結成 ダウンタウンに関するニュース

Ken Yokoyamaが地上波のTV番組出演を解禁

Smartザテレビジョン / 2016年05月02日20時00分

湘南で結成されたレゲエ・パンクバンドで、今回が地上波音楽番組初歌唱となるSiM。パフォーマンスに対するファンの盛り上がりに衝撃を受けるダウンタウンだが、ダイブで盛り上がるファンのことを、松本は「遅れてきたメンバーだと思った」と話す。そして「なぜ今回、地上波の音楽番組への出演を決めたのか?」その真意を聞く。 ボーカルの尾崎世界観のハイトーンボイスがクセにな [全文を読む]

MAX・MINAが庄司智春とのデートを暴露…”芸能人キラー”に戦々恐々とする男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年01月17日09時00分

メンバー内格差・確執も激白 ダチョウ倶楽部と蛭子能収という濃いキャラのゲストの間である二軒目には、結成20周年となる女性アーティストMAXのメンバーが登場。坂上忍からの前振りが「ババアです」と酷い扱いにもかかわらず、酒の勢いもあってか終始、にこやかなMAXのメンバー。育児休暇中のREINAを除く、結成時からのオリジナルメンバーであるNANA、MINA、L [全文を読む]

【テレビの開拓者たち / 西田二郎】未来のテレビに必要なのは“間違える勇気”

ザテレビジョン / 2017年06月21日06時00分

現在は読売テレビの編成企画部長を務めながら、番組の企画・演出も手掛け、さらには同志と共に、一般社団法人「未来のテレビを考える会」を結成し、同会の代表理事も務めている。そんな西田氏に、番組や企画の誕生秘話や、今もなお新たな表現に挑戦し続ける思いを語ってもらった。■ 『ダウンタウンDX』が始まった当時は、2人が全国区のタレントへとステップアップする時期だった― [全文を読む]

ダウンタウン浜田雅功が成し遂げた、「ツッコミの地位向上」という大偉業

日刊サイゾー / 2013年01月14日12時00分

昨年、結成30周年を迎えたダウンタウン。そのツッコミ担当である浜田の芸人としての功績については、今さら語るまでもないだろう。89年に東京進出して以来、ダウンタウンの一員として、あるいは司会者として、テレビの第一線をひた走り、数々の伝説を築いてきた。 ただ、そんな彼は、雑誌などのインタビュー取材でも自分についてあまり露骨に語りたがらない。自分のことはごく控 [全文を読む]

キングオブコント敗退で恨み節…ロッチが松本人志に”マジ切れ”の舞台裏

デイリーニュースオンライン / 2015年11月08日07時30分

一軒目では、元光GENJIの諸星和己と山本淳一が「光GENJIを再結成したい」とかつてのヒット曲を熱唱、二軒目では、綾小路きみまろが自身の「カツラカミングアウト」や「サラリーマン川柳のネタをパクッた」騒動について赤裸々に語り、四軒目では若手女優、柳ゆり菜、大野いと、元AKB48の川栄李奈が、酒癖の悪い坂上忍から「(ダウンタウンの二人と、坂上忍の中で)付き [全文を読む]

ダウンタウンは「てるお・はるお」! お笑いコンビ8組の旧コンビ名・候補名一覧

しらべぇ / 2015年01月13日18時00分

候補名「三角州」「三角関係」「三途の川」 結成時はメンバーが3人だったため、3がつく名前をということで「サンドウィッチマン」に。「3人のトリオだったことさえ知らない人が多いと思いますが、もうひとり、ガリガリのメンバー浜田ツトムさんがいました」 ●アンガールズ 候補名「タモリス」「タモガール」 2人ともなよなよしているため「~ガールズにしよう」と田中が提案 [全文を読む]

テレビ各局が極秘に作成した「共演NGリスト」を公開!(2)桐谷美玲VS山岸舞彩

アサ芸プラス / 2014年10月01日09時59分

「ダウンタウンは上京の際に、今田耕司(47)や東野幸治(47)らと“ダウンタウン一派”を結成。東京で人気司会者の座に君臨していた中山を敵対視していた。番組でもおもしろくない芸人として真っ先に中山の名前をあげていたほどで、中山と今田が深夜番組で共演した時には、ダウンタウンから『中山を潰せ』という指令が出ていた。そのため、番組では今田は愛称である『秀ちゃん』 [全文を読む]

小栗旬「面白くない!」テレビの現状を嘆く

日刊大衆 / 2017年07月13日17時05分

「今年のはじめ、小栗がハリウッドにあるような俳優のための労働組合を結成しようと水面下で動いているという噂が流れていましたが、現状を改善したいと本気で考えているようですね」(芸能誌記者)――ぜひ頑張って! [全文を読む]

キングオブコントの台風の目?波乱万丈“崖っぷち”実力派、芸人生命懸け大勝負

Business Journal / 2014年10月10日01時00分

●多彩なネタ、ボケをかぶせていくのが持ち味 06年にコンビを結成した2人の強みは、多彩なネタ。言葉の語尾がそれっぽく聞こえる“古代ローマ人”などツボにはまる設定、クオリティーの高い小道具を駆使した“気持ち悪いパンダ”、長田庄平の歌唱力を存分に生かした“氷室京介風”のコントなど、毎回異なる笑いが持ち味だ。さらに、ボケとツッコミが明確に分担されておらず、「どっ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】H Jungle with tのナンバーもランクイン “小室哲哉の作品売上ランキング TOP5”

TechinsightJapan / 2017年09月06日20時56分

浅倉大介とのユニット・PANDORAを結成して『仮面ライダービルド』の主題歌『Be The One』(PANDORA feat. Beverly)を9月3日にリリースするなど精力的に活動する小室哲哉。彼が1990年代に生み出した楽曲の数々は“小室哲哉ファミリー”と呼ばれるアーティストたちによってヒットを続けた。そのCD売上総数は1億7000枚以上となる。 [全文を読む]

加藤茶「ビル30棟分」ドリフのギャラが破格すぎた!

日刊大衆 / 2017年04月27日21時05分

志村けんが加入するまでは、加藤がドリフの看板だったので、他のメンバーも受け入れていたのでしょうね」(芸能誌記者)――グループ結成時、いかりやは加藤に頭を下げて「入ってほしい」と頼んだという逸話があるが、ギャラもそれだけ破格だったようだ。 [全文を読む]

AOA 話題新曲はあの名曲カバー 「小室哲哉さんと同じ髪色に!」

WEB女性自身 / 2016年12月06日00時00分

同曲は、'95年3月、プロデューサーの小室哲哉がダウンタウンの浜田雅功と結成したユニット「H Jungle T」が歌い、ミリオンセラーを記録。今回、小室が韓国へと渡り、AOA版のミュージックビデオに参加し、「GYAO!」の映像音楽ランキング1位を獲得した。 女性自身の独占インタビューでは、小室との共演の感想や、楽曲にちなみ、小さいころの夢、プライベートの [全文を読む]

石破大臣が日本酒を飲みながらアイドルトーク!?

Smartザテレビジョン / 2016年03月24日18時44分

そのほか、過去に幕内優勝を果たすも野球賭博に関与したと報じられ相撲協会を解雇された元力士・貴闘力や、関西を拠点にする新進気鋭のマジシャン・新子景視、結成30年を迎える女性芸人コンビ・ピンクの電話が出演する。 [全文を読む]

“代打女優”鈴木蘭々の素顔が「かわいすぎる!」 安室奈美恵との“シスターラビッツ”再結成を望む声も

日刊サイゾー / 2016年01月25日11時00分

安室が歌手として大ブレークを果たし、97年に番組を降板したことで事実上解散となってしまったのですが、現在38歳になった安室も鈴木と同様、『劣化知らず』といわれているだけに、『シスターラビッツ再結成してくれないかな』『逆に、今のほうがかわいいかもしれない』と、約20年の時を経ての再結成を望む声は少なくないようです」(同) ちなみに、04年に結成された2代目シ [全文を読む]

“華大”結成25周年記念ライブに松本人志ら登場!

Smartザテレビジョン / 2016年01月09日22時35分

1月9日から福岡・キャナルシティ劇場で博多華丸・大吉の節目の年を記念して「博多華丸・大吉 結成25周年ライブ」を開催。二人を祝って、パンクブーブー、どぶろっく、ロバート、笑い飯、テンダラー、FUJIWARAらが盛り上げる中、公演の最後にはサプライズゲストとして松本人志、宮迫博之が登場した。 本公演は、博多華丸・大吉が交流の深い芸人とともに結成25周年を盛り [全文を読む]

石橋貴明「関西芸人に無視された」

アサ芸プラス / 2013年05月17日10時00分

昨年10月21日、石橋は大御所・ビートたけし(66)と初タッグを結成した番組「日曜ゴールデンで何やってんだテレビ」(TBS系)を鳴り物入りでスタートさせた。だが、関東お笑い界を牛耳る大物2人が絡んだにもかかわらず、視聴率は低迷を続けてしまったのだ。 「最後の放送となった、3月3日の放送も視聴率3.2%という具合で、公式な発表がないまま番組は寂しい打ち切り [全文を読む]

又吉直樹が語る「コントには綾部が必要なんです」

文春オンライン / 2017年09月03日11時00分

ピース結成前後も、コントを書いていた ――「線香花火」を経て、2003年には綾部さんとコンビを組んで「ピース」を結成されます。コントを始めたのはピースになってからなんですか? 又吉 線香花火のときは、単独ライブではコントをやってたんですけど、通常出番の時は漫才だけでした。ユニットのライブ向けにコントを書いたりはしていたんですけど。 ――ユニットコントの面 [全文を読む]

賀来賢人、妻・榮倉奈々に生電話!松本人志が割り込んで…「ダウンタウンなう」

CinemaCafe.net / 2017年08月04日12時32分

妻・榮倉奈々との“結婚秘話”などをトークするほか、今年結成20周年を迎える「氣志團」の綾小路翔や、シンガーソングライター・矢井田瞳ら豪華3組のゲストが登場する。 3人が出演するのは「ダウンタウン」浜田雅功、松本人志に加え坂上忍の3人が、豪華ゲストたちとお酒を飲みながら本音で語り合う同番組の人気企画「本音でハシゴ酒」。今回は飲み仲間として「AKB48」峯岸み [全文を読む]

「芸歴30年」堂本剛の意外な“子役時代”

日刊大衆 / 2017年05月05日15時05分

ジャニーズに入り、KinKi Kidsを結成した剛は、97年にデビュー。シンガーソングライターとして『街/溺愛ロジック』をリリースし、ソロデビューも果たしている。それまでKinKiで歌っていた曲と違い、「歌詞があまりにも男っぽい」ため、アイドルだから「女の子にモテるような甘いラブソングとかを書けないのか」と怒られたこともあったそうだ。また、剛は音楽性だけ [全文を読む]

フット後藤「1日中ゲーム」の“暗黒時代”があった!?

日刊大衆 / 2017年04月25日16時35分

この日は“今さら聞けない芸能界の疑問を本人に聞いてみよう!”と題し、後藤と岩尾がコンビ結成の経緯や、『M-1グランプリ2003』(テレビ朝日系)での優勝直後のコンビ格差に関するエピソードなどを語った。番組の説明によると、二人は1999年にコンビを結成。2003年の『M-1』で優勝し、一躍、時の人になったが、バラエティ番組ではイジりやすい容姿をした岩尾の人 [全文を読む]

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