大統領選挙 蔡英文に関するニュース

間の悪い日露交渉に一方的に期待した「平和ボケ」日本の大誤算

まぐまぐニュース! / 2017年01月04日11時28分

海外のメディアで報じられたニュースを解説する『心をつなぐ英会話メルマガ』では、アメリカ大統領選挙について解説しています。 今週のテーマは、「アメリカの次期政権が東アジアにもたらすもの」です。 【海外ニュース】 Obama warns Trump over Taiwan ties. オバマはトランプの台湾との絆構築に警鐘(Taipei Timesより) 【ニ [全文を読む]

だから中国は侮れない。トランプの態度を一転させた懐柔作戦の全容

まぐまぐニュース! / 2017年03月03日04時45分

大統領選挙活動中ずっと、中国を泥棒だとか貿易の強姦魔だと呼び、台湾について中国が頑なに守り続けてきた立場に挑み、中国を侮辱し、脅し続けたのだ。政府関係者はまた、南シナ海での取り組みを強化すると警告もしていた。しかしその間中ずっと、中国政府は鉄の如き自制心と抑制力を見せていた。 (同上) 中国政府は鉄の如き自制心と抑制力を見せていた。 実に立派です。これぞ [全文を読む]

異常な相思相愛の安倍総理とトランプ…完全秘密のゴルフ会談の裏側、難問題は一切無視

Business Journal / 2017年02月15日06時00分

●歴史的な長時間の握手 大統領選挙期間中、トランプ氏は事あるごとに、「駐留米軍の経費負担が少ない」とか「トヨタ自動車がアメリカで売れているのに、アメリカ車が日本で売れないのは不公平だ」といった日本批判を繰り返していた。そのため、日本政府はトランプ大統領からどのような無理難題が突き付けられるか気をもんでいたが、そうした懸念は表向き杞憂で終わった。 もちろん、 [全文を読む]

トランプが引き起こす中国「日本侵攻」と「戦闘」恐怖シナリオ(1)中国に対する「脅し」と「牽制」

アサ芸プラス / 2017年02月08日12時55分

『好き勝手なことはさせない』という牽制になるでしょう」「1つの中国」政策の終焉を示唆したトランプ大統領もそれを警戒しているのか、大統領選挙勝利の直後に、台湾の蔡英文総統(60)との電話会談を実現させている。 しかし、米中関係が緊張感を増す中、トランプ大統領が台湾移転を実現させれば中国の猛反発は必至。「脅し」を無視するケースも想定される。軍事ジャーナリストの [全文を読む]

ドナルド・トランプ日本最大の理解者『予言 ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる』 著者:植山周一郎が最新ツィートに隠れた本音を分析「彼(トランプ)も(テロを)内心非常に恐れているのではないか」

DreamNews / 2017年01月12日12時00分

【トランプの本音分析】:アメリカの諜報機関が調査して「ロシアはハッキングをして、アメリカの大統領選挙を妨害した」と報告した。それに対するトランプ氏のツイートだが、非常にロシア寄りの書き込みだ。彼とプーチン氏との間で、秘密の会話、密約があったのかもしれないことを、限りなく疑わせる。数多くの大規模な不動産取引をやってきた海千山千のビジネスマンであるトランプ氏の [全文を読む]

トランプ外交の危うさ急浮上

Japan In-depth / 2016年12月06日00時54分

一方、もう一つ注目されたオーストリア大統領選挙は、対抗馬だった極右の候補を振り切り、リベラル系緑の党の元党首が当選した。これが欧州の良識だと信じたいのだが・・・。〇東アジア・大洋州9日に韓国議会が大統領弾劾の採決を行う可能性があるらしい。それにしても、韓国の大統領は何と哀れなことか。これまで誰一人として、元大統領としての威厳と矜持を保った政治家はいないでは [全文を読む]

台湾・蔡総統、中国との国交樹立に意欲示すパナマとパラグアイ訪問へ―仏メディア

Record China / 2016年05月24日15時30分

パラグアイのフェルナンド・ルゴ元大統領は2008年の大統領選挙で、中国との国交樹立を検討する考えを再三示していた。ルゴ氏は、馬英九(マー・インジウ)総統(当時)が同国を訪問した際には手厚くもてなしたが、その半月後には、国連に対し、台湾の地位を認めるよう求めることはしないと表明していた。(翻訳・編集/柳川) [全文を読む]

“旗問題”でツウィ(TWICE)非難したファンアン、台湾訪問をキャンセル…旧正月なのに故郷に行けず

Wow!Korea / 2016年02月03日16時02分

この発言は台湾の大統領選挙と重なり、中国や台湾で問題が拡散され、最終的にこれは台湾の青年層を結集させて蔡英文氏(民主進歩党主席)の総統当選に貢献した。ファンアンは10代の少女を「台湾独立支持者」と責め立てたとして非難を浴び、さらにはファンアン糾弾デモ開催の動きも起こった。ファンアンは台湾へ戻り今回の事件の顛末を説明するとし「真相を明らかにして、潔白を証明す [全文を読む]

フォーカス