竹野内豊 草なぎ剛に関するニュース

月9主演は西内まりやに決定! ショボすぎるフジ1月期の連ドラ……草なぎ剛が“救世主”になるか?

日刊サイゾー / 2016年12月20日13時00分

主演が内定していた竹野内豊に逃げられ、すったもんだしただけに、フジとしてはもはやそんな悠長なことを言っている場合でもないのだろう。 フジ1月期のそのほかの連ドラは、「火9」が草なぎ剛主演『嘘の戦争』、「木10」が香里奈主演『嫌われる勇気』、「日9」が小雪主演『大貧乏』のラインナップ。香里奈といえば、“大股開き写真”流出のダメージがいまだに大きく、14年ぶり [全文を読む]

“微妙なポジション”の竹野内豊がテレ朝看板枠で連ドラ主演 今後の俳優生命を左右することになりそうな気配漂う

おたぽる / 2016年03月04日09時00分

竹野内豊が4月期にテレビ朝日系で放送される連続ドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』(木曜午後9時~)で主演を務めることがわかった。 テレ朝にとって、「木9」は『ドクターX~外科医・大門美知子』(米倉涼子主演)、『DOCTORS 最強の名医』(沢村一樹主演)、『アイムホーム』(木村拓哉主演)などをオンエアしてきた“看板枠”。 昨年7月期の『エイジハラスメ [全文を読む]

嵐・松本潤のCM発表会で騒然?”声がけ禁止令”で怒号飛び交う

デイリーニュースオンライン / 2017年03月25日12時38分

記者控え室からは怒号も飛び交う異様な空気でした」(芸能デスク) 過去には吉田羊(43)や竹野内豊(46)の爆音BGM、草なぎ剛(42)の看板ガードなど様々な方法によってスキャンダルネタの質問がガードされてきた。松本はそれらを超える報道陣完全シャットアウトを実現したようだ。 最近の松本潤は、水面下でとかく騒がしい。昨年末『週刊文春』(文藝春秋)に、ウワサの恋 [全文を読む]

フジテレビ凋落なぜ止まらず?期待の新番組が”4%台連発”の大惨事

デイリーニュースオンライン / 2017年01月20日09時45分

今回も竹野内豊(46)や瑛太(34)に逃げられた。初回が23日スタートと、放送日が2000年代の1月期の月9ドラマの中で一番遅い。キャスティングや制作でいかにバタバタしたのか物語っている。ストーリー設定も目新しさがあるわけではなく、予告動画を見るだけで不安。竹野内がオファーを断ったのも頷ける」(前出・報道関係者) 一向に復調の様子が見えないフジ。巻き返しを [全文を読む]

松潤・大野だけ「圧勝」の春ドラマで各局「ジャニーズ礼賛」は永久に不滅!? 見せつけた「SMAPとの明暗」

Business Journal / 2016年06月06日14時00分

竹野内豊主演の『グッドパートナー 無敵の弁護士』も平均10%をキープしているものの、こちらは1ケタを割ったり割らなかったりを考えれば「2強」と呼んで間違いないだろう。 SMAP解散騒動を引き金に、ジャニーズ事務所そのもののイメージが下降している部分は間違いなくある。しかし個々人、特に今が全盛期の嵐メンバーの力はやはり絶大ということだ。「ジャニーズキャストば [全文を読む]

『ラヴソング』『世界一難しい恋』が思わぬ苦戦 松本潤主演『99.9』が早くも独走ムード──春ドラマ初回総括

日刊サイゾー / 2016年04月27日21時00分

同3位は、竹野内豊主演『グッドパートナー 無敵の弁護士』(テレビ朝日系/木曜午後9時~)の12.9%で、僅差ながら、『世界一難しい恋』を上回った。竹野内の元妻役を演じるヒロイン・松雪泰子の劣化は少々気になるところだが、この数字をどこまでキープすることができるか? [全文を読む]

嵐・松本『99.9』が今年No.1視聴率獲得、ジャニドラ絶好調! 4月期ドラマ初回ランク

サイゾーウーマン / 2016年04月26日13時00分

続いて第3位に入ったのは、竹野内豊が主演を務める『グッドパートナー 無敵の弁護士』(同)で、初回は12.9%をマーク。今作は竹野内と松雪泰子の連ドラ初共演作で、2人は同じ法律事務所に勤務する“元夫婦の弁護士”という役どころ。脚本は、SMAP・木村拓哉主演『HERO』(フジテレビ系)や、沢村一樹主演の人気シリーズ『DOCTORS~最強の名医~』(テレビ朝日 [全文を読む]

『サイレーン』木村文乃は“女神”!? 苦境のフジテレビ「火10」枠を救うか

おたぽる / 2015年10月23日09時00分

実は木村は同枠で昨年10月期に放送された『素敵な選TAXI』(竹野内豊主演)の第3話にもゲスト出演しているが、その回の12.6%は、同ドラマの最高視聴率となっており、同枠との相性は抜群なのだ。 3クールぶりに同枠ドラマに出演し、好視聴率に導いた木村は、フジにとって、まさに“女神”といえそうだ。 (文=黒田五郎) [全文を読む]

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