英語 青山愛に関するニュース

バラエティ番組に嫌気? テレ朝の仲よし女子アナふたりが退社を決めた理由

週プレNEWS / 2017年06月25日06時00分

宇佐美は4ヵ国語が話せ、日本語よりも英語のほうが得意というほどです。青山はアメリカ暮らしが長く、入社後も長期の休みがあれば、しょっちゅう海外へ飛んでいる。すでに20ヵ国以上訪れているみたいですよ」(同局局員) 局内では、ふたりのこんな様子が目撃されている。 「アナウンス部はフリーアドレス制が導入されていて、自分のデスクがないんです。普段から仲のいいふたりは [全文を読む]

「怒り新党」抜擢の青山愛アナは右頬のえくぼが魅力的な超才媛!

アサ芸プラス / 2016年04月13日09時59分

自信家で鼻っ柱が強く考え方は欧米流で、興奮すると英語がポンポン飛び出します。夏目のように受け流したり、笑い飛ばしたりとは全く違う化学反応を見せることになるでしょう。放送6年目になり、マンネリ化が囁かれていたこともあり、大胆なすげ替えとなりました。夏目ロスを公言する人にはそっぽを向かれるかもしれませんが、逆に新しいファンを開拓できるかもしれない。どんなさばき [全文を読む]

テレ朝、青山愛に続き宇佐美佑果も退社へ “知名度不足”でフリーアナとしての活動は困難か!?

日刊サイゾー / 2017年06月15日13時00分

英語、スペイン語、ドイツ語が堪能で、TOEICで満点(990点)を取ったこともあるほど。 慶応義塾湘南高等部を経て、慶応義塾大学総合政策学部に進んだが、3年次からルイス&クラーク大学国際関係学部に編入学。卒業後の2012年4月に同局に入社し、当時は同局の前田有紀アナに雰囲気が似ていたことから、“第2の前田有紀”とも呼ばれた。同10月より、『ポータルANN [全文を読む]

「新人いびりがハンパねえ!」 夏目三久の後任・青山愛アナ、『怒り新党』でマツコの洗礼浴びる

メンズサイゾー / 2016年04月14日17時30分

おっとりとした口調や清楚なルックスからは想像できませんが、自信家で鼻っ柱が強いタイプで、興奮すると英語がポンポン飛び出すそうです。 そんな青山さんの個性をマツコさんも知っているように思います。だからこそ、あえて強く当たって彼女のキャラを引き出そうとしたのでは? いずれにしろ、まだ始まったばかりなので、リラックスした青山さんがどんな風にふたりと絡むのか楽しみ [全文を読む]

“女っ気”乏しいテレ朝『報ステ』新体制はお先真っ暗? 目玉は「ミス富士山グランプリ」のド新人だけ!?

日刊サイゾー / 2016年04月10日12時00分

同局の期待を一身に背負った森川アナは静岡県出身で、上智大学外国語学部英語学科を卒業。高校時代に1年間米国に留学した経験があり、13年の「第25代ミス富士山」グランプリ(富士宮市観光協会)に輝いた美貌の持ち主。 現場を飛び回るフィールドリポーターは、武内絵美アナ(月~金曜)、板倉朋希アナ(同)、平石直之アナ(水~金曜)の3人。 結局、新体制で常時スタジオ出演 [全文を読む]

古舘アナが降板するテレ朝『報ステ』新サブキャスター候補に竹内由恵アナの名も浮上

日刊サイゾー / 2016年01月02日11時00分

「青山アナは人気の点で、イマイチ伸び悩んでおり、16年はリオ五輪がありますから、英語が堪能な青山アナはスポーツ担当に残しておきたいとの意見もあります。かつて、『いずれはサブキャスター』と言われていた宇賀アナですが、『報ステ』降板後、人気が下降線をたどってしまった点が不安材料。そこで、竹内アナの名も挙がってきたようです。古舘アナの降板による視聴率下落を食い [全文を読む]

テレビ朝日『報道ステーション』青山愛アナの人気が急落! その意外なワケは……?

日刊サイゾー / 2015年10月20日11時00分

帰国子女であるため英語はペラペラで、番組でも、その堪能な語学力を披露することもしばしば。ルックスは名前の通り“愛らしい”顔で、デビュー当初から人気は急上昇。オリコンが1年に1回調査している「好きなお天気キャスターランキング」では、12年に9位、13年に6位に入るなど、着実に人気を上げていった。 「いずれサブキャスターとして、古舘伊知郎アナの隣に座る有力候補 [全文を読む]

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