グラブ 松坂大輔に関するニュース

松坂大輔、ダルビッシュ有に続く「大記録」誕生目前から一転......わずか5球で「天国」から「地獄」に転がり落ちた夏の甲子園・中越の悲惨すぎる敗戦

Business Journal / 2016年08月12日09時00分

8回裏、エラーと2つの四球で得た2死満塁のチャンスでは富山第一・佐々木の強烈な打球が、そのまま相手投手・今村のグラブの中に吸い込まれるピッチャーライナー。まるで野球の神様がノーヒットノーランを望んでいるかのような結果に「球場の雰囲気が、完全に“記録”を期待するような感じになっていた」。 そして、迎えた9回。先頭の岩城が中飛に倒れ、いよいよ大記録の足音が近 [全文を読む]

【プロ野球】脱・看板玉!? 新加入のベテラン・細川亨と若手が化学反応! 「パ・リーグの頭脳」による金言波及効果

デイリーニュースオンライン / 2017年03月15日17時05分

2008年、2011年にはベストナインに選出され、ゴールデン・グラブ賞も受賞。球界を代表するベテラン捕手は、キャンプ初日から若手と積極的にコミュニケーションを取り、発展途上の選手たちに飛躍のきっかけになる「金言」を与えている。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■成績低迷の主戦級サウスポーには「脱・看板球」のアドバイス たと [全文を読む]

【プロ野球】祝新成人! 成人式を迎える選手は? そして日本人メジャーリーガーたちの高卒3年目での成績は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日17時05分

日本プロ野球界初の200安打を達成し、首位打者、最高出塁率、ベストナイン、ゴールデン・グラブ賞、そしてMVPを獲得。イチロー伝説の幕開けとなった。 ■松井秀喜(1995年・巨人) 131試合:打率.283(501打数142安打)/22本塁打/80打点/9盗塁/OPS.845 ベストナイン初選出。 ■松井稼頭央(1996年・西武) 130試合:打率.283( [全文を読む]

3千本を越えたイチローの次のモチベーション「達成感とか満足感は、味わえば味わうほど前に進める」

週プレNEWS / 2016年09月09日11時00分

タイ・カッブのグラブにも触ったんですけど、もう薄くてペラペラで、今の野球とはとても比べられないような印象ですよね」 イチローはメジャー1年目のオフ、マンハッタンから車で4時間かけて、クーパーズタウンの野球殿堂と博物館を訪れた。あれから15年、イチローはメジャーの球史にいくつもの轍(わだち)を刻んできた。そのたびにクーパーズタウンに、イチローゆかりのグッズが [全文を読む]

【高校野球】リオ五輪に負けない! この夏の甲子園、印象に残る場面を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年08月26日16時05分

そのままセンター前に抜けて富山第一が勝ち越すと思われたが、今村が精一杯グラブを伸ばしてこれをキャッチ。土壇場のファインプレーで最大のピンチを脱した。 8回を終えた時点で今村の被安打は0。1998年夏の決勝、横浜・松坂大輔以来のノーヒットノーランにむけて観客の期待が高まっていく。9回表も先頭打者を打ち取り1死に。ところが、続く4番・狭間悠希に右中間を破る二塁 [全文を読む]

意外とイケる? WBC“選手会抜きジャパン”の可能性

週プレNEWS / 2012年08月06日19時00分

俊足がウリでゴールドグラブを3度受賞、オールスターに2回出場しています。また、カート・スズキは祖父母が名古屋出身で『清』という日本名もある。イチローとの“ダブル鈴木”で攻守の要となるでしょう」(MLB評論家T) 「ダーウィン・バーニーも日本人の祖父の『山本』姓のタトゥーを誇りにしていて、祖国愛も十分。大砲候補はイタリアに渡った元西武のG.G.佐藤もいるが、 [全文を読む]

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