体操 水谷隼に関するニュース

最優秀選手 男子は内村航平、女子は伊調馨が選出 リオ五輪前後に選手に関するアンケート調査を実施

@Press / 2016年09月06日12時00分

調査の結果、男子最優秀選手には個人総合2連覇・団体総合でも優勝した内村航平選手(体操)、女子最優秀選手には五輪女子個人種目で史上初の4連覇を果たした伊調馨選手(レスリング)が選ばれました。項目別ランキングは、<観戦度>1位が福原愛選手(卓球)、<満足度>1位は内村航平選手となりました。五輪前後の調査から算出した<知名度上昇>は、松友美佐紀選手(バドミント [全文を読む]

テレビ中継には映らなかった「リオ五輪」ウラ事件簿!(1)卓球女子団体3人の関係性

アサ芸プラス / 2016年08月27日17時56分

そして体操陣はついに悲願達成──。日本代表選手が活躍を見せたリオ五輪では、決してテレビ中継されない「裏表彰台」の「黒メダリスト」も多数誕生していた。精鋭たちの「別の顔」が起こした「びっくり」事件を全レポート! ロンドン五輪の団体戦銀メダルに続き、2大会連続で表彰台に立った女子卓球代表。スポーツ紙デスクが振り返る。「団体戦銅メダルが決まると、石川佳純(23) [全文を読む]

開会式、閉会式はものすごく大変!卓球・水谷語る五輪舞台裏

WEB女性自身 / 2016年09月11日06時00分

五輪初出場の北京で『さすがにこれは試合に影響するな』と思って、ロンドンとリオではやめておきました」 ■体操選手の帰りの便はエコノミー! 「搭乗時間が長いので、卓球の選手たちは日本卓球教会の計らいで行きも帰りもビジネスクラスに乗せてもらったんです。でも、帰りの便で嫁が体操の選手たちと同じ飛行機で、エコノミーだったとか。すぐそこに乗ってたってビックリしてました [全文を読む]

金運がないのが共通点!? リオ五輪メダリストたちの今後をゲッターズ飯田が占うと…

週プレNEWS / 2016年09月02日06時00分

まずは、団体で金メダル、個人総合でも金メダルという快挙を成し遂げた体操の内村航平選手から。引退をほのめかすような発言がありましたが…。 うん。今は確かに運気がいいときです! さらに来年、再来年とすごく調子がいい。世界選手権の個人総合6連覇中だそうですが、その記録は伸びそう。でも4年後は運気が裏に回り始める時期。ちょっとここは厳しいかもしれません。 性格は [全文を読む]

卓球「水谷隼カレー」で無名時代からスポンサー契約のフリーデン社は、メダル級のPR戦略

Business Journal / 2016年08月31日06時00分

そのほか、男子体操総合の内村航平の2連覇、女子レスリングの伊調馨の4連覇など、期待に応えて結果を出したトップアスリートたちがいた。 一方で“意外”と言っては失礼だが、予想をはるかに超えて日本中を熱狂させた競技といえば、男子卓球ではないだろうか。卓球シングルスでの水谷隼の銅メダル獲得は、男女通じて日本人初の快挙であり、ロンドン五輪の女子団体銀メダルに続いて、 [全文を読む]

中居正広「変なこと言うとガタガタ言われる時代!すぐ番組終わります(笑)」

Smartザテレビジョン / 2017年04月25日11時00分

ゴールデン進出初回放送にふさわしく、スキージャンプの高梨沙羅、体操の田中理恵、卓球の水谷隼らトップアスリートらが出演し、生放送で身体を張ったクイズなどに挑戦した。 今回から毎週生放送となることもあって、中居正広はオープニングの挨拶で「生放送なのでへんなこと言わないでください!変なこと言って、ガタガタ言われる時代です。すぐ番組が終わってしまいます(笑)!」と [全文を読む]

【プロ野球】他スポーツではメダリスト続々。野球界の「錦織圭世代=1989年世代」は世界で戦っているか?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月25日16時05分

野球以外のスポーツでも、1988年世代には香川真司、吉田麻也(ともにサッカー)、内村航平(体操)、福原愛(卓球)、金藤理絵(水泳)ら、世界で戦っているアスリートが多く、テレビや雑誌などで黄金世代として頻繁に取り上げられている。 本人の力ではいかんともしがたい様々な巡り合わせにより、1学年違うだけで「世界と戦う」状況は、大きく変わることがある。それは致し方 [全文を読む]

白井健三、近藤亜美、伊藤美誠…“バラエティ向け”メダリストにオファーが殺到中

アサ芸プラス / 2016年08月28日09時59分

「今大会は、ベイカー茉秋のほか、卓球の水谷隼、体操の白井健三と、コメントにオリジナリティがあって、バラエティ番組で使ってみたいと思わせるメダリストが多く誕生しましたね。大会前から“カトパン似”と話題になり、柔道女子48キロ級で銅メダルを獲得した近藤亜美は、可愛いうえにトークも面白く、今後バラエティでも引っ張りだこになるでしょう。卓球女子団体の銅メダルに貢献 [全文を読む]

「吉田と父」「ベイカーの恩人」現地記者語る“リオ秘話”前編

WEB女性自身 / 2016年08月24日06時00分

その現場で取材を続けてきたスポーツニッポンの4人の記者たち――杉本亮輔記者(キャップ・体操など担当)、雨宮圭吾記者(柔道、レスリング担当)、宗野周介記者(水泳担当)倉世古洋平記者=卓球など担当)。彼らがメダリストたちの奮闘舞台裏と、栄光を生んだ絆の秘話をリオ現地から直送公開してくれた。 (1)吉田沙保里「亡き父と交わした約束」 「もちろん『金メダルを取りた [全文を読む]

女性が参加できるオリンピック競技はテニスとゴルフだけだった! 知られざる五輪の歴史

ウートピ / 2016年08月19日12時51分

今回のオリンピックでは特に体操の男子団体の12年ぶり金メダル獲得、卓球の水谷隼選手がシングルス初のメダルを獲得するなどめざましい活躍を見せました。しかし、女性陣も負けてはいません。レスリングの吉田沙保里選手は4連覇は逃したものの銀メダル、バドミントン・ダブルスでは「タカマツペア」が悲願の金メダル。卓球女子団体では福原、石川、伊藤選手らが銅メダルを獲得。柔道 [全文を読む]

レジェンド室伏広治の引退で群雄割拠に! ゲイが選ぶ「リオ五輪」の推しメンは――

日刊サイゾー / 2016年08月15日21時00分

念願の金メダルを獲得した体操男子の団体メンバーでは“皇帝”内村航平ではなく「つぶらな瞳がかわいい」との理由で、断然、山室光史が人気だという。 「“ゲイ界のレジェンド”こと男子ハンマー投げの室伏広治が引退して、五輪選手のゲイ人気ランキングは群雄割拠。ただ、最近は日本人選手より海外の選手に夢中になっているようです」とはスポーツ紙記者。 中でも在日コリアン3世 [全文を読む]

リオ五輪「メダル1号」は「重量挙げ」か「射撃ピストル」

WEB女性自身 / 2016年08月04日06時00分

体操は男子団体で金、内村航平(27)の個人連覇に期待。卓球は個人で石川佳純(23)、水谷隼(27)が銅は獲れるだろう。フェンシング・フルーレの太田雄貴(30)は、昨年の世界選手権Vで、悲願の金を狙えるか」(同) 内村は、大の野菜嫌い。コナミに入社後、栄養指導のもと野菜と格闘する日々だとか。また、アスリートとしては珍しい愛煙家でもある。 「大穴は、カヌー [全文を読む]

<ニュースリリース> 一般社団法人「10000日記念日」設立のお知らせ

PR TIMES / 2016年05月18日16時09分

2016年に「10000日記念日」を迎えた(迎える)主な著名人(敬称略、順不同)人名 (ジャンル) 生年月日 10000日記念日佐藤かよ (モデル・タレント) 1988年12月26日生 2016年5月13日山田大記 (プロサッカー選手) 1988年12月27日生 2016年5月14日菊地舞美 (フリーキャスター) 1988年12月28日生 2016年5月1 [全文を読む]

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