民主党 蔡英文に関するニュース

バッシングもカネも効かぬ「トランプ流」に歯ぎしりの中国

まぐまぐニュース! / 2016年12月07日17時30分

強力になるであろうトランプバッシングと、親中派に迫る危機 伊藤貫先生の名著『中国の「核」が世界を制す』、あるいは、全国民必読の名著『China2049(ピルズベリー)』を読むとわかりますが、アメリカの政治家(特に民主党)、メディア、大学教授の多くは、「チャイナ・マネー」で汚染されています(要するに、中国から金をもらっている)。 中国側としては、当然この人 [全文を読む]

台湾問題、平和統一でなく「武力統一」を早める――中国政府系メディア

ニューズウィーク日本版 / 2017年01月25日16時00分

アメリカのいかなる政権であろうとも、これまで両党(共和党と民主党)政府が明らかに承諾してきた義務を守らなければなりません。すなわち、「一つの中国」政策を実施し続け、「中米間3つのコミュニケ」原則を守り、米台関係に関しては厳格に「非政府間の範囲内」に制限するということです。 このコラムのシリーズでは何度も紹介したので、既読の方には重複して申し訳ないが、初めて [全文を読む]

トランプ-蔡英文電話会談ショック「戦争はこうして始まる」

ニューズウィーク日本版 / 2016年12月05日16時59分

無計画で重大な転換 コネチカット州選出の上院議員(民主党)クリス・マーフィーはツイッターに投稿し、トランプの行為は「無計画に始めた、外交方針の重大な転換」だと批判した。「戦争はそうやって始まる。もし転換ではなく、奇をてらっただけだととしても、我が国の立場を信じられなくなった同盟国は離れていくだろう。どう転んでもひどい結果だ」。ヒラリー・クリントン陣営で広報 [全文を読む]

現時点で見えた「トランプ政権」の輪郭を、しっかり分析していく

まぐまぐニュース! / 2016年11月16日18時00分

但し、後者は民主党系の世論が受け入れるとは思えず、国論二分の大変な事態になるかもしれない。 ▼ということは、年内の「レイムダック議会」で、オバマの推した最高裁判事候補のガーランド判事の承認はないだろう。もっと保守派の人物にスイッチして、1月の新議会でという流れになりそうだ。 ▼不法移民摘発は犯罪歴のある人だけ、メキシコの壁はフェンスのみとの発言も出た。犯罪 [全文を読む]

お金で懐柔する?トランプ次期大統領に対する”中共政府の思惑”

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日11時45分

ですが、今回の大統領選でヒラリー氏が当選した場合、彼女が所属するアメリカ民主党は親中体制をとっているため、今回のような会談は実行されなかったでしょう。皮肉にもヒラリー氏が落選したことにより台米関係にとっては好都合な事態となりました。 今回の件を受け、アメリカの民主党やリベラル系のメディアはこぞってトランプ氏と会談を行った蔡総統の対応を批判しました。それに対 [全文を読む]

[宮家邦彦]【アメリカ・対シリア政策破たん】~露・シリア空爆で中東不安定化加速~

Japan In-depth / 2015年10月06日11時00分

続いて7日には山口県で村岡知事と安倍首相の実弟である岸信夫衆議院議員に面会、8日は民主党本部を訪問し、9日には自民党本部を訪問して帰国するらしい。日本側は適切な対応だが、中国側は蔡主席訪日に「断固反対する」そうだ。 〇中東・アフリカ 今週はトルコ大統領がフランス、ベルギー、日本を訪問する。ロシアの対シリア空爆以外で気になるのはイスラエルだ。5日には同国軍 [全文を読む]

トランプ新大統領が塗り替える新「アジア同盟地図」を警報公開!(1)米中関係の火薬庫「台湾」

アサ芸プラス / 2017年01月30日05時55分

大物アーティストの出演拒否や、民主党議員のボイコットが続出する異例事態の中での就任。「トランプ以前」の世界では、国境を越えたヒト・モノ・カネの移動を自由にするグローバリズムが席巻、その象徴が「TPP」だった。だがトランプ氏は「TPP離脱」を正式表明。これまでと180度違う価値観に基づく時代が始まったのだ。 就任前の16日には、米紙のインタビューに、「NA [全文を読む]

安倍総理が「真珠湾で謝罪する」ことこそが、中国の野望を打ち砕く

まぐまぐニュース! / 2016年12月23日01時30分

日本は、卑怯な奇襲によりアメリカ人を2,403人殺害したが、安倍には、『悪いことをした』という気持ちは、一切ないらしい」 これに同調して、中国に買収されたアメリカ民主党議員が騒ぐことでしょう。「日本の歴史修正主義を抑えるために、中国と共闘すべきだ!」と。 私たちは、「ルーズベルトの真実」を知っています。しかし、99.9%のアメリカ人は知りません。ハワイには [全文を読む]

日本の女性議員 力量あっても男性に媚びないと地位得られぬ

NEWSポストセブン / 2016年01月27日16時00分

ある民主党議員の女性秘書がため息まじりにいう。 「地元名産だからと黒いレースの服を着ていることが多いですが、基本的に女としてのセクシーさを男性に対して強調するものじゃないですか。事実、同僚の男性秘書も“稲田さんって、近くで見るとセクシーで可愛いね~”とかいってヘロヘロになっていました(苦笑)」 もっとも、そうしなければ生きていけないのが、永田町という世界な [全文を読む]

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