ダウンタウン バナナマンに関するニュース

バナナマン、中堅芸人の中で頭1つ抜き出たその実績と実力

messy / 2017年01月03日16時00分

こうなってくると期待してしまうのが、バナナマンが今後、ダウンタウン、とんねるず、ウッチャンナンチャンのように天下をとる可能性だ。 まず、芸人としての実力だが、ネタに関しては文句の付けようがない。ボケもツッコミも存在しない、日常の中のちょっとしたズレで笑いを誘うスタイルはお笑い界に革命を与えたといっても過言ではない。ダウンタウン以後から無表情で淡々とボケるい [全文を読む]

『リンカーン』打ち切り! それでもダウンしない松本需要

メンズサイゾー / 2013年08月21日20時00分

21日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)が、ダウンタウン・さまぁ~ず・雨上がり決死隊・キャイ~ンと錚々たるメンバーを揃えたバラエティ番組『リンカーン』(TBS系)の9月打ち切りを報じている。 「視聴率低迷で『リンカーン』打ち切り ダウンタウンの“ごっつやばい感じ”」と題された同誌の記事によると、「視聴率回復のために何度もリニューアルをかけたのですが、こと [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ダウンタウンの評価は? 後輩芸人も仰天“仲が良さそうなコンビ芸人”ランキング

TechinsightJapan / 2016年12月16日16時50分

■20~50代男女に聞いた 仲が良さそうなコンビ芸人 TOP10(カギカッコは選んだ理由) 1位 ダウンタウン 「照れながらも相方を認めているから」 2位 キャイ~ン 「ウドちゃんが天野くんを大好きだから」 3位 くりぃむしちゅー 「二人でよく会話すると言っている」 4位 おぎやはぎ 「お互いをほめているから」 5位 さまぁ~ず 「楽屋でもよく話をするら [全文を読む]

バナナマン日村、ダウンタウンへの憧れを語る

Entame Plex / 2017年08月05日16時00分

続いて、ツッコミの歴史を振り返るコーナーでは、おあやから“ボケ・ツッコミ”という言葉は、お笑いコンビ:ダウンタウンの登場により一般の人達が“ボケ・ツッコミ”を日常会話として言うようになったのだと発表した。 それを聞いた日村は、「本当にそうだろうね。『お前ボケやん!』とか。で、このダウンタウンさんのスタイルが、俺達とかみんなが影響を受けていた。俺は何でダウ [全文を読む]

バナナマン・設楽統の天下は続く……4月改編で、また3本スタート「オーバーワークは大丈夫?」

日刊サイゾー / 2015年03月13日09時00分

まさに上昇気流に乗っている、といっていいでしょう」(スポーツ紙記者) 設楽が単独で出演する『クレイジージャーニー』は、ダウンタウンの松本人志、小池栄子と共にMCを務め、元日深夜にスペシャル番組として放送されたもの。独自の視点や強いこだわりを持って世界や日本を巡る人々(=クレイジージャーニー)がスタジオに集結し、常人離れした体験談をMC陣に語っていく“伝聞型 [全文を読む]

松本人志「2日前にドタキャン」と嫌悪感あらわも、角田信朗は“ブログ収入爆上げ”でウハウハか

日刊サイゾー / 2017年01月23日20時30分

ダウンタウン・松本人志との確執をブログで告白した空手家でタレントの角田信朗に対し、当の松本が「ルール違反」だと嫌悪感をあらわにした。 角田は、16日に投稿されたブログ「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと」で、8年前に松本からの出演オファーをやむなく断った際、間に入った何者かの伝達が原因で、ダウンタウンの番組から干されることになってしまったと告白。 また、角 [全文を読む]

「一票しか入らなかった芸人がリアル...」“憧れの芸人投票“の結果でわかった、残念なこと

tocana / 2014年12月04日07時00分

ダウンタウンは2人とも客よりも高い位置で芸をやっている。これからの漫才(コンビ)はどうなるんやろ?」 これは上岡龍太郎の名解説だが、2010年以降にお笑い界に入ってきた新人たちは、どのような漫才・コンビを目指しているのだろうか。11月25日に放送された、『ロンドンハーツ』(テレビ朝日)が、新人たちが一体どの芸人に憧れて、お笑い業界に入ってきたのかを調査する [全文を読む]

ゼロが1つ多い!? 芸能人のご祝儀のレベルが高すぎる!

tocana / 2014年11月22日09時00分

たとえば、和田アキ子は30万円を最低ラインとしているらしく、ダウンタウンの松本人志に至っては、他事務所の後輩のお笑いコンビ「アンバランス」山本のご祝儀に、家のソファー、テーブル、食器棚、テレビを置く台などを買って、残りのお金で人間ドックに行けるくらいの額を渡したことが、TV番組に出演した山本の暴露によって明らかになっている。おそらく、50万円近くを渡した [全文を読む]

“ダウンタウンVSとんねるず&爆笑問題”全因縁をバラす(1)「いいとも!」最終回は大混乱に

アサ芸プラス / 2014年04月10日09時58分

さらに──、 「タモリさんのおかげで仲悪い人たちと会うことができた」 そう続けると、ダウンタウン・浜田雅功(50)が殴りかかるそぶりを見せる。3月31日にオンエアされた「笑っていいとも! グランドフィナーレ 感謝の超特大号」(フジテレビ系)は、まさしく“カオス”の盛り上がりを見せ、28.1%もの高視聴率を獲得。 特番では、タモリの永遠の恋人・吉永小百合が、 [全文を読む]

ダウンタウンの“コンビ愛”に癒される!? 今「仲良し芸人」が大人気!

日刊大衆 / 2016年10月15日11時00分

「9月30日に放送された『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)で、ダウンタウンの二人が意外なコンビ愛を見せて話題を呼んでいました。ゲストの宮根誠司(53)が、ダウンタウンに“相方が死んだらめっちゃ泣くでしょ?”という質問を振った際、浜田雅功(53)が“だから先に死にたい”“残っていろいろやるのは嫌”と返答したんです。このことにネットも大変盛り上がりまして、 [全文を読む]

2016年1月に放送されたテレビ出演者の独自ランキングを発表/テレビ番組と芸能人(タレント・有名人)の人気度・口コミなどが満載の次世代TVメディア「TVRider(テレビライダー)」

DreamNews / 2016年02月18日11時00分

・アイドル部門 https://tvrider.jp/cast/ranking/idol? 1位 中居正弘(SMAP) 2位 木村拓哉(SMAP) 3位 二宮和成(嵐) 4位 草なぎ剛(SMAP) 5位 櫻井翔(嵐) ・タレント部門 https://tvrider.jp/cast/ranking/talent? 1位 ベッキー 2位 黒柳徹子 3位 坂上 [全文を読む]

石橋貴明「関西芸人に無視された」

アサ芸プラス / 2013年05月17日10時00分

「かつてダウンタウンが東京進出をしてきた80年代後半は、とんねるずの全盛期でした。当時、彼らの担当をしていた現吉本興業社長の大崎洋氏をして『ダウンタウンが大阪でやっていたことは、東京でとんねるずが全てやっていた』と言わしめたほど、逆に意識される存在だったのです。ところが時代は変わり、立場が逆転してしまったことを石橋本人も忸怩たる思いでいたのでしょう」 思 [全文を読む]

『ロンドンハーツ』、武井咲と浅尾美和で好対照だった記憶の引き出し方

サイゾーウーマン / 2013年04月16日13時00分

忘れちゃった」から一転、チュートリアル・徳井義実、ピース・又吉直樹、所ジョージ、ビートたけし、明石家さんま、ダウンタウン・松本人志などが続いた後、23番目に再びやってきたのが、「当たり前体操(COWCOW)しか浮かばない!」。 そして、挙げた名前は「タベさん? あ! ワタベさん?………」。さらに「あ!」とひらめいた後、出てきたのはなぜか「ブラックマヨネーズ [全文を読む]

設楽統の「出演本数1位」でバナナマンが“中堅芸人”枠から一歩抜け出した!?

日刊サイゾー / 2012年12月18日11時00分

ビートたけしやタモリ、明石家さんまといったビッグ3は言うに及ばず、とんねるず、ダウンタウン、ナインティナイン、ロンドンブーツ1号2号も然り。それほどまでに、芸人にとって“仕切り能力”とは貴重な資質。このまま設楽が順調に司会業をこなしていくなら、中堅芸人から一つ図抜けた存在となり、来年の今頃にはバナナマンの冠番組がゴールデンで放送されているかも!? [全文を読む]

ゆりやん、バナナマン設楽に愛の告白&キスに感激「忘れません」

マイナビニュース / 2017年09月13日10時00分

お笑いコンビ・ダウンタウンの浜田雅功と松本人志をはじめとする人気芸人が集結する『リンカーン芸人大運動会』は、芸人たちが浜田組と松本組の2チームに分かれてさまざまな競技で競う企画。記念すべき10回目となる今回も、イス取り合戦やチーム対抗全員リレー、パンスト脱がし騎馬戦など、白熱したバトルを繰り広げる。 このたび行われたロケには、アキラ100%やサンシャイン [全文を読む]

アンガールズ 目標は「マツダスタジアムに看板を出す」「キングオブコント2017」決勝進出者決定

スポニチアネックス / 2017年09月08日20時09分

MCはダウンタウン浜田雅功(54)が担当。審査員はダウンタウンの松本人志(53)、さまぁ~ず、バナナマンが務める。 [全文を読む]

『キングオブコント』アンガールズ・ジャンポケ・さらば青春の光ら決勝進出

マイナビニュース / 2017年09月08日17時39分

今年の決勝戦も、昨年同様、ダウンタウンの浜田雅功がMCを務め、ダウンタウンの松本人志、さまぁ~ず、バナナマンの5人が審査員が務める。ファイナリスト10組は決勝1回目で得点の高い5組に絞られ、最終決戦で合計得点の最も高かった組がキングの称号と賞金1,000万円を手に入れる。 決勝の模様は、TBS系列で10月1日(19:00~22:48)に生放送される。 [全文を読む]

成長株・銀シャリも育成の場はナシ……特番MC芸人の「人材不足」と「上が詰まりすぎ」問題

日刊サイゾー / 2017年08月14日13時00分

その中でも、ダウンタウン、ナインティナインをはじめとした吉本興業の勢いはすさまじいものがある。 「ダウンタウン、ナイナイは別格ですが、中堅層でいうと、フットボールアワーの後藤輝基さんは引く手あまたですね。特番、新番組、どちらも彼の名前が挙がらないことはないです。ギャラもまだゴールデンで80~100万円くらいと、費用対効果も高いですからね」(バラエティスタッ [全文を読む]

とんねるずにFukaseも「神対応」が話題に

日刊大衆 / 2016年11月19日15時30分

フリーアナウンサーの宮根誠司(53)が2016年9月30日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演したとき、ダウンタウンの浜田雅功(53)が大阪で活躍していた頃にとった男前な神対応を暴露して、話題になった。 宮根は浜田とテレビ初共演ということで、とっておきのエピソードとして、ダウンタウンを中心とした若手芸人が活躍した伝説のバラエティ番組『4時ですよ [全文を読む]

売れる芸人の名前にはジンクスがあった!最強の名前を持つお笑いは誰だ!?

アサ芸プラス / 2016年10月26日05時59分

たとえば、とんねるず、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、ナインティナイン、爆笑問題。 20年選手でも、ネプチューン、ロンドンブーツ1号2号、バナナマン、タカアンドトシ、サンドウィッチマン、アンタッチャブル、アンジャッシュ、キングコングなど。 これらのコンビは冠番組を1度は持ったことがある芸人ばかり。その下の代でも、南海キャンディーズ、オリエンタルラジオ、 [全文を読む]

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