柴咲コウ 堺雅人に関するニュース

ワースト視聴率確定!?柴咲コウが踏み込んだ“オンナ大河”のブラックホール

アサ芸プラス / 2015年08月28日09時59分

主演は柴咲コウ。タイトルは「おんな城主 直虎」。1500年代半ば、戦国時代に現在の静岡県浜松市にあたる遠江井伊谷の当主を務め、生涯独身を通した強き女性を演じるわけだが、この大河の発表には期待よりも不安の声が大きくなっている。「またオンナ大河か‥‥というのがメディアの声に出さない本音ですね。2011年の上野樹里主演『江~姫たちの戦国~』以降、大河は1作おき [全文を読む]

「無理に女を主役にするな!」柴咲コウ、大河主演も放送前から批判殺到

アサ芸プラス / 2015年08月30日17時59分

2017年のNHK大河ドラマで、女優の柴咲コウが主演を務めることが発表された。同ドラマでは戦国時代の女城主である、井伊直虎の波瀾万丈の生涯を描くという。「今回抜擢された柴咲コウはNHKドラマ初出演にして、いきなりの大河初主演となります。また脚本家は『JIN-仁-』、『天皇の料理番』(共にTBS系)など数々の高視聴率ドラマを手掛けてきたヒットメイカーの森下佳 [全文を読む]

主役・柴咲コウが出てこない! 大河ドラマ『直虎』子役による“学芸会”に視聴者の不満噴出

日刊サイゾー / 2017年01月18日13時00分

柴咲コウ主演のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』に開始早々、暗雲が立ち込めた。同ドラマの第2話が15日に放送され、視聴率は15.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と伸び悩んだ。初回は16.9%で、今世紀では井上真央主演『花燃ゆ』(2015年)の16.7%に次いでワースト2位のスタート。その『花燃ゆ』は第2話で13.4%と急降下したが、『直虎』も [全文を読む]

柴咲コウ『おんな城主 直虎』は『真田丸』より期待できる?

しらべぇ / 2016年12月30日10時00分

■来年の『直虎』への期待感は?一方で、柴咲コウが主演する来年の大河ドラマ『おんな城主 直虎』への期待感は、どれくらいだろうか?しらべぇ編集部がツイッターユーザーを対象に調査したところ...「今年より期待できる」と答えた人は2割を切り、「今年よりは期待できない」の6割を大きく下回った。やはり、真田丸の壁は厚い。来年の制作スタッフには、プレッシャーも大きいだろ [全文を読む]

柴咲コウが三谷幸喜の台本に言及し堺雅人が声を潜ませる

NEWSポストセブン / 2016年12月02日16時00分

現在放送中のNHK大河ドラマ『真田丸』主演の堺雅人(43才)から、2017年1月8日スタート『おんな城主 直虎』主演の柴咲コウ(35才)への“バトンタッチセレモニー”が11月25日、東京・渋谷のNHKで行われた。堺は1年以上に及んだ長期撮影について、「結構、台本が?」と三谷幸喜氏の台本の遅れを柴咲から問われると、「そうなんです…」と声を潜め場を沸かせた。 [全文を読む]

次期大河『おんな城主 直虎』に暗雲? 柴咲コウ主演『氷の轍』の不振にNHK大慌て!?

サイゾーウーマン / 2016年11月12日10時00分

主役を務める柴咲コウが主演したスペシャルドラマ『氷の轍』(テレビ朝日系/11月5日放送)が9.8%と、2ケタにも乗らない不振に終わったのだ。 同ドラマは、大阪・ABCの創立65周年記念として制作されたもので、直木賞作家の桜木紫乃氏が、このドラマのために執筆した同名小説が原作となる。主人公の大門真由(柴咲)は北海道警釧路中央本部の新人刑事で、生面目で仲間と打 [全文を読む]

柴咲コウのオンナ大河、低視聴率で起きる最悪の事態とは?

アサ芸プラス / 2015年09月02日17時59分

主演は柴咲コウ。タイトルが「おんな城主 直虎」と発表され、「直虎」とは誰のことかわからず、大河ファンからは困惑の声があがった。「大河はこのところ、男性が主役の年と女性が主役の年が1年交代。来年は堺雅人主演の『真田丸』だから、2017年は女性大河の年。しかも、大河ドラマ初出演となる柴咲が主演と話題性もあります。問題は選んだ題材。『おんな城主 直虎』は、徳川四 [全文を読む]

柴咲コウ「『主役じゃないから』“安堂ロイド”の番宣協力拒否」

アサ芸プラス / 2013年10月16日10時00分

ヒロインは「GOOD LUCK!!」で相手役を務めた柴咲コウ(32)という盤石の態勢だ。ところが‥‥。 「実は、マスコミの単独インタビュー申請に対して、柴咲は『主役じゃないから』と断っているんです。始まる前から低視聴率になるのを見越して“戦犯逃れ”していると思われてもしかたないようなふるまいです」(前出・テレビ誌編集者) 単独インタビューどころか、キムタク [全文を読む]

低迷中のNHK『おんな城主 直虎』に“仰天”テコ入れプラン浮上「堺雅人をゲストに……」

日刊サイゾー / 2017年02月26日09時00分

各事務所からも、売り込みの宣材が相当な数持ち込まれてますよ」(NHK関係者) 19日に放送された柴咲コウ主演のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』第6話の平均視聴率が12.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、前回から1.6ポイント急落してドラマ最低記録を更新した。 「前作が三谷幸喜さんと堺雅人さんの『真田丸』でしたから、余計にしんどいですよね。堺さんの [全文を読む]

『直虎』よりヤバい来年の鈴木亮平『西郷どん』……堤真一は、なぜ“大仕事”大河ドラマを断ったのか

日刊サイゾー / 2017年01月10日13時00分

もうすぐ始まる柴咲コウさんの『おんな城主 直虎』は、かなりハードルが高くなってしまうのですが、それ以上に大変じゃないかといわれているのが、来年放送の『西郷どん』です」(NHK関係者) 三谷幸喜脚本、堺雅人主演で放送された昨年の大河ドラマ『真田丸』。期間の平均視聴率も16.6%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)と高視聴率をマークした。 「『直虎』は柴咲コウさん [全文を読む]

堺雅人 『真田丸』の撮影終わり「家に無事帰れた安堵あった」

NEWSポストセブン / 2016年12月01日05時00分

主役の交代式にでも、柴咲コウさんに申し伝えようと思っています(笑い)。痩せようとか太ろうとか、そんなこと考えていたら、もたない生活だったと思います。――幸村は、大坂城に移住してからリーダーとして動き始めますね。堺:確かに現場を引っ張っていかなきゃなと思っていたんですけど、別の人が幸村を突き動かしていた気がします。それは父・昌幸であり、石田三成であり、豊臣秀 [全文を読む]

戦国武将ファンの男性にアタックするなら!いま熱い戦国ドラマって?

ANGIE / 2016年02月09日07時01分

■女子が楽しむならここに注目! そんな男性が夢中になっている信長協奏曲ですが、女性がハマるポイントも多数! 小栗旬、山田孝之、向井理、藤ヶ谷太輔などイケメン勢揃いで、熱い志とともに戦う姿といったら、かっこよさの極みです! また信長を支える妻・帰蝶(柴咲コウ)の内助の功は必見。見習うべきところも多いですし、信長との関係性も涙なしでは見ることができないドラマ [全文を読む]

“妻役ならこの女優” 断トツ1位の人気は上戸彩、やっぱりあの胸に包容されたい?

週プレNEWS / 2015年05月04日17時50分

ここ最近でも前クールの『◯◯妻』で、家事は完璧だけれどミステリアスな妻を演じた柴咲コウ。同じく『流星ワゴン』でギャンブル狂の妻を演じた井川遥など何気に妻役の女優でドラマの成功が支えられているともいえる。 そこで、『週刊プレイボーイ』が読者アンケートで「今、妻役を演じるならこの女優!と思うのは誰?」と聞いたところ、下記の結果となった。 1位 上戸彩 59票 [全文を読む]

批判が収まらない!「相棒13」「○○妻」はなぜ史上最低のラストになったのか!?

アサ芸プラス / 2015年03月23日17時59分

強引な展開に呆れた視聴者の興味を取り戻すには、かねてから噂されている女相棒・仲間由紀恵などを起用し、テコ入れするしかないでしょうね」(テレビ誌ライター) また、同じく批判の声が殺到したのが、柴咲コウ主演の「○○妻」(日本テレビ系)だ。「東山紀之と柴咲コウ演じる契約夫婦が、正式に結婚することになり幸せを掴んだやさき、川辺で不良グループに暴行されてしまう。柴咲 [全文を読む]

キムタク安堂ロイドは初回視聴率19.2% 「役者への評価失礼」元ジャニーズ平本淳也

東京ブレイキングニュース / 2013年10月15日18時00分

「やっぱり木村拓哉はカッコイイ」とか「柴咲コウはカワイイ」とか......これらはドラマの評価ではなく、単なるファンの歓声だ。また、これらの意見に付け加えられるのが「演技が上手」という記述だが、これも役者本人に対しては失礼な言葉だ。小学生の学芸会なら褒め言葉にもなるが、プロの役者、それもトップどころに向かって「お上手」はない。ファンも応援も大切だが役者と [全文を読む]

『おんな城主 直虎』高橋一生ついに退場!「神回」と絶賛されるも、目立つ粗に心配の声

Business Journal / 2017年08月21日20時00分

柴咲コウが主演するNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』の第33回が20日に放送され、平均視聴率は前回から0.4ポイント増の12.4%(関東地区平均、ビデオリサーチ調べ)だったことがわかった。 武田と結んだ家康(阿部サダヲ)は今川の国衆である近藤康用(橋本じゅん)らを調略し、今川領内への進軍を始める。家康と内通していた直虎(柴咲)と政次(高橋一生)は手はず通 [全文を読む]

キムタク初の医師役 過去の医療ドラマとの共通点と違いは

NEWSポストセブン / 2017年01月29日07時00分

五島健助(吉岡秀隆)は、乳がんにかかった看護師・星野彩佳(柴咲コウ)のオペをするが、予期せぬ出血で動揺してしまう。そのとき鳴海慧(堺雅人)から「目の前の患者を星野彩佳と思うな。1人の乳がん患者と思え」と言われる場面があった。鳴海もまた、心臓発作で倒れた妻を周囲の反対を押し切って自ら執刀したものの、冷静さを失ってミスを犯し、植物人間にさせてしまった過去があっ [全文を読む]

マネジャーへの口癖は「死ね」!? パワハラ三昧とウワサの悪名高き女優Xとは?

サイゾーウーマン / 2016年10月12日13時00分

A 来年の柴咲コウ主演『おんな城主 直虎』にしても全然話題にはならないですし。すでに取材の案内はガンガン来ていますが。B 大河といえば、SMAP・木村拓哉が2019年度の作品に主演できるよう、ジャニーズサイドは四苦八苦みたいだね。A そのために木村は、SMAPの『NHK紅白歌合戦』出演を希望しているそうですからね。NHKへの“貢献度”を高めたいと。C ほか [全文を読む]

2018年の大河ドラマ 「西郷隆盛」に内定との情報

NEWSポストセブン / 2016年08月29日16時00分

2017年の『おんな城主 直虎』(主演・柴咲コウ)も昨年の今頃に発表されていた。 近年は地元の観光への影響が大きいので、自治体側の準備も考慮して早めに発表する流れがある。そろそろ決まらないとおかしいのですが……」(NHK関係者) そんな状況下で駆け巡ったのが「2018年の大河は『西郷隆盛』に内定した」という情報である。NHK関連の作品に携わった経験を持つ脚 [全文を読む]

『真田丸』小日向文世の秀吉役に高評価! 再来年大河の主役をキムタクから奪う!?

日刊サイゾー / 2016年05月23日11時00分

「来年の大河は柴咲コウ主演の『おんな城主 直虎』が決定しています。そして再来年にはSMAPの木村拓哉が内定していたのですが、チーフマネジャーの退社でいったん白紙となりました。そこで、小日向を主演にしてはどうかという声が強くなっているようです」 この先も小日向の活躍で高視聴率をキープし、ライバルである『イッテQ』撃破となれば、ますます株が上がることが確実な [全文を読む]

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