井川遥 仲間由紀恵に関するニュース

“妻役ならこの女優” 断トツ1位の人気は上戸彩、やっぱりあの胸に包容されたい?

週プレNEWS / 2015年05月04日17時50分

同じく『流星ワゴン』でギャンブル狂の妻を演じた井川遥など何気に妻役の女優でドラマの成功が支えられているともいえる。 そこで、『週刊プレイボーイ』が読者アンケートで「今、妻役を演じるならこの女優!と思うのは誰?」と聞いたところ、下記の結果となった。 1位 上戸彩 59票 2位 柴咲コウ 23票 3位 黒木瞳 17票 4位 井川遥 15票 5位 石原さとみ 1 [全文を読む]

檀れい VS 松下奈緒、仲間由紀恵 VS 笛木優子 秋の新作お酒CMで“女のエロ戦争”!

ウートピ / 2014年09月17日20時10分

他にも井川遥のサントリー角瓶「つまみ食い」篇、北川景子の金麦クリアラベル「今日も一日」篇、滝川クリステルの「新琥珀エビス 誕生」篇など、新CMが目白押し。これから放映される秋のキャンペーン第二弾にも注目したい。 (松田美保) [全文を読む]

『貴族探偵』相葉御前の正体も判明?佳境前に振り返る記事3つ

しらべぇ / 2017年06月05日07時00分

この日の放送では女探偵の喜多見切子(井川遥)が貴族探偵と対決。その際、貴族探偵の正体を突き止めたのか、ある人物の名前について尋ねる。すると、貴族探偵の顔色は激変。その後、秘書の鈴木(仲間)を呼び出し、「確実に殺せ」と命令した。つまり、鈴木はGiriとして愛香(武井咲)の動向を監視していたということになるのだ。てっきりアプリの音声役で出てこないと思いきや、伏 [全文を読む]

『貴族探偵』仲間由紀恵は声のみの出演?「無駄遣いすぎ」と話題

しらべぇ / 2017年04月18日16時30分

女探偵の喜多見切子(井川遥)とその弟子・高徳愛香(武井咲)がポルチーニについて話をする場面だ。喜多見によると、ポルチーニが日本の東京の町中に生えているらしい。オシャレな街を作るため、海外の樹木を輸入した際に菌が付着したままになり繁殖し、そのまま育ったなどと話す。すると、愛香がスマホを手に取り、「Giri! 東京でポルチーニ狩り」と話しかけた。それに対し、「 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】仲間由紀恵演じる“鈴木”の出現で急展開 『貴族探偵』で愛香(武井咲)が狙われる?

TechinsightJapan / 2017年05月30日13時23分

回想シーンでは女探偵・喜多見切子(井川遥)のクライアント「都倉電子社長」が亡くなり、彼女がその真相を解明しようとする。そこに貴族探偵(相葉雅紀)が現れて「使用人」が事件を調べるのはいつもと同じだ。ただ、鼻形雷雨(生瀬勝久)がまだ交番勤務の警官なのと貴族探偵から「鈴木」と呼ばれる謎の使用人の登場が「過去」ならではの展開である。 事件は2人の推理により解決す [全文を読む]

仲間由紀恵 グラビア撮影は学ぶこと多かった「濃密な時間」

dwango.jp news / 2016年10月14日18時17分

このほど、吉永小百合、山口百恵、アグネス・ラム、小泉今日子、武田久美子、本田美奈子.、南野陽子、広末涼子、優香、小池栄子、井川遥、深田恭子といったグラビアを飾ったスターの超貴重なプレミアカットを盛り込んだ「週刊プレイボーイ創刊50周年記念出版「熱狂」」を10月14日に刊行。発売記者会見が東京・帝国ホテルで開かれ、「創刊50周年記念出版「熱狂」PR大使」に任 [全文を読む]

貴族探偵、相葉雅紀の「怒り演技」に称賛続々

日刊大衆 / 2017年06月10日11時05分

しかし、前回第7話では、謎の秘書・鈴木(仲間由紀恵/37)に、探偵の喜多見切子(井川遥/40)を「確実に殺せ」と命令を出しており、違う一面を見せていた。 そんな貴族探偵は、第8話で今度は感情的な表情を見せた。彼は、刑事の鼻形雷雨(生瀬勝久/56)に殺人事件の犯人だと疑われてしまう。しかしこれに貴族探偵は「覚悟はできているんだろうね」と詰め寄り、また真犯人が [全文を読む]

過去最低7.0%の嵐・相葉雅紀『貴族探偵』それでも絶賛したい制作陣の“クリエイティブ”の高さ

日刊サイゾー / 2017年06月06日21時00分

第7話では1年前の回想として「女探偵」を高徳愛香(武井咲)ではなく、その師匠である故・喜多見切子(井川遥)に差し替え、今回の第8話では女探偵を容疑者とすることで事件現場から追い出し、代わりに刑事の“ハナさん”こと鼻形雷雨(生瀬勝久)が貴族探偵と対峙することになりました。 そして、冒頭から不穏です。 1カット目の前に「今夜からでも間に合う、これまでの貴族探偵 [全文を読む]

「貴族探偵」の相葉雅紀が“あの芸人”に見えて仕方がない件

アサジョ / 2017年06月05日18時14分

かねてより「幽霊」として出演している井川遥の謎や、これまでは声だけの出演だった仲間由紀恵も姿を現し、ストーリーに散りばめられていた伏線が回収され始めてきたため「やっと面白くなってきた」との声もあがっている。 ドラマの展開とともに、「相葉がゆってぃに見える瞬間」を探しながら観賞するのもいいかもしれない。 [全文を読む]

井川遥の活躍でおもしろくなった『貴族探偵』…武井咲と生瀬勝久はいらなかった!?

Business Journal / 2017年05月30日20時00分

今回はほぼ全編、1年前に事故で亡くなったとされる愛香(武井咲)の師匠・喜多見切子(井川遥)が関わった最後の事件を回想する内容だった。 切子と貴族探偵はかつて、会社社長の都倉(小木茂光)が亡くなった事件で顔を合わせていた。警察は自殺と判断するが、信じられない切子は現場を独自に検証し、真相にたどり着く。だが、切子は推理を途中まで披露しながらも真犯人を名指しせず [全文を読む]

キツすぎる『貴族探偵』! 豪華ゲスト・小ネタ連発も全て不発で視聴率は壊滅状態…

messy / 2017年05月23日20時30分

主演に国民的アイドル・嵐の相葉雅紀(34)を据え、脇には武井咲(23)、生瀬勝久(56)、中山美穂(47)、滝藤賢一(40)、松重豊(54)、井川遥(40)、仲間由紀恵(37)などそうそうたる役者を並べた同ドラマ。フジテレビとしては“話題性抜群”だったはずだが、視聴率は初回のみ11.8%と2桁越えで、第2話は8.3%、第3話は9.1%、第4話は8.9%、 [全文を読む]

『貴族探偵』主役級豪華俳優ズラリでも、月9史上最低視聴率目前…フジ自身も理解不能か

Business Journal / 2017年05月23日17時00分

“月9”ドラマ枠30周年のメモリアルイヤーということもあり、主演の嵐・相葉雅紀に加え、武井咲、生瀬勝久、井川遥、滝藤賢一、中山美穂、仲間由紀恵という主演クラスが脇を固めるという超豪華キャストで挑んできたが、22日に放送された第6話は平均視聴率7.5%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)と前話よりダウン。初回11.8%を記録して以降、5話連続での一桁台と [全文を読む]

“切り札”『貴族探偵』低迷、亀山社長の退任で、いよいよフジ“月9”ドラマ「消滅」の危機

日刊サイゾー / 2017年05月10日18時00分

主演の嵐・相葉雅紀、ヒロインの武井咲をはじめ、生瀬勝久、井川遥、滝藤賢一、中山美穂、松重豊、仲間由紀恵ら豪華キャストが集結。これにより、出演料は高騰し、制作費は1話あたり約1億円ともいわれている。にもかかわらず、のっけからの不振で、局内では“月9不要論”がさらに強くなっているという。 看板ドラマ枠であるのに、昨年1月期『いつかこの恋を思い出してきっと泣い [全文を読む]

「貴族探偵」中山美穂の容姿と演技に表れた“ムゴすぎる”ブランク

アサジョ / 2017年05月01日10時15分

「主演の相葉雅紀を始め、武井咲、仲間由紀恵、井川遥、中山美穂と、主役クラスの女優をずらりと揃えた豪華キャスト。主要な俳優のギャラだけで1000万円を超えると言われています。中でも、これまで何度も月9に主演した中山美穂の存在が注目を集めています」(女性誌記者) ところが始まってみると、評判は散々のようだ。「ネットでも、中山のメイド役に対して、太って劣化したな [全文を読む]

春ドラマ ホントの評判をドラマ解説者&視聴者の声で分析!「貴族探偵」編

Smartザテレビジョン / 2017年05月01日09時00分

また、愛香とその師匠役の井川遥の2人のシーンはCM映像のように見えてしまうが、これも裏設定あってのこと。(田幸和歌子)■ ハイテンポなセリフの応酬が秀逸!!普段は謙虚で人懐っこい相葉さんが見せる、圧倒的な上から目線が新鮮。貴族らしい紳士的な振る舞いどころか、「全員を見下す」「使用人をこき使う」高飛車なキャラ設定に意外性を感じる。面白いのは主人公の扱い。物語 [全文を読む]

相葉『貴族探偵』桐谷『人は見た目』が急落、『櫻子』観月ありさは論外……フジドラマオール1ケタに一直線!?

日刊サイゾー / 2017年04月26日07時00分

メーンキャストは、主演の相葉以下、武井咲、生瀬勝久、井川遥、滝藤賢一、中山美穂、松重豊、仲間由紀恵らで超豪華。制作費は1話あたり、1億円前後が投入されているともいわれる力の入れようだ。当然高視聴率が求められ、数字が取れなければスポンサーからの信頼は失墜する。 第2話で、これだけ数字を落としたとなると、早くも多くの視聴者が“脱落”したことを意味する。その厳し [全文を読む]

『貴族探偵』、若者層手放し「事件解決より笑いで勝負」の大バクチに一抹の不安…

Business Journal / 2017年04月24日20時00分

昨年の大みそかに『NHK紅白歌合戦』の司会にも抜擢された人気者を主演に立て、武井咲、生瀬勝久、井川遥、仲間由紀恵、滝藤賢一、中山美穂、松重豊と、超豪華な助演を配したことから、「絶対に失敗できない」勝負の一本である様子がうかがえる。 注目の初回平均視聴率は、11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、まずまずのスタート。ただ、インターネット上では「相葉が [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『貴族探偵』初回から脇役も熱い ハリー杉山「3キロ絞る」強行ダイエットで“死体”役に臨む

TechinsightJapan / 2017年04月18日18時45分

今後は高徳愛香(武井)が慕う喜多見探偵事務所の喜多見切子(井川遥)と貴族探偵の関係も気になるが、お金持ちのお嬢様・玉村依子の天然ぶりを上手く表現していた木南晴夏にも注目したい。バラエティに富んだキャラクターが登場して相葉雅紀ファンでなくとも楽しめるドラマとなりそうだ。 出典:https://www.instagram.com/harrysugiyama 出 [全文を読む]

嵐・相葉雅紀「貴族探偵」のビジュアルが「まるでコント」と視聴者があ然

アサ芸プラス / 2017年04月18日09時58分

「相葉の脇を固めるのは井川遥、中山美穂、仲間由紀恵、生瀬勝久とそうそうたるメンバー。1話あたりの制作費は『突然ですが~』とは比べ物にならないほど高いはずです。3月31日に行われたフジテレビ定例会見で亀山社長は月9の存続を明言し、本作への期待を口にしていました」(スポーツ紙記者) ところが、視聴者の間ではスタート前からドラマのデキを不安視する声が流れている。 [全文を読む]

相葉雅紀、ついに松重豊との共演が実現! 残るは櫻井翔のみ!?

Smartザテレビジョン / 2017年04月16日07時00分

相葉雅紀を主演に、武井咲、生瀬勝久、井川遥、仲間由紀恵、滝藤賢一、中山美穂、松重豊ら豪華キャストが集結。30周年を迎える月9を盛り上げる注目作だ。嵐の相葉は月9主演2作目。前作「ようこそ、わが家へ」ではストーカーに狙われる一家の長男を演じ話題となったが、今回は「貴族」という浮世離れした役どころに注目が集まっている。 「貴族」に使える召使の一人・山本を演じる [全文を読む]

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