渡良瀬橋 森高千里に関するニュース

森高千里『渡良瀬橋』完全版をリリース、新録セルフカヴァーも

dwango.jp news / 2017年08月28日11時02分

「祝!森高千里デビュー30周年企画第2弾!!」として森高千里の代表曲の一つである17thシングル『渡良瀬橋』(1993年1月25日発売)の全てを詰め込んだ夢の『渡良瀬橋』完全版のリリースが11月15日(火)に決定した。「3枚組完全初回生産限定BOX」(Blu-ray+UHQCD+7インチアナログEP)と「2枚組通常盤(Blu-ray+UHQCD)」の2形態 [全文を読む]

森高千里『渡良瀬橋』 その誕生秘話と公衆電話撤去回避の経緯

NEWSポストセブン / 2015年03月31日07時00分

その中央を渡良瀬川が流れるこの場所は、森高千里(45才)が1993 年に発表した名曲『渡良瀬橋』の歌詞に登場することでファンの間で広く知られていた。 「森高さんが『渡良瀬橋』の作詞にあたっていた当時、きれいな響きの川や橋の名前を探していて、偶然目にとまったのが『渡良瀬川』だったそうです。これも偶然なのですが、森高さんは以前にもライブで足利の地を訪れていたこ [全文を読む]

森高千里 デビュー25周年企画が目白押し、「渡良瀬橋」訪問や200曲セルフカヴァー映像など続々公開

リッスンジャパン / 2012年05月27日09時00分

森高千里 - アーティスト情報1987年に歌手デビューし、「私がオバさんになっても」「渡良瀬橋」「雨」「気分爽快」などのヒット曲をもつ森高だが、現在は雑誌やCMなどで活躍する一方、一男一女の母として子育てを優先しながらの活動を続けている。そんな彼女のデビュー25周年を記念してオープンしたYouTube公式チャンネルにて、第1弾として「渡良瀬橋」企画がスター [全文を読む]

「坂崎幸之助のももいろフォーク村デラックス 第50夜 完全版」放送、32曲3時間の豪華競演ライブ再び

エンタメNEXT / 2015年08月31日07時00分

森高千里とのコラボでは、玉井詩織が『渡良瀬橋』、佐々木彩夏が『私がオバさんになっても』を森高本人と歌い、佐々木を除いた成人メンバー4人は『気分爽快』も披露している。 華原朋美とは百田夏菜子が『I'm proud』、佐々木彩夏は『恋しさと せつなさと 心強さと』(篠原涼子)を共に披露。 有安杏果が歌唱力を見せつけた『The Rose』(ベット・ミドラー)や [全文を読む]

約15年ぶりのTOKYO FM出演!森高千里がふるさと熊本を語る!

PR TIMES / 2013年09月30日10時46分

代表曲として「雨」、「私がオバさんになっても」、「渡良瀬橋」、「私の夏」、「気分爽快」、「ララ サンシャイン」など数々のヒット曲を生み出す。99年に結婚、現在は、子育てをしながらCMや雑誌などを中心に活動中。2012年5月25日から25周年を迎え、25周年からの企画を続々と進行中。 9月18日には未発表だった「森高ランド・ツアー1990.3.3 at NH [全文を読む]

森高千里の音楽キャリアを網羅した特集を放送。Blue Note Tokyoでの最新単独ライブもお届け。

PR TIMES / 2015年01月24日10時14分

「二人は恋人」「気分爽快」「夏の日」「私の夏」「素敵な誕生日」「渡良瀬橋」「SNOW AGAIN」「17才」「勉強の歌」「ララ サンシャイン」「ハエ男」などのヒット曲をフルサイズ版&ダイジェスト版を織り交ぜて放送予定。時代を席巻したファッションにも注目。http://www.wowow.co.jp/music/moritaka/ [全文を読む]

COTTON CLUBでのライブ初披露!『森高千里「HAVE FUN TONIGHT CHISATO MORITAKA」』TBSチャンネル1で4月1日(土)テレビ初独占放送!

PR TIMES / 2017年03月31日10時13分

今回のライブで初披露となる楽曲や、自身の大ヒットナンバー「雨」「渡良瀬橋」アレンジバージョンなど、往年のファンにも新鮮な展開!さらに、得意なドラムを軽快に叩きながら笑顔で歌うパートも必見! エレガントなインテリア空間で魅せるプレミアムなショー。ステージとの距離がとても近い客席で、食事とお酒を堪能しながら、森高千里の魅力あふれるパフォーマンスを鑑賞できる贅沢 [全文を読む]

『渡良瀬橋』八雲神社全焼で森高千里が絵馬奉納し187万円寄付

NEWSポストセブン / 2015年03月27日07時00分

そう語る彼女だが、中でも『渡良瀬橋』には特別強い思い入れがあるという。 しかし、2012年12月9日、歌詞に登場する「八雲神社」が全焼してしまう。3階建ての本殿や拝殿などおよそ122平方メートルが見るも無惨な姿となってしまったのだ。 「神社は869年に56代目清和天皇によって創建された足利でも最も古い総鎮守。緑豊かで昔から子供たちの遊び場としても愛されてい [全文を読む]

30年目の森高千里 結婚、子育てを経て現在も進化中

NEWSポストセブン / 2017年07月20日16時00分

「雨」「渡良瀬橋」「私がオバさんになっても」「気分爽快」「ララ サンシャイン」……数々の名曲を生み出したのち、森高は1999年に結婚。出産から育児のために仕事を制限する。 以降はCMなどの露出はあったものの、ライブからは遠ざかる日々だった。しかし2011年、デビュー25周年を機に森高はライブを再開する。 「子どもたちが大きくなってきたというのもあって『なに [全文を読む]

森高千里 『渡良瀬橋』MVの高画質映像を発掘公開

NEWSポストセブン / 2017年07月14日07時00分

歌手・森高千里(48)を語る上で外すことができないのが、1993年に発表された森高作詞のシングル「渡良瀬橋」だ。 ポップな曲調が多かった彼女が書き上げた叙情的なメロディに多くのファンが酔いしれた。2007年には栃木県足利市にある渡良瀬橋のたもとに歌碑が建立されたほどだ。 そんな名曲のミュージックビデオが11月、美しい画質になって発売されるという。 じつは、 [全文を読む]

森高千里 2016年初の単独ライブ!『森高千里 47 HARD NIGHTS』TBSチャンネル1で6月26日(日)テレビ初独占放送!

PR TIMES / 2016年06月24日12時24分

お願いします」と心を込めて挨拶した直後、「渡良瀬橋」で感極まって涙ぐみ・・・。ファンからの温かい手拍子と「渡良瀬橋」の大合唱、気丈に応えるシーンは必見!魅力的なパフォーマンスたっぷり!“HARD”で熱いライブを、どうぞお楽しみに。 【収録:2016年4月24日(日) Zepp Tokyo(東京)】 ■放送概要 『森高千里 47 HARD NIGHTS』 〈 [全文を読む]

森高千里、セルフカバーAL続編とライブツアーが決定

dwango.jp news / 2014年09月02日23時43分

また2013年に約15年ぶりとなるコンサートを、「渡良瀬橋」がある栃木県足利市を皮切りに、東京・大阪・名古屋にて開催したが、今年の森高千里は更に初めて夏フェスにも参加、果敢にライブ活動に力を入れている。8月、北海道で開催された「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2014 in EZO」への出演し、以前から楽曲を提供してもらっていた直枝政広率 [全文を読む]

森高千里「私がオバサンになっても」(後編)(3)花開いた「森高ワールド」

アサ芸プラス / 2012年07月09日10時58分

森高ファンの間でもう1カ所の聖地となっているのが栃木県足利市にある渡良瀬橋だ。07年に森高自身が作詞した歌詞が、歌碑として残されたことで、市の新しい観光スポットにもなっている。 今年5月、25周年を記念してネット上に開設された「YouTube」の森高千里公式チャンネルでは真っ先にこの地を訪れ、 「私も久しぶりに来ました。緑も多いし、歌碑もあるし、夕日がとて [全文を読む]

レコチョクが“森高千里 名曲ランキング”を発表!1位は「渡良瀬橋」に決定

PR TIMES / 2012年06月20日12時08分

最も票を集めた楽曲は、1993年に発売された「渡良瀬橋」。 「まだ一度も行った事がない渡良瀬橋ですが、この歌を聞くとすごく懐かしい気持ちになって、この場所に帰りたくなります」(36歳・女性) 「しっとりと歌う彼女の魅力にいつまでも聴いていたくなります、渡良瀬橋が目に浮かんで来ました!」(38歳・男性)など、実際に森高千里本人が栃木県足利市を訪れた際に、周 [全文を読む]

森高千里 1cm単位でこだわったミニスカ衣装の意図語る

NEWSポストセブン / 2017年07月20日07時00分

「17才」「私がオバさんになっても」「渡良瀬橋」ほか代表曲多数。1999年から育児のため活動を制限し、2011年からライブを再開、徐々に活動を広げる。今年のライブ「TOMORROW NEVER KNOWS」は3会場で開催。10月6日に昭和女子大学人見記念講堂で「ザ・森高」ツアー(1991年)、10月11日にZepp DiverCityで「ROCK ALIV [全文を読む]

本人が語る「森高千里」というジャンル誕生の経緯

NEWSポストセブン / 2017年07月18日07時00分

「17才」「私がオバさんになっても」「渡良瀬橋」ほか代表曲多数。1999年から育児のため活動を制限し、2011年からライブを再開、徐々に活動を広げる。今年のライブ「TOMORROW NEVER KNOWS」は3会場で開催。10月6日に昭和女子大学人見記念講堂で「ザ・森高」ツアー(1991年)、10月11日にZepp DiverCityで「ROCK ALIV [全文を読む]

森高千里 J-POPの歌姫が疾走続ける「現在地」はどこか

NEWSポストセブン / 2017年07月16日07時00分

「17才」「私がオバさんになっても」「渡良瀬橋」ほか代表曲多数。1999年から育児のため活動を制限し、2011年からライブを再開、徐々に活動を広げる。 1991年の未発表ライブ映像を収録した『「ザ・森高ツアー」1991.8.22at渋谷公会堂』は7月26日発売。森高が購入者の名前を書いた直筆サインのプレゼントなど超豪華特典付きの6枚組(ブルーレイ+3UHQ [全文を読む]

森高千里 26年の時を超えて「幻のライブ写真」を発掘

NEWSポストセブン / 2017年07月11日07時00分

「17才」「私がオバさんになっても」「渡良瀬橋」ほか代表曲多数。1999年から育児のため活動を制限し、2011年からライブを再開、徐々に活動を広げる。 1991年の未発表ライブ映像を収録した『「ザ・森高ツアー」1991.8.22at渋谷公会堂』は7月26日発売。森高が購入者の名前を書いた直筆サインのプレゼントなど超豪華特典付きの6枚組(ブルーレイ+3UHQ [全文を読む]

森高千里に後藤理沙、綾瀬はるか…あの夏を思い出す歴代ポカリCMガールたち

dmenu映画 / 2017年07月09日07時00分

あの大御所たちの“若き日の姿”が可愛すぎる! 「渡良瀬橋」「私がオバさんになっても」などで知られる歌手の森高千里は、1986年「第1回ポカリスエット・イメージガールコンテスト」のグランプリ受賞をキッカケに芸能界入り。糸井重里と共演し俳句を詠み合うなど、2人の絶妙な掛け合いがくすりと笑えるCM作品に多数出演した。 1988年~1990年のCMガールは宮沢り [全文を読む]

初司会に挑戦した『水曜歌謡祭』は大コケの予感…だが森高千里は“オバさんになっても”イケてる!

週プレNEWS / 2015年04月22日22時30分

歌手デビューしてオタクが好きなアイドル像を築き上げ“サブカル路線”をひた走り、90年代前半から『渡良瀬橋』や『雨』など女性の心情を歌う“等身大のワタシ”に切り替えた。その後、結婚&出産を経て夫婦共演するなど“幸せアピール”することで食品や家電メーカーがCM起用しやすいイメージを作り上げたのもよかったですね。 言われるがままに芸能活動してきた潔い姿勢と、我の [全文を読む]

フォーカス