コント 流れ星に関するニュース

<フジ「ENGEIグランドスラム」>ナイナイはMCとしての仕事が「あの程度」ならネタをやるべきだ

メディアゴン / 2015年07月14日07時10分

本筋として冒頭に設定された「熱血教師」というコントには全く入れていなかったが、それがお笑いである。石田のボケの感じが癪に障るというのは前回指摘した通りだが、これで売れているのだから、まあ好みの問題なんだろう。8.シソンヌ見たことある。しかし、いいと思う。後半には「横になっちゃう」とか「クセになっちゃう」とかパターンを変えていたので、「変な人」と「好きになっ [全文を読む]

<3回目でも問題山積>「ENGEIグランドスラム」は「芸人が自分で考えたネタを垂れ流す」だけの番組

メディアゴン / 2015年10月03日08時00分

【バカリズム】「ルールがやたら複雑なカードゲーム」を取り扱ったコントである。そのカードゲームのルール説明にゲーム特有の専門用語が山のように出てくるのだが、そこで使っている「それっぽい語」のチョイスが少しアレである。「ゼウス」とか「ナルキッソス」とかギリシア神話由来のものがベースになっていたが、「ギャラクシークラッシュ」みたいに全然関係ないものも混じっており [全文を読む]

<明石家さんまの新番組は次回が勝負?>新番組『さんまのお笑い向上委員会』はどこを笑えば良いのか?

メディアゴン / 2015年04月21日08時40分

コントにならない。今田が割ってはいって、立て直そうとするが喋りでそれをやろうとするから動きの速さにはついていかない。さんまさんも立て直そうとして土田に振るが、土田は処理しきれない。しょうがないから、さんまさんは児島に振って、強い落としの言葉でそのシークエンスを終了させようとするが、間も何もなくそれに太田、ホリケンがかぶせる。こうなると後列も自分のネタで前に [全文を読む]

【笑×演】バカリズム「俳優さんがどんなに豪華でも、ネタを書くのは絶対にイヤです!」

Smartザテレビジョン / 2017年04月05日07時30分

芸人が考えた漫才やコントネタを俳優が演じ、ネタが完成するまでを見守る新感覚バラエティー。第1回では、タイムマシーン3号は小沢仁志と小沢和義、馬鹿よ貴方はが川野太郎と布施博と共にタッグを組む。また、流れ星は松澤一之と岩佐真悠子、うしろシティは高杉亘と神保悟志とネタを作り上げ、4組がネタを披露するまでを2回に分けて放送する。 芸人は、ネタ作りはもちろん、演出 [全文を読む]

松岡茉優がTKOのコントで「お腹が痛い」と大笑い!

Smartザテレビジョン / 2016年09月16日18時01分

さらに、コントではTKOが葬式を舞台にしたネタを披露。このネタを岡村隆史は「めっちゃ面白かった。“あるある”ちゃいますか?」と絶賛し、松岡は「(笑い過ぎて)お腹が痛い」と文字通り腹をよじらせてしまうほど。 また、今回の「ENGEIグランドスラム」でオリエンタルラジオ(RADIO FISH)が新曲「ULTRA TIGER」を初パフォーマンスすることが発表さ [全文を読む]

~お笑い・音楽・食欲・スポーツ~ 10月10日(土)は、自然公園で秋満喫イベントがいっぱい“光と風のマルシェ“を開催します!

PR TIMES / 2015年09月30日11時05分

[画像2: http://prtimes.jp/i/15010/5/resize/d15010-5-866121-4.jpg ]【イベント概要】[画像3: http://prtimes.jp/i/15010/5/resize/d15010-5-933037-2.jpg ]●お笑いの秋第1部 午後1時から第2部 午後3時30分から「流れ星」をはじめ、20組以 [全文を読む]

「東北魂TV」復興支援ライブ!流れ星らとのコラボも

Smartザテレビジョン / 2015年07月28日17時42分

さらに、番組おなじみのコント「ふりわけさん」「お客様の中に」「商売繁盛」「狩野B孝」にも登場し、ゲスト芸人とレギュラーメンバーとのコラボが実現する。 [全文を読む]

「ENGEIグランドスラム」セットのモデルはNGK

Smartザテレビジョン / 2015年07月11日12時05分

前回、MC(ナインティナイン)から苦情の出ました(笑)、『コントの人は、出るのがかっこ悪いじゃないか』という声にも対応しております」と語った。 そんなセットについて、藪木CPは「モデルにしてるのはNGK(大阪・なんばグランド花月)です。芸人さんたちが『NGKでウケるとすげー気持ちいい』って言うんです。それは何なのかということで、お願いして、1回目の前に劇場 [全文を読む]

流れ星 “当代一のギャガ―”ちゅうえいが生み出す「ギャグのための漫才」とは

日刊サイゾー / 2014年06月16日09時00分

いまギャグと呼ばれているものは本来、喜劇やコントや漫才の流れの中で繰り出されるものだ。長いネタの中に組み込まれているので、ギャグの前には十分な前振りがあり、ギャグの後にはそれを受けるツッコミやリアクションがある。だからこそ、ギャグの箇所で笑いが起きるのだ。ギャグだけを単体で切り出しても、それが笑いにつながることはめったにない。 「何かギャグをやってみて」と [全文を読む]

関根勤が後輩から慕われる理由が直撃インタビューでわかった!「僕は純粋にみんなのファンなんです」

週プレNEWS / 2015年05月24日06時00分

この間も事務所の後輩の流れ星をテレビで見て、オンエア直後に「あのコント、最高だったよ」ってメールを送りました。 ―嬉しいでしょうね。浅田舞ちゃんも週プレのインタビューで「関根さんと番組共演した時、心に響く言葉をもらったんです」と話していました。(参照記事:3月23日配信の浅田舞インタビュー) 関根 僕のほうこそ、その時、舞ちゃんとお付き合いする妄想をぶつけ [全文を読む]

コサキンが大物“ご本人”との秘話を告白!

Smartザテレビジョン / 2015年03月11日09時17分

同番組には中川家や友近、渡辺美里ら一流のエンターテイナーたちが登場し、漫才やコント、歌など珠玉のネタを披露。司会の二人ともトークで盛り上がる。 収録後、小堺と関根の囲み取材が行われ、小堺は「(自身は)お客でしたね。好きな方ばっかりで。よく集まってくれました」と収録の感想を語り、関根も「あらためて、一流の芸人は素晴らしいですね。こんなにまとめて見たのは初め [全文を読む]

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