松田聖子 原田知世に関するニュース

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

1位・中森明菜(48)2位・小泉今日子(47)3位・松田聖子(51)4位・中山美穂(43)5位・森高千里(44)6位・薬師丸ひろ子(49)7位・Wink8位・河合奈保子(50)9位・おニャン子クラブ10位・斉藤由貴(47)10位・原田知世(45) この結果を受けて、アイドル評論家の中森明夫さんにランキングを分析してもらった。「1位が中森明菜というのは、この [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

扉を開いたのは、何と言っても松田聖子である。どれだけ「ぶりっ子」と揶揄されようとも、聖子は一貫して“アイドルである私”を崩さなかった。また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎良美、柏原芳恵も続き、70年代後半の「アイドル冬の時代」を一瞬で終わらせたのだ。 そして [全文を読む]

歌謡曲に注目集まる 80年代の対照的な二大巨頭の魅力と実力

NEWSポストセブン / 2016年05月30日16時00分

都内在住の田中久美子さん(仮名・53才)は、今でも松田聖子(54才)の『赤いスイートピー』を聴くと、初デートの情景がありありとよみがえると言う。「鎌倉へ行って、江ノ電に乗って。電車に揺られているうちにうとうとして、気づいたら彼の肩に寄りかかって寝ていました。年上の彼の服からはあの歌詞のように、ちょっとだけたばこのにおいがして、まだ10代だった私はドキドキ [全文を読む]

橋本環奈はアイドル映画のあり方を変える?『セーラー服と機関銃』シリーズの歴史的経緯から考察

リアルサウンド / 2016年03月15日06時00分

80年代は松田聖子、中森明菜、小泉今日子などが続々と登場し、アイドル黄金期を迎えることになるが、テレビ出演が少なく映画ベースで活動する特異なアイドルとして、薬師丸と原田はファンの心を掴んだ。結果的に2人はライバルとしての相乗効果もあって、角川のアイドル映画黄金期を支えることになった。そして薬師丸は本格派路線に、原田はライトな作品に、それぞれの道を歩んで行く [全文を読む]

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(2)

アサ芸プラス / 2016年03月30日09時57分

ただ依頼しただけではなく、由貴さんがオーディションで歌った5曲を録音して、それを2人に聴いてもらったんです」 松田聖子の「夏の扉」に「SWEET MEMORIES」、原田知世の「時をかける少女」、あみんの「待つわ」、そして中島みゆきの「悪女」だった。「2人とも、あみんの『待つわ』が心に響いたと言うんです。彼女は歌声が澄んでいて、表情も豊か。ジャンル分けでは [全文を読む]

FPM 『Moments [Best 45 fabulous tracks by FPM]』× バニラビーンズ「女はそれを我慢しない」インタビュー

NeoL / 2015年11月05日18時00分

プロデューサーとしては、CHARA、RIP SLYME、HALCALIなどを手掛け、リミキサーとしてはFATBOY SLIM、布袋寅泰、UNICORN、Dragon Ash、東京スカパラダイスオーケストラ、松田聖子、小泉今日子、サカナクション、UNICORN、くるり、など、多数の有名アーティストを手がける。DJとしても国内は全都道府県制覇、海外でも約50都 [全文を読む]

【ウラ芸能】吉田羊、ナゾ多き美女が別れた理由

NewsCafe / 2015年03月05日15時00分

して、その素顔は?」記者「『HERO』では福岡・久留米出身というのは実際の彼女と同じ設定でしたが、今のところ独身のままですよ」デスク「最近ブレークした感じだけど、下積みが長かったってことか」記者「父親が牧師という家庭で育ち、歌手、松田聖子(52)の出身校である地元のミッションスクール・久留米信愛女学院高に通い、大学入学で上京。学生時代に演劇にはまったものの [全文を読む]

聖子に南野も! 伝説の音楽プロデューサーが明かす80年代アイドル黄金期のジンクスとは?

週プレNEWS / 2015年01月13日06時00分

実は、80年の松田聖子さんがまさにそれで、当時のイチ押しは浜田朱里さんでした。 でも、結果的にさして期待をされていなかった3番手の聖子さんが一番売れた。85年もイチ押しが松本典子、2番が網浜直子、そして3番が南野陽子でしたが、結果的に一番売れたのは彼女だったんです。 同時期におニャン子クラブがデビューして、ソニーからは河合その子や国生さゆりがソロデビュー。 [全文を読む]

德永英明、カヴァーアルバムの金字塔 最新作詳細発表

dwango.jp news / 2014年11月05日20時05分

【『VOCALIST 6』全収録曲】1. さよならの向う側(1980) / 山口百恵(作詞:阿木燿子作曲:宇崎竜童)2. WOMAN “Wの悲劇”より(1984) / 薬師丸ひろ子(作詞:松本隆作曲:呉田軽穂)3. サンキュ.(1995) / DREAMS COME TRUE (作詩:吉田美和作曲:吉田美和/中村正人)4. 寒い夜だから…(1993) / [全文を読む]

“あまちゃん効果”で再浮上した薬師丸ひろ子の、異質すぎる「アイドル女優」人生

日刊サイゾー / 2013年12月13日11時00分

「80年代は松田聖子や河合奈保子、中森明菜、小泉今日子など、アイドル全盛の時代でしたが、薬師丸はほかのアイドルとは一線を画していました。というのも、当時のアイドルは歌手であることが一般的でしたが、薬師丸は女優業がメインだったため。現在では、薬師丸のようなアイドル女優は珍しくありませんが、その先鞭をつけたといえるでしょう。またテレビドラマではなく、主舞台は [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(2)由貴には歌詞をきちんと伝えるような歌を作りたい

アサ芸プラス / 2013年07月23日10時00分

「由貴さんがオーディションで歌った5曲を録音して、それを2人に聴いてもらったんです」 松田聖子の「夏の扉」に「SWEET MEMORIES」、原田知世の「時をかける少女」、あみんの「待つわ」、そして中島みゆきの「悪女」だった。聴き終えて感想を求めると、松本と筒美の意見は一致した。 「あみんの『待つわ』が心に響いたというんです。彼女は歌声が澄んでいて、表情 [全文を読む]

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