インパルス ダウンタウンに関するニュース

ツッコミがボケに迷惑をかける? 『ワイドナショー』 松本人志の漫才コンビ論に納得の声

しらべぇ / 2017年06月18日15時00分

■不祥事の堤下敦に厳しい指摘番組では14日未明、東京都狛江市の路上に止まっていた自動車の運転席で意識朦朧としていた状態で発見されたインパルス・堤下敦のニュースを議論。そのなかで松本は、今年5月に飲酒または薬物を飲み自動車を運転した疑いで逮捕されたタイガー・ウッズを引き合いに出し、「あのニュースを見ていなかったのか。それで得るものがなかったのかお前は。まった [全文を読む]

ダウンタウン・浜田と千原ジュニアがカーバトル!『戦闘車』がAmazonプライム・ビデオで配信

RBB TODAY / 2017年09月05日12時12分

対するジュニア軍メンバーは、 板倉俊之氏(インパルス)、 庄司智春氏(品川庄司)、 南明奈氏、 原田龍二氏、 藤本敏史氏(FUJIWARA)、 松岡充氏、 武藤敬司氏、 脇阪薫一氏の8名で構成されている。 2台の戦闘車が壁に向かって速度40キロ以上で走り、 ラインを超えたところでブレーキングする「寸止めの関」やゴールまでのタイムを競う「地獄街道」など壮絶 [全文を読む]

松本人志は「優しすぎ」平野ノラが暴露 公開プロポーズ後に...

J-CASTニュース / 2017年06月30日12時48分

これには、他の出演者からも「2回も?」「優しい!」とガヤが飛んだが、当の松本さんは 「あのときは(インパルス)堤下ぐらいボーっとしてたから」 と睡眠薬を服用して運転し問題となった後輩芸人の騒動に例えて「言い訳」を述べていた。 [全文を読む]

松本人志「迷惑!」インパルス堤下を批判

日刊大衆 / 2017年06月23日09時05分

6月18日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、ダウンタウンの松本人志(53)がインパルスの堤下敦(39)の起こした不祥事について言及した。 この日の番組では、堤下が睡眠薬を飲んで車を運転し、警察から事情聴取されたニュースが取り上げられた。その中で、松本は5月末にプロゴルファーのタイガー・ウッズ(41)が薬物の影響下で車を運転して逮捕されたことに触れ [全文を読む]

売れる芸人の名前にはジンクスがあった!最強の名前を持つお笑いは誰だ!?

アサ芸プラス / 2016年10月26日05時59分

ちなみに、インパルスの堤下敦と板倉俊之。麒麟の田村裕と川島明も該当する。こっちはやや説得性に欠けるか!?(北村ともこ) [全文を読む]

芸人が暴露 マジで性格が悪いツッコミ芸人とは?

tocana / 2015年07月15日09時00分

では、誰なのか? それは、インパルスの堤下敦だった。確かに堤下の悪評はよく聞く。同期である森三中の大島美幸は、生放送で嫌いなタレントを聞かれ、「堤下のことは大っきらいです!!」「クソ野郎!」と罵った。また、後輩である平成ノブシコブシの徳井健太も堤下が後輩芸人から嫌われているとラジオ番組で明かしている。理由はどちらとも、「弱い者に強く、嫌味を言うから」だそう [全文を読む]

男のロマンてんこ盛り! ダウンタウン浜田・千原ジュニアの自動車合戦バラエティ「戦闘車」がAmazonプライム・ビデオに登場

ねとらぼ / 2017年09月05日20時00分

浜田軍 ・岩橋良昌(プラス・マイナス) ・小沢仁志 ・渚(尼神インター) ・勝俣州和 ・佐田正樹(バッドボーイズ) ・千原せいじ ・山本圭壱(極楽とんぼ) ・脇阪寿一 千原軍 ・板倉俊之(インパルス) ・庄司智春(品川庄司) ・南明奈 ・原田龍二 ・藤本敏史(FUJIWARA) ・松岡充 ・武藤敬司 ・脇阪薫一 この番組に対し、浜田さんは「バブル時代、テ [全文を読む]

浜田雅功、いよいよAmazonに参戦「バブル時代でもできなかったような撮影」

マイナビニュース / 2017年09月05日05時00分

対するジュニア軍のメンバーは、板倉俊之(インパルス)、庄司智春(品川庄司)、南明奈、原田龍二、藤本敏史(FUJIWARA)、松岡充、武藤敬司、脇阪薫一の8人。 この面々が、壁ギリギリに止まれるかを競う「寸止めの関」、鉄球や爆弾などの難所をくぐり抜ける障害物レース「地獄街道」、"走り幅跳び"で飛距離を競う「浪漫飛行」、ぶつけ合って土俵から押し出すか戦闘不能に [全文を読む]

浜田雅功、Amazonオリジナル番組に初登場 千原ジュニアらと“戦闘車”で火花「すごいスケール!」

ORICON NEWS / 2017年09月05日05時00分

対するジュニア軍のメンバーは、板倉俊之(インパルス)、庄司智春(品川庄司)、南明奈、原田龍二、藤本敏史(FUJIWARA)、松岡充、武藤敬司、脇阪薫一となっている。 浜田は同番組の魅力について「バブル時代、テレビが元気な時でもできなかったようなすごいスケールの撮影でした。出演者全員が、心の底から楽しんでいたので視聴者の皆さんにもそれが伝わると思います」と力 [全文を読む]

浜ちゃんも松ちゃんに続きAmazon発の番組に!

ザテレビジョン / 2017年09月05日05時00分

対するジュニア軍メンバーは、板倉俊之(インパルス)、庄司智春(品川庄司)、南明奈、原田龍二、藤本敏史(FUJIWARA)、松岡充、武藤敬司、脇阪薫一氏の8名。 前代未聞の壮大なカーバトルについて、2人のチームリーダーは下記のようなコメントをしている。 ■ 浜田雅功 コメント バブル時代、テレビが元気な時でもできなかったようなすごいスケールの撮影でした。出 [全文を読む]

ダウンタウン浜田、Amazon番組登場!テレビも「できなかった」バラエティーに自信

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年09月05日05時00分

対するジュニア軍メンバーは、板倉俊之(インパルス)、庄司智春(品川庄司)、南明奈、原田龍二、藤本敏史(FUJIWARA)、松岡充、武藤敬司、脇阪薫一の8名。芸人、レーサー、ミュージシャン、アイドル、俳優、そしてプロレスラーからなる豪華メンバーによるカーバトルが展開する。 その試合内容は、速度40キロ以上で2台の車を走らせ先が崖になった壁ギリギリに止まれるか [全文を読む]

又吉直樹が語る「コントには綾部が必要なんです」

文春オンライン / 2017年09月03日11時00分

僕らに近い先輩後輩では『はねるのトびら』(2001年放送開始)に1期上のロバートさん、インパルスさん、同期のキングコングとかが出ていたんです。「波に乗れなかった奴ら」の僕らは、それを10年くらい、いろんな気持ちを持って見てました。だから話が来たときには「コント番組できんねや」って、すごく不思議な感覚でしたね。 『ピカルの定理』には『フジ算』という前身になる [全文を読む]

松本人志、インパルス堤下を痛烈批判「吉本車トラブル三部作」

WEB女性自身 / 2017年06月18日13時00分

ダウンタウンの松本人志(53)が6月18日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演し、睡眠薬を服用した状態で車を運転したとして謝罪会見を行ったお笑いコンビ・インパルスの堤下敦(39)について言及した。 松本は、「NON STYLEからのガリガリガリクソン、それから堤下。吉本車トラブル三部作」と、同じく吉本興業の後輩芸人であるNON STYLEの井上裕 [全文を読む]

フジテレビ「新しい波24」が映す若手の閉塞感 ナイナイ輩出の番組復活に低迷の理由がある

東洋経済オンライン / 2017年05月17日08時00分

また、「新しい波8」からロバート、ドランクドラゴン、インパルス、キングコングらが輩出され、「はねるのトびら」が誕生しました。そうした過去もあって、「新しい波24」は、「新しいスターを生み出し、2020年までにゴールデンタイムでの番組を実現させること」を目標に掲げています。つまり、低迷が続くフジテレビにとっては、「深夜帯ながら巻き返しを図る」という意味ではう [全文を読む]

若手芸人発掘番組「新しい波24」第一弾出演者発表

Smartザテレビジョン / 2016年12月05日15時41分

第2シリーズとなる「新しい波8」ではキングコング、ロバート、ドランクドラゴン、北陽、インパルスなどを発掘、その流れは「はねるのトびら」('01年4月~'12年9月)へと続き、「新しい波」シリーズは、フジテレビ人気番組の源流となっている。 新シリーズ「新しい波24」は、12月27日(火)の深夜に、2時間の特番としてスタート。番組ディレクターが東京、大阪で5 [全文を読む]

売れっ子のバナナマン、ブラマヨ/低迷する品川庄司、キングコング。明確な違いはココにあった

messy / 2016年07月27日23時30分

逆に、不仲を囁かれる品川庄司、キングコング、インパルス、平成ノブシコブシ、フルーツポンチなどは、一時はブレイクしたものの、その勢いをキープできていない。「片方だけが“面白い話”を出来ても笑いは生まれない。当たり前のことですがボケとツッコミのバランスが大事です。コンビネーションがしっかりしていれば、ピンより何倍も笑いをとれますからね。ブラマヨなんかは『1+1 [全文を読む]

<失われた企画意図>『THEMANZAI2014』の製作者は博多華丸・大吉の優勝で視聴者に何を届けたかったのか?

メディアゴン / 2014年12月17日02時34分

インパルスは、笑い飯は、バナナマンは、ナインティナインは、ダウンタウンはどうした?これらの漫才師として実力のある人々は、いま、ひな壇芸人や司会者になったので漫才はやっておらず、タレントとしての扱いだから、漫才師ではないとでも言うのだろうか。そうだと判断しているのなら、はっきり言えば「認識違い」であろう。博多華丸・大吉の今回の漫才は見事なおもしろさであった。 [全文を読む]

『はねトび』『HEY!×3』終了で懸念される、民放ご長寿番組の寿命

サイゾーウーマン / 2012年11月16日09時00分

キングコング、ロバート、ドランクドラゴン、北陽、インパルスが出演していた『はねるのトびら』(フジテレビ系)が、今年9月に最終回を迎えた。番組開始から11年半にわたって放送されていたが、近年は視聴率低迷に苦しんでいた。また、同局の番組では、1994年10月にスタートしたダウンタウン司会の音楽番組『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』も年内で放送終 [全文を読む]

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