話題 菅野完に関するニュース

ネット著名人は知名度不足?荻上チキ、津田大介らの揺れる”下半身事情”|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2016年07月16日12時05分

これが乙武洋匡さん(40)だった場合は、文字通り連日テレビで報じられ、関係者証言から夫婦間の話の顛末、果ては盛大に行われるはずであった誕生日パーティーに関する情報からその後の離婚騒動まで、延々と話題に上るほどの破壊力だったことは記憶に鮮明に残ります。 せめて離婚さえ乗り越えられれば、まだまだ乙武さんが果たせる社会的な役割も大きかったであろうし、待っている人 [全文を読む]

ベストセラー『日本会議の研究』著者に聞く その怖さと強さの秘密

しらべぇ / 2016年07月06日06時00分

■その実態に迫るルポルタージュが話題にそんな中、今年4月に出版された新書『日本会議の研究』が、話題を呼んでいる。すでに5刷、14万6千部を出版するベストセラーだ。著者である菅野完氏(42)は、2013年に著書『保守の本分』を上梓し、自ら保守派・右翼を自認する。一方で、かつてはヘイトスピーチへのカウンター勢力「しばき隊」としても活動を行なっていた。「日本最大 [全文を読む]

急転「首相から100万」暴露へ。森友学園騒動を巡る黒幕は誰だ?

まぐまぐニュース! / 2017年03月17日05時00分

働きかけなどしなくとも、安倍首相が少しでも話題にするだけで十分な圧力になるに違いない。 「国のために命を懸けるなんてことは馬鹿なやつがすることだと言う教師もいる」と戦後教育を批判していた安倍首相が、国のために命を懸けよと説く「教育勅語」を幼稚園児に暗誦させる森友学園を好ましく思っていたことは間違いないだろう。国会で「幼稚園児に教育勅語を暗誦させてもいいと考 [全文を読む]

能年玲奈『この世界の片隅に』が公開 著名人から絶賛の嵐

しらべぇ / 2016年11月13日16時00分

こうの史代による原作漫画も高く評価されており、主演の声優をのん(能年玲奈)が務めることでも話題となっていたが、12日に公開された映画への評価がきわめて高い。■映画を見た著名人が一斉にツイートネットでは一般ユーザーの絶賛に加えて、著名人によるツイートも目立つ。漫画『モテキ』作者の久保ミツロウ氏は...「この世界の片隅に」観た帰りに余韻で泣きながらアニメイト寄 [全文を読む]

保守オピニオン誌分裂は「保保切磋」と捉えれば読者に益

NEWSポストセブン / 2016年08月29日07時00分

くだんの対談の骨子は、2008年からWiLLなどで展開された西尾氏の持論(皇太子殿下が雅子妃殿下を擁護していることを辛辣に指摘したもの)を再度開陳したものであるが、24歳の右翼青年は10年近い前に論争、保守論壇で話題になったこの事を知らないのだろう。暴力で言論を威嚇しようという行為は断固許されない。 このように分裂騒動以降、保守論壇の内外に様々激震をもたら [全文を読む]

話題の「日本会議」に関係者「実像は地味な文化活動ですよ」

NEWSポストセブン / 2016年05月28日07時00分

日本会議は自民党の保守層にとって思想の源流というか、信条の拠り所のような存在じゃないかな」 ※週刊ポスト2016年6月3日号 [全文を読む]

話題書『日本会議の研究』に関係者激怒「トンデモ本ですよ」

NEWSポストセブン / 2016年05月27日07時00分

三好氏が長くトップを務めてきた日本会議を取り上げて話題なのが、著述家・菅野完氏の著書『日本会議の研究』だ。 本誌前号では、同書が指摘する、日本会議と安倍政権の密接なつながりなどについて紹介した。日本会議は会員数約3万8000人の保守系民間団体だが、連携する超党派議連「日本会議国会議員懇談会」には安倍首相を筆頭に、麻生太郎・副総理兼財務相や菅義偉・官房長官、 [全文を読む]

話題の「日本会議」はどんな団体なのか? 会長を直撃

NEWSポストセブン / 2016年05月23日16時00分

それ以上のことはお答えできない」) [全文を読む]

<急展開、森友問題>新理事長・籠池町浪氏が安倍総理へ反逆の声明文

メディアゴン / 2017年04月04日07時30分

そんな中、話題の菅野完氏が町浪氏に直接電話で取材しました。それもネット公開で。町浪氏は明快に「そんな事実は見たこともないし、まったく知りません。諄子副園長の思い込みです」と断言しました。関係者全員が否定です、勝負ありでしょう。(2) についてはTBSラジオで荻上チキ氏が当該作業員にインタビューし、ご本人が「辻元氏には会ったこともない」と明確に否定しました。 [全文を読む]

安倍政権を揺さぶる「籠池爆弾」の行く末

日刊大衆 / 2017年04月04日06時35分

真偽のほども含めて話題となった。 どこから見ても典型的な“大阪のオッチャン”にしか見えない籠池氏に、振り回される安倍政権や国会。そもそも、籠池氏は当初、メディアに対して「安倍首相から何もしてもらっていない」と答えていた。 ところが、急転直下、3月15日に、小学校建設予定地へ視察に訪れた参院予算委員会の議員らに対して、“寄付金爆弾”を炸裂させたのだ。ジャーナ [全文を読む]

<批判は思想の違い?>安倍昭恵夫人のズレた感性と軽率さ

メディアゴン / 2017年03月22日07時49分

話題のノンフィクション作家・菅野完さんが言う「全自動忖度機」が関係各所で働いたとすれば、少なからぬ責任が安倍首相ご夫妻にはあるはずです。こと、ここに及んでも、昭恵夫人が謝罪はおろか事情を説明することもなく、ひたすら黙りを決め込んでいるのはなぜなのでしょうか。その理由のひとつをうかがわせる報道が、冒頭で触れた3月9日の「羽鳥慎一・モーニングショー」だけ? が [全文を読む]

日本の教育が狂い始めた! 森友学園騒動に潜む、根が深い“本当の問題”

週プレNEWS / 2017年03月18日06時00分

* * * 幼稚園児に教育勅語を暗唱させたり、「安倍首相がんばれ」と宣誓させたり、そんな教育内容も話題となった森友学園。3月10日に開かれた同学園の会見は、籠池泰典(かごいけ・やすのり)理事長のブチ切れシーンが繰り返しテレビで流された。会見の場にいた作家の菅野完(たもつ)氏はこう語る。 「彼の立場からすれば『小学校をつくるためずっと市民運動をしてきた。つ [全文を読む]

安倍応援団・田崎史郎が“籠池が稲田へセクハラ“の噂を紹介し「彼女にセクハラするかな」...それがセクハラだ

リテラ / 2017年03月16日20時01分

まず、田崎氏は、昨日話題となったノンフィクション作家・菅野完氏の会見内容について噛みつき始める。昨日2回目の菅野氏の会見で暴露された"籠池氏がとある現役閣僚から現金数百万円程度を受け取った"それは大臣経験者であり誰もが知る安倍政権の現役閣僚"とのVTRを受け、こう疑問を呈した。「あいまいな点が多すぎる。いつ、どういう理由で、というのが抜けている。しかも、 [全文を読む]

大手メディア記者 今やネットに流すしか真相伝える手段なし

NEWSポストセブン / 2017年03月07日07時00分

新聞記者からリークされた赤坂での首相と記者の懇談をベストセラー・『日本会議の研究』著者である菅野完(たもつ)氏がツイッターで流し話題を呼んだが、そのリーク元は菅野氏の知人の大手新聞記者なのだという。これは、大手メディアの記者がいまやネットで国民に直接情報を流すしか“真相”を伝える手段を持っていないことに気づいた証拠にも見える。菅野氏はいう。 「新聞が反権力 [全文を読む]

ベストセラー『日本会議の研究』販売差し止めに著者の反論

NEWSポストセブン / 2017年01月17日16時00分

それにもかかわらず、残りの1か所により販売差し止めになるということは言論の自由を侵しかねない判断です」 版元には厳しい裁定だったが、「差し止め」が話題を呼び、書店では完売が続出。かえって本の注目を高めることになったようだ。 ※週刊ポスト2017年1月27日号 [全文を読む]

大阪府・松井知事 現職警官の「差別発言」を擁護も大阪府民が黙認の理由

アサ芸プラス / 2016年11月07日12時55分

松井知事の失言から話題をすり替えようとしているように見えました」(前出・放送作家) いわゆる“関西ローカル”と呼ばれる番組では、歯に衣着せぬ発言が好まれる傾向がある。かつて「たかじんのそこまで言って委員会」(読売テレビ)に出演していた放送プロデューサーのデーブ・スペクター氏が、その特異性を解説する。「東京で言えば『TOKYO MX』みたいなもので、言いたい [全文を読む]

日本を裏で支配するカルト!? 外国人ジャーナリストが見る「日本会議」とは

NewSphere / 2016年07月30日10時45分

トランプ氏より危険? 組織犯罪など、センセーショナルな話題で日本に関する記事を海外メディアに提供している、ジャーナリストのジェイク・アデルスタイン氏も、日本会議を猛批判している。同氏は、ベストセラーとなっている「日本会議の研究」の著者である菅野完氏にインタビューしており、参院選前に米ウェブ誌「Daily Beast」で、日本会議を「保守的神道カルト」と呼び [全文を読む]

「九条の会」の逞しき商魂 右派は寄付のみで物販の発想なし

NEWSポストセブン / 2016年07月15日07時00分

上杉聰著の『日本会議とは何か「憲法改正」に突き進むカルト集団』(合同出版)が平積みにされていたので、いま話題の菅野完著『日本会議の研究』(扶桑社新書)はないのか、と聞くと、扱いなし、という。扶桑社はフジサンケイグループの一員。産経・正論の利にいささかでも与しない、という魂胆なのかどうかは不明だ。 彼らの商魂は逞しい、の一言である。紙芝居“「戦争する国」に [全文を読む]

現役の神社宮司が「日本会議や神社本庁のいう伝統は伝統じゃない」「改憲で全体主義に逆戻りする」と真っ向批判

リテラ / 2016年06月01日08時00分

書店に並ぶ前から、椛島有三日本会議事務総長の名義で、版元の扶桑社に出版差し止めを要求する申し入れ書が送られるなどし、大きな話題になっている。椛島氏は、菅野氏が同書で日本会議の中枢に座る「生長の家原理主義」の一人として名指しした人物だ。 言論活動に対して、それが巷間に出る以前から「抗議」と称して差し止めを要求する。これは明らかに言論、出版の萎縮を狙った威嚇行 [全文を読む]

日本会議議員懇談会 安倍氏に同調できないと居心地悪い

NEWSポストセブン / 2016年05月17日07時00分

出版停止の申し入れが話題となり、異例のベストセラーとなっている『日本会議の研究』(扶桑社新書)。同書でテーマとして取り上げられた「日本会議」とは1997年に設立された団体で、安倍政権との密接な関わりが指摘されており、近年は政界関係者を中心に注目を集める存在となっていた。 著述家・菅野完(すがの・たもつ)氏による同書の初版は、8000部に過ぎなかった。売れ出 [全文を読む]

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