観光地 鬼怒川温泉に関するニュース

春は始まりと終わりの季節、栃木の温泉でパワーチャージを!

TABIZINE / 2016年03月12日12時00分

入浴後はお肌がスベスベに!アクセスしやすく疲労回復に効果のある「鬼怒川温泉」 日光東照宮や日光江戸村などの観光地で有名な「鬼怒川温泉」は、江戸時代は日光詣の大名や僧侶だけが入浴できたという由緒正しき温泉です。いまでは、旅館やホテルが軒を連ね、連日、観光客で賑わっています。浅草駅から東武日光線の特急に乗って約2時間で行けるのも魅力ですね。 鬼怒川温泉はアル [全文を読む]

日光・鬼怒川から会津へ「東武特急」の進化 DRC、スペーシア、そして「リバティ」へ

東洋経済オンライン / 2017年06月11日08時00分

■国鉄との乗客争奪戦で進化戦後になって観光地へアクセスする行楽列車が運転されるようになると、一般向け特急電車にはロマンスシート(2人掛けのシートをこう呼んだ)を装備した5700系が1951年に登場して、浅草―東武日光間特急「けごん」・浅草―鬼怒川温泉間特急「きぬ」として運用された。この頃は国鉄(現JR)が東武と並行する日光線に上野-日光間で観光用快速「にっ [全文を読む]

小田急電鉄はどうやって「箱根」をドル箱観光地に変えたのか?

まぐまぐニュース! / 2017年05月18日04時30分

現在のような観光地に変貌を始めるのは1950年代。それは箱根のバス路線を巡る、企業間の争いがきっかけだった。 1社は小田急。そしてもう1社は西武だ。この小田急と西武の争いは箱根山戦争と呼ばれ、訴訟問題にまで発展した。そんな両社の攻防を目撃した「きのくにや旅館」の川辺ハルト社長によれば、「まさに観光客を奪いあっていた」という。 10年にもおよぶ争いのすえ、小 [全文を読む]

秋の風情漂う名スポット!京都だけじゃない紅葉の名所3選

しらべぇ / 2016年11月20日18時00分

さらに温泉もある人気の観光地。 この紅葉と温泉を、アクセス良好ながら独占して楽しめるのが、温泉地『あけび』だ。日光江戸村から車で数分、利用料は1室1時間で3,800円と少し高く感じるが、数名で割れば気にならない値段。木枠と石造りのふたつのタイプの温泉がある。 お湯に浸かり、くつろいで上を見上げればきれいに染まった木々が見えることだろう。【鬼怒川温泉あけび】 [全文を読む]

【茨城vs栃木vs群馬】もっとも栄えている北関東はどこか決着

しらべぇ / 2016年02月06日16時00分

(3)観光地群馬県は世界遺産の富岡製糸場と絹産業遺産群、伊香保温泉、草津温泉などが観光名所。茨城県は、大洗海岸、国営ひたち海浜公園のネモフィラハーモニー、JAXA筑波宇宙センターなど。そして栃木県は徳川家康が祀られる日光東照宮、日本最大名滝の一つ華厳の滝、そして日本屈指の温泉地鬼怒川温泉などがある。どれも甲乙つけがたいが、日本の歴史において重要な役割を果た [全文を読む]

ゴルフ場が最も多いのは栃木県! ランキングに表れた「日本のゴルフ場事情」

IGNITE / 2015年05月03日21時36分

なぜ栃木県にゴルフ場が多いかというと、東京からのアクセスの良さに加え、日光や鬼怒川温泉、那須高原など、ゴルフ以外の観光地も非常に充実しており、ゴルフと観光を同時に楽しめる場所として人気を集めているからだと考えられる。 また、ゴルフ場だけではなくゴルフ練習場のランキングでも栃木県が1位で、リゾートゴルフ需要の根強さが表れた結果となっていた。 次にゴルフ場と [全文を読む]

フォーカス