ヒット曲 松任谷由実に関するニュース

こんな豪華な夜はもう二度とない!武部聡志 Original Award Show ~Happy 60~

PR TIMES / 2017年03月01日09時38分

国立音楽大学在学中の20歳の頃からキーボードプレイヤー、作曲家、アレンジャーとしての活動を始め、40年間で数多くのアーティストたちとヒット曲を生み出してきた。日本の音楽シーンを語る上で欠かせない存在の彼の“還暦”を祝おうと、2月27日(月)に東京国際フォーラム・ホールAで「武部聡志 Original Award Show ~Happy 60~」が開催された [全文を読む]

ユーミン、憧れのプロコル・ハルムと共演「まるでデビューコンサートの時みたい」

リッスンジャパン / 2012年11月30日14時00分

同作の収録曲「青い影/Procol Harum feat. Yuming」でコラボレートしたプロコル・ハルムは、ユーミンが13歳のころ、彼らのデビュー曲であり世界的大ヒット曲「青い影」に出会い楽曲制作を始めるきっかけとなったというアーティスト。デビュー40周年を機に自分のルーツを振り返った彼女は、今年4月プロコル・ハルム宛にその想いを手紙に託し、念願の「青 [全文を読む]

松本隆の“幻の対談集”が復活! オフィシャルHPの人気対談コーナーも書籍化され2タイトル同時発売

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月04日15時00分

同バンド解散後、作詞家となり太田裕美、松田聖子をはじめ多数のヒット曲を手がける。81年「ルビーの指環」で日本レコード大賞作詞賞を受賞。2002年以降シューベルトの「美しき水車小屋の娘」を日本語訳するなどクラシック方面での活動も続ける一方、オリジナル・ラヴ、中島美嘉、藤井隆、松たか子などへ詞を提供。また、インディーズレーベル“風待レコード”を設立。 2015 [全文を読む]

SMAPのあの名曲は◯◯がもとだった!? ヒット曲の意外な真相ベスト10!秘話満載のカラオケ必携品

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月24日15時00分

昭和のヒットナンバーの歌詞に隠されたメッセージや意外なエピソードを一冊の本にまとめた『本当の意味を知ればカラオケがもっと楽しめる! 昭和ヒット曲全147曲の真実』(KADOKAWA)。今も多くの人々が、何気なく口ずさみ、カラオケで熱唱するヒット歌謡の数々。昭和を駆け抜けた名曲の秘話を、音楽業界の裏側を知り尽くした伝説のラジオDJが明かしてくれます。誰もが知 [全文を読む]

島袋寛子、ジャニーズにマジ切れ!? 番組恒例のネタをかき乱すアーティストとしてのプライド

メンズサイゾー / 2015年02月25日10時00分

昔からユーミンのファンだという島袋も楽しげにスタジオに現れるとさっそく1975年のヒット曲『ルージュの伝言』を披露した。しかしコーラスを担当した舞祭組がマイクを握ると気持ちよさそうに歌っていた島袋の表情が徐々に曇っていくことに。不安定な舞祭組のコーラスに顔をゆがめ始めた島袋は歌い終わるとうなだれるように肩を落とした。 そして番組MCを務める中居正広(42) [全文を読む]

AZU、SEAMOも登場したプレミアムライブで名曲の数々を披露!

okmusic UP's / 2013年12月29日11時00分

今回も2014年1月29日にリリースされることが発表されている、2年ぶりとなるオリジナルニューアルバム『4seasons』からの楽曲はもちろん、ヒット曲や代表曲、毎回異なる選曲で聴かせるカバー曲、さらにはLIVEでは初めて歌う楽曲など、盛りだくさんの内容が繰り広げれらた。 冒頭から「いますぐに...」「Ring~M&M~」「You & I feat.LOV [全文を読む]

ゴスペラーズが初のカバーアルバムの収録楽曲とジャケット写真を公開

okmusic UP's / 2013年08月30日13時00分

洋楽ではBruno Marsの「Just The Way You Are」など最近のヒット曲から、ソウルの名曲であるThe O'jaysの「Love Train」、現在CMでもオンエア中のGeorge & Ira Gershwinの「Someone To Watch Over Me」も収録。そのほか、日本でレコーディングされたアカペラ曲としては最初期の楽曲 [全文を読む]

【ウラ芸能】ユーミン主題歌、パクリの過去…

NewsCafe / 2013年07月12日12時00分

それどころか、昨年11月に出したデビュー40年記念のベスト盤には2つの曲を並べて収録してるし、さらに再結成したプロコル・ハルムのメンバーと日本でツアーもしてるくらいだよ」記者「そんなことがあったんですか」デスク「昔から日本のヒット曲は海外ヒット曲のパクリだらけだけど、ユーミンみたいに昔のことをうまく処理した例は少ないんじゃないかな。プロコル・ハルムのメンバ [全文を読む]

「ヒット曲がなくても」NHK『紅白』“バーニング枠”で出場権をゲットする人たち

日刊サイゾー / 2012年11月28日13時00分

19回目の出場となる伍代夏子も周防氏の絶大なプッシュがあるので、ここ数年はヒット曲もないのになぜか出続けている。2回目の出場となる舘ひろしはNHKの朝ドラ『純と愛』に出演しているため、毎年確保されている“朝ドラ枠”で出場するが、同ドラマの主題歌を歌うHYも出場しているだけに、舘の唯一のヒット曲『泣かないで』を歌うのも不自然な話」(音楽関係者) 幸子を筆頭に [全文を読む]

世代で違う!? 心に残る「卒業ソング」第1位は?

日刊大衆 / 2017年03月27日07時05分

続いて第2位は“ユーミン”こと松任谷由実(63)が、荒井由実の名前で活動していた頃のヒット曲『卒業写真』。こちらも30代から50代までの幅広い層から支持されました。リリース自体は1975年と、かなり古い曲になりますが、いまだに色あせない不朽の名曲といえるのではないでしょうか。ちなみに、徳永英明(56)、コブクロ、槇原敬之(47)、浜崎あゆみ(38)など、 [全文を読む]

武部聡志、豪華アーティストと共演したプレミアムコンサートをWOWOWにて放送

okmusic UP's / 2017年03月24日12時00分

国立音楽大学在学中の20歳の頃からキーボードプレイヤー、作曲家、アレンジャーとしての活動を始め、40年間で数多くのアーティストたちとヒット曲を生み出してきた。日本の音楽シーンを語る上で欠かせない存在の彼の還暦を祝おうと、2月27日に東京国際フォーラム・ホールAで「武部聡志 Original Award Show 〜Happy 60〜」が開催された。総合演出 [全文を読む]

豪華アーティストが出演した一夜限りのプレミアムコンサート「武部聡志 Original Award Show ~Happy 60~」をWOWOWにて3月26日(日)放送!

PR TIMES / 2017年03月23日12時09分

国立音楽大学在学中の20歳の頃からキーボードプレイヤー、作曲家、アレンジャーとしての活動を始め、40年間で数多くのアーティストたちとヒット曲を生み出してきた。日本の音楽シーンを語る上で欠かせない存在の彼の“還暦”を祝おうと、2月27日(月)に東京国際フォーラム・ホールAで「武部聡志 Original Award Show ~Happy 60~」が開催された [全文を読む]

ディズニー映画最新作『モアナと伝説の海』日本版エンドソング楽譜掲載!『月刊ピアノ』4月号 好評発売中!

PR TIMES / 2017年03月21日12時20分

ためになる連載講座、充実の音楽情報、ヒット曲からスタンダードまでスコア満載の『月刊ピアノ4月号』を、全国の楽器店・書店・オンラインショップでぜひお求めください。【月刊ピアノ2017年4月号 CONTENTS】<巻頭特集> ポップスからクラシックまで、いま注目の鍵盤奏者27人!<第2特集> リトミック大研究~幼児リトミックと若返りリトミックの現場から~<Pi [全文を読む]

ムッシュかまやつさん逝去 その栄光のミュージシャン人生

ガジェット通信 / 2017年03月02日13時15分

1960年代半ばからはザ・スパイダースの一員として『あの時君は若かった』『バン・バン・バン』などヒット曲を連発してグループサウンズブームを牽引。スパイダースが解散した1970年以降も『どうにかなるさ』、吉田拓郎とのデュエット『シンシア』をヒットさせフォークブームに一石を投じた。 かまやつさんの功績の最もたるのは先見性のある音楽センスで1950年代から19 [全文を読む]

キムタクが一番好きな曲!?ユーミンの「守ってあげたい」にSMAPファンが大号泣

アサジョ / 2016年11月05日09時58分

ユーミンは同局の連続ドラマ「Chef~三ツ星の給食~」の主題歌「Smile for me」と、ヒット曲「守ってあげたい」を一緒に歌い上げた。 その後、自身のツイッターで感想を6回つぶやいたところ、SMAPファンから続々とメッセージが寄せられたのだ。「松任谷は11月2日発売のアルバム『宇宙図書館』の宣伝のために出演し、持ち歌をデュエットしただけのことなんです [全文を読む]

SMAPの不仲説はなぜ“ありえない”のか?『SMAP×SMAP』に見る変わらない関係性

messy / 2016年11月02日21時00分

同放送では歌手の松任谷由実がゲストとして登場し、自身のヒット曲『守ってあげたい』をSMAPと一緒に歌った。優しい表情を浮かべながらメンバー一人ひとりに語りかけるように歌っていること、それに「守ってあげたい」「あなたを苦しめる全てのことから」といった歌詞だったことから、松任谷なりのSMAPへのメッセージだと感じさせるパフォーマンスになっていた。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『SMAP×SMAP』“支援金の呼びかけ”にファン感慨「それだけで泣きそうになる」

TechinsightJapan / 2016年10月25日20時28分

また、音楽コーナー“S-Live”では公演のため来日したバナナラマ(Bananarama)とヒット曲『I Heard a Rumour』(1987年)、『Venus』(1986年)をコラボした。そして番組終盤にいつも通りメンバー5人が並んで登場すると、この日は香取慎吾がセンターに立って被災地の皆さんへの言葉とともに“東日本大震災支援金”(公益財団法人東日本 [全文を読む]

「スマスマ」SMAPが松任谷由実に10年越しの“ラブコール”

Smartザテレビジョン / 2016年10月25日16時51分

そんな、夢のセッションが実現する今回は、11月2日(水)発売のニューアルバム『宇宙図書館』より、ドラマ「Chef~三ツ星の給食~」(毎週木曜フジテレビ系)の主題歌でもある新曲「Smile for me」と大ヒット曲「守ってあげたい」をSMAPと披露する。 “SMAP×ユーミン”というまたとない約10年ぶりのセッションにじっくりと酔いしれていただきたい。 [全文を読む]

井上陽水、代表曲の数々やカヴァーを披露し、トークも冴えたNHKホール公演

okmusic UP's / 2016年03月23日11時00分

後半も「ジェラシー」「最後のニュース」「氷の世界」など、ヒット曲のオンパレード。アンコールでは「私の曲は後ろ向きな曲が多いですが、せめてアンコールでは前向きに」と会場の笑いを誘いながら、「渚にまつわるエトセトラ」「夢の中へ」で会場は総立ちとなる。そして、最後は作詞・井上陽水/作曲・玉置浩二の名曲「夏の終りのハーモニー」を歌いきると万雷の拍手のうちにコンサ [全文を読む]

じつは放送事故レベル!? 紅白の松田聖子に「なぜ溜めるわけ?」と視聴者激怒

アサ芸プラス / 2016年01月10日17時59分

なかでもネットを沸かせているのが、往年の大ヒット曲「赤いスイートピー」で大トリを飾った松田聖子。テンポが遅すぎる妙な歌い方に「どうした、聖子ちゃん」「放送事故レベルでは」と動揺を隠せなかった様子だ。「溜めて歌わないでよー!」「あぁ、もう、ネットリしてるなぁ。フツーに歌ってよ、フツーに」「キーを下げないで!」などと容赦ない下げコメントの嵐。 さらに、ピンク色 [全文を読む]

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