松田聖子 松本伊代に関するニュース

<今年の紅白歌合戦の本当の見所>全盛期を知る元ディレクターが語る「聖子と明菜はライバルだったのか?」

メディアゴン / 2014年12月25日00時24分

これを見て、「なるほど当時はそういう見方があったんだなぁ」と松田聖子さんと中森明菜さんのデビュー当時の記憶が蘇ってきました。「聖子さんが陽なら明菜さんは陰。見事に鮮明なコントラスト」まさしくそれは、デビュー当時の2人の現場での挨拶にも現れていました。テレビ局に入る時は2人とも「業界」の挨拶である同じ「おはようございます」。しかし、聖子さんは大きな高い声で、 [全文を読む]

和田アキ子「なんで線路に」ヒロミの前で失言し赤面

日刊大衆 / 2017年05月03日18時05分

この日、「おまかせ!ニュースランキング TOP10」のコーナーで、タレントの神田沙也加(30)の結婚について、母親が松田聖子(55)であることを知らない人が多かったという話題を取り上げた。番組では街頭インタビューを実施。VTRの中で、神田の母親について「松本伊代」と答えた若者の映像が流れた。 和田アキ子(67)が「今週もいろいろありましたね。どう? 24 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

扉を開いたのは、何と言っても松田聖子である。どれだけ「ぶりっ子」と揶揄されようとも、聖子は一貫して“アイドルである私”を崩さなかった。また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎良美、柏原芳恵も続き、70年代後半の「アイドル冬の時代」を一瞬で終わらせたのだ。 そして [全文を読む]

おりも政夫も唖然! 芸能人水泳大会での松本伊代の驚愕行動

NEWSポストセブン / 2017年08月13日07時00分

1983年夏には「お見合い障害物レース」という競技で、郷ひろみが松田聖子を抱きかかえながら水上を走るシーンもあった。 「スタッフが、意図的に噂のふたりをペアにしていたようです。話題を提供することで雑誌にも大きく取り上げられるし、視聴者も喜んでくれました」(おりも) 放送当日発売の女性週刊誌2誌は、巻頭グラビアで“いま、噂のふたり”“抱っこしてもらえたネ”と [全文を読む]

ブーム再燃で注目を浴びる「80年代アイドル写真集」ベスト10!

週プレNEWS / 2013年12月18日12時00分

松田聖子、中森明菜、小泉今日子、薬師丸ひろ子、河合奈保子、松本伊代、菊池桃子らがキラキラ輝いていた80年代。当時ももちろん、アイドルといえば写真集が定番だった。 そこで、8000冊以上の写真集をそろえるアイドル&プレミアグッズの聖地「荒魂書店」(東京・神田)の協力のもと、「80年代アイドル写真集」のベスト10をセレクト。もし持っていたら一生のお宝モノ、こ [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(3)秀美は“ボーイッシュな女の子路線”で行こう

アサ芸プラス / 2013年08月07日10時00分

作曲とプロデュースを担当したのは、松田聖子のデビュー三部作を仕掛けた小田裕一郎である。 「聖子に比べれば歌はそれほど上手じゃない。では、どういう形にイメージを作り込んでいこうか考えた」 デビュー曲はオーソドックスなアイドルポップスだが、真価が問われる2作目に何を持ってくるか。アイドル史において、古くは山口百恵が「青い果実」で性典路線に転じ、松田聖子は「青い [全文を読む]

芸能美女「お宝カット」“高騰・下落”最新調査!(2)市川紗椰のモデル時代のお宝写真集

アサ芸プラス / 2017年02月18日17時57分

松田聖子(54)のコスプレ写真集『おしゃれアルバム』(実業之日本社)は定価450円でしたが、今では50倍の値段となっています」 80年代は今も燦然と輝いているのだ。 [全文を読む]

ガンダムファンにはおなじみ 歌手・森口博子の実力

NEWSポストセブン / 2016年11月19日07時00分

その後の歌手人生において、本当に色々なことがあった彼女だが、松田聖子と共に、いまも歌い続けている数少ない“アイドル”の一人だ。 その「82年組」に「追いつき、追い越せ」でデビューした女性アイドルは、なぜか「バラドル」として活躍する者が多い。「おニャン子クラブ」の台頭で、音楽ランキングの主役は彼女たちになり、その一方で、『夕やけニャンニャン』(フジテレビ系) [全文を読む]

NO1ヒットメーカー売野雅勇が明かす“80年代アイドル”の戦乱(1)河合奈保子が初めて見せた涙

アサ芸プラス / 2016年08月31日05時57分

松田聖子と同じ80年にデビューし、幅広い層に愛された河合奈保子(53)が、作詞家・売野雅勇氏に送ったメールである。 売野氏の作詞活動35年を祝い、8月25日には詞を提供した藤井フミヤ、鈴木雅之、中村雅俊らが集い、中野サンプラザで盛大な記念ライブが開催される。多くのヒット作を手がけた奈保子にも“ダメ元”で依頼したが、約20年の「事実上の引退」に終止符を打つこ [全文を読む]

伝説的アイドル誌『BOMB!』 今では驚きのアイドルへの質問

NEWSポストセブン / 2016年04月15日16時00分

この号が大ヒットしたことで、後に続く「アイドル専門誌」の路線が定着し、それ以降も松田聖子、薬師丸ひろ子、石川秀美、河合奈保子、小泉今日子らトップアイドルが誌面を彩った。 数あるアイドル誌の中でも『BOMB!』が突出していたのが、トップアイドルへの「攻めすぎ」インタビューだ。当時の制作スタッフが語る。 「『BOMB!』のインタビューは、頭の中がエッチなこと [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】斉藤由貴と柏原芳恵の“卒業ソング”をマツコが絶賛「すごい歌詞よね」

TechinsightJapan / 2016年02月24日18時40分

そのなかで「時代を超えた名曲!昭和の卒業ソング」として『贈る言葉』(海援隊)、『制服』(松田聖子)など10数曲がピックアップされたなか、マツコは「好きなのは、やっぱり斉藤由貴さんかな」と彼女の『卒業』を選んだ。 「あれはね、全然感動的じゃないのよ」「相当、醒めた歌よ」「周りで卒業だとぎゃーぎゃー騒ぐ同級生を小バカにした歌」「すごい歌詞よね」と解説する。マツ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ケラリーノ・サンドロヴィッチ氏、AKB卒業に「アイドルがアイドルでなくなる境界線」を悩む。

TechinsightJapan / 2015年10月16日12時15分

ところが、昭和のアイドルブームを代表する松田聖子はアイドルを卒業する(辞める)とは口にしておらず、今も“永遠のアイドル”と呼ばれるほどだ。それに続く松本伊代や早見優などもタレントとして活動しながら、“80年代アイドル”と括られる。彼女たちもやはりアイドルを卒業すると意思表示してはいない。 つまり、アイドルグループから卒業するという手順がアイドルの境界線を [全文を読む]

明菜、聖子、薬師丸って…若者は興味ゼロ歌手連発で視聴率低下の紅白 捨て合う若者とテレビ

Business Journal / 2015年01月09日23時00分

松田聖子が初の大トリを務め、4年以上芸能活動から遠ざかっていた中森明菜の復帰、薬師丸ひろ子の初出場、サザンオールスターズのサプライズ出演、6組のジャニーズアイドル登場など話題は豊富だっただけに、意外なダウンとなった。 一部報道によれば、出演した歌手側からも「日頃NHKにほとんど出演していない歌手が選ばれるのはおかしい」「最近売れた曲や過去のヒット曲ではなく [全文を読む]

【TBSオンデマンド】「8時だョ!全員集合」大ヒットにつき追加配信!

PR TIMES / 2014年01月16日15時14分

その一部を紹介すると・・・相本久美子、アグネス・チャン、浅野ゆう子、アン・ルイス、石川さゆり、石川秀美、五木ひろし、伊藤麻衣子、井上順、岩崎宏美、岩崎良美、内山田洋とクールファイブ、大里えり、大滝裕子、太田裕美、柏原よしえ(現・柏原芳恵)、角川博、河合奈保子、河上幸恵、北原由紀、木元ゆうこ、桑江知子、研ナオコ、小出広美、越美晴、小林幸子、小柳ルミ子、サーカ [全文を読む]

『3年B組金八先生』の清純派アイドル・伊藤つかさ「私、初めての取材は週プレさんだったんです」

週プレNEWS / 2014年01月01日12時00分

歌番組での松田聖子さんや中森明菜さんはどんな人でした? 伊藤 デビュー曲は年齢の問題で、『ザ・ベストテン』とかほとんど録画だったんです。だから、あまりお会いしてなくて……。その後、歌番組などでご一緒したときも松本伊代さんとか中森明菜さんよりも私のほうが年下だったので、「おはようございます」くらいしか言えなかったんです。 あのときは、みんなすごくすてきな衣装 [全文を読む]

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