明石家さんま 上沼恵美子に関するニュース

キムタク擁護がアダに?明石家さんま”人気急降下”の舞台ウラ

デイリーニュースオンライン / 2016年09月12日08時05分

幅広い層から絶大な人気を得ている明石家さんま(61)に、不穏な声が挙がっている。最近、その人気が急落しているというのだ。一体なぜだろうか? 「ここのところ、さんまはSMAPの解散騒動に対しての言及が激しい。まず『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)で中居正広(44)に対して『なんで歌番組出えへん?』『飯島さんはどうしてはるの?』『新曲はいつ出すの?』など [全文を読む]

「さんまの頭を叩いた」カミナリ石田は、もう怖いものなし!?

日刊大衆 / 2017年02月02日23時00分

司会の明石家さんま(61)の頭を激しく叩き、爆笑問題の太田光(51)やネプチューンの堀内健(47)、お笑いタレントの今田耕司(50)らを驚かせる場面が見られた。 『M-1グランプリ2016』で決勝進出を果たしたカミナリといえば、石田が竹内の頭を激しく叩くツッコミが話題になっているが、この日も番組冒頭から暴走する爆笑問題の太田や、竹内の頭を石田が容赦なく叩き [全文を読む]

「さんまのまんま」の2年ぶり生放送に上沼恵美子が

Smartザテレビジョン / 2016年06月04日06時00分

上沼は生放送について、「久しぶりの共演で、上がっております」と、久しぶりの明石家さんまとの対面に意外にも緊張している様子を告白。 また、坂田佳弘プロデューサーは「運命的にも同じ年に生まれ、長年芸能界のトップにいらっしゃるお二人、関西のしゃべくり女王とお笑い怪獣の生トークが実現することに、今からドキドキワクワクです。この奇跡をテレビの前でぜひ体感してくださ [全文を読む]

岡田結実を超える?さまぁ~ず三村マサカズの娘が可愛いすぎると評判

アサジョ / 2017年04月23日18時15分

古くは明石家さんまの娘IMALU、関根勤の娘・関根麻里、最近ではますだおかだの岡田圭右の娘・岡田結実がテレビに引っ張りダコだ。岡田結実は幼少の頃からジュニアモデルとして活躍。当時から父親からは想像できないほどかわいいと評判になっていた。 そんななか、にわかに注目を集めているのがさまぁ~ず三村マサカズの娘。一般の女子大生ながら、ネットでは「『さまぁ~ず三村の [全文を読む]

明石家さんまと上沼恵美子 不仲の発端となった22年前の事件

NEWSポストセブン / 2017年02月01日07時00分

例えば、明石家さんま(61)は上沼恵美子(61)は犬猿の仲とされていたが、昨年6月18日の『さんまのまんま』(フジテレビ系)の生放送で劇的な共演を果たした。 不仲のきっかけは22年前。スタッフが上沼に配慮して収録を早めたことを知ったさんまに「おかげで寝不足やわ」とイヤミをいわれたことを上沼は根に持っていたとされる。 同番組では上沼がこれを暴露して先制攻撃 [全文を読む]

上沼恵美子 TV局廊下では両側に花道作り関係者がお辞儀

NEWSポストセブン / 2016年11月25日07時00分

今や在阪テレビマンの期待を一身に背負うのは、明石家さんま(61才)1人となっている。 「さんまさんが関西に戻って来てくれたら、事態は改善されると思います。彼と上沼さんとは犬猿といわれてきましたし、6月に『さんまのまんま』で22年ぶりに共演した時も、現場は超ピリピリムードでした。どこかでひと言、“ええ加減にしてください”と言ってくれたら、上沼さんも少しは自 [全文を読む]

上沼恵美子「共演者も号泣!?」“関西の女帝”最恐伝説

日刊大衆 / 2016年11月07日15時00分

「今年6月、不仲がささやかれた明石家さんまの『さんまのまんま』(フジテレビ系)に出演したんです。そこで、20数年前、さんまにされた仕打ちを激白し、“帰りの新幹線、ずっと胸悪かった”と毒舌を連発。さんまの釈明を一度は受け入れるも、“あなたは38(歳)のとき、酷い奴やった。ものすごい尖ってた”と昔の話を蒸し返し、さんまは冷や汗をかきっぱなしでした」(民放局関係 [全文を読む]

さんまと上沼恵美子の共演NG説「接点がなかっただけ」

NEWSポストセブン / 2016年06月17日16時00分

上沼一流の毒気のある笑顔で“大スターで天下取ってるかた”と名指ししたのは、明石家さんま(60才)。上沼は18日、さんまがMCを務める関西テレビの生特番『さんまのまんま 大阪から生放送SP』に出演する予定で、2人の共演が「“因縁”のしゃべくりの天才2人の頂上決戦」(在阪のテレビ局関係者)と話題になっている。 2人が最後に共演したのは1994年、今回と同じ『 [全文を読む]

ルー大柴、芸能界を干された?メディア出演激減を招いた事件、親友・小堺一機との確執

Business Journal / 2016年04月03日17時00分

ゲストが出演する最後の通常放送となった『ごきげんよう』には、明石家さんま、関根勤、中山秀征の3人が小堺の勇退に花を添えましたが、もし浅井企画に残っていたら、中山ではなくルーが出演していたでしょうね」 アルシンド(当時鹿島アントラーズ)と『アデランス』のCMに出演するなど90年代前半にブレイクしたルーは、その後低迷。だが、07年には「藪からスティック」「休み [全文を読む]

『売れっ娘ホステス笑わせ上手の会話術―――一流芸能人に学べばもっと好かれる可愛がられる』著者難波義行(こう書房)がキンドル電子書籍でリリース 真似してみたくなる芸能人会話集の例題が盛りだくさん

DreamNews / 2016年02月25日18時00分

話し方のマル秘テクニックとは テレビを見る人であれば誰もが知っている、 『明石家さんま』、『笑福亭鶴瓶』、『所ジョージ』、『久本雅美』、『小堺一機』、『上沼恵美子』、『太田光』、『タモリ』、『黒柳徹子』、『上田晋也』など、 一流芸能人の話術を例に引いて会話を見ながら説明しています。 自分のキャラクターにあてはまるや、会話を見て真似しやすい芸能人の例題通り [全文を読む]

「誰が出ているか」から「誰がつくっているか」で見る時代に――テレビを面白くする“規格外”局員たち

日刊サイゾー / 2016年01月29日19時00分

そして、フジテレビであれば『オレたちひょうきん族』をはじめ、明石家さんまの番組には欠かせない“デタガリ恵介”こと三宅恵介。とんねるずが散々ネタにした“ダーイシ”こと石田弘と、“小港さん”こと港浩一。90年代以降なら『夢で逢えたら』『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』『笑う犬の生活』などを手がけた吉田正樹や『めちゃ×2イケてるッ!』の片岡飛鳥。 [全文を読む]

【ベッキー騒動】テレビ各局は視聴率上昇、出演CM商品“不買運動”で二極化の動きに

デイリーニュースオンライン / 2016年01月27日08時00分

局幹部からのウケも良いので積極的に降板させようという動きが生まれないんです」(芸能関係者) 実際、明石家さんま(60)が自身のラジオ番組で「ベッキーが可哀想」と発言したり、極楽とんぼの加藤浩次(46)、さまぁ〜ずの三村マサカズ(48)、雨上がり決死隊の宮迫博之(45)ら有力タレントが「ベッキーはいい子」と擁護している。 さらに、騒動の効果でレギュラー番組の [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】有吉弘行『おしゃべりだと思う有名人』3位の大物に「○○ババア」

TechinsightJapan / 2015年10月25日19時50分

■おしゃべりだと思う有名人 TOP10 1位 明石家さんま 2位 鈴木奈々 3位 久本雅美 4位 上沼恵美子 5位 山崎弘也(アンタッチャブル) 6位 柳沢慎吾 7位 マツコ・デラックス 8位 黒柳徹子 9位 有吉弘行 10位 松野明美 出演者たちが順番に、10位以内にランクインしている有名人を連想して回答していく方法で進められたが、1位の人物はほぼ全員 [全文を読む]

島田紳助 たかじん急逝で“大阪限定復活”の噂

アサ芸プラス / 2014年02月04日09時58分

今や各局をまたいで冠番組ができるのは、明石家さんまさん(58)ぐらい。しかし、さんまさんは全国区ですから、正直、それほど関西での視聴率は見込めない。やはり関西のテレビ番組には、地元密着型のタレントの存在が不可欠。上沼恵美子さん(58)にしても徐々に手じまいしているだけに、後継者不在の状況なんです。そこで、昨年来から、たかじんさんの再療養を受けて、関西のテレ [全文を読む]

美輪様、マツコ、松岡修造…悩み相談するなら誰!?

NewsCafe / 2013年10月25日12時00分

物知りだし、話をちゃんと聞いてくれて、良い所も見つけて褒めて伸ばしてくれそう」「尾木直樹先生かな?」「明石家さんま。しょうもない事で悩んでたちって思うぐらい全部笑いに変えてくれそう」「瀬戸内寂聴さん!」など、様々な芸能人の名が挙がっている。[文・能井丸鴻] [全文を読む]

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