坂本龍馬 近江屋に関するニュース

龍馬の貴重な品をこの目で 江戸東京博物館で「坂本龍馬展」

太田出版ケトルニュース / 2017年04月28日09時33分

4月29日(土)より、東京・両国の江戸東京博物館にて、坂本龍馬の魅力に迫る展覧会『没後150年 坂本龍馬』が開催される。 この展覧会は、1835年(天保6年)に土佐で生まれ、1867年(慶応3年)に京都・近江屋で凶刃にたおれた龍馬の自由奔放な生き様や、豪胆ながらも愛情に溢れた人となりを、貴重な資料とともに振り返るもの。わずか30年あまりの生涯で、貿易会社「 [全文を読む]

2017年3月25日より、霊山歴史館にて『るるぶ 薄桜鬼 完全版』発行記念フェアを開催!

@Press / 2017年03月23日11時30分

幕末維新ミュージアム 霊山歴史館 http://ryozen-museum.or.jp/index.html フェアでは『るるぶ 薄桜鬼 完全版』の特大誌面パネルを展示し、登場人物のPOPと記念撮影ができるほか、土方歳三が使用していた刀である「大和守源秀國(やまとのかみ みなもとのひでくに)」、近江屋で桂早之助が坂本龍馬を斬ったとされる刀などを見学でき、 [全文を読む]

【書評】誰が龍馬を殺したのか? 定説をひっくり返す「真犯人」

まぐまぐニュース! / 2017年01月31日15時00分

日本の歴史上の人物の中でも特に高い人気を誇るのが、坂本龍馬。その龍馬を暗殺したのは京都見廻組とされていますが…、今回の無料メルマガ『クリエイターへ【日刊デジタルクリエイターズ】』で編集長の柴田忠男さんが取り上げているのは、その定説を覆す独自の見解が記された1冊です。柴田さんも「いい線いってる」と評価するその「真犯人」とは? 『禁断の幕末維新史・封印された写 [全文を読む]

かっぱ寿司プロデュースの新ブランド『京(みやこ)のとんぼ』 回転寿司の常識を覆す『食べ放題コース』スタート!

@Press / 2014年09月01日13時30分

【『食べ放題コース』 概要】 [コース料理 内容] 赤出し、茶碗蒸し、京水菜とほうれん草の生ハムサラダ、えびいか天盛り、 寿司一人前、デザート一品 <龍馬コース> 税込2,980円(ホットペッパーご利用で2,480円) 上記コース料理と寿司・一品料理・デザート食べ放題 <おりょうコース> 税込2,480円(ホットペッパーご利用で1,980円) 上記コース [全文を読む]

暗殺シーンの再現も!初公開展示多数の「坂本龍馬」展が東京開催

Walkerplus / 2017年05月29日17時41分

ホテル雅叙園東京では、6月1日(木)から6月25日(日)まで、「土佐からきたぜよ!坂本龍馬展」を館内にある東京都指定有形文化財「百段階段」にて開催する。 2017年は坂本龍馬没後150年。リニューアル準備のため現在休館中の高知県立坂本龍馬記念館は、初の全国で巡回展を開催することとなった。東京開催となる本展では、初公開となる書簡として土佐藩重役・後藤象二郎へ [全文を読む]

「没後150年 坂本龍馬」展 京都を皮切りに全国を巡回

太田出版ケトルニュース / 2016年10月06日12時27分

10月15日(土)より、京都市の京都国立博物館にて、日本史上でも屈指の人気を誇る偉人・坂本龍馬を主人公として幕末史を振り返る特別展覧会『没後150年 坂本龍馬』が開催される。 この展覧会は、日本史上でも非常に重要な意味を持ち、研究書、小説、ドラマなどでも人気の高い幕末の歴史を、坂本龍馬を主人公にして振り返るもの。坂本龍馬といえば、幕末の偉人の中でもとりわけ [全文を読む]

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