ダウンタウン 島田紳助に関するニュース

【エンタがビタミン♪】松本人志が「視聴率は気にしない」ワケ。そこに“ダウンタウンの哲学”が見えた。

TechinsightJapan / 2014年08月02日19時45分

自分たちの番組の視聴率が「いいわけがない」という松本の発言の裏には、ダウンタウンのある哲学が隠されていた。 『武器はテレビ。SMAP×FNS 27時間テレビ』内の企画として、7月26日深夜に放送された『27時間ナショー』で、ダウンタウンの松本人志が視聴率について自身の見解を述べた。 新番組が始まった時の視聴率をあまり気にしないという松本は、その理由を「(ダ [全文を読む]

キレやすい!? ダウンタウンも恐れる、明石家さんまの素顔とは?

tocana / 2014年04月09日09時00分

だが、『いいとも』スタッフがダウンタウンと共演させたそうな雰囲気を醸し出していたため、あえてダウンタウンが登場するまで待ったという。 その後も残ったことについては、「俺は、深くは知らないけど、爆笑問題が出てきたときに、『あれ? これダウンタウンと大丈夫か?』って思ったから。口にテープ貼られながら、『何かあったら出てあげなアカン』って思って、ずっと構えてたん [全文を読む]

島田紳助氏「復帰まだキツイ…」引退突きつけた吉本社長が語る、吉本の裏歴史と真実

Business Journal / 2013年07月11日06時00分

80年代の漫才ブームを支え、その後、ダウンタウンと出会い一時代をつくる。新人タレント養成所である吉本総合芸能学院(NSC)、心斎橋筋2丁目劇場、吉本新喜劇再生プロジェクトなど数々のプロジェクトを手がけてきたが、社内では傍流で左遷と出世を行ったり来たり。役員就任後も、世間を騒がせた創業者一族vs.現経営陣の吉本興業お家騒動の登場人物の一人でもある。●吉本興業 [全文を読む]

視聴率低迷の『HEY!HEY!HEY!』が18年間続いた理由

NEWSポストセブン / 2012年09月28日16時00分

ダウンタウンが司会する音楽番組『HEY!HEY!HEY!』(フジテレビ系)が年内いっぱいで、終了することが発表された。 1989年に『ザ・ベストテン』(TBS系)、1990年に『夜のヒットスタジオ』(フジテレビ系)、『歌のトップテン』(TBS系)が相次いで終了。1990年代前半は音楽番組「冬の時代」といわれたが、1994年10月に始まった『HEY!HEY! [全文を読む]

ダウンタウン浜田雅功が成し遂げた、「ツッコミの地位向上」という大偉業

日刊サイゾー / 2013年01月14日12時00分

1月3日、ダウンタウンの浜田雅功と、彼の息子でミュージシャンのハマ・オカモトがラジオ番組で初めての親子共演を果たした。ロックバンド・OKAMOTO’Sのベーシストで浜田の実子であるハマ・オカモトが、自身がパーソナリティーを務める『RADIPEDIA』(J-WAVE)のゲストとして父親である浜田を招いたことから“世紀の親子対談”が実現。実の親子らしい親しみに [全文を読む]

5年後にはアラフィフだらけのひな壇!? 芸人軍団の高齢化がハゲしすぎる

messy / 2017年05月06日16時00分

年齢的にその下に君臨するのはダウンタウン、ウッチャンナンチャンあたりだろう。彼らがいつから頂点にいるのかというと、『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)、『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)、『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』(フジテレビ系)などの放送年から考えると、約30年もトップに立ち続けていることになる。 それでも需要は全く衰 [全文を読む]

芸能界のタブーに踏み込んだダウンタウン松本人志に、特大ブーメランが直撃!

日刊サイゾー / 2017年01月12日11時00分

ダウンタウンの松本人志が珍しく(?)正論を述べたと思ったら、案の定「おまえが言うな!」の展開になっている。 松本は1日に放送された『ワイドナショー元旦SP』(フジテレビ系)で、「バラエティ番組のワイドショー化」「テレビが抱えるジレンマ」について議論。 「いまだに事務所の力関係とか、大きい事務所のスキャンダルは扱えなかったりすることが、やっぱりあるんですね。 [全文を読む]

“逸材不在“で潤っている!? 吉本興業がつぶれないワケ

tocana / 2015年06月10日08時00分

明石家さんま、ダウンタウン、ナインティナインなど、テレビ番組でメインMCを張る芸人を数多く擁する吉本興業。しかし、島田紳助の引退や劇場収入の減少、各タレントの番組出演減少などにより、経営危機まで叫ばれたこともある。一体、現在の吉本興業の懐具合はどのようなものなのか、業界関係者に話を聞いた。 「吉本興業はかつてのダウンタウン最盛期だったころに比べれば、タレン [全文を読む]

「アンチ吉本」を公言! 吉本興行社長・大崎洋の“問題社員”ぶりがすごい

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月18日07時20分

たとえば、立ち上げたばかりのNSCでダウンタウンの2人と出会った際は、その漫才に才能を見出し、勝手に「俺がマネージャーするわ」と決断。担当を外されてもダウンタウンの番組会議に参加するべく、会社の決定を無視して東京に同行する。またあるときは、堂々と「アンチ吉本、アンチ花月」を標榜し、マネジメント責任者という任務があるにも関わらず「ソフト開発室」なる部署を半 [全文を読む]

石橋貴明「関西芸人に無視された」

アサ芸プラス / 2013年05月17日10時00分

「かつてダウンタウンが東京進出をしてきた80年代後半は、とんねるずの全盛期でした。当時、彼らの担当をしていた現吉本興業社長の大崎洋氏をして『ダウンタウンが大阪でやっていたことは、東京でとんねるずが全てやっていた』と言わしめたほど、逆に意識される存在だったのです。ところが時代は変わり、立場が逆転してしまったことを石橋本人も忸怩たる思いでいたのでしょう」 思 [全文を読む]

吉本興業社長が核心激白「紳助の復帰」(1)突発引退の舞台裏では…

アサ芸プラス / 2013年04月26日10時00分

ここ数年、芸能界で何かと話題に上ることが多いお笑い王国・吉本興業のトップにして、あのダウンタウンを育てた敏腕マネジャーとしても有名な人物だ。 先頃、大崎氏の一区切りの自叙伝「笑う奴ほどよく眠る 吉本興業社長・大崎洋物語」(幻冬舎刊)が発売された。大崎氏の吉本興業入社から現在までがつづられており、本人いわく、「まるで吉本新喜劇のようなドタバタの35年間」はま [全文を読む]

「笑い」を広告に活かすには?

Forbes JAPAN / 2017年07月29日11時30分

本作を見て感じたのは、バラエティの『ダウンタウンのごっつええ感じ』で表現されているのに近いかなと。ダウンタウンさんの笑いというのは、実は笑いだけではなく、生活に密着した「なんかわかるわ」というせつない感じがあるんです。世の中にいるどこかおかしい人をグッとデフォルメして、おもしろさに落とし込んでいるんですが、視聴者は「このおっちゃん、笑ったらあかんよな」と思 [全文を読む]

強姦、当て逃げ、飲酒運転…吉本芸人のトラブル続きで囁かれる“島田紳助・復活待望論”「人気芸人Xも危ういので…」

tocana / 2017年06月19日09時00分

明石家さんま、ダウンタウンレベルには数名のマネージャーが付きますが、売れっ子のフットボールアワーなどもスケジュールの関係でタレントだけが現場入りすることもあるとか。もちろん、テレビに出始めているレベルの芸人にはマネージャーがつかないことが多く、結果として現場は非常に荒れています」 表面化していないだけで女絡みのトラブルは多く、ファンに手を出す若手芸人も多い [全文を読む]

フット後藤「1日中ゲーム」の“暗黒時代”があった!?

日刊大衆 / 2017年04月25日16時35分

そんな暗黒時代を切り抜けるきっかけを作ったのが、ダウンタウンの松本人志(53)だった。 あるテレビ番組収録後の飲み会で松本が「おまえ今日、何もしてへんかったな。ひと言もしゃべらなかった」とイジったところ、その後の飲み会でも“後藤イジり”が定番化。後藤が必死にツッコミを入れる中で、「高低差ありすぎて耳キーンってなるわ!」などの“たとえツッコミ”が生まれ、持ち [全文を読む]

和田アキ子「出禁になった」過去を告白

日刊大衆 / 2017年02月08日15時00分

1月27日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に歌手の和田アキ子(66)が出演し、ギャラ事情や若い頃の知られざる“テレビ局出入り禁止事件”などについて語った。 番組は、酒を酌み交わしながら司会のダウンタウンの松本人志(53)、浜田雅功(53)、進行役の坂上忍(49)とゲストがトークするというもの。今回は番組初のフリートーク進行で、和田が話したいことを [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『M-1グランプリ2016』審査員の顔ぶれに不満続出 よしもと、関西以外の優勝は無理?

TechinsightJapan / 2016年12月04日13時11分

『M-1グランプリ2016』の決勝審査員が3日、お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志ほか4名と発表された。過去と比べて発表がかなり遅かったため「引き受け手がいないのか」「サプライズで島田紳助が復帰?」など様々な憶測がネット上では飛び交っていたが、蓋を開けてみると安定したベテラン勢が顔を揃えた。 漫才ファンの間で「今年は決勝戦審査員の発表が遅い」とネット上で [全文を読む]

売れる芸人の名前にはジンクスがあった!最強の名前を持つお笑いは誰だ!?

アサ芸プラス / 2016年10月26日05時59分

たとえば、とんねるず、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、ナインティナイン、爆笑問題。 20年選手でも、ネプチューン、ロンドンブーツ1号2号、バナナマン、タカアンドトシ、サンドウィッチマン、アンタッチャブル、アンジャッシュ、キングコングなど。 これらのコンビは冠番組を1度は持ったことがある芸人ばかり。その下の代でも、南海キャンディーズ、オリエンタルラジオ、 [全文を読む]

松本人志の8億円土地転売だけじゃない!「不動産でボロ儲け」芸人はこんなにいる

アサ芸プラス / 2016年06月21日17時59分

6月16日発売の「週刊新潮」にて、不動産投資で大儲けしていると報じられたダウンタウンの松本人志。「8億円の土地転売で『ダウンタウン松本』の譲渡損益」と題した同記事では、松本が2010年8月に都内の土地を8億円で購入し、今年3月に16億円で売却したと暴露。松本本人にも直撃インタビューを敢行している。 お笑いだけでなく、投資の才があることも判明した松本だが、数 [全文を読む]

「お笑いコンテストは年末やろ」ダウンタウン・松本人志の苦言で『M-1』延期に!?

サイゾーウーマン / 2015年03月05日09時00分

「審査員を務める予定のダウンタウン・松本人志に、『お笑いコンテストは年末にやるもんやろ。なんで夏開催?』と言われたとかで、スケジュールを大幅に変更することになったそうです」(テレビ局関係者) テレビ番組主催のお笑いコンテストは参加者が多いため、5~6カ月前には予選を開始するのが恒例。昨年12月14日に決勝が行われた『THE MANZAI』(フジテレビ系) [全文を読む]

島田紳助 “女性関係の都市伝説“は本当だった? 小林麻耶との手つなぎを暴露され

tocana / 2014年11月28日08時00分

「(島田)紳助さんと、ダウンタウンの浜田(雅功)さんと、堺(正章)さんと、(明石家)さんまさんと。特番をすると、すぐに週刊誌に書かれる」 すると、西川が「だって、紳助さんと手つなぎながら(スタジオに)入っていったりするじゃん」「見たもん」と突っ込む。小林は「西川先生、おかしくなったんじゃないですか?」と困り顔で、西川のジョークのようにし、「私は(紳助に) [全文を読む]

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