ダウンタウン 視聴率に関するニュース

第19回「王者日テレの歴史」(後編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年04月06日18時01分

さらに、後にダウンタウンの番組を手掛ける菅賢治サンもこの年、中途入社を果たしている。 最初にブレイクしたのは永井美奈子アナだった。入社1年目にして、いきなり『アメリカ横断ウルトラクイズ』のコンピュータ予想の担当に抜擢され、アイドルアナとしてブレイク。丁度、フジテレビの同期入社が八木亜希子・有賀さつき・河野景子の三人娘で、そのライバルとしても脚光を浴びた。 [全文を読む]

アカン!! 本当に、ダウンタウンはつまらなくなってしまったのか?

ハピズム / 2013年08月18日09時00分

日本一のお笑いコンビといえば、ダウンタウンだろう。松本人志と浜田雅功の2人が18歳でデビューしてからというもの、トークや妥協のないコントは多くの人々に評価されてきた。吉本の中でも随一の出世頭。それがお笑いの神様ダウンタウンなのだ。 ところが、そんな神様でもどうしようもできないことがある。それは昨今ダウンタウンがMCを務めているバラエティ番組の視聴率の低下。 [全文を読む]

タウンタウン アメリカ進出した場合の総利益は100億円以上

WEB女性自身 / 2016年12月03日04時00分

12月2日、フジテレビ系「ダウンタウンなう」(金曜・午後7時57分~)でダウンタウンがアメリカに進出した場合に得られる驚きの総利益が算出された。 この日の番組企画は一般の応募者と酒を飲む特別企画で、ダウンタウンが好きすぎる30歳の米国人男性が登場。中学からダウンタウンのファンだというこの男性は、会計の分野で全米トップ3を誇るブリガムヤング大学を卒業。現在は [全文を読む]

『リンカーン』打ち切り! それでもダウンしない松本需要

メンズサイゾー / 2013年08月21日20時00分

21日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)が、ダウンタウン・さまぁ~ず・雨上がり決死隊・キャイ~ンと錚々たるメンバーを揃えたバラエティ番組『リンカーン』(TBS系)の9月打ち切りを報じている。 「視聴率低迷で『リンカーン』打ち切り ダウンタウンの“ごっつやばい感じ”」と題された同誌の記事によると、「視聴率回復のために何度もリニューアルをかけたのですが、こと [全文を読む]

ダウンタウン『100秒博士アカデミー』打ち切りも、即新番組スタートのTBSに「もう、休ませてあげれば?」の声

日刊サイゾー / 2014年03月05日20時30分

ダウンタウンがMCを務める学術的バラエティ『100秒博士アカデミー』(TBS系/火曜夜10時~)が3月で終了し、水曜夜10時から新たに、ダウンタウンの番組がスタートすることが分かった。 『100秒博士アカデミー』は、視聴率低迷により打ち切りとなった『リンカーン』の後番組として、昨年10月下旬にスタート。あらゆるジャンルの専門家が、持論を100秒で説明し、ダ [全文を読む]

【ドラマ・CD・書籍】多分野で実績を残した「トリプルスリー芸能人」を考察

しらべぇ / 2015年11月09日06時30分

浜田雅功については個人としても達成に極めて近いが、相方の松本人志が書籍「遺書」でミリオン達成しており、ダウンタウン2人合わせれば更に惜しかった。■2分野での達成はこの5人<福山雅治>◯音楽:桜坂(230万枚)◯視聴率:一つ屋根の下(37.8%)<有吉弘行(猿岩石)>◯音楽:白い雲のように(113万枚)◯書籍:猿岩石日記(250万部)<藤谷美和子>◯音楽:愛 [全文を読む]

4,500万円の破格の制作費『おかげでした』、1ケタ視聴率連発で「コスパ最悪」!

サイゾーウーマン / 2014年12月09日13時00分

記事内では、ダウンタウンが自らギャラの値下げを申し出たとして、現在放送中の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の1本あたりのギャラが120万円であること、また有吉弘行は『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で、1,000万円の制作費に対してギャラが安めの80万円程度といった、業界人の証言による赤裸々なギャラ事情が報じられているが、それよりも注目を集め [全文を読む]

大物続々投入! 失敗の許されない『水曜日のダウンタウン』!?

メンズサイゾー / 2014年05月08日14時15分

4月23日から始まったダウンタウンの新番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)。初回の放送では、いきなりスタジオに乱入したビートたけし(67)が話題になり、「ダウンタウンと23年ぶりの共演」とネットニュースなどでも報じられたが、平均視聴率は7.0%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と2桁に届かず、お世辞にも好発進とはいえなかった同番組。しかし、確かに視聴率的 [全文を読む]

「1ケタ台連発、菅Pも退社で……」波紋呼ぶ、ダウンタウン浜田雅功“リタイア宣言”の本気度

日刊サイゾー / 2014年01月12日09時00分

7日放送のバラエティ番組『ごぶごぶ』(MBS系)で、ダウンタウンの浜田雅功が“リタイア”をほのめかしたことが話題を呼んでいる。 同番組は、浜田と東野幸治が関西の街を散策しながらトークに花を咲かせるというもの。いってみれば、『モヤモヤさま~ず2』(テレビ東京系)のような番組なのだが、番組内で視聴者から寄せられた「60歳までに成し遂げてみたいことはありますか? [全文を読む]

ネットに溢れる「ダウンタウン終了」の声 それでも揺るがない地位と弱点

メンズサイゾー / 2013年09月08日13時00分

フジテレビの2013年秋の改編情報が発表され、ダウンタウンがメインを務める『爆笑 大日本アカン警察』が終了するがわかった。10日には、『リンカーン』(TBS系)の最終回を迎えるダウンタウン。こうしたニュースを受けて、ネット上では、「ダウンタウン終了w」「企画倒れ」「当然の結果」などといった声が聞こえてくる。中には、「コントが見たい」「トークだけでいい」など [全文を読む]

ダウンタウン 『リンカーン』終了で「誰が見ても落ち目」の声、後番組にも厳しい見方

AOLニュース / 2013年09月06日13時30分

これを機にネット上では、「ダウンタウンは終わった」との説が噴出している。 画像:TBS公式サイトより 『リンカーン』は、火曜夜10時の枠で放送されてきた、ダウンタウン司会のバラエティ番組。メインのダウンタウンとさまぁ~ず、雨上がり決死隊、キャイ~ンらレギュラー陣が出演するこの番組は、"巨大ペヤング"や"巨大わりばし鉄砲"などを作ってみる「巨大化させてみよう [全文を読む]

好調『水曜日のダウンタウン』 番組内検証VTRが人気の要因

NEWSポストセブン / 2014年10月17日16時00分

近年、テレビ業界で「以前ほどの数字(視聴率)が取れなくなった」と言われているダウンタウン。『100秒博士アカデミー』(TBS系)、『大日本アカン警察』(フジテレビ系)といったレギュラー番組は視聴率低迷で終了。長寿番組『ダウンタウンDX』や『ガキの使いやあらへんで!!』(ともに日本テレビ系)も以前ほど視聴率を稼げなくなり、『教訓のススメ』(フジテレビ系)は4 [全文を読む]

フジ、『良かれ~』が0.1%だけダウンタウン超えで浮かれる…TBSは「別に…」状態

Business Journal / 2017年07月18日20時00分

6月28日に放送されたバラエティー番組『良かれと思って!』(フジテレビ系)の視聴率が、人気番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の視聴率を上回ったとスポーツ紙やニュースサイトで報じられ、話題となっている。 『良かれと思って!』は4月から始まった、毎週水曜日22時から放送中の新バラエティー番組。放送開始後は視聴率も低迷していたが、リニューアルが功を奏したか [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

〇『夢で逢えたら』(88年10月~89年3月)ダウンタウンやウッチャンナンチャンらお笑い第三世代が共演。ショートコントと連続もので構成。シュールな笑いが秀逸だった。後に23時台へ。 〇『IQエンジン』(89年1月~89年9月)難解なクイズを第三舞台のメンバーがドラマ形式で出題。解答者なしで視聴者に考えてもらう斬新なコンセプトだった。 〇『奇妙な出来事』( [全文を読む]

松本人志が「総理大臣になってほしい芸能人」3位! 一方、石橋貴明は「一番嫌いな芸人」に……

日刊サイゾー / 2016年08月01日20時30分

ダウンタウンの松本人志が、“キャラ変”に大成功したようだ。 7月31日放送の『アッコにおまかせ!』では、18~25歳の若者100人に聞いた「総理大臣になってほしい芸能人」のランキングを発表。1位に坂上忍、2位にマツコ・デラックスと、毒舌系タレントが続く中、松本が3位にランクイン。なお、4位は池上彰、5位は櫻井翔、6位は林修だった。 「数年前、ダウンタウン[全文を読む]

ダウンタウン 視聴率低迷も同時間帯に新番組2本開始の理由

NEWSポストセブン / 2013年11月16日07時00分

その風当たりをモロに受けているのが、ここ20年以上、お笑い界を引っ張ってきたダウンタウンかもしれない。芸能担当記者が語る。 「最近は出演番組の数字が悪く、相次いで番組が終了。松本人志の映画がヒットしないことも、ダウンタウンのカリスマ性を凋落させる原因となった。それでも、秋から新たに2番組がスタートしたのは意外」です TBS系『リンカーン』が終了した同時間帯 [全文を読む]

「打倒フジ」を掲げる日テレ、『ブラバラ』『スタードラフト会議』終了の吉凶

サイゾーウーマン / 2013年02月01日13時00分

また、『ブラバラ』は、放送9年目になる安定枠で、視聴率も後番組の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』よりも高く、午後10時30分からという放送時間にもかかわわらず、6~8%前後と健闘している。 「『ブラバラ』終了は、日テレ以前にジャニーズサイドの意向が最優先されるため、中居のスケジュールの都合という部分もあるのかもしれませんね。後続は有吉弘行司会の新 [全文を読む]

『笑ってはいけない』出演打診された田原俊彦は今や視聴率男

NEWSポストセブン / 2014年06月29日07時00分

6月8日、15日は2週連続で『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)に登場。8日は8.3%、15日は9.7%の視聴率を記録した。テレビ局関係者はこう話す。 「23時台ですし、最近の『ガキの使い』にしては、9.7%は高い数字。もちろん同時間帯1位でした。ちなみに、田原が出演する前の2週は5月25日6.9%、6月1日6.8%でした。今回は完 [全文を読む]

視聴率1ケタが当たり前のダウンタウン 特番では強さ発揮

NEWSポストセブン / 2014年05月21日11時00分

ダウンタウンが出演する番組が視聴率を取れなくなって久しい。それでも、レギュラー番組は『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』『ダウンタウンDX』『教訓のススメ』の3本に加え、4月からは『水曜日のダウンタウン』(TBS系)が始まった。テレビ局関係者が語る。 「ダウンタウンは正念場に差し掛かっている。『水曜日の~』はTBSバラエティ班のエース格のプロデュー [全文を読む]

【テレビの開拓者たち / 西田二郎】未来のテレビに必要なのは“間違える勇気”

ザテレビジョン / 2017年06月21日06時00分

大胆なリニューアルを繰り返し、20年以上を経た現在も新鮮な面白さを届け続けているダウンタウンの代表番組のひとつ『ダウンタウンDX』('93年~日本テレビ系)をはじめ、伝説の“視聴率に挑戦”企画などで知られる「EXテレビ」('90~'94年日本テレビ系)や、母親を背負って思い出の地を巡る“おかんおんぶ”といったヒット企画を生み出した「ガリゲル」('10年~読 [全文を読む]

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