演技 長谷川京子に関するニュース

『セシル』意地悪モデル役・長谷川京子に「平子理沙に似てきた」の声

しらべぇ / 2017年08月25日15時00分

女性向け掲示板「ガールズちゃんねる」でも、その凄みのある演技は注目を集めた。・ハセキョー、いじわるそうな顔がうますぎ!・ハセキョー、仕切り出したww元々、キリッとした男顔の美形なだけに、キツい女性の演技はハマッていると言えるだろう。■長谷川京子と平子理沙は似てる?インターネット上では、そんな長谷川が、リアルな世界での「先輩モデル」である平子理沙に「そっくり [全文を読む]

“カンヌ映画祭”で注目の河瀬直美監督が発掘した女優たち なぜ彼女たちは成長する!?

日本タレント名鑑 / 2017年06月12日09時50分

本作では主演の永瀬正敏さんとともに、ヒロインを務めた水崎綾女さんの演技も高評価を受けました。 河瀬監督はキャスティングにおいて、ベテランの人気俳優だけでなく、実績が多くない俳優、時には全く無名の新人や一般人を抜擢するケースもあります。そんな河瀬監督に抜擢された女優を紹介するとともに、彼女らを育てた河瀬監督の独特の演出方法についても触れたいと思います。 『光 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】元キンコメ今野の演技力が秀逸「このまま俳優で」 『火村英生の推理』で見せ場 「下町ロケットの匂いがする」とも

TechinsightJapan / 2016年03月14日14時20分

また今野の演技力を評価して今後の活躍を期待するつぶやきも見受けられた。 日本テレビ系の日曜ドラマ『臨床犯罪学者 火村英生の推理』は、主人公の英都大学社会学部の准教授・火村英生(斎藤工)と推理作家・有栖川有栖(窪田正孝)が推理によって事件を解明するストーリーを描いたものだ。彼らに迫る過激派集団シャングリラ十字軍の指導者・諸星沙奈江役を演じるのが長谷川京子であ [全文を読む]

意地悪が絶品!? 長谷川京子の性悪女役が話題

日刊大衆 / 2017年08月31日08時35分

ネットでは「役柄だっていうのは分かってるけど、ハセキョーの意地悪演技がうますぎてイライラ度MAX!」「ムカつく女の役がめっちゃハマってる」と、長谷川の性悪な演技が話題となった。 「長谷川は、昨年放送された『臨床犯罪学者 火村英生の推理』(日本テレビ系)でも、世間を騒がせる悪女役を熱演して大好評でした。長谷川本人も、悪女の役に新鮮みと手応えを感じていると番組 [全文を読む]

注目俳優・成田凌「格好いいせりふに注目してください」

Smartザテレビジョン / 2016年07月20日06時00分

――演技について演者さん同士で話すことはありますか?カメラへの映り方とか、動きについて話すことはありましたけど、演技についてはないですね。何か迷ったら常に監督に相談していました。 [全文を読む]

真木よう子『セシルのもくろみ』やっつけ感満載のがっかり最終回

デイリーニュースオンライン / 2017年09月16日11時50分

もっと演技達者な役者であれば引き込まれたのかもしれないが、真木よう子の棒読みでは、退屈で仕方がない。低音でぼそっと話す役が多い彼女に、なぜこの長台詞を割り当てたのか、理解に苦しむ。 話の内容も薄っぺらく、全く頭に入ってこない。「ヴァニティの未来」とか「素敵な女性の人生」とかいろいろ言っていたが、結局言いたかったのは「ネットの噂を真に受けるな」の一点に尽き [全文を読む]

真木よう子「セシルのもくろみ」ついに最終回 衝撃ラストからの…<あらすじ&みどころ>

モデルプレス / 2017年09月07日16時50分

美しき5人の迫力の演技に「ハラハラした」「画面から目が離せなかった」といった声も多く、同回の平均視聴率は5.3%(ビデオリサーチ、関東地区)となり自己最高を記録した。 また番組ラストでは、ハマユカが奈央の元を訪れカバーモデルをオファーする、という衝撃の展開も。最終回へ向け盛り上がりを見せていた。 ◆最終回のみどころは? 浅野澄美プロデューサーは最終回の見ど [全文を読む]

真木よう子『セシルのもくろみ』ハセキョーの”悪女ぶり”全開で上昇傾向へ

デイリーニュースオンライン / 2017年08月27日19時07分

かつては「モデル演技」「大根」と評されることが多かった彼女だが、30代後半を迎えて、女優として一皮むけてきたのではないのだろうか。 次回は舞子の強烈なキャラがさらに加速する様子。奈央・ハマユカ・江里・洵子・舞子がレストランで繰り広げる、女同士の舌戦は、来週の見どころになること間違いない。これまで不自然なくらいいい人キャラだった、ハマユカの人間らしさが見られ [全文を読む]

真木よう子に負けない「隠れ巨乳」も? 『セシル』の豪華すぎる女優陣

しらべぇ / 2017年08月24日17時30分

pic.twitter.com/yyh1PMzJWL— 真木よう子 (@makiyokohonnin) August 22, 2017■大森南朋の年下妻もいい演技他には、大森南朋(45)の18歳年下妻として結婚当初話題になった小野ゆり子(28)も、いい味を出している。おばちゃんキャラの編集者「小池」を演じる彼女は、「かわいい系」ではない雰囲気を出しており、 [全文を読む]

『セシルのもくろみ』、真木よう子がやせ衰え病人にしか見えない…安易な演技にうんざり

Business Journal / 2017年07月20日20時00分

真木よう子が『問題のあるレストラン』以来、フジテレビ系で2年ぶりに主演を務める連続ドラマ『セシルのもくろみ』が13日に放送され、平均視聴率5.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)となった。共演に伊藤歩、板谷由夏、吉瀬美智子、長谷川京子と主演クラスの豪華女優陣を揃え、華やかさでは群を抜いていたが、前評判で「視聴率は爆死確定」と騒がれていた通り、いきなりの5% [全文を読む]

真木よう子×吉瀬美智子×長谷川京子 美女3人の「バスト競艶」を先取り公開!(3)吉瀬は飲みの席で意外な素顔が?

アサ芸プラス / 2017年07月04日09時57分

「芸能界酒豪番付の上位に座す真木ですが、こと演技の話になるとアツくなってしまう酒乱グセがある。大好きなハイボールを何杯も飲むと、共演女優の名をあげてダメ出しする悪いクセがあるため、飲みに誘う共演者はほとんどいません。ふだんはもっぱら女性マネージャーと2人酒のようです。真木と吉瀬が一緒に酒を飲んでいるシーンなど、怖くて想像もできませんよ」(芸能デスク) まさ [全文を読む]

真木よう子×吉瀬美智子×長谷川京子 美女3人の「バスト競艶」を先取り公開!(2)ハセキョー参戦でさらに…

アサ芸プラス / 2017年07月04日05時57分

『差し入れに気を遣うより、仕事(演技)に集中したい』という女優としてのポリシーがあるようです。ところが、その吉瀬さんから、今回は差し入れがあったんです。中身は、どこにでも売っているようなお菓子の詰め合わせでしたが、恐らく現場の雰囲気を和ませようと、マネージャーが用意したものだと思います。これに刺激を受けたのか、座長を務める真木さんからも、対抗するかのように [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】真木よう子・吉瀬美智子・伊藤歩・板谷由夏・長谷川京子 眩しい『セシルのもくろみ』の舞台裏

TechinsightJapan / 2017年07月02日20時30分

このメンバーだけに迫真の演技が期待できそうだ。 画像は『板谷由夏 2017年7月2日付Instagram「ドラマ、セシルのもくろみの制作発表でございました。」』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 真紀和泉) [全文を読む]

夏の新ドラマ「セシルのもくろみ」にハマる3つの理由!

ザテレビジョン / 2017年06月05日18時15分

■ ハマる理由1「技巧派女優たちによる演技バトル」 日本アカデミー賞で最優秀主演女優賞、最優秀助演女優賞のW受賞をした演技派・真木よう子が、2年ぶりのドラマ主演。さらに吉瀬美智子、伊藤歩、板谷由夏、長谷川京子ら豪華女優陣が花を添え、現代女性の生きざまを表現する。 ■ ハマる理由2「唯川恵が描いたファッション業界」 原作は、直木賞作家・唯川恵がファッション [全文を読む]

「暴力はやってくるのではない。帰ってくるのだ」過去の忌まわしい事件が再び迫りくる―。人間の心の底を描いた、三浦しをん『光』井浦新・瑛太ら出演で実写化決定

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月03日15時00分

この実力派のメンバーには「瑛太と井浦新て私得すぎるwww」「演技派ばっかりじゃん! 凄いな」「井浦新のキャスティングには唸るばかりだ」「井浦新と瑛太出演ってだけで映画の雰囲気がもう分かるわwww」とさっそく注目が集まっている。 また、井浦は今回の撮影を終え「最も化学反応を起こせたのが瑛太くんでした」と語り、ファンも期待の井浦&瑛太タッグに自信をのぞかせた。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】水川あさみ×長谷川京子が喪服姿? 黒のドレスで笑顔の2ショット

TechinsightJapan / 2016年08月30日14時15分

演技がとても素敵で一気に引き込まれました」「あさみちゃんの可愛さ美しさに見惚れてました」といった感想も届いているが、ストーリーの趣旨から登場する女性はどこか信用ならない。果たしてこの2人はどうなのだろうか。 出典:https://www.instagram.com/mizukawa_asami (TechinsightJapan編集部 真紀和泉) [全文を読む]

長谷川京子「恋に落ちるアラフォー主婦」役はなぜ残念なのか

NEWSポストセブン / 2016年07月09日16時00分

年齢が持つ奥行きを味わいに変えていくには、小手先の演技では無理。役者としての技術や才能はもちろん、思考力、人生の苦労も糧にしてしまう力、そして「決意」も問われるのではないでしょうか。 その意味で、F2女優への復帰は、大きな勝負。打って出る甲斐もあるし、失敗の危険もまた半端ないのでは。●中年ハセキョーの挑戦「もう女を捨てたと思っていたのに……」。年下の男にト [全文を読む]

長谷川京子、藤木直人を怒鳴り散らし土下座まで……!? 4月スタートのドラマで演じるのは毒舌男を飼いならす女

Entame Plex / 2016年03月20日23時30分

長谷川は、今年1月から放送された日本テレビ系連続ドラマ『臨床犯罪学者 火村英生の推理』で挑戦した凶悪犯罪組織のボスとしてのミステリアスな演技が好評を博し、ネット上でも“冷徹セクシーボス”“怖いけど美しい”など話題となったばかりだけに、今作ではどんな演技を見せるのか期待が高まる。 同作は、『夢をかなえるゾウ』や『LOVE理論』などの著書で知られる水野敬也氏 [全文を読む]

伊東美咲「劣化してない!」と賞賛相次ぎハセキョーと明暗分かつ?

messy / 2014年12月01日14時30分

一方で、全盛期は伊東と同じく「ルックス◎、演技力×」ジャンルのCMタレントとして人気を誇った長谷川京子(36)は、つい最近、衝撃的な劣化と騒がれた(■長谷川京子の劣化が怖い?“老け見え”はノン整形の証明か)。彼女らと同年代のモデル・アイドル上がりの女優は実は百花繚乱で、井川遥(38)や木村佳乃(38)、中谷美紀(38)、瀬戸朝香(37)など、若い頃以上に [全文を読む]

『セシル~』、真木よう子が棒読み長セリフで視聴率&ネット批判&撮影ドタキャンいじり

Business Journal / 2017年09月08日19時00分

真木の演技もひどいが脚本(台詞)も輪をかけてひどいもので、単なる精神論をかざして同じようなことを繰り返すばかり。まったく着地点が見えない内容のスカスカなお説教を抑揚のないひどい発声で聞かされたのだから、視聴者もたまったものではない。事実、ネット上には「演説を聞いていられなくてチャンネルを変えた」との書き込みも見られた。 だが、演説の序盤で登場した「もう数字 [全文を読む]

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