シングル 沢田研二に関するニュース

吉田沙保里CDは“珍盤”殿堂入りなるか? アスリート歌手の歴史から考察

日刊サイゾー / 2015年09月05日09時00分

今回リリースするシングル「目を覚ませ」(avex trax)は、TBSの石井大裕アナウンサーと同局に勤務する兄の石井大貴によるユニット「Well stone bros.」とのコラボ作品で、9月1日にYouTubeに公開されたMVでは、強くたくましいイメージとは裏腹に、素朴で優しい歌声を聴かせている。 アスリートがCDデビューするのは、過去にもいくつか例があ [全文を読む]

吉井和哉、TRIADレーベルに移籍&第1弾シングルは1月28日リリース

okmusic UP's / 2014年11月18日13時00分

移籍第1弾リリースはソロ通算13枚目となるシングルとなり、来年1月28日に発売される予定だ。【その他の画像】吉井和哉TRIADレーベルは1981年5月、制作スタッフをレコード会社外から積極的に起用、自由で個性的な制作集団を目指し、日本コロムビア内のレーベルとして発足。90年代はTHE YELLOW MONKEY、THEE MICHELLE GUN ELEP [全文を読む]

宅配便、何度も再配達してもなぜ損しない?燃料費高騰でも値上げない?佐川さんに聞いた

Business Journal / 2014年10月21日01時00分

このシングル、ちょうどCDとアナログ・レコードの端境期に発売されたため、アナログの7インチがとても希少なのだ。とはいえ、メジャーなアーティストではないカブキロックスである。中古CDであれば、タダ同然の安値で売っている。 しかし、まだオークションサイト初心者だった私は、このシングルを落札するために、マニアの人物と競ってしまったのだ。カッと熱くなって完全に冷静 [全文を読む]

「Fan+(ファンプラス)」に新ショップ「'80年代J-POP GARDEN~LIVE&TALK session」登場!

@Press / 2012年11月12日17時30分

2枚のシングルと1枚のアルバムをリリースする。その後、沢田研二、中森明菜、山下久美子、吉川晃司etc.へシングル曲提供。メロディー・メイカーとしての才能を世間に認知させる。★1983年6月にEpic Sonyよりソロ・デビュー。「そして僕は途方に暮れる」等の大ヒットでシンガーとしての地位を不動のものとする。ソロ・アルバムを数多く発表する傍ら、吉川晃司、アン [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「原田真二」(1)高校時代は毎日が音楽漬けでしたね

アサ芸プラス / 2017年09月15日05時57分

77年、18歳でシングル「てぃーんず ぶるーす」でデビュー。続いて「キャンディ」「シャドー・ボクサー」と3カ月連続でシングルを発売、3曲同時にオリコンベスト20入り、日本音楽史上初の快挙となる。78年発売のファースト・アルバム「FeelHappy」はオリコン史上初となる初登場1位を獲得。80年には個人事務所を設立、よりロック色の強い方向へ活動をシフト。松田 [全文を読む]

指原莉乃×渡辺麻友×柏木由紀 ものまねのクセが強すぎて爆笑

dwango.jp news / 2017年09月04日22時00分

AKB48の49thシングル『#好きなんだ』の発売を記念して、恒例となった指原莉乃、渡辺麻友、柏木由紀の女子会が2日生放送された。シングルのタイトル『#好きなんだ』にかけて、3人が食べたい物を番組が用意。第1回の女子会で、華麗なバーベキューグルメを振る舞った、芸人・たけだバーベキューが再登板。おしゃれな代官山のカフェを貸切り、屋内で優雅にバーベキューグルメ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】寺田恵子 “実力派女子”ヴォーカリスト部門1位に「マジでー」

TechinsightJapan / 2017年08月17日12時45分

SHOW-YAの8枚目シングル『限界LOVERS』(1989年)、9枚目シングル『私は嵐』といった代表曲をはじめ、デビュー30周年を記念して2014年10月にリリースした「男歌」に挑んだカヴァー・アルバム『Glamorous Show~Japanese Legendary Rock Covers』では圧巻のパフォーマンスを見せつけた。 『紅』(X JAP [全文を読む]

岸谷香生誕前夜祭 森口博子、高橋みなみと共演

dwango.jp news / 2017年02月19日21時21分

1曲目『ソーロングドリーマー』(プリプリ1枚目のシングル『恋はバランス』のB面曲)をはじめ、今だから明かされる“とっておきエピソード”とともに前半戦12曲を披露。この日会場にて聞こえてきた曲解説は、岸谷自身が原稿を考案・作成し、当日のナビゲーターは親交の深いフリーアナウンサー木佐彩子が務めた。当日、ライブもナレーションも、もちろんライヴ(生)で届けられたこ [全文を読む]

語っていいとも! 第11回ゲスト・さとう宗幸「仙八先生の教え子たちが還暦祝いをしてくれて。これもドラマチックなんです」

週プレNEWS / 2015年10月04日12時00分

だからその時代に「青葉城恋唄」っていうのが爆発的に大阪に届いて、もちろんシングルのEP盤レコードも買ったわけですが。異境の地で地元の叙情を耳にするような懐かしさがなんとも思い出深かったなと。 さとう そうなんですか。小学生くらいで? でもあれはもうね、僕もいきなり放り込まれた感じでしたもんね。それまではまだ結構ライブハウスがあったんですよ、各県に。それを [全文を読む]

渋谷公会堂、一時閉鎖へカウントダウンーー市川哲史が綴る、名物ホールの歴史と裏話

リアルサウンド / 2015年09月25日17時00分

ゆえにバンドたちの設定目標も「アルバムをミリオン売る!」とか「シングルでオリコン1位を獲る!」なんて無謀な妄想ではなく、ひたすらライブ会場のグレードアップに尽きた。その泣く子も黙る《ロックバンド双六》がおなじみ、<ライブハウス→(日本青年館→)渋谷公会堂→日本武道館>だった時代だ。 のちに数々のV系バンドから崇められ、特にBUCK-TICK櫻井敦司が<暗黒 [全文を読む]

“歌謡ショーはやりたくない“沢田研二ブチ切れ騒動の真相

tocana / 2015年01月31日09時00分

『沢田研二の曲が好きで、今度、"危険なふたり"(73年にリリースされた6枚目のシングル)を番組で演奏するんですよ』などと吉田が昔の話を持ち出したから、不機嫌になってしまった。一応、撮影は最後まで続けられましたが、よほどご立腹だった様子で、番組の後はひどく荒れたみたいですよ」(前出の音楽関係者) [全文を読む]

吉井和哉、熱狂の全方位開放武道館でニューアルバム発売と全国ツアー開催を発表

okmusic UP's / 2014年12月29日15時00分

【その他の画像】吉井和哉「YOSHII KAZUYA SUPER LIVE 2014~此コガ原点!!~」と題されたライヴは6年ぶりに全方位開放で行なわれ、11月にリリースされた初のカヴァーアルバム『ヨシー・ファンクJr.~此レガ原点!!~』からの多数の選曲、同作には入っていない沢田研二「サムライ」のカヴァー、1月28日に発売されるTRIAD移籍第1弾シング [全文を読む]

ピンク・レディー 「モンスター神話」の真実(5)いつもコタツで力尽きていた

アサ芸プラス / 2014年08月06日09時58分

それを先生と突き合わせながら『これがいい』『いや、ユーザーを裏切るにはこれでいこうよ』というように議論していた」 とりわけ飯田が大事にしたタイトルが7枚目のシングル「サウスポー」である。78年3月に発売され、ピンクの全シングルで2位となる146万枚のセールスを記録。 ただし、レコーディングの前夜に異変が起こった。 「詞も曲も今ひとつピンと来ない。ピンクの新 [全文を読む]

「5人で鳴らせば、Drop’sらしくなる」期待の女子R&Rバンドがポップセンスを開花させるまで

リアルサウンド / 2014年07月17日16時53分

昨年7月にリリースしたメジャーデビューシングルの『太陽』をきっかけに、ポップソングを作りたいという意識が生まれたという中野ミホ(Vo&Gu)。今作は、ブルースロックという彼女たちの音楽的な軸を残しつつ、幅広い世代のリスナーに届きそうな間口の広い作品になっている。リアルサウンド初のインタビューでは、バンド内での変化や、中野ミホ自身の音楽観について語ってもらっ [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第2回>「1978年~沢田研二VSピンクレディー~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月11日09時58分

4枚目のシングル「渚のシンドバッド」が100万枚を突破すると、5作連続でミリオンを達成。1位獲得曲も9作連続と、まさしく記録づくめだった。そして3年目の78年、貫らスタッフはこんな青写真を描く。 「ラスベガス進出、後楽園球場でのコンサート、そして暮れのレコード大賞というプランで、1つ1つ実現させていったよ」 日本テレビの「スター誕生!」に応募してきた当時の [全文を読む]

安室奈美恵など、大物アーティストによるアニメ主題歌が増えているのはなぜ

THE PAGE / 2017年09月17日17時10分

00年代に入ると、倉木麻衣の3rdシングル『Secret of my heart』が同局系アニメ「名探偵コナン」のエンディングテーマソングにも起用されてミリオンヒットを記録するなど、大物アーティストとアニメのコラボも目立つようになっていく。 「日本のアニメが国内の大人たちはもちろん、海外でも高く評価されていることを受けての現象だと思います。かつては大物ア [全文を読む]

KinKi Kidsが「愛のかたまり」を作詞作曲した意外な理由 歌詞はなぜ女性目線なのか?剛はカラオケで歌われることも想定していた…

モデルプレス / 2017年08月28日04時50分

◆「愛のかたまり」とは 「愛のかたまり」は、13枚目のシングル「Hey!みんな元気かい?」のB面として収録された楽曲。2人が作詞作曲を手掛けたことでファンにとっても思い入れの強い曲となっており、後輩ジャニーズにも歌い継がれ、歌番組などでは他アーティストにもカバーされてきた。 また、今でもカラオケなどでは男女問わずデュエット曲として歌われるなど人気を博してい [全文を読む]

昇竜の勢いみせるBOYS AND MEN ニューシングル発売決定

dwango.jp news / 2017年04月28日19時14分

2016年、シングルは3作連続オリコンデイリー1位、アルバムはオリコンウィークリー1位を獲得、年末には第58回 日本レコード大賞 新人賞を受賞。2017年1月7日には初の武道館公演を成功させ、今最も注目を集めているエンターテイメント集団「BOYS AND MEN」。 現在、日本全国47都道府県を巡る“社長が言ったから有言実行!ボイメン47都道府県ツアー”中 [全文を読む]

『KIRIN BEER “Good Luck ” LIVE』大澤誉志幸が生演奏!あの名曲を披露!

PR TIMES / 2017年02月16日13時59分

二枚のシングルと一枚のアルバムをリリースする。 その後、沢田研二、中森明菜、山下久美子、吉川晃司らへシングル曲を提供し、メロディー・メイカーとしての才能を世間に認知させる。1983年6月、Epic sonyよりソロデビュー。「そして僕は途方に暮れる」等の大ヒットでシンガーとしての地位を不動のものとする。 ソロ・アルバムを数多く発表する傍ら、吉川晃司、アンル [全文を読む]

福岡で実現?水谷豊と及川光博、「相棒」ファンが熱望する“不仲説”払拭ライブ

アサ芸プラス / 2016年06月17日09時59分

水谷豊が6年ぶりのシングル「ありがとう」を6月30日に発売。同日からジョイントツアー「水谷豊×宇崎竜童~男と男の誰にも言えない、ここだけのラ・イ・ブ~vol.2」をスタートさせる。 ツアー初日の東京・かつしかシンフォニーヒルズ公演では、水谷の代表作「相棒」(テレビ朝日系)のレギュラーだった岸部一徳がゲスト出演する。岸部は俳優転身前、グループサウンズ「ザ・タ [全文を読む]

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