小泉今日子 尾野真千子に関するニュース

小泉今日子のカメオ出演もむなしく……尾野真千子ドラマ『極悪がんぼ』月9史上最低視聴率を更新

日刊サイゾー / 2014年05月28日00時00分

「第7話では、同局の『続・最後から二番目の恋』主演の小泉今日子がカメオ出演。フジは、『小泉今日子が約19年ぶりに月9出演!』などと煽っていましたが、残念ながらほとんど話題になりませんでした」(同) 視聴者の評判は上々にもかかわらず、窮地に立たされている『極悪がんぼ』。起死回生はあるだろうか? [全文を読む]

事務所を干された能年玲奈に救いの手を差し伸べる“母”小泉今日子の「男気」

アサ芸プラス / 2015年04月30日17時59分

そんな中、にわかに注目されているのが、小泉今日子の動向だ。「業界内では、『あまちゃん』で能年の母親を演じた小泉が手を差し伸べるのではという観測も出ている。『あまちゃん』が終わった後も二人の“母娘関係”は続いており、事実上、小泉が後見人のようになっています」(芸能記者) 小泉はある月刊誌のエッセイでも、〈挫折も孤独も全て飛び越えて早くこっちへいらっしゃいと [全文を読む]

高橋一生も踊った!?「恋ダンス」を超えてゆけ~なドラマのエンディングダンス

dmenu映画 / 2017年09月01日07時00分

主演の堤真一をはじめ、小泉今日子や元AKB48・島崎遥香らキャストが、部屋で職場で屋上で、三代目J Soul Brothersの「HAPPY」にあわせてダイナミックなダンスを披露。 一部視聴者からは「『逃げ恥』っぽい」「恋ダンスブームに乗っかってる?」という声も挙がっていたようだが、本作の監督が「勇者ヨシヒコ」シリーズ(テレビ東京系)で知られる“パロディの [全文を読む]

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

その波に乗り、中山美穂をはじめ、工藤静香、小泉今日子、斉藤由貴、菊池桃子らは、コメディエンヌとしての新境地に踏み出したのだ。 そして90年代――いよいよ、あの大物コメディエンヌが登場する。 山口智子である。■山口智子のブレイク 山口智子――芸能界デビューは、東レの水着キャンペーンガールだった。ドラマデビューは、NHKの朝ドラ『純ちゃんの応援歌』である。 時 [全文を読む]

次の朝ドラヒロイン候補の筆頭!? 『時かけ』主演のショートカット美少女・黒島結菜に注目

AOLニュース / 2016年09月30日08時00分

『ひよっこ』の有村は『あまちゃん』で能年玲奈の母親(小泉今日子)の少女時代を演じてブレイク。『まれ』の土屋太鳳も『花子とアン』で吉高由里子の妹を演じていた。『べっぴんさん』の芳根も『花子とアン』に吉高の親友役の仲間由紀恵の娘として出演している。 実は黒島も『マッサン』で玉山鉄二の娘の友人を演じていた。出番は1週だけだったが、その後NHKドラマへの出演が続い [全文を読む]

藤原竜也、窪田正孝も…注目作ぞろい!秋の深夜ドラマ

Smartザテレビジョン / 2015年10月28日13時41分

ここに名を連ねるのは小泉今日子、YOU、窪田正孝、林遣都ら豪華キャスト陣。先日行われたドラマの完成披露会見で、脚本を手掛けた平沼紀久氏は「豪華なキャストについてはHIROさんにも動いてもらったりいろんな方のご協力があって、普通の深夜ドラマじゃないようなキャストに出ていただけるようになりました」と語っているように、深夜ドラマとしては異例のキャスティングに注 [全文を読む]

“高視聴率確実”のはずが最低記録…尾野真千子主演の月9ドラマが大コケしたワケ

メンズサイゾー / 2014年06月22日14時00分

キャストは主役の尾野の脇を椎名桔平や三浦翔平、小林薫ら人気俳優が固め、小泉今日子や室井滋、15年ぶりの月9出演になった武田鉄矢ら豪華ゲスト陣も起用。氣志團が手掛ける主題歌「喧嘩上等」がヒットするなど、支援体制は万全のはずだった。 にもかかわらず、同ドラマが大惨事になっている理由はどこにあるのだろうか。「同ドラマは借金や詐欺などといったトラブルを解決する裏 [全文を読む]

「嫌いな女優」剛力彩芽・武井咲・上戸彩が上位になったワケ

メンズサイゾー / 2013年02月14日18時30分

代わりに米倉涼子、深津絵里、多部未華子、真木よう子、小泉今日子、鈴木京香がランクイン。多部を除けば全員熟した色気で評判の美女ばかりで、熟女人気の高まりを感じさせる。 しかし「好き」よりも注目度が高いのはやはり「嫌いな女優」。昨年と1位・2位が入れ替わり、トップが泉ピン子、次点が沢尻エリカという結果になっている。この2名はもはや説明不要の「嫌われ女優」だが、 [全文を読む]

2013年100大予測(1)中森明菜、飯島直子「ブレイク熟女優」

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

「昨年、小泉今日子が中心となった“小泉会”に飯島も加入し、ドラマ出演を直談判。キャスティングにも影響力を持つ彼女の威光を借りて、ますます露出の機会が増えそう」(芸能記者) また、“熟女の当たり年”と言われるだけに、ニューカマー熟女の活躍も期待できそうだ。芸能ジャーナリストの佐々木博之氏が言う。 「ドラマ『純と愛』(NHK)に出演中の吉田羊(37)はすでに [全文を読む]

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