関西電力 四国電力に関するニュース

東電管内への越境売電で色めき立つ電力業界〜新電力、完全自由化加速は視界不良

Business Journal / 2013年10月28日06時00分

中部電力と関西電力が、東京電力の縄張りである首都圏で、ついに越境販売を開始したからだ。 中部電力は10月1日付で、三菱商事の100%子会社で電力小売り事業を手掛けるダイヤモンドパワー(東京・中央区)の株式の80%を取得した。出力10万kWの火力発電所を静岡県富士市の日本製紙富士工場の敷地内に建設し、2016年5月の稼動を目指す。三菱商事、日本製紙、中部電の [全文を読む]

ハルエネが「ハルエネでんき」の提供エリアを全国(沖縄除く)に拡大いたします。

PR TIMES / 2016年11月02日15時28分

<PPSご提供可能エリア> 北海道電力エリア・東北電力エリア・北陸電力エリア・東京電力エリア・中部電力エリア・関西電力エリア 中国電力エリア・四国電力エリア・九州電力エリア 合計9エリア (現状、HP上は、北陸電力エリア・関西電力エリア・中国電力エリア・四国電力エリア・九州電力エリアの記載ですが、その他エリアに関しては近日中に公開予定) [画像: htt [全文を読む]

電力乗り換えで5つ星ホテルのランチ等が最大50%OFF! 猛暑の夏こそ検討したい、すごい特典10 【ENERGYeye/エナジーアイ】最新8月号発売!

@Press / 2016年08月01日11時00分

■【ENERGYeye/エナジーアイ】Vol.008(August)号 目次●電力乗り換えGO 猛暑の夏こそ検討したいすごい特典10●料理【クックパッド】(東京ガス) 電気×ガスのセット契約で、あなたも料理上手に!●健康【タニタヘルスリンク】(イーレックス・スパーク・マーケティング) 毎日のウォーキングで電気料金が割引に!?●グルメ・レジャー 【関西電力[全文を読む]

関電 7/2~9/7に亘る長い節電要請に「過大なものでない」

NEWSポストセブン / 2012年05月31日07時00分

その上で、関西電力では7月2日から9月7日までの約2か月間、一昨年比15%以上の数値目標付き節電を利用者に要請。九州電力では10%以上、四国電力、北海道電力(7月23日~9月14日))では7%以上となっている。関電への電力融通を行なう中部・北陸・中国の3社も5%の節電を行なう。 国民生活と経済に与える影響は甚大だ。すでに阪急電鉄では一部列車の運行区間の短 [全文を読む]

「原発ゼロ」が終わった日。川内原発再稼働を新聞各紙はどう伝えた?

まぐまぐニュース! / 2015年08月12日19時50分

特に経営の厳しいとされる北海道電力、関西電力では2回、九州電力も1回、電気料金の値上げを行った。 安倍政権は原発を「重要なベースロード電源」と位置づけ、2030年の電源構成比率で決めた、原発割合20~22%に向けて原発による電力供給を増やしていく方針。電力各社も停止中の原発を再稼働させ、収益の大幅改善を図りたい考え。 ところが、東日本大震災後の節電や太陽光 [全文を読む]

九電ハガキで節電ヒステリック加速 30℃超でエアコンつけず

NEWSポストセブン / 2012年07月26日16時00分

政府による今夏の電力需給対策では、関西電力は7月2日から9月7日までの約2か月間、一昨年比15%以上の節電を利用者に要請していた。加えて関電に電力融通を行なう中部・北陸・中国の3社も5%以上の節電要請を行なっていた(※注)。 この数字は、7月9日未明に大飯原発3号機がフル稼働したことで一気に緩和された。関電では10%以上、中部・北陸で4%以上、中国で3%以 [全文を読む]

電気の切替えはお済ですか?これから切替える人も、もう切替えた人もお得になる。「電力自由化2年目キャンペーン」&「つなが~る割」スタート

PR TIMES / 2017年03月29日09時44分

~東北電力、東京電力、中部電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力管内のご家庭のお客さまが対象~株式会社洸陽電機(本社:兵庫県神戸市東灘区、代表取締役社長:乾正博、以下、当社)は、電力小売完全自由化から1年となる4月1日より、ご家庭の電気を対象とした「電力自由化2年目キャンペーン」を行います。また、本キャンペーンの開始に併せて、業界初の新しい割引サービ [全文を読む]

【新型プリウスPHV試乗】「PHVつながるでんきサービス」を利用すると年間7000円〜8000円電気代が浮く!?

clicccar / 2017年03月07日08時03分

昨年末に発表されたのは、東北電力、東京電力エナジーパートナー、中部電力、関西電力、四国電力の5社とトヨタが共同で実施するというもの。車両のEVモード走行距離や自宅での充電量によって、契約者が様々な特典を受けることができる新サービス「PHVつながるでんきサービス」は、電力会社によりサービスが異なっています(もちろん電気料金も)。 新型プリウスPHVでEV走 [全文を読む]

新型プリウスPHVには電力会社からお得なポイントサービスが付いてくる!!

clicccar / 2016年12月08日16時33分

同サービスは、東北電力、東京電力エナジーパートナー、中部電力、関西電力、四国電力の5社とそれぞれ共同で実施されるものです。 新型プリウスPHVのユーザーに、より長い距離をEVモード走ってもらうことで、クルマが環境に与える負荷を低減したいとの思いで企画されたサービスとのこと。 「PHVつながるでんきサービス」は、トヨタのコネクティッド戦略の柱であるモビリティ [全文を読む]

【永田町炎上】知事選の結果に翻弄される「原発・エネルギー政策」

デイリーニュースオンライン / 2016年10月30日16時05分

一度は再稼働に漕ぎ着けた関西電力高浜原発3、4号機はイデオロギーを司法の場に持ち込んだ不埒な大津地裁の裁判官によって3月に運転差し止め命令を受け、目下、停止したままだ。 原発は発電コストの安さや安定した供給力で他の電源よりも優れている。世界最高レベルの安全基準に合致し、安全性が確認された原発を再稼働して活用するのは当然だし、何も問題ないはずだ。 原発の代替 [全文を読む]

電力自由化は「笛吹けど踊らず」 料金プランの分かりにくさがネックに

経済界 / 2016年09月19日12時00分

次いで関西電力のエリアが19万5100件で同1.94%。大都市圏の巨大市場を抱えるこのふたつのエリアで全体の8割以上を占めている。 次いで切り替え比率が高いのは北海道電力エリアで、3万9500件で同1.43%。北海道は原子力発電の比率が高く、東日本大震災後に電気料金が2度値上げされた。高止まりしたままの電気料金がユーザーの切り替えマインドを刺激したようだ。 [全文を読む]

2016年4月1日 電力自由化スタート 緊急レポート 【タイナビ総研】電力会社切り替えを検討したユーザー動向調査を実施 電力自由化最激戦区、首都圏がプラン診断実施数トップ!~新電力会社参入数が少ない北陸圏に垣間見える、異色の傾向とは?~

@Press / 2016年04月18日12時00分

次いで元関西電力管内(以下、関西圏)、元中部電力管内(以下、中部圏)、元東北電力管内(以下、東北圏)、元北海道電力管内(以下、北海道)と続きます。首都圏は多くの企業が参入し、既に60を超えるプランが乱立していることもあり、消費者の電力自由化への意識も高いことが伺えます。一方、新電力会社の参入が少ない元北陸電力管内(以下、北陸圏)・元沖縄電力管内(以下、沖縄 [全文を読む]

日本における原子力発電の復活と放射能汚染の問題解決の見通し

PR TIMES / 2015年12月15日16時32分

また、四国電力伊方原発3号機や関西電力高浜原子力発電所3・4号機を再稼働させました。原子力発電所は、より厳しい新安全基準を遵守し自治体からの承認を得て再稼働が認められます。 日本は、福島原発の汚染水の浄水、福島原発の廃止および他の廃止認定された廃炉の処理を含めた問題を解決する必要があります。その複雑な問題に対処するには、何年も要し、革新的な技術と、専門知識 [全文を読む]

川内原発再稼働、支持率低下に英紙警鐘“政策を取り下げるレベル”

NewSphere / 2015年08月12日11時30分

そのうち、川内1、2号のほか、関西電力高浜3、4号機(福井県)と四国電力伊方3号機(愛媛県)の計5基が合格している。伊方3号機は今冬の再稼働を目指している。 そうした中、海外各紙は川内1号機の再稼働を「2年間の停止を経て原発を再開」(ウォール・ストリート・ジャーナル紙=WSJ)、「日本が2年間の停止を解除」(ニューヨーク・タイムズ紙=NYT)、「福島原発事 [全文を読む]

原発再稼働の一方で政府が再生可能エネルギー潰し!「クリーン」「環境に優しい」の言葉を使用禁止に

リテラ / 2015年08月12日08時00分

これから先、関西電力の高浜、大飯、九州電力の玄海、四国電力の伊方、北海道電力の泊と、再稼働計画は目白押しだ。 先の記事でも指摘したが、これらの再稼働を実現するために、経産省や資源エネルギー庁、規制委員会、電力会社、自民党の利権政治家による原発安全神話拡散の情報操作、そして原発批判を押さえ込む報道圧力もどんどん激しくなっていくだろう。 さらにもうひとつ、彼ら [全文を読む]

【今日のインサイト】本日は「電気記念日」…電力の小売りが自由化されるって知ってました!?

Woman Insight / 2015年03月25日06時00分

現在、既存の大手電力会社として一般電気事業者10社(北海道電力、東北電力、東京電力、北陸電力、中部電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力)がありますよね。それとは別に、契約電力が50kW以上の需要家に対して、一般電気事業者が有する電線路を通じて、電力供給を行う事業者「特定規模電気事業者」のことを、“新電力(新電力会社)”(PPS:Powe [全文を読む]

アメリカの成功していない先行事例をお手本に強行する経産省「電力自由化」の愚

メディアゴン / 2014年12月07日04時06分

石川和男[NPO法人社会保障経済研究所・理事長]* * *電力10社(北海道電力・東北電力・東京電力・中部電力・北陸電力・関西電力・中国電力・四国電力・九州電力・沖縄電力)は、それぞれの営業区域で電気を供給する電力会社。現行法では、電気事業への参入規制や、電気料金規制がある。事業形態は、石炭・天然ガス・石油・ウランの輸入など燃料調達と発電、流通を担う送配電 [全文を読む]

九電川内原発、なぜ再稼動一番手に?“談合破り”の裏に厳しい財務事情、全国で再値上げも

Business Journal / 2014年04月09日01時00分

北海道電力泊原発(北海道)、関西電力の大飯原発(福井県)と高浜原発(同)、四国電力伊方原発(愛媛県)、九州電力玄海原発(佐賀県)の審査もほぼ同時期に始まったが、川内原発がその中から抜け出したのは“談合破り”を決断したからだ。●九電の“談合破り”「ちょっと乱暴なところもあるが、エイヤっと大きくしました」。九電幹部は規制委の審査会合で、川内原発の地震想定を大幅 [全文を読む]

エコテック、電力料金の値上げを受ける産業界向けに『エネデュース』を提供 電力料金の4割以上を占めるとされる暖房エアコン代を20%以上削減可能! ~寒くなるこれからの季節に、コストを抑えて省電力化~

@Press / 2012年12月03日10時00分

『エネデュース』URL: http://www.eneduce.net/【提供背景】 原子力発電所の再稼働が進まず、関西電力と九州電力は来春、家庭用で約12%と8.5%の値上げをそれぞれ目指しています。また、産業用は家庭用に比べて値上げ幅が約14~19%と大きく、影響が深刻であると懸念されています。 平均的な規模のコンビニエンスストアの場合、『エネデュース [全文を読む]

原発ゼロで夏越すと原発不要論が出るから再稼働したとの指摘

NEWSポストセブン / 2012年08月04日16時00分

この間、各電力会社は今夏の電力需給見通しを出したが、特に関西電力は、需給ギャップを全国で最も厳しいマイナス14.9%と発表した。そして、官民一体となって「原発を再稼働しなければ大規模停電が避けられない」と電力不足をアピールし続けた。さらに、関電管内で15%の節電目標を掲げつつ、停電によるリスクを喧伝した。「原発再稼働」を容認する方向へ、世論を誘導してきた [全文を読む]

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