですかね。このふたりは嫌われ者として世の中的にも知られているので目新しさはないかもしれませんが、業界では安定的に嫌われています」(テレビ番組制作スタッフ) たしかにベタな名前だが、安定して嫌われているというのもすごいいわれようだ。 また、ほかの関係者 [全文を読む]

若手芸人発掘番組「新しい波24」第一弾出演者発表

Smartザテレビジョン / 2016年12月05日15時41分

第2シリーズとなる「新しい波8」ではキングコング、ロバート、ドランクドラゴン、北陽、インパルスなどを発掘、その流れは「はねるのトびら」('01年4月~'12年9月)へと続き、「新しい波」シリーズは、フジテレビ人気番組の源流となっている。 新シリーズ「新しい波24」は、12月27日(火)の深夜に、2時間の特番としてスタート。番組ディレクターが東京、大阪で5 [全文を読む]

キンコン西野が叩かれるのは芸人としての下積み時代がなかったから?

アサ芸プラス / 2016年11月24日05時59分

「“炎上芸人”として、ヘンな人気が出たキングコングもそうです。大阪NSC在籍時から女性ファンが多く、『NHK上方漫才コンテスト』で最優秀賞を受賞。弱冠19歳で、在学中に受賞したのは彼らだけです」(エンタメ誌記者) 漫才日本一決定戦として有名になる前の「M-1グランプリ2001」で、芸歴わずか2年3カ月で決勝戦に進出。イケメンで、“よしもと男前ランキング”の [全文を読む]

売れっ子のバナナマン、ブラマヨ/低迷する品川庄司、キングコング。明確な違いはココにあった

messy / 2016年07月27日23時30分

逆に、不仲を囁かれる品川庄司、キングコング、インパルス、平成ノブシコブシ、フルーツポンチなどは、一時はブレイクしたものの、その勢いをキープできていない。「片方だけが“面白い話”を出来ても笑いは生まれない。当たり前のことですがボケとツッコミのバランスが大事です。コンビネーションがしっかりしていれば、ピンより何倍も笑いをとれますからね。ブラマヨなんかは『1+1 [全文を読む]

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