さくらんぼ 大塚愛に関するニュース

【エンタがビタミン♪】大塚愛 『日々、生きていれば』の編曲者に感謝「優しさと強さに助けられた」

TechinsightJapan / 2016年07月21日19時30分

2003年9月10日に『桃ノ花ビラ』でメジャーデビュー、2ndシングル『さくらんぼ』のヒットでブレイクした大塚愛も、2010年に結婚して翌年に1児の母となる。『日々、生きていれば』にはそんな半生を歩んできた今の大塚愛だから歌える楽曲だろう。 出典:https://www.instagram.com/aiotsuka_official (Techinsig [全文を読む]

中3ラスト曲『仰げば尊し』初披露! 2/15さくら学院ライブ1部レポート

エンタメNEXT / 2015年02月17日08時00分

「次はバレンタインスペシャルですよ!」という野津のかけ声に続いて始まったのは大塚愛のカバー『さくらんぼ』。およそ11年前の楽曲だが、場内の父兄たちの世代にはなじみ深い曲とあって最初から大盛り上がり。さくら学院の生徒たちにピッタリの可愛らしい曲で、この選曲はナイス判断と言えるのではないだろうか。曲途中の「もう一回!」の父兄のコールも初めてとは思えないバッチ [全文を読む]

大塚愛、「大阪のおばちゃん」に劣化!? デビュー10周年目のお寒い現状

サイゾーウーマン / 2013年12月16日13時00分

さくらんぼ」「プラネタリウム」「SMILY」など、2000年代に数々の大ヒットナンバーを世に送り出した大塚愛が、「劣化」で話題になっている。大塚は、10年に、RIP SLYMEのSUと結婚して以来、度々「劣化」が取りざたされているが、今回は「おばさんにしか見えない」「別人」だと、ネットユーザーが騒然となっている。 「ネット上で拡散されている大塚の劣化画像 [全文を読む]

大塚愛、セルフカバーで「さくらんぼ」生まれ変わる

okmusic UP's / 2013年12月04日12時00分

大塚愛がデジタルシングル「さくらんぼーカクテルー」 をリリースする。【その他の画像】大塚 愛同曲は大塚自身が10年前に発表し、着うた史上初のミリオンダウンロードを記録した「さくらんぼ」のセルフカバー。12月7日19時から開催される「トヨタ WISH presents 白黒歌合戦」の出演にあたり制作され、サビでの「もう1回」は何度も聴きたくなるセクシー仕様に [全文を読む]

「さくらんぼ」は重荷だった!?大塚愛、人気凋落後の今さらな告白はファンに失礼

アサ芸プラス / 2017年02月07日17時58分

「大塚をスターダムにのし上げた大ヒット曲といえば、03年にリリースされた『さくらんぼ』です。しかし、そのイメージ一色に固定されたことで彼女は常に『音楽をやめたい』という思いがあったことを告白。“さくらんぼ的な大塚愛”を求められたことが苦しかったと明かしています。しかし、世間の反応は冷たいもの。『さくらんぼがあったから今もやってられるんじゃないの?』『人気が [全文を読む]

大塚愛、インスタ写真が“別人すぎる”!? ファンさえ「本物の愛ちゃんかわからない」と混乱!

サイゾーウーマン / 2016年01月23日16時00分

大塚は2003年にリリースした2ndシングル『さくらんぼ』がロングヒットを記録し、ブレークを果たしたのですが、その頃の大塚をイメージすると、現在の大塚は同一人物に見えないような……。ファンからも『たまに本物の愛ちゃんかわからなくなる時がある』『違和感がある』と戸惑いの声が上がっているようです」(芸能ライター) 大塚がファンを戸惑わせたことといえば、10年に [全文を読む]

武藤彩未史上、もっとも熱いライブ「A.Y.M. ROCKS ~ROCKな夜~」ライブレポート

エンタメNEXT / 2015年06月13日19時00分

バンドメンバー紹介に続いては木村カエラの2006年のシングル『Magic Music』、テレビアニメ『けいおん!』のエンディングテーマである『Don't say "lazy"』、大阪出身のガールズバンド・SCANDALの2010年のヒットシングルである『瞬間センチメンタル』と、ノンストップでたたみかけ、大歓声の中そのまま突入した最後のカバー曲は大塚愛の『 [全文を読む]

大塚愛新バンド、話題にならず! アーティストに舐められるエイベックスの体質

サイゾーウーマン / 2012年12月19日09時00分

2003年リリースのシングル「さくらんぼ」で大ブレークした大塚だが、この現状には、エイベックス関係者さえもため息をついているという。 ブレーク後も、『輝く!日本レコード大賞』(TBS系)、『紅白歌合戦』(NHK)と、権威ある音楽番組の常連だった大塚だが、10年にRIP SLYMEのメンバーSUと結婚したことで、表舞台からは遠ざかっていた。今年3月には、2年 [全文を読む]

大塚愛の夫・リップスライムSUに不倫報道 ファン「仕方ない」

しらべぇ / 2017年04月07日10時30分

代表曲『さくらんぼ』のように「愛し合う2人 幸せの空」のままでいられればいいのだが......。・合わせて読みたい⇒ほのかりん「既婚者の10人に7人は不倫」発言で炎上 実際の不倫率は...(文/しらべぇ編集部・クレソン佐藤 参照:FRIDAYデジタル)【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年1月22日~2016年1月25 [全文を読む]

大塚愛の凋落はナイナイ岡村のせい?ドラマ主題歌リリースも復活は期待薄…

アサジョ / 2017年01月04日10時15分

2003年にリリースしたシングル曲「さくらんぼ」はオリコン最高5位を獲得し、その後ヒットを連発していたが、最近は全く話題にのぼらなくなってしまった。「かつては若い女性を中心に大人気を誇った大塚も、11年の出産を機に活動をセーブ。14年5月リリースの『モアモア』は週間34位に沈没しています。しかも同作品は大塚の10周年記念作品として、47都道府県に彼女の等身 [全文を読む]

消えた「紅白歌合戦の歌姫」00年代編(2)「NANA」伊藤由奈はロサンゼルスで…

アサ芸プラス / 2015年12月29日09時59分

・大塚愛(04~09年/代表曲 「さくらんぼ」) インディーズ時代から歌っていた「さくらんぼ」がロングセラーになり、紅白も6年連続で出場。11年の出産後はバンドのボーカリストとして参加を表明したこともあった。・BoA(02~07年/代表曲 「VALENTI」) 00年代を席巻したK-POPブームの先駆者的存在。6年連続で紅白に出場する安定した人気を誇ったが [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】大塚愛、艶やかな着物姿を披露。涼しげな大人女性の貫禄。

TechinsightJapan / 2015年06月28日21時15分

さくらんぼ」「プラネタリウム」などのヒット曲をリリースしていた当時は、明るい髪色に元気で可愛いイメージの強かった大塚だが、最近では黒髪の大人女性へと変貌を遂げている。 「ワインでほろ酔い、良き日な」と屋形船で食事を楽しんだことを報告した大塚。2010年6月26日にSUとの結婚を発表して5年が経ったこの日、ファンからは「結婚記念日おめでとうございます」「S [全文を読む]

大塚愛のセクシーすぎる最新MVがネット上で話題に 「美人になってる」「三十代の色気」

AOLニュース / 2015年04月07日12時05分

先日も歌手椎名林檎が歌番組で披露した艶かしい歌唱ぶりに、全国の男性視聴者が歓喜して話題となったように、最近では若い頃の輝きを失わぬまま、第一線で活躍し続ける歌姫たちの美しい容姿が、世の注目を集めることもしばしばだが、そうした中、かつて『さくらんぼ』などの大ヒット曲でブレイクした大塚愛が、最新MVで披露した姿が大きな話題を呼んでいる。 https://you [全文を読む]

大塚愛を「容疑者」に導いた、ナイナイ岡村の暴露トークに非難の声が殺到!

アサ芸プラス / 2015年03月13日09時59分

たしかに、彼女は『さくらんぼ』などのヒット曲を持ち、“なかなかのヒット”“みんなが知っている”に該当しますからね」(前出・芸能ライター) もちろん、それだけでその歌手が大塚だと断定することはできない。そのモヤモヤ感からか、しだいに矛先は岡村のほうに飛び火していった。 「実名でないなら言うべきではなかったという声が圧倒的です。すでに、『有名歌手=大塚』で拡散 [全文を読む]

sakusakuMC「トミタ栞」新曲は大塚愛の初プロデュース作品

dwango.jp news / 2014年04月19日18時05分

事の経緯は、トミタ栞が生まれてはじめて、カラオケに行ったときに唄った曲が『さくらんぼ』だった、というエピソードから始まった。昨年末、大好評に幕を閉じたYouTubeでの新しい歌番組プロジェクト「WISH presents白黒歌合戦」でシンガーソングライターの大塚 愛と初共演を果たし意気投合する。「小さい頃からずっと、大塚さんの曲唄ってました!(トミタ栞)」 [全文を読む]

大塚愛、デビュー10周年を迎え彼女のいまをたっぷり魅せる!

Entame Plex / 2014年02月28日00時58分

さくらんぼ—カクテル—」「甘えんぼ」「CHU-LIP」「PEACH!」など全6曲が収録されており、数々の名曲たちが“今”の彼女だからこそ創り出せる世界観に生まれ変わっている。 さらに、リリース1ヶ月前を記念して同アルバムのオリジナル曲+4曲のボーナストラックを収録した「10th Anniversary記念『AIO PUNCH』オリジナルver集+4」をi [全文を読む]

大塚愛、聖夜に初の弾き語りライヴ!

okmusic UP's / 2013年12月27日11時00分

アンコールでは、先日行なわれた10周年のアニヴァーサリーライヴ『大塚 愛 LOVE IS BORN~10th Anniversary 2013~』のDVD&Blu-rayリリースや「さくらんぼ-カクテル-」の一斉配信など、サプライズとなる嬉しい告知も。最後にサンタクロースへの願いを“ひとり残らず、来年もみんながついてきますように!”と結び、静と動が絶妙に [全文を読む]

忽然と消えたJ‐POPの歌姫50人を追跡リサーチ(3)松浦亜弥に復帰計画も見た目は“おばば”!?

アサ芸プラス / 2017年05月01日17時59分

・大塚愛 代表曲「さくらんぼ」(03年) エイベックスが誇る人気歌姫として、紅白にも6年連続で出場した。10年に結婚、翌11年に出産後は活動をセーブしていたが、2月15日に3年ぶりのシングルを発売。主題歌を担当したドラマ「嫌われる勇気」(フジテレビ系)に出演した。4月7日発売の「フライデー」が夫である「RIP SLYME」メンバー、SUとモデルの江夏詩織と [全文を読む]

グループ活動に悪影響も……RIP SLYME・SUの不倫に“業界の大物”大激怒! 大塚愛との離婚は決定的か

日刊サイゾー / 2017年04月22日09時00分

大塚さんも、その人物から離婚を勧められることになるでしょうね」(同) 大塚は2月、約2年9カ月ぶりにシングルをリリースした際、かつてのヒット曲「さくらんぼ」のキュートなイメージが固定されていることに悩んだと吐露していたが、この騒動で皮肉にも小倉優子ばりに「遊び人の夫に浮気された気の毒なママタレ」という別のイメージが定着しつつあるようだ。 (文=片岡亮/NE [全文を読む]

業界人が衝撃暴露! 実物が“超絶劣化中”の女性芸能人3人!

tocana / 2017年03月17日09時00分

大塚といえば、2003年リリースの『さくらんぼ』などが大ヒットし、当時は本人のフレッシュな姿もファンを魅了していましたが、そんな彼女ももう34歳。10年に結婚したRIP SLYMEのメンバー・SUとの間には、翌年、第1子女児が誕生するなど、母となってからも6年になります。そのせいか、結構オバサン体型になってきている感じでしたね」(芸能プロダクション関係者) [全文を読む]

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