沢田研二 吉田拓郎に関するニュース

“歌謡ショーはやりたくない“沢田研二ブチ切れ騒動の真相

tocana / 2015年01月31日09時00分

26日に配信された「日刊ゲンダイ」の記事で、1月20日に開催された沢田研二がコンサートで、イスラム国の人質事件について話している最中、ファンが「歌って~」と声を上げたところ「嫌なら帰れ!」とブチ切れたことが報道された。ネット上では「帰れというならチケット代を返せ」「エンターテイナーとして酷すぎる」と波紋を呼んでいる。 だが、これは、見方によっては、TV出演 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】吉田拓郎の『報ステ』出演に東国原氏が感慨「元気で良かった!!」

TechinsightJapan / 2016年02月12日19時55分

また、作詞家の安井かずみさん(1994年3月17日没)から「芸能界はもっとチャーミングな世界なの! ジュリーを見て!」とフォークの進出を指摘されたエピソードに絡め、当時を“フォークソング側”とジュリー(沢田研二)をはじめとする“芸能界側”にたとえた。「今日、断言します。僕はこっち(フォーク)側にいるべきじゃなかった。沢田研二を追いかけておけば良かったとつく [全文を読む]

原辰徳、落合博満になぜか子役時代の坂上忍まで…! プロ野球選手名盤レコード大賞【前編】

週プレNEWS / 2016年12月30日06時00分

全10曲すべてが爽(さわ)やかなラブソングで、作曲は長渕剛、沢田研二、堀内孝雄、平尾昌晃、弾厚作(加山雄三)、吉田拓郎と超豪華! 歌のほうでも大事な場面(主にサビ)で音程を外すあたりは現役時代、チャンスに弱かった原の真骨頂か。ジャケットで原と並ぶのは愛犬サム。えっ、それでサムシングってこと!? ●最優秀デュエット賞 『そんなふたりのラブソング』落合博満・落 [全文を読む]

レコ大の凋落 転機はジャニーズ撤退やミスチルの大賞受賞

NEWSポストセブン / 2016年12月25日16時00分

1977年に沢田研二が『勝手にしやがれ』で大賞を受賞したときは、視聴率50.8%というとんでもない数字を叩き出している。 だが、レコード大賞はしだいにその輝きを失っていく。家族みんながテレビで同じ番組を見て、同じ歌謡曲を聴く時代が終わり、若者の間でいわゆるニューミュージックが台頭する。テレビには滅多に出てこないユーミンや井上陽水、吉田拓郎らは、「賞レースは [全文を読む]

吉田沙保里CDは“珍盤”殿堂入りなるか? アスリート歌手の歴史から考察

日刊サイゾー / 2015年09月05日09時00分

『サムシング』の作家陣には、吉田拓郎、長渕剛、沢田研二、弾厚作(加山雄三)とそうそうたるメンツが名を連ねており、時代が透けて見える珍盤として、今も好事家たちから人気だ。 元バレーボール選手の大林素子が、2001年につんく♂プロデュースの「デカモニ。」名義でリリースしたシングル「大きな私の小さな恋」も、5,000枚限定という希少性から、ネットオークションなど [全文を読む]

沢田研二のブチギレ騒動に古参ファン 「いつものことです」

NEWSポストセブン / 2015年02月05日07時00分

沢田研二(66才)がコンサート中にブチギレ、客に暴言を吐いたと報じられ、話題となっている。 問題のコンサートは、今年1月8日からスタートした全国ツアー『昭和90年のVOICE∞』の最終日。会場の東京国際フォーラムには、5000人超のファンが集まり、開演前から熱気に溢れていた。 オープニングでバラードの名曲『LOVE(抱きしめたい)』をあたたかく歌い上げたジ [全文を読む]

吉井和哉、キャリア初となるカヴァーアルバムは日本の昭和歌謡をフィーチャー

okmusic UP's / 2014年10月01日17時00分

また、沢田研二「おまえがパラダイス」(1980年)や、あがた森魚(virgin VS名義)「百合コレクション」(1987年)など、吉井和哉が深い影響を受けたであろう人物の名曲、さらにはピンク・レディー、荒井由実、来生たかお、大滝詠一ら70~80年代当時全ての世代に流行した日本の名曲達にも挑戦。 そして、今回のアルバムタイトルの由来になっているのは、70年代 [全文を読む]

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