森高千里 松田聖子に関するニュース

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

1位・中森明菜(48)2位・小泉今日子(47)3位・松田聖子(51)4位・中山美穂(43)5位・森高千里(44)6位・薬師丸ひろ子(49)7位・Wink8位・河合奈保子(50)9位・おニャン子クラブ10位・斉藤由貴(47)10位・原田知世(45) この結果を受けて、アイドル評論家の中森明夫さんにランキングを分析してもらった。「1位が中森明菜というのは、この [全文を読む]

「反アンチエイジング宣言」小泉今日子は!? 理想のアラフィフ女性トップ10

BizLady / 2016年10月29日22時00分

■素敵なアラフィフ女性……トップは森高千里! 小泉今日子は3位にランクイン!では、トップ5です!1位 森高千里・・・13.0%2位 天海祐希・・・11.2%3位 小泉今日子・・・9.2%4位 山口智子・・・8.8%5位 石田ゆり子・・・8.2%トップは“ママシンガー”でもある、森高千里さん。変わらぬキュートさや美脚だけでなく、江口洋介さんとの夫婦仲の良さが [全文を読む]

星野みちるインタビュー「皆が驚くようなカバーアルバム」セルフ全曲解説

エンタメNEXT / 2016年09月23日09時30分

リアルタイムで聴いていた訳じゃないんですけど、ずいぶん後になって動画で森高千里さんを観て。こんなにお顔も髪も脚も綺麗で、色気があって可愛いから、曲にも興味を持って。それで「私がオバさんになっても」を好きになったんです。ファンの方から「声が似ているから、すごく合ってる」って言われました。原曲よりもテンポが少し早い楽しい曲です。 ――2曲目は「ずっと一緒さ」で [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

森高千里自身によるセンスあふれる詞の世界、唯一無二のミラクルボイス、そして超ミニで見せる美脚は、アイドルとして1つの到達点となった。宮沢りえ後藤久美子に始まったローティーンの美少女ブームで台頭。その後、まさかの大胆な写真集や婚約騒動などで常に日本中をかき回す存在に。(石田伸也) [全文を読む]

レコチョクが、“Best of ママアーティスト”を発表

okmusic UP's / 2013年05月11日19時00分

そして、2位は森高千里! 「先日コンサートでミニスカートをはいていたのを見て、とてもママには見えないくらい若いのですごいなぁと思った」(40歳/女性) …など、昨年25周年を迎えコンサートをしている森高千里を支持する声が多かった模様。 ベスト5は下記の通りで、6位以下には椎名林檎、岸谷香(プリンセスプリンセス)などもランクインしている。尚、「レコチョク」 [全文を読む]

母の日直前!レコチョクが、“Best of ママアーティスト”を発表!1位は、昨年ママになったばかりな、このアーティスト!

PR TIMES / 2013年05月11日09時36分

2位は、森高千里。 「先日コンサートでミニスカートをはいていたのを見て、とてもママには見えないくらい若いのですごいなぁと思った」(40歳/女性)など昨年25周年を迎えコンサートをしている、森高千里を支持する声も集まりました。 6位以下には椎名林檎、岸谷香(プリンセスプリンセス)などもランクインしています。 ■Best of ママアーティスト 1位 :倖田 [全文を読む]

森高千里 ウェイトレス姿でアイドルと脚の歴史を変えた

NEWSポストセブン / 2016年05月22日16時00分

1980年代前半こそ、短距離走の速い石川秀美が『オールスター紅白大運動会』で鍛えられた脚を露わにするなど、1970年代同様、健康的な脚が目立っていたが、そのアイドルと脚の歴史を変えたのが森高千里である。 1989年2月発売のシングル『ザ・ストレス』のジャケットでは、ミニスカのウェイトレス姿を披露。スラリと伸びた長い脚を強調したことでファンが一気に増え、次 [全文を読む]

ブーム再燃で注目を浴びる「80年代アイドル写真集」ベスト10!

週プレNEWS / 2013年12月18日12時00分

人気絶頂期は1万円を超える価格がついた ・森高千里『りくつじゃない。CHISATOのホンネを聞いてくれ…』(講談社)実勢価格2800円 水着はないが、美脚は十分に堪能できる作品。かなり売れて部数が出回っているため、実勢価格は低い (取材/浜野清史) [全文を読む]

アンジャ渡部、芸人とは思えない退屈なMCで視聴率惨敗 起用し続けるフジの凋落ぶり…

Business Journal / 2015年10月19日22時00分

しかし、MCは森高千里に渡部建(アンジャッシュ)と、前クールで『水曜歌謡祭』(同)のMCを担当した2人。水曜ゴールデンタイムから金曜深夜枠への移動に、テレビ局関係者の間からは早くも疑問の声が聞かれる。 「『水曜歌謡祭』は、ゴールデン枠で視聴率3%台を出すなど、散々な結果に終わってしまいました。普通であれば、いくら深夜枠に移ったとはいえ、森高と渡部に再びコン [全文を読む]

うまく歌えて盛り上がる!おすすめカラオケの選曲トップ10

WEB女性自身 / 2015年09月14日06時00分

同じフレーズの繰り返しが多いのもポイント」(長島) 【第5位】「17才」森高千里「南沙織さんのときより、長くのばしたり、のどを震わせて歌う箇所が少ないので難易度が低い」(エリカ) 【第4位】「赤いスイートピー」松田聖子「メロディが簡単で口ずさみやすく、サビも高音にならないので声が低い女性も安心」(田中) 【第3位】「タッチ」岩崎良美「好感度が高いのでイント [全文を読む]

HKT48全国アリーナツアー決定に、劇場支配人・指原莉乃が「次は全国統一!」

週プレNEWS / 2014年03月31日17時00分

また、HKT48最年長の指原莉乃が歌う、森高千里の『私がオバさんになっても』では、指原の小学校や中学校時代の写真がモニターに映し出され、ファンの笑いを誘っていた。 また、劇中で毎回行なわれていたコント風演劇『マジやけん学園』もファイナル。九州7県のご当地ヤンキーをまとめ上げ九州を統一し、これで一件落着かと思いきや、ここでまさかのサプライズ。追加公演として [全文を読む]

ミュージックジャケットギャラリー2013「日本の女性アイドル500ジャケット 1970-2013」展示会&トークイベント 開催のお知らせ

@Press / 2013年07月02日14時30分

【ジャケット展示歌手の一例】新三人娘(南沙織、天地真理、小柳ルミ子)、山口百恵、キャンディーズ、ピンクレディー、松田聖子、中森明菜、小泉今日子、おニャン子クラブ、森高千里、安室奈美恵、モーニング娘。、AKB48、ほか。 [全文を読む]

吉川友 仏・JAPAN EXPO CENTREに出演し大歓声、現地ファンと交流も

リッスンジャパン / 2012年11月02日18時00分

1980年代~2000年代のアイドル・ポップの名曲の数々をカバーした全12曲入りとなっており、シングルのカップリング曲で挑戦した事務所の大先輩、森高千里をはじめ、松田聖子、中森明菜、早見優、篠原涼子、広末涼子といったそうそうたるアイドルの楽曲をそれぞれのボカロPがプロデュースした作品となっている。 [全文を読む]

吉川友、80年代~00年代アイドルの名曲をカバー!“歌姫”を意識したジャケ写公開

リッスンジャパン / 2012年10月16日13時00分

吉川友 - アーティスト情報カバーアルバムに収録されるのは、シングルのカップリング曲で挑戦した事務所の大先輩、森高千里をはじめ、松田聖子、中森明菜、早見優、篠原涼子、広末涼子といった錚々たるアイドルの楽曲を多彩なボカロPがプロデュースした全12曲。ジャケット写真は“歌姫”を意識した真っ赤なドレス姿の吉川友がマイクを手に今にも歌いだしそうな表情を見せる「赤」 [全文を読む]

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