漫才 流れ星に関するニュース

<3回目でも問題山積>「ENGEIグランドスラム」は「芸人が自分で考えたネタを垂れ流す」だけの番組

メディアゴン / 2015年10月03日08時00分

【キャイ~ン】もしかしたらキャイ~ンの漫才をちゃんと見るのは初めてかもしれない。ネタ作りは天野が担当しているので、天野が考えたボケをウドに言わせているのだが、一つ一つがしょうもないのでウドの魅力がスポイルされているというのが正直な感想である。ウドの強みはその天然っぷりにあるので、わざわざ「普通の人」である天野が考えたしょうもないボケに付き合わせる必要はない [全文を読む]

<明石家さんまの新番組は次回が勝負?>新番組『さんまのお笑い向上委員会』はどこを笑えば良いのか?

メディアゴン / 2015年04月21日08時40分

このメンバーで新人漫才コンビ「流れ星」の笑いのレベルを上げようという企画である。ひな壇に並んだメンバーは、いつものお笑い芸人にしか見えないと感じる視聴者の人も多いと思うが、このキャスティングは見る人が見ると強烈なメッセージを発している。まず、豪華である。今このメンバーを揃えるのは、相当なキャスティング力と僥倖がないとできない。続いて、それぞれの所属事務所で [全文を読む]

流れ星 “当代一のギャガ―”ちゅうえいが生み出す「ギャグのための漫才」とは

日刊サイゾー / 2014年06月16日09時00分

いまギャグと呼ばれているものは本来、喜劇やコントや漫才の流れの中で繰り出されるものだ。長いネタの中に組み込まれているので、ギャグの前には十分な前振りがあり、ギャグの後にはそれを受けるツッコミやリアクションがある。だからこそ、ギャグの箇所で笑いが起きるのだ。ギャグだけを単体で切り出しても、それが笑いにつながることはめったにない。 「何かギャグをやってみて」と [全文を読む]

【笑×演】バカリズム「俳優さんがどんなに豪華でも、ネタを書くのは絶対にイヤです!」

Smartザテレビジョン / 2017年04月05日07時30分

芸人が考えた漫才やコントネタを俳優が演じ、ネタが完成するまでを見守る新感覚バラエティー。第1回では、タイムマシーン3号は小沢仁志と小沢和義、馬鹿よ貴方はが川野太郎と布施博と共にタッグを組む。また、流れ星は松澤一之と岩佐真悠子、うしろシティは高杉亘と神保悟志とネタを作り上げ、4組がネタを披露するまでを2回に分けて放送する。 芸人は、ネタ作りはもちろん、演出 [全文を読む]

流れ星・瀧上がやってしまった生放送での失敗とは!?

Smartザテレビジョン / 2016年04月21日18時16分

軽快な漫才に加え、トークコーナーでは2人のなれそめなどのエピソードも披露する。 [全文を読む]

「東北魂TV」復興支援ライブ!流れ星らとのコラボも

Smartザテレビジョン / 2015年07月28日17時42分

ゲスト芸人はダビッドソンの“本田圭佑体操”やあばれる君の“露出狂”ネタ、U字工事の漫才などそれぞれにネタを披露。 さらに、番組おなじみのコント「ふりわけさん」「お客様の中に」「商売繁盛」「狩野B孝」にも登場し、ゲスト芸人とレギュラーメンバーとのコラボが実現する。 [全文を読む]

<フジ「ENGEIグランドスラム」>ナイナイはMCとしての仕事が「あの程度」ならネタをやるべきだ

メディアゴン / 2015年07月14日07時10分

13.千鳥NON STYLEと同じくシチュエーションコント仕立ての漫才。NON STYLEと比べるとボケの数は少なかったし、質もイマイチだった。14.柳原可奈子バブルを引きずっている女子をバカにする一人コント。登場人物は、柳原と、その対面の話し相手と、もう一人フミコさんという人がいたのだが、フミコさんの存在や位置が非常に分かりにくいセットだったので、もう一 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】一発ギャグで人気沸騰中の“新宿カウボーイ”。芸名の意外な由来。

TechinsightJapan / 2014年07月29日18時30分

かねきよは「爆笑問題みたいな漫才師になりたい」と志して故郷の北海道から出てきたそうで、コンビ結成に際して『爆笑問題カーボーイ』から取ったというのだ。ただ全く同じにするのはちょっとまずいと感じて、“カーボーイ”ではなく“カウボーイ”にしたらしい。 新宿カウボーイが好きだと語る太田は、田中からこの事実を告げられ「うれしいね。(もっと早く)言ってくれたらよかっ [全文を読む]

「めっちゃ楽しい」『THE MANZAI』で見せた、“人生すごろく”レイザーラモンの17年

日刊サイゾー / 2013年12月16日16時00分

だが実は、レイザーラモンは昨年に続き2年連続で認定漫才師に選ばれている。着々と実力を付けてきていたのだ。「人生すごろくや!」 かつて東野幸治は、レイザーラモンをそう評した。住谷正樹の「レイザーラモンHG」というキャラが大ブレークしたため、出渕誠がそのキャラをパクリ、「RG」となって便乗した。「お荷物」などと揶揄されながらも強心臓を武器に「あるある」を歌い続 [全文を読む]

松岡茉優がTKOのコントで「お腹が痛い」と大笑い!

Smartザテレビジョン / 2016年09月16日18時01分

最近は小沢一敬の“セカオザ”、井戸田潤の“ハンバーグ師匠”とそれぞれのキャラクターのインパクトが強いが、今回2人が披露した“伝説のアウトロー”をテーマにした漫才は、2人のキャラクターを抜きにしてもシンプルに笑えるネタとなっている。特に、2人と同郷の愛知県民にはより響く内容ではないだろうか。 さらに、コントではTKOが葬式を舞台にしたネタを披露。このネタを岡 [全文を読む]

芸人総勢42組が私に語った“超赤貧物語”「インスタントジョンソン・スギはバイト先のおかげで…」

アサ芸プラス / 2015年08月30日09時57分

中身はモヤシとご飯だけとか」 同じく同居コンビで、「ヤダねぇ~」のオネエ調漫才でおなじみ、風藤松原・松原義和(41)もたくましい。「毎日、安い食材を探してました。1万円使わない月もあります。スーパーのお惣菜も半額シールが貼られた後に、はかりで重さを量り、同じ値段でも重い惣菜を買いますから。同じ値段ならキャベツも量ります」 同居人の風藤康二(37)はあきれる [全文を読む]

コサキンが大物“ご本人”との秘話を告白!

Smartザテレビジョン / 2015年03月11日09時17分

同番組には中川家や友近、渡辺美里ら一流のエンターテイナーたちが登場し、漫才やコント、歌など珠玉のネタを披露。司会の二人ともトークで盛り上がる。 収録後、小堺と関根の囲み取材が行われ、小堺は「(自身は)お客でしたね。好きな方ばっかりで。よく集まってくれました」と収録の感想を語り、関根も「あらためて、一流の芸人は素晴らしいですね。こんなにまとめて見たのは初め [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】NON STYLEの“女子中高生人気”を実証。芸人仲間も「エレキテル連合より上は凄い」

TechinsightJapan / 2014年12月06日18時40分

めちゃテンポが良くて好きです」と彼らの漫才を評価する女子高生もいるので、キャラクターだけで人気があるということではない。こうしてNON STYLEの人気が実証されると、『井上裕介(inoueyusuke) ツイッター』には「NON STYLEさん、リアルに1位! 凄いです!!」、「井上さん大好きです!」と祝福される一方で、悪口メッセージが殺到した。 [全文を読む]

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