楽天 松坂大輔に関するニュース

スカウトの眼力はホンモノか? 過去20年間のプロ野球ドラフト1位競合選手を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2015年10月29日11時30分

髙橋純平(県岐阜商高・投手) ○ソフトバンク ×日本ハム ×中日 平沢大河(仙台育英高・遊撃手) ○ロッテ ×楽天 小笠原慎之介(東海大相模高・投手) ○中日 ×日本ハム 髙山俊(明治大・外野手) ○阪神 ×ヤクルト 特に平沢と髙山はそれぞれ楽天とヤクルトが1位指名宣言をしていたところへの思わぬ横槍。相思相愛をかっさらわれた形となった。 1位競合選手は球 [全文を読む]

【プロ野球】イチロー部屋、ダル部屋、マー君部屋に続くのは? プロ野球“本当の出世部屋”はどこだ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月16日17時05分

今年の新人選手絡みでは、筆者がざっと確認しただけでも…… ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■巨人1位吉川、出世部屋入寮に「気持ち引き締まる」(日刊スポーツ/1月6日) ■広島ドラ1加藤、出世部屋に「流れを消さないように」(デイリースポーツ/1月7日) ■【ロッテ】ドラ1千隼に“出世部屋”用意!石川らが過ごした「絶景部屋」( [全文を読む]

【プロ野球】甲子園で選手宣誓してプロ入りした選手はどのポジションが多い?

デイリーニュースオンライン / 2016年08月06日16時05分

■2012年・夏の甲子園:下妻貴寛(楽天) 藤浪晋太郎(阪神)が春夏連覇を果たし、松井裕樹(楽天)が1試合22奪三振を記録した2012年の夏の甲子園。この大会で選手宣誓を行ったのが酒田南の下妻だった。 東日本大震災から1年5カ月が経過していたこの大会。東北出身の下妻は、東日本大震災からの復興を織り交ぜた宣誓で、人々の心を打った。下妻が東北の球団、楽天に入 [全文を読む]

プロ野球 今季の引退選手で打線を組んでみたら結構凄かった

NEWSポストセブン / 2015年10月04日16時00分

◎阪神タイガース渡辺亮(33)投手、関本賢太郎(37)内野手◎広島カープ河内貴哉(33)投手◎中日ドラゴンズ山本昌(50)投手、朝倉健太(34)投手、谷繁元信(44)捕手、小笠原道大(41)内野手、和田一浩(43)外野手◎横浜DeNAベイスターズ高橋尚成(40)投手◎日本ハムファイターズ木佐貫洋(35)投手、中嶋聡(46)捕手◎埼玉西武ライオンズ西口文也( [全文を読む]

楽天・松井裕樹 田中将大の米移籍で観客減の危機を救えるか

NEWSポストセブン / 2014年03月19日16時00分

田中将大のメジャー移籍で、大きな柱を失った東北楽天ゴールデンイーグルス。エースの流出は、チームの戦力ダウンだけでなく、観客動員にも大きく影響する。 1995年の野茂英雄(近鉄→ドジャース)を皮切りに、日本人エースが次から次へと海を渡っているが、ここでは移籍前の過去5年で、3度以上2ケタ勝利もしくは25セーブを記録した投手をエースと定義しよう。そのうえで過去 [全文を読む]

【プロ野球】経験をフィードバック! 川崎宗則(ソフトバンク)で思い出すNPBに復帰した日本人メジャーリーガー

デイリーニュースオンライン / 2017年05月11日16時05分

楽天の精神的支柱・松井稼頭央 2003年オフにメッツと契約し、西武を去った松井稼頭央。2004年シーズン開幕戦に「1番・遊撃」でスタメン出場。初球ホームランを放つ劇的なメジャーデビューを飾った。しかし、その後はスランプやケガが相次いだことで逆境に立たされ、二塁へのコンバートを余儀なくされる。 事態が好転したのはロッキーズ移籍後の2007年。シーズン途中 [全文を読む]

【プロ野球】同期の絆よ、永遠なれ! 「28会」の会長は中畑清。プロ野球界の主な同期会をピックアップ(昭和編)

デイリーニュースオンライン / 2017年02月14日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■28会(1953年度生まれ) 【主なメンバー】 会長:中畑清(前DeNA監督) 落合博満(前中日GM) 梨田昌孝(現楽天監督) 真弓明信(元阪神監督) 田尾安志(元楽天監督) 「28会」は監督経験者がズラリと並ぶ豪華なメンバー。このほかにも若菜嘉晴(元ダイエーコーチ)、吹石徳一(元近鉄コ [全文を読む]

江本孟紀、金村義明、岡田彰布がプロ野球順位予測に挑む

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

攻撃は土井正博、森脇浩司両コーチに任せて、投手出身の監督が投手陣をしっかり見れば、一発逆転もあり得ると思います」 ●各氏の順位予測 【江本孟紀氏】 セ・リーグ(1)巨人(2)阪神(3)広島(4)ヤクルト(5)DeNA(6)中日 パ・リーグ(1)ソフトバンク(2)オリックス(3)日本ハム(4)ロッテ(5)楽天(6)西武 【金村義明氏】 セ・リーグ(1)巨人( [全文を読む]

【プロ野球】脱・看板玉!? 新加入のベテラン・細川亨と若手が化学反応! 「パ・リーグの頭脳」による金言波及効果

デイリーニュースオンライン / 2017年03月15日17時05分

「パ・リーグの頭脳」細川亨が、3年連続Bクラスに沈む楽天をさっそく変えつつある。 西武、ソフトバンクで合計5度の日本一に貢献。2008年、2011年にはベストナインに選出され、ゴールデン・グラブ賞も受賞。球界を代表するベテラン捕手は、キャンプ初日から若手と積極的にコミュニケーションを取り、発展途上の選手たちに飛躍のきっかけになる「金言」を与えている。 ※野 [全文を読む]

【プロ野球】祝新成人! 成人式を迎える選手は? そして日本人メジャーリーガーたちの高卒3年目での成績は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日17時05分

プロ野球界では1996年世代、高橋光成(西武)、岡本和真(巨人)、淺間大基(日本ハム)、安樂智大(楽天)、松本裕樹(ソフトバンク)らが新成人だ。 まだ「○○世代」と冠がつくほど突出した選手はいないが、高橋や安樂はローテーションの一角となるまで力を伸ばし、岡本や淺間も虎視眈々とレギュラーを狙う。飛躍の1年にしたいところだ。 しかし、これまでの新成人=高卒3 [全文を読む]

全盛期の姿はどこに…松坂大輔「CS戦力外」で来季も不安な“太め残り”

アサ芸プラス / 2016年10月24日05時56分

今季レギュラーシーズン最終戦となった10月2日の楽天戦に登板。日本凱旋2年目にしてようやく一軍のマウンドに立つチャンスを与えられたわけだが、結果は1回3安打4四死球5失点と目を覆いたくなるようなボロボロの内容だった。 球威、制球ともに一軍レベルとは言えず、調整不足は誰の目にも明らか。しかも、「平成の怪物」とはまるで別人のようなブクブクと太った体形は、楽天[全文を読む]

【プロ野球】背番号18は今でもエースナンバーか?現役選手を徹底検証

デイリーニュースオンライン / 2016年08月09日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■各チームの「背番号18」の選手と今季の開幕投手 【ソフトバンク】 背番号18:松坂大輔/開幕投手:攝津正(背番号50) 【日本ハム】 背番号18:斎藤佑樹/開幕投手:大谷翔平(背番号11) 【ロッテ】 背番号18:藤岡貴裕/開幕投手:涌井秀章(背番号16) 【西武】 背番号18:多和田真 [全文を読む]

【プロ野球】100キロ超えは当たり前!球界の重量番付2016

デイリーニュースオンライン / 2016年02月19日16時00分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■NPB史上最重量、アマダー堂々の来日 《2016年 パ・リーグ体重上位TOP10》 横綱:アマダー(楽天) 135キロ 193センチ 大関:メヒア(西武) 118キロ 198センチ 関脇:ミコライオ(楽天) 115キロ 205センチ 小結:井上晴哉(ロッテ) 114キロ 180センチ 前 [全文を読む]

プロ野球キャンプイン、伝説のエピソードを覚えているか?

週プレNEWS / 2016年02月02日06時00分

昨年日本一のソフトバンクや、14年ぶりのリーグ優勝を果たしたヤクルトはどう仕上げていくのか? トリプルスリーを達成した柳田悠岐と山田哲人の調子はどうか? 新人では、まず一番の注目は楽天のオコエ瑠偉(るい)か。さらに巨人・高橋由伸、阪神・金本知憲、DeNAのアレックス・ラミレス、楽天・梨田昌孝といった新監督たちも、新しい風を吹き込んでくれそうだ…。 長い歴 [全文を読む]

コスパ悪い投手が多数引退 アウト単価571万円の内海も心配

NEWSポストセブン / 2015年11月17日07時00分

中日の岩瀬仁紀(3億円)、楽天のミコライオ(1億5000万円)も同様です」 少しでも投げた投手の中で最も高くついたのは、巨人・西村健太朗である。5月に二軍の試合で打球が顔面を直撃して10針縫うケガを負い、復帰した6月の試合で今度は脚に打球を受けるという不運が続いたとはいえ、1億3000万円で1年かけて3つしかアウトが取れなかった(1アウトあたり年俸4333 [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(パ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年08月06日14時00分

楽天 ・新外国人&大久保博元監督 サンチェス、ウィーラーとメジャー経験がある新外国人が揃って出遅れ、さらには広島から獲得したミコライオもここまで登板なし、と計算が狂ったレベルでは済まされない楽天新外国人勢。今年、41歳になるレイや昨年加入のクルーズ、緊急補強のペーニャが穴を埋めているものの、新加入の外国人がバタバタの原因になったことは否めない。 さらには [全文を読む]

SB松坂大輔 勝利数の目標明言せずも200イニングを目指す

NEWSポストセブン / 2015年02月23日16時00分

【1】オリックス【2】ソフトバンク【3】日本ハム【4】西武【5】楽天【6】ロッテ パの優勝争いはSBとオリックスが軸だと杉本氏は見る。 「松坂大輔にインタビューしましたが、本人はローテーションの一角として1年間投げ抜きたい思いがあるそうです。何勝かは明言しませんでしたが、具体的な数字としては200イニングを投げたいという。メジャーに行ったことでフォームを [全文を読む]

ちょっと早い「セ・パ12球団」ペナント大予想!(4)松坂加入で日本一“ソフトバンク”はどうなる?

アサ芸プラス / 2015年01月27日09時56分

外国人頼みもそうだが、相当頑張らないとダメでしょう」 大久保博元監督(47)が就任した楽天も厳しいシーズンを迎えそうだ。昨年、先発ローテを守ったのは則本昂大(24)と辛島航(24)の2人だけ。現在もその穴は埋まっていない。 「投手陣にも野手陣にも核がないチーム。ゴメス加入前の阪神によく似ています。(出塁しても)ホームに返す選手が足りない。つなげるだけつなげ [全文を読む]

里田まい「マー君を“日本一エース”に導いた内助の功と反面教師」

アサ芸プラス / 2013年11月19日10時00分

そんな文字どおりの日本一エースとなった楽天・田中将大(25)を支える愛妻・里田まい(29)には反面教師がいたという。 「チームの若手から『ああいう完璧な人のところには、完璧な人が来るんですね』とため息が漏れています。何せ、口うるさい星野監督や野村元監督が口々に、『田中はいい嫁もらったな~』と大絶賛しているほどですからね」(楽天番記者) 田中と里田が入籍した [全文を読む]

スポナビライブ、「パ・リーグ ファンの応援生態白書 2017」発表

PR TIMES / 2017年03月28日16時55分

「エア予定(架空の予定)」駆使し応援経験が最もあるのは、楽天ファン(48%)など、ファンの生態明らかに●ネットLIVE中継に9割超のファンが興味。「移動中(57%)」「職場/学校(33%)」など宅外で観たいニーズが増スマートフォン、PC、テレビ等向けにプロ野球の配信を行う、ソフトバンク株式会社のスポーツ中継ストリーミングサービス「スポナビライブ」では、プ [全文を読む]

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