ダウンタウン ナインティナインに関するニュース

【エンタがビタミン♪】華丸・大吉がナインティナインに感謝「神社つくって奉納したい」

TechinsightJapan / 2015年12月02日15時45分

1994年1月1日にフジテレビで生放送されたダウンタウンの特番『お年玉スペシャル 笑う正月!ハッスルかましてよかですか!?』のマラソン企画で走っていたネプチューンの堀内健と原田泰造が、1位になる予定の内村光良をムキになって抜いてしまい、ダウンタウンの2人を「何してんねん!」とマジギレさせた。その時3位で入った岡村隆史は「生放送でババちびるほど怒られてたから [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】「ナイナイはダウンタウンに似ています」!? 外国人向けガイドブックに岡村隆史「ちょっと恥ずかしい」

TechinsightJapan / 2015年05月13日21時10分

「ナイナイはダウンタウンに似ています」―これがナインティナインの説明である。さらに、「大阪出身のコンビで、東京に移り有名になりました」「岡村はおかしな人で、チンパンジーに似ています」「しかしダウンタウンのほうが上に位置しています」と続く。 この説明に対し「ちょっと恥ずかしい」と笑った岡村。「合ってるけど。全て合ってるんですけど、この紹介の仕方ってちょっと [全文を読む]

太田光、実は青木裕子アナを狙っていた!?

日刊大衆 / 2016年11月12日15時00分

11月10日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に、爆笑問題の太田光(51)の妻であり、所属する事務所の社長である太田光代(52)が出演。太田の浮気について聞かれ意外な事実を明かし、ダウンタウンの松本人志(53)らを驚かせる場面が見られた。 この日は“芸能人の個人情報流出”というテーマで、光代の私生活が紹介された。忙しく働いて帰宅した後は、1人でお酒 [全文を読む]

加護亜依 矢口真里との違い、新キャラで再浮上の可能性分析

NEWSポストセブン / 2015年09月11日16時00分

今後の方向性については本人も悩んでいるらしく、8月28日放送の『ダウンタウンなうSP』(フジテレビ系)に出演した際にも、過去の真相や現在の心境を赤裸々に語っている。一部報道にあったAV出演のオファーの噂についても認め、「脱ぐ仕事の話が多くて」と打ち明けた。「モー娘。」の事務所を解雇されてからの8年間、彼女は歌や芝居にチャレンジしてきたものの、再ブレイクを [全文を読む]

『HEY!×3』最終回直前! ポストダウンタウンを視聴率から検証

サイゾーウーマン / 2012年12月14日13時00分

18年に渡り司会を務めてきた『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』(フジテレビ系)の年内終了が決定しているダウンタウン。今年で結成30周年を迎えた彼らは、長きに渡りお笑い界のトップを走り続けてきたが、『HEY!HEY!HEY!』の終了により、ネット上では「ダウンタウンの時代は終わった」という声も上がっている。 1990年代半ばには、音楽プロデ [全文を読む]

ナインティナイン矢部浩之の兄、小説家デビューで狙うポジション

サイゾーウーマン / 2012年05月01日08時00分

近年よく耳にする「芸人○○の兄」というフレーズだが、“芸人の兄貴”というポジションを最初に全面に押し出したのは、やはりダウンタウン・松本人志の兄である松本隆博だろう。『HEY!HEY!HEY!』(フジテレビ系)など松本の番組にネタで出演することもまれにあったが、近年では単体で音楽活動を行ったり、またインフルエンザが大流行した際にはボランティアでマスク1万 [全文を読む]

<『文藝芸人』を読む>岡村隆史が目指したのは西川きよしだった?

メディアゴン / 2017年03月21日10時32分

【参考】<お笑いの変質>ダウンタウン以降の漫才はどこが変わったのか?岡村は芸人と言うよりテレビ有名人を目指していたのだ。岡村の芸人としてのすばらしさは『動き』にあると筆者は思っているが、とんねるずに動きのおもしろさはない。ただ、司会志向と言うことでは同じなのである。もうひとつ、もはや、漫才はやらないと思われている岡村だが、本多氏に台本を依頼している。理想は [全文を読む]

著名人御用達 吉高由里子、イチローらが通う焼肉の名店

NEWSポストセブン / 2017年01月16日16時00分

ダウンタウン・浜田雅功(53才)やナインティナイン・矢部浩之(45才)も時折、同店自慢の松阪牛を食べに姿を見せるという。「1人焼肉」をもいとわない肉食女子が芸能界にはゴロゴロ。吉高由里子(28才)は『Cossott’e sp』に夜な夜な通う。 「夜10時すぎくらいにスッピンで店に入ってきて、1人でカウンターに座り、おすすめの特上サーロイン焼きしゃぶやキムチ [全文を読む]

岡村隆史、2本目の“関西ローカル”レギュラー決定はナイナイ解散への布石?

日刊サイゾー / 2016年10月16日19時00分

ただ、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、とんねるずといった先輩芸人がたどったように、ソロ活動の領域を広げていくということはありえるでしょうね」(同) 関西出身の吉本芸人にとって、あくまでも“本拠地”は大阪である。島田紳助や明石家さんまが、東京で売れた後も大阪でレギュラー番組を持ち続けていたのはよく知られている。岡村と親交のある東野幸治も『教えて!ニュース [全文を読む]

松本人志にはなれない!ナイナイ岡村の「ご意見番化」にお茶の間が拒否反応

アサ芸プラス / 2016年07月05日09時59分

爆笑問題の太田光が切り開き、ダウンタウンの松本人志がそれに続いた「お笑いタレントのご意見番化」。どうやらナインティナインの岡村隆史もそれに続きたいようだ。だが、その思惑とは裏腹に岡村の「ご意見」はお茶の間にはまったく受け入れられていない。 サッカーの長友佑都と平愛梨の交際について、「平が潔癖症だからうまくいかない」と発言して炎上。あわてて謝罪するハメになっ [全文を読む]

「今は薄毛の薬だけ!」ナイナイ岡村が薬物使用疑惑に必死の反論

アサ芸プラス / 2016年03月01日17時58分

2月21日にはダウンタウンの松本人志もワイドショー番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、自身が所属する吉本興業だけでも薬物使用の一斉検査をするべきと提案していたが、世間でも「ぜひ実行すべきだ」という声が広がっている。「吉本興業では2月24日に所属するタレント、社員約450人を対象にして『法律違反の薬物に関する緊急セミナー』を開催していますが、参加した [全文を読む]

人気停滞はBIG3のせい!? ナイナイ・岡村隆史「上が詰まっている」発言に「お前もな!」と非難轟々

日刊サイゾー / 2015年10月30日20時30分

ただ、端から聞けばナインティナインと同等以上の知名度を持つウッチャンナンチャンやダウンタウンなどの先輩、果ては『お笑いビッグ3(ビートたけし・タモリ・明石家さんま)』など、大御所がテレビ出演や人気を牛耳っているせいで“オハチ”が回ってこないと言い訳しているようにしか思えません。以前に千原ジュニアも同様の発言をしましたが、はっきりいって、ベテラン勢からポジシ [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「遠藤久美子」女優として活動していこうと思ったきっかけは?

アサジョ / 2015年08月08日09時57分

やっぱり民放のバラエティ番組は、ダウンタウンさんやウッチャンナンチャンさん、ナインティナインさんといった笑いのプロが戦ってる場所ですよね。私なんか、そういう方々にいじられたり、ツッコまれることで「この人、おもしろいよ」っていうイメージを飾り立てていただいていたほうなんです。テリー 本当はそんなことないんだけどね。いじれば誰もがおもしろくなるわけじゃないんだ [全文を読む]

消えた松本人志、謎の録画放送... 果たされなかった『27時間テレビ』の本気!

tocana / 2015年07月29日14時00分

生放送で仕切りにくい企画を録画にしたものと見られますが、基本は生放送である27時間テレビの中では意外な印象を受けましたね」(業界関係者) さらに今年度の27時間テレビは、ナインティナイン初の単独司会となり、ダンス企画では吉本天然印素材のメンバーが再集結するなど何かと"吉本推し"でありながら、ダウンタウンの出演がなかったことも気にかかる。 「とんねるず企画が [全文を読む]

ABCで今いくよさん緊急追悼特番の放送が決定

Smartザテレビジョン / 2015年05月30日21時13分

ダウンタウンやナインティナインらいまや日本を代表する大物芸人にも大きな影響を与えてきた大ベテラン。特に女性お笑い芸人のパイオニアといっても過言ではない存在なだけに、日本列島が悲しみに包まれているが、故人の人柄を尊重し、少しでも明るく送り出すことが弔いとなりそうだ。 5月31日(日)は、誰からも愛されたいくよさんをしのび、テレビの前で相方・今くるよよろしく [全文を読む]

フジ大みそか特番、「出演者が集まらない」!? 『めちゃイケ』特番が白紙で大混乱!

サイゾーウーマン / 2014年11月30日13時00分

そこで同氏プロデュースの下、『大みそかはめちゃイケ』というプランが進行していました」(同) 企画頓挫にどのような経緯があったのかは不明だが、裏の日テレではダウンタウンの看板番組が放送される事情もあり、同事務所の後輩であるナインティナインの番組をぶつけることはためらわれたのかもしれない。 「現在、『めちゃイケ』の代わりとして、『坂上忍がMC』ということしか決 [全文を読む]

『めちゃイケ』絶不調&解散説のナインティナイン、芸能関係者が明かす「今のナイナイ評」

サイゾーウーマン / 2014年09月13日13時00分

ダウンタウン・松本人志のように、カリスマの“演出”が得意というわけでないだけに、どちらかといえば庶民派の印象が強いですが、制作側からしては台本を確実にこなしてくれる、最も使いやすいお笑いコンビといえます」(週刊誌編集者)という声も。 岡村の病気から、コンビとしての形が変貌したといわれるナイナイだが、それが解散や不仲に結びついたというわけではなさそうだ。ナイ [全文を読む]

野々村真がダンス練習中!? 『笑っていいとも!』過去レギュラー勢ぞろい“禁断の共演”の現実味

日刊サイゾー / 2014年03月03日13時00分

ダウンタウンととんねるず、爆笑問題など、芸能界的にいえば“禁断の共演”も、タモリさんの前だと可能かもしれませんね。みんなこの番組にはお世話になっているので、できるだけ出演する方向で調整しているみたいですよ。面白いところでいえば、初代いいとも青年隊の野々村真が、必死になって当時のダンスの練習をしてるそうです(笑)。これも、タモリさんから指示があったんでし [全文を読む]

絵本作家としても活躍中! キングコング・西野亮廣「『はねるのトびら』があればスターになれると思ってました」

週プレNEWS / 2013年03月17日06時00分

僕は子供の頃にダウンタウンさんやナインティナインさんを見て育ったこともあって、ゴールデン番組を持つイコール、スターになれると信じてたんですね。ところが、番組がゴールデンに進出しても、いくら20%を超える視聴率をとり続けても、僕はスターになることができなかった。芸能活動における最大瞬間風速だったはずなのに、僕自身の実力が全然足りてないってことに気づかされたん [全文を読む]

人気お笑いコンビ「さらば青春の光」“契約解除騒動”の真相

週プレNEWS / 2013年02月04日14時00分

この「さらば青春の光」、昨年は、ダウンタウンやナインティナインを生み出した「ABCお笑いグランプリ」で準優勝。さらに、「キングオブコント2012」でも準優勝と、着実に評価を上げ、次世代を担うコンビとして活躍が期待されていただけに多くの疑問が残る、衝撃の解雇劇だった。 テレビ局関係者はこう語る。 「正直なところ驚きました。実は、昨年のキングオブコントで優勝 [全文を読む]

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