山村隆太 ツアーに関するニュース

flumpoolの山村隆太(Vo)がツアーファイナルにて入籍をファンに報告!

okmusic UP's / 2016年06月27日13時00分

flumpoolの山村隆太(Vo)が6月26日(日)に東京国際フォーラム ホールAで開催された全国ツアー 「flumpool 7th tour 2016「WHAT ABOUT EGGS?」」のファイナル公演で、自身が来月入籍することを発表した。【その他の画像】flumpoolアンコール中のMCにて山村から、「1つ報告があって、プライベートなことなので、この [全文を読む]

flumpool横浜アリーナ公演で2万4000人ファンと一体に

dwango.jp news / 2014年08月15日18時01分

ボーカル山村隆太による「横浜、会いたかったぜええええ!」の大絶叫から始まったLIVEは、4人のキレのある演奏でグイグイとオープニングからファンを引き込んでいく。MCでもこの日、山村隆太のトークは絶好調で「名古屋のホールツアーの最終日にも台風が来て、こんな大事な日にも台風が来るってどういうことや!やめてくれよ!」と話すと、10日(日)に来場された1万2000 [全文を読む]

亀田誠治とflumpoolの山村隆太&阪井一生が期間限定スペシャルユニットを結成

okmusic UP's / 2014年07月22日12時00分

デビュー5周年ツアーを開催中のflumpoolの山村隆太(vo)&阪井一生(Gt)と、数多くの著名アーティストの作品を手掛け、東京事変のベーシストとしての活動でも名高い音楽プロデューサー亀田誠治が、期間限定のスペシャルユニット・THE TURTLES JAPANを結成することが発表された。 【その他の画像】flumpool来月に横浜アリーナと大阪城ホールに [全文を読む]

flumpool、2年ぶりの全国ツアーがスタート! 「明日への賛歌」も初披露!!

okmusic UP's / 2014年04月21日12時00分

ボーカルの山村隆太も「会いたかったぜー、福岡!」、「二年ぶりのツアー容赦しないぞ!」などのMCが飛び出し、この全国ツアーをメンバー自らも心待ちにしていたことがうかがえる。なお、今ツアーは8月の横浜アリーナ2Days公演と大阪城ホール2Days公演まで続き、全国で約10万人を動員する。 また、ベストアルバム収録の新曲であり、全国ツアーのテーマソングともなっ [全文を読む]

flumpool、人気コミック『亜人』映画&TVシリーズ主題歌のリリースが決定

okmusic UP's / 2015年10月23日13時30分

弾けるような雰囲気に煽られるように盛り上がった「Hello」では山村隆太が歌詞に詰まりながらもそれをオーディエンスが大合唱でフォローする一場面も。初日らしいハプニングながら、これがこの日の一体感を強める架け橋になったと言っても過言ではない。さらにスペーシーなシンセサウンドときらびやかな照明がダイナミズムを育む「傘の下で君は…」や「どうしてもやりたかった」と [全文を読む]

flumpool 映画「サクラダリセット」の”難役”担う主題歌を描き下ろし

dwango.jp news / 2016年12月09日11時16分

来春公開の映画「サクラダリセット 前篇/後篇」の主題歌に、今年春5万人動員したツアーを大成功におさめ、大晦日にはカウントダウンライブも控えているflumpoolの『ラストコール』(作詞:山村隆太/作曲:阪井一生)が決定した。映画「サクラダリセット」は第8回大学読書人大賞を受賞した「いなくなれ、群青」から始まる<「階段島」シリーズ>が累計50万部を突破し、ま [全文を読む]

Flumpool、歌のみならずMCも中国語で披露! 4年連続4度目の台湾ライブを敢行

Entame Plex / 2016年07月11日19時02分

また、今回は楽曲の合間にはボーカルの山村隆太が全編中国語でMCを敢行。これには現地のファンも大喜びで、さらにはライブで恒例となっている山村とギターの阪井一生との台湾の人気楽曲の中国語歌唱カバー対決、そして「強く儚く」や「証」の中国語バージョン、彼らと親交が深いMaydayのヒット曲「OAOA」のカバーを中国語で披露するなどサービス精神満点なステージで大勢 [全文を読む]

「サッポロ サワー工房」TVCMのお知らせ~「果実感をまるごと楽しめる、新しい美味しさ」を軽快なマジックと音楽で表現~人気4人組バンド「flumpool」をCMソングに起用!

PR TIMES / 2015年03月05日09時46分

5.プロフィール <楽曲提供> ・flumpool 山村隆太(Vo.)・阪井一生(Gt.)・尼川元気(Ba.)・小倉誠司(Dr.)からなる4人組バンド。 2008年10月1日リリースのデビューDOWNLOADシングル『花になれ』が、10日間で100万DLを突破するなど大きな話題となり、デビュータイミングよりその名を全国に響き渡らせた。翌11月には2nd [全文を読む]

flumpool、中国語歌唱とMCで4年連続の台湾単独公演は大盛況に!

okmusic UP's / 2016年07月11日20時00分

そして、山村隆太(Vo)はMCを全編中国語で敢行。前日の7月8日(金)に台湾に上陸して猛威を振るっていた台風1号の影響を心配し、中国語で“みんな台風は大丈夫だった?”と投げかけると、現地のファンの言葉に耳を傾け、気遣いを見せる場面も。恒例となっている山村と阪井一生(Gu)との台湾の人気曲の中国語歌唱カバー対決もMC中に行なった。また、「強く儚く」や「証」 [全文を読む]

三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE全員で表紙・巻頭に登場!今市・登坂のボーカルふたりによるインタビュー、ニューアルバム『THE JSB LEGACY』の全曲解説も!「ワッツイン」4月号 3月14日(月)発売!

@Press / 2016年03月16日17時00分

今作では、今まで見せてこなかった“裏側”をさらけ出しているということから、“二面性”をテーマにボーカルの山村隆太にソロ・インタビューを敢行。自分の二面性を感じた過去のエピソードや、サバサバしてそうで実は嫉妬深い人が好きなど、意外な暴露トークも掲載。また、メンバーでいちばん二面性を感じるメンバーを聞かれると「二面性というか、多面性? ヤバイですよ(笑)。多重 [全文を読む]

flumpool、ニューシングルのジャケ写で覗かせたインパクト大な二面性とは?

okmusic UP's / 2015年12月11日09時00分

【その他の画像】flumpool初回限定盤のジャケットはボーカルの山村隆太のソロ、通常盤の方はメンバー4人全員が写ったものとなっているが、いずれも自らの顔を破り、その中から、さらに違った顔(一面)をのぞかせるという、かなりインパクトの強い仕上がりとなっている。今回のジャケットにはメンバーの持つ二面性が表現されており、また、殻を破って新たな音楽を表現していく [全文を読む]

flumpool、初の学園祭ツアーを開催! 12月にはファンクラブツアーも!

okmusic UP's / 2014年08月25日12時00分

そして、先日発表された亀田誠治氏と山村隆太、阪井一生による期間限定ユニット「THE TURTLES JAPAN」での活動も含め、今後の活動を通し、益々注目を集めることは間違い無いだろう。■ライブ情報『flumpool「Just My Broken'roll Tour」』 10月11日(土) 岡山・川崎学園大学 10月12日(日) 広島・広島女学院大学 10 [全文を読む]

【flumpool】5年間の集大成となる最新アリーナツアーをWOWOWでオンエア!

PR TIMES / 2014年08月11日12時52分

冒頭のオープニングでは「横浜、会いたかったぜ!」とボーカルの山村隆太が叫び、アグレッシブなバンドサウンドで会場の熱気を一気に沸点まで高め、その後も会場全体を、緊張感を持って巻き込んでいくようなロックナンバーやきらめくようなアップナンバー、彼らがそのリアリティーのあるキャリアの中から産み出してきた至極のバラードなどふり幅の広い楽曲で観客の心をつかんでいき、そ [全文を読む]

「スガフェス」に水樹奈々、SKY-HI、UNISON SQUARE GARDEN登場

dwango.jp news / 2017年03月12日19時00分

あの日の約束が、ようやく叶いますね!最高に楽しみましょう!」 [全文を読む]

月9「突然ですが、明日結婚します」セットのこだわりをデザイナーに直撃!

Smartザテレビジョン / 2017年02月17日22時01分

――小野の部屋で特に気に入っている部分はありますか?名波(山村隆太)のいるスペースは、和室の小上がりになっているようなスペースを意識しました。狙いはあそこで今後イチャイチャしてほしいと思って、キッチンや上の階に上がる階段からも画が狙える仕組みになっており、あの狭い空間でいろんな“ラブなところ”を撮れるといいかなというのが狙いです。――監督と一番議論を交わし [全文を読む]

flumpool、故郷の大阪でカウントダウンライブを開催

okmusic UP's / 2017年01月01日19時00分

MCでは、山村隆太が「大阪帰ってきたよ!」と叫ぶと、観客からは「おかえり!」と温かい声援が飛ぶ。ストイックな演奏と対比するようなホームタウンでの温かいMCはいずれも熱に満ち溢れたものであった。途中、メンバーがステージを移動し、デビュー前に行っていたストリートライブを想起させるストリートステージと名付けられたステージでこれまでの楽曲をアレンジして披露。デビ [全文を読む]

flumpool、約2年ぶりとなる全国ツアーがついに開幕

okmusic UP's / 2016年04月04日12時30分

「福岡、燃え尽きようぜ!」とヴォーカルの山村隆太が発すると、さらに会場はヒートアップ。ニューアルバムの収録曲を次々と披露し、熱狂の渦に巻き込んでいった。 今のflumpoolの勢いを表す楽曲「解放区」で、観客の感情を“解き放つ"べく大きく煽り、新たなflumpoolの機軸ともいえるエッジ―かつスリリングな楽曲「夜は眠れるかい?」では、さらにライブに勢いをつ [全文を読む]

デビュー5周年を記念した初のバラード・コレクション『miwa ballad collection ~graduation~』 を発売するmiwaが表紙・巻頭に初登場!「ワッツイン」 2月号 1月14日(木)発売 !!

@Press / 2016年01月14日16時00分

しかし結果、阪井一生(g)が作曲を手がけたというエピソードも交え、山村隆太(vo)と阪井一生が語る。また、インタビューとともに、年末(12月31日)に行われたカウントダウン・ライブのレポートも掲載! アルバム 『RHINOCEROS』 を引っ提げた、3年ぶりのホール・ツアーが大盛況のうちに幕を閉じたばかりのポルノグラフィティ。本誌では、’15年12月16日 [全文を読む]

flumpoolが表紙&巻頭を飾る「WHAT's IN?」5月号は4月14日(火)発売!特別付録は両面ポスター!!

@Press / 2015年04月14日10時00分

バンドの原点を突き詰めたとき、「ふるさと、大阪の松原じゃないけど、ああいう穏やかで、安心していられる場所みたいな、そういう音楽が好きだし、自分たちにも似合うんじゃないかと思って」(山村隆太)、という考えに至り、アコースティックを全面に押し出した内容となっている。特集では、今回のリリースに至った経緯や、バンドの将来を見据えた話を4人にたっぷりと語ってもらった [全文を読む]

THE TURTLES JAPAN、1stアルバム『ELECTRONIC HUMANITY』の全貌が明らかに

okmusic UP's / 2015年03月03日18時00分

KAMEDA(音楽プロデューサー・亀田誠治)、YAMAMURA(flumpool・山村隆太)、SAKAI(flumpool・阪井一生)によって結成されたスペシャルユニット、THE TURTLES JAPAN。待望の1stアルバム『ELECTRONIC HUMANITY』を4月8日にリリースすることを先日発表したばかりだが、そのジャケット写真がついに公開され [全文を読む]

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