テレビ番組 ダウンタウンに関するニュース

2015年に最も印象に残った“テレビ番組”と“出演者(芸能人・タレント)を発表/次世代TVメディア「TVRider(テレビライダー)」

DreamNews / 2016年02月03日17時00分

2015年、最も印象に残った番組・出演者とは??TVRiderは、独自アンケートの結果を元に、「2015年に最も印象に残ったテレビ番組と出演者」は発表した。※対象期間2016年1/1~末日、全218名(男女、各年代別)実施。2015年、最も印象に残った番組・出演者とは??TVRiderは、独自アンケートの結果を元に、「2015年に最も印象に残ったテレビ番組 [全文を読む]

いよいよ松本人志も引退かも…!? TV関係者がダウンタウンの終焉をリアルに予測

tocana / 2017年04月30日09時00分

そのため、業界内では心配する声もあります」(テレビ番組関係者) たしかに『ワイドナショー』での発言はほぼ毎週のようにネットニュースなどでも取り上げられるため、賞賛ばかりでなく反論の声も多いように思える。しかし、古くからダウンタウンを知る人間にしてみれば、これはひとつの布石ともいえるらしい。 「そもそも松本さんが『ワイドナショー』を引き受けた際に業界は騒然と [全文を読む]

【衝撃の結果】復活してほしいTV番組ベスト15を発表! 意外な番組がランクイン

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年09月03日06時00分

近年はテレビ番組の視聴率低下が著しいと言います。最近のテレビはおもしろくないと言われるようになり、さらにインターネットやスマートフォンの普及にともなってテレビを見る必要性も薄れつつあり、テレビ自体も見ていないという人も多いようです。 昔のテレビはおもしろかった? そんな話になると必ず話題になるのが「昔のテレビはおもしろかった」という話。確かに昔は現在ほどメ [全文を読む]

2016年1月に放送されたテレビ出演者の独自ランキングを発表/テレビ番組と芸能人(タレント・有名人)の人気度・口コミなどが満載の次世代TVメディア「TVRider(テレビライダー)」

DreamNews / 2016年02月18日11時00分

TVRider(テレビライダー)は2015年9月に開設され、わずか4か月半でテレビ番組4,100・出演者9,200名のデータベースを保有 し、ユーザーからの口コミ25,000件を超え、テレビ番組と出演者(タレント・芸能人など)領域において国内No1のデータベースを誇るインターネット メディアを目指し着実に成長しております。 ▼出演者総合ランキング(全ジャン [全文を読む]

松本人志「100万円くれた」松方弘樹の豪快さに驚愕

日刊大衆 / 2017年02月02日20時00分

松方氏とテレビ番組で共演したことがあるという松本は「僕プライベートで、有名なおいしいお店とかあるじゃないですか。そこで2、3回たまたま偶然(会う)というのはあったね」とコメント。続けて1年ほど前にステーキ店で会ったとし、「そこで“お久しぶりです”みたいな会話があって、たぶんその数日後ですよ、入院なさったのが。なのであのときはもしかしたら、ご自身分かってい [全文を読む]

本当は優しい!? 浜田雅功「実はいい人」伝説

日刊大衆 / 2016年12月31日15時00分

実は浜田と近しい人物は彼を「優しいところがある人間」と語るケースが多く、浜田の妻である小川菜摘(54)は、テレビ番組で、彼女が二人の息子の子育てのときに泣く子どもを見ながら一緒に悩んでくれてすごく助かったと語り、浜田に感謝の意を表している。また、ダウンタウンと『夢で逢えたら』(フジテレビ系)で共演した盟友、ウッチャンナンチャンの内村光良(52)は、『行列 [全文を読む]

『笑ってはいけない』出演打診された田原俊彦は今や視聴率男

NEWSポストセブン / 2014年06月29日07時00分

新曲『LOVE&DREAM feat.SKY-HI/Bonita』を発売したことで、テレビ番組へのゲスト出演も目立っている。6月8日、15日は2週連続で『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)に登場。8日は8.3%、15日は9.7%の視聴率を記録した。テレビ局関係者はこう話す。 「23時台ですし、最近の『ガキの使い』にしては、9.7%は [全文を読む]

いいとも奇跡の共演、スタッフ動揺でカンペは「みんなで仲良く話す」、裏で各事務所の怒号

Business Journal / 2014年04月04日10時00分

1982年10月に放送がスタートして以降、約32年続いた長寿テレビ番組『森田一義アワー 笑っていいとも!』(フジテレビ系)が、ついに3月31日に最終回を迎えた。正午から放送された通常版では、ビートたけしや明石家さんま(電話のみ)がゲスト出演するなどして、最終回に華を添えた。 そして同日夜には特別番組『笑っていいとも! グランドフィナーレ 感謝の超特大号』が [全文を読む]

ブルゾンちえみ、好きなタイプは藤井四段!

日刊大衆 / 2017年08月31日10時35分

今年の1月に放送されたテレビ番組でネタを披露したことをきっかけに、大ブレイクしていった過程を年表を使って解説すると、浜田がブレイク前のブルゾンの仕事は“クイズ番組のリハーサル要員”だったことに触れた。 これを受け、ブルゾンは「それしか仕事がなかったですね」と当時を振り返り、ちょうどその頃、憧れの人だったファッションデザイナーのコシノジュンコ(78)と出会っ [全文を読む]

松本人志、菊地亜美の恋人との将来を不安視!?

日刊大衆 / 2017年08月23日06時05分

松本からなれ初めを聞かれると、菊地は大阪にテレビ番組の収録に行き、友人と食事したときにたまたま出会ったと説明した。 交際相手について浜田が職業を聞くと、菊地は「普通の一般の、仕事をしている……」と、その詳細を濁した。そんな菊地にダウンタウンの二人はあまり関心がないようで、浜田は「おじいさん?」と聞き、菊地は慌てて「違います! 5個上です、31歳!」と説明。 [全文を読む]

清水ミチコ「女芸人の結婚は長持ち」理由に一同納得!?

日刊大衆 / 2017年07月06日20時05分

誠子は仕事で体を張ることが多いが、女性としては後から切なくなるとし、自身の例としてファーストキスがテレビ番組内で、相手が男の芸人だったと告白。浜田から、どう対処しているのかと問われると、「家に帰って熱いシャワーを浴びて。“切ない”を“熱い”に変えるぐらいしかない」と答えて浜田らを笑わせていた。また、ゆりやんレトリィバァ(26)は「とにかく歯を食いしばって [全文を読む]

長渕剛、「富士山ライブ」が大不評!「遠くから点みたいな姿を見ても…」

アサ芸プラス / 2015年08月21日17時59分

最近、長渕剛のテレビ番組出演がやたらと目立つ。長渕といえば、かつては主演ドラマ「とんぼ」(TBS系)をはじめ、俳優として活躍していた時期もあったが、最近はほとんどテレビ番組には出演しないスタンスで知られている。 そんな長渕が、7月には立て続けにスポーツ情報番組「Going! Sports&News」(日本テレビ系)やダウンタウン・松本人志司会の「ワイドナシ [全文を読む]

“逸材不在“で潤っている!? 吉本興業がつぶれないワケ

tocana / 2015年06月10日08時00分

明石家さんま、ダウンタウン、ナインティナインなど、テレビ番組でメインMCを張る芸人を数多く擁する吉本興業。しかし、島田紳助の引退や劇場収入の減少、各タレントの番組出演減少などにより、経営危機まで叫ばれたこともある。一体、現在の吉本興業の懐具合はどのようなものなのか、業界関係者に話を聞いた。 「吉本興業はかつてのダウンタウン最盛期だったころに比べれば、タレン [全文を読む]

『笑ってはいけない』 田原俊彦起用で視聴率20%超えなるか

NEWSポストセブン / 2014年12月26日16時00分

かつて、大晦日のテレビ番組はNHK紅白歌合戦の一人勝ちだった。1963(昭和38)年には、最高視聴率81.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。平成に入り、数字は下降しているが、それでも昨年も44.5%で、年間最高視聴率をマークした。一方で、民放各局も手をこまねいて見ているわけにはいかない。民放テレビ局関係者が話す。 「昔であれば、『大晦日=紅白』の [全文を読む]

テリー伊藤対談「木梨憲武」(3)タモリさんは常に本気の人

アサ芸プラス / 2014年07月17日09時58分

ノリちゃんは、テレビ番組はよく見てるほうなの? 木梨 ひととおり。テリーさんから見て、今のテレビはどうですか。 テリー まあ、テレビは基本的に「若い人のものだな」っていう考えがどこかにあるかもしれない。 木梨 作り手についてはどうですか。 テリー 例えばお笑いにしろ、バラエティにしろ、芸人のトークを引き出すためにしゃべりやすい環境を作っているという感じがす [全文を読む]

松本人志、『ガキ使』BPO審議で「番組やめたい」「テレビは毒にも薬にもならなくなる」

Business Journal / 2014年02月11日04時00分

テレビ番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の大晦日特別版で、毎年恒例の『絶対に笑ってはいけないシリーズ』として昨年の大晦日に放送された『絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時!』が、BPO(放送倫理・番組向上機構)の審議対象となったことが今月、明らかとなった。 BPOによれば、『絶対に~』内で男性タレントがオムツ交換で局部を露出 [全文を読む]

かつてはメガヒット連発も…“テレビ発”でヒット曲が生まれなくなったワケ

ORICON NEWS / 2017年09月07日08時40分

「およげ!たいやきくん」から、「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント」「慎吾ママのおはロック」まで……これら一連のヒット曲に共通するのは、“テレビ番組発のヒット曲”ということだ。特に2000年代前半は、番組内の企画やネタから派生したユニットによるヒット曲が大流行していたが、近年の同アプローチによるヒット曲はと言うと、2008年にヒッ [全文を読む]

宮迫博之は「魔が差しまくった」!? お笑い芸人たちの不倫釈明

dmenu映画 / 2017年08月30日07時00分

不倫疑惑が報じられた雨上がり決死隊の宮迫博之は、テレビ番組「バイキング」に生出演。笑いを誘うようなコメントとともに釈明を行いました。 今回のようにお笑い芸人の不倫疑惑には、ついつい笑いをよんでしまう釈明がつきものともいえます。とにかく不倫に厳しい昨今の世論。騒動を起こした人気芸人たちは、いったいどのような笑いで、世間の冷たい目を乗り切ったのでしょうか。 疑 [全文を読む]

コロッケ、“モノマネ四天王”不仲説の真相を暴露!?

日刊大衆 / 2017年03月25日16時05分

かつて80年代後半に人気を博したテレビ番組『ものまね王座決定戦』(フジテレビ系)で、人気と実力を兼ね備えていたのが、コロッケ、清水アキラ(62)、ビジーフォーのグッチ裕三(65)とモト冬樹(65)、栗田貫一(59)の“ものまね四天王”。しかし1992年にコロッケが番組から卒業したことで、四天王は崩壊。そこから不仲説がささやかれるようになった。 真相につい [全文を読む]

GACKT「正直ストレス」テレビへの苦悩を告白

日刊大衆 / 2017年03月03日17時05分

このブログでGACKTは、「テレビ番組は基本断ることにしている。正直、本当に苦手であることと空気がなかなか読めない」とコメント。この日もテレビ番組の打ち合わせがあったようで、「神経質なせいなのか自分がうまく立ち振る舞えない」「正直ストレスでしかない」と、テレビ出演への正直な思いを語った。 独特のキャラクターで、テレビでも人気があるGACKT。最近では、ダ [全文を読む]

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