小説 小山慶一郎に関するニュース

小山慶一郎と加藤シゲアキが怒れる若者たちと対峙

Smartザテレビジョン / 2016年03月16日06時00分

報道番組のキャスターとしても活躍中の小山(明治大学文学部卒)と、ジャニーズ初の小説家・加藤(青山学院大学法学部卒)。知的なジャンルでも活躍をみせる異色の“インテリジャニーズ”2人が、さらなる新しい一面を見せる。それは「ドクシゲ&メディスン小山」という人間性だ。 「ドクシゲ」とは「本音で毒を吐く加藤シゲアキ」のこと。小説家として磨かれていった彼の斜(はす) [全文を読む]

「職業はスーパーアイドル」手越祐也の名言の数々

日刊大衆 / 2017年09月05日07時05分

以前、メンバーの加藤シゲアキの小説デビュー作『ピンクとグレー』が、映画化されるときのこと。テレビ番組の企画で、メンバー四人で“決起集会”と称した食事会が行われた。食事中に加藤が映画化の報告をすると、手越と増田貴久は初めて知ったと驚くが、すでに情報が公開されていたため、リーダーの小山慶一郎からは「なんで知らないんだよ!」とツッコミ。加藤からも「メンバーの仕 [全文を読む]

NEWS小山と加藤が「取り合った相手」

日刊大衆 / 2017年05月15日15時05分

上田は、加藤の書いた小説『ピンクとグレー』を読んで感動し、加藤としゃべってみたいと思ったという。しかし、二人はともに人見知りの性格。そこで上田はアイドル雑誌の「伝言板」コーナーを通じて仲良くなろうと、加藤にメッセージを送った。この伝言板は、誌面でジャニーズアイドル同士がメッセージを交換するというコーナーだが、二人はこれをきっかけに3~4年もやりとりを続けた [全文を読む]

ジャニー社長もびっくり?NEWSの由来が現在の4人体制を暗示していた!?

アサジョ / 2017年01月24日10時14分

彼は4冊の小説を上梓し、ドラマ・映画化されているベストセラー作家でもあるのだ。「S」は、スタイリストの増田。NEWSのステージ衣装に加え、昨年は後輩のHey!Say!JUMPまで担当した。「このように微妙に意味が変化しているようです。偶然ではありますが、NEWSという名前は、後に4人になることを暗示していたようにも思えますね」(前出・芸能ライター) グルー [全文を読む]

『SMAP×SMAP』の後継は『NEWS×NEWS』!? 『24時間』高評価で、後釜候補一番手に

日刊サイゾー / 2016年09月08日11時00分

加藤が小説をヒットさせたり、手越がスポーツ番組に挑戦、小山もニュースキャスターとして定着し、増田が舞台で存在感を見せているのも、すべてグループ活動での修練があったからこそ」(同) [全文を読む]

NEWS・加藤シゲアキが錦戸亮との確執を涙で告白! 「今でも山ピーと亮ちゃん許せない」「どんな気持ちで頑張れって言えるの」

messy / 2016年08月09日19時00分

自身が小説を書くきっかけとなった出来事や、元NEWSのメンバーで現・関ジャニ∞の錦戸亮との関係性を告白した。「11歳の時にジャニーズに入った加藤は、すぐに沖縄ロケやドラマに出演するなど、順風満帆な人生を送っていましたが、NEWSとしてデビューしてからは山下智久や錦戸亮などの人気の影に隠れる形になってしまい、いきなり泣き出してしまうなど情緒不安定な時期が続い [全文を読む]

NEWS加藤シゲアキの”SEALDs賛同表明”に関係者からアレルギー反応

デイリーニュースオンライン / 2016年07月04日08時05分

加藤は、ジャニーズ初の小説家として活動の幅を広げてきた。2011年『ピンクとグレー』(角川書店)でデビューし、同作は映画化。4作目の『傘をもたない蟻たちは』(角川書店)は、今年ドラマ化もされた。 そして、『news every.』(テレビ朝日系)でキャスターを務める同グループの小山と同じように、アイドルでありながらも文化人的な立ち位置を固めつつある。その [全文を読む]

ジャニーズに続き吉本も!又吉キャスター起用で報道番組の“タレント汚染”が拡大?

アサ芸プラス / 2016年03月08日09時58分

又吉といえば昨年7月、小説「火花」で芥川賞を受賞したことが話題となり、以降は文化人としての側面も持つお笑い芸人。受賞前からNHKの教養番組で経済学や職人技術などの取材をしてきた実績もあることなどが、キャスター出演の話にもつながったようだ。 話題作りとしても抜群の効果を発揮しそうな今回のキャスティングだが、その一方で、昨今懸念されているのがニュース・情報番 [全文を読む]

NEWSの小山慶一郎と加藤シゲアキに「アイドル失格」の声

デイリーニュースオンライン / 2015年09月23日12時00分

同グループの手越祐也と増田貴久からなるテゴマスのように歌やパフォーマンスが得意でもないため、加藤はいつからか小説を執筆し始め、小山に限ってはキャスターになりたいと志願するようになっていた。 こうした状況にネット上では、 「ジャニーズでインテリキャラって何も得しないような…」 「番組も絶対に見ない。テーマがつまらなさ過ぎる」 「ブサイクではないけど、とにかく [全文を読む]

アイドルだけど「花金の気持ちわかる」NEWSの仕事論

WEB女性自身 / 2014年06月09日07時00分

サッカーを好きな気持だけは誰にも負けない自信があるので、誰にでも楽しめるようなサッカーの魅力を伝えたい」(手越) 「ファンの方たちが本にふれるきっかけになるのも、僕の本を読んでNEWSのコンサートに来て、メンバーのファンになってくれるのもすごくうれしい」と語るのは、 12年に『ピンクとグレー』(角川書店)で作家デビューし、3冊目の小説『Burn.-バーン- [全文を読む]

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