tbs 明石家さんまに関するニュース

第24回「女子アナの歴史」(中編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年08月25日18時18分

(文:指南役 イラスト:高田真弓) [全文を読む]

さんま&TBS還暦特番は“夢共演”めじろ押し!

Smartザテレビジョン / 2015年09月01日14時52分

今から60年前、'55年4月1日、ラジオ東京(後のTBS)がテレビ放送を開始。その3カ月後の7月1日、明石家さんまが和歌山で産声を上げた! つまりTBSもさんまもことしで還暦を迎えたのだ。 そこで、このめでたい偶然を記念して、さんま&TBSの60年の歴史を多くの秘蔵映像とともに振り返る番組を放送。司会はもちろんさんま自身が務める。 TBS&さんまの60年に [全文を読む]


第10回「フジテレビ物語(中編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月14日19時00分

(後編へつづく)(文:指南役 イラスト:高田真弓) [全文を読む]

伝説の「低視聴率ドラマ」 面白すぎる断末魔」(2) 大コケ原因を分析

アサ芸プラス / 2012年06月13日10時54分

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『Nスタ』数字上昇の秘密はホラン千秋のバランス感

NEWSポストセブン / 2017年08月27日07時00分

放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、夕方のニュース番組事情を明かす。 * * * 4月にリニューアルした『Nスタ』(TBS系)の視聴率が上がり始めている。「夏休み効果もあるので冷静に分析する必要はあるのですが」(関係者)としながらも、関東地区では“2強”の一つ、テレビ朝日の『スーパーJチ [全文を読む]

ドラマに芸人が起用される背景にコントで鍛えられた演技力

NEWSポストセブン / 2014年11月03日07時00分

西川きよし、マキタスポーツ、TKO木下隆行、サンドウィッチマン富澤たけし、バカリズム…これらすべて、10月からのドラマに出ている芸人の名前である。 きよし師匠は『マッサン』(NHK)、マキタスポーツとTKO木下は『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)、サンド富澤は日曜劇場『ごめんね青春!』(TBS系)、バカリズムは自ら脚本を務める『素敵な選T [全文を読む]

結婚データ分析で見えた!今狙うならこの女子アナ

WEB女性自身 / 2014年10月16日08時00分

チャンスはある!?(週刊FLASH10月28日号) [全文を読む]

長寿番組が続々終了も『さんまのSUPERからくりTV』続く理由

NEWSポストセブン / 2014年04月02日07時00分

今年春のTV局の改編期では、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)、『はなまるマーケット』(TBS系)などの長寿番組が終焉を迎えた。一方で、視聴率が伸びないものの、存続し続けている番組もある。代表的なのは、4月で23年目を迎えた明石家さんま司会の『さんまのSUPERからくりTV』(TBS系・※1992年4月~1996年4月までは『さんまのからくりTV』)だろ [全文を読む]

山田美保子氏「小林麻耶はこれかも麻央ちゃんのために…」

NEWSポストセブン / 2017年06月25日07時00分

放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、22日に亡くなった小林麻央さんと麻耶姉妹の絆を改めて振り返る。 * * * 2001年の12月。『恋のから騒ぎ』(日本テレビ系)では恒例となっていた「最低のクリスマス・最高のクリスマス」なるテーマで明石家さんまと“恋からガールズ”がトークを繰り広げてい [全文を読む]

‘80年代から潮流が…名作ドラマのカギ握る“昔のオトコ”の存在

WEB女性自身 / 2017年01月27日17時00分

「深冬の手術をするために病院に残る沖田ですが、これから2人の関係がどうなっていくかも楽しみですね」 [全文を読む]

SMAP解散に便乗?明石家さんまの”暴露話”に賛否渦巻く

デイリーニュースオンライン / 2016年08月29日12時08分

SMAP解散報道をめぐって、タレントの明石家さんま(61)の言動が物議を醸している。長年番組共演の多い明石家さんまとSMAPであるが、SMAPファンの間では、明石家さんまが漂わせる”SMAPの事情通アピール”が許せないようだ。8月20日に放送されたさんまのラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(MBSラジオ)では、ここぞとばかりに解散騒動に触れこみ、冒頭からこの [全文を読む]

さんま、ナイナイ、ウッチャンのバラエティ終了へ……ドラマ全滅のTBS、小ネタ番組で“家族”を取り込めるか?

日刊サイゾー / 2014年09月05日00時00分

TBSが4日、10月の番組改編に伴う説明会を開き、ゴールデン・プライム帯のバラエティ3番組を改編すると発表した。 終了するのは、4月にスタートしたばかりのナインティナインが司会を務める『「それってどんなヒト?」捜査バラエティ Gメン99』(火曜19時台)、ウッチャンナンチャン・内村光良が司会を務める女性向けバラエティ『内村とザワつく夜』(火曜21時台)、言 [全文を読む]

『からくりTV』打ち切りの明石家さんまの本心は、やはり“終わりたかった”「ロケばっかりやし……」

日刊サイゾー / 2014年07月22日09時00分

「本当のところは、さんまさんも辞めたかったようですよ。『ロケばっかりやし、コーナーも定着せんし』と、不満を漏らしていたそうですから」(TBS関係者) 明石家さんまが司会を務める『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)の9月終了に関して、一部では「打ち切り激怒説」が出るなど情報が錯綜していた。 「さんまさん自身がラジオで否定し、前々から『いつ終わろう、い [全文を読む]

志村けんは高橋真麻が苦手!? 明石家さんまがグッタリ!? ラジオで本音を漏らす芸人たち

メンズサイゾー / 2013年08月13日10時00分

2000年ころから徐々に聞かれるようになった「若者のテレビ離れ」や「テレビがつまらなくなった」という声。その要因がインターネットの普及であることは言うまでもないだろう。しかし、ネットという新しいメディアが台頭する中で、テレビよりも古いメディアであるラジオの人気が高まっている。 今年5月にビデオリサーチ発表した「2013年4月度首都圏ラジオ調査結果」によると [全文を読む]

テレビウォッチャー・てれびのスキマが選ぶ、2012年バラエティベスト3

日刊サイゾー / 2012年12月31日09時00分

第1位 『アメトーーク!』「どうした!?品川」(テレビ朝日系)第2位 『テベ・コンヒーロ』「コウメ太夫で笑ったら即引退SP」(TBS系)第3位 『FNS27時間テレビ 笑っていいとも! 真夏の超団結特大号』(フジテレビ系) 悪ふざけの極致でお笑い好きテレビっ子にとって宝物のような番組だった『クイズ☆タレント名鑑』(TBS系)の打ち切り発表ショックで始まった [全文を読む]

テレビウォッチャー・てれびのスキマが選ぶ、2012年バラエティベスト3

日刊サイゾー / 2012年12月30日13時00分

1位 『アメトーーク!』「どうした!?品川」(テレビ朝日系)2位 『テベ・コンヒーロ』「コウメ太夫で笑ったら即引退SP」(TBS系)3位 『FNS27時間テレビ 笑っていいとも! 真夏の超団結特大号』(フジテレビ系) 悪ふざけの極致でお笑い好きテレビっ子にとって宝物のような番組だった『クイズ☆タレント名鑑』(TBS系)の打ち切り発表ショックで始まった201 [全文を読む]

「日本のテレビ史におけるMVP」明石家さんまの人気は健在! 後継者は有吉か!?

メンズサイゾー / 2012年02月28日11時00分

業界関係者らや2ちゃんねらーなど一部のネットユーザーから圧倒的な支持を受けながらも、3月いっぱいでの放送終了予定となっているバラエティ番組『クイズ!タレント名鑑』(TBS系)。くだらないことに本気で取り組む姿勢は80年代のバラエティを彷彿とさせる内容で、「ガチ相撲」など多くの人気企画を送り出してきた番組の終了は残念で仕方がない。そんな近頃珍しい骨のある番組 [全文を読む]

あの名作ドラマからカットされた「封印シーン」(3)<大人の事情編>明石家さんまの大河出演シーンが全カットに

アサ芸プラス / 2017年09月14日05時57分

もちろんNGとなったそうですが‥‥」(前出・芸能デスク) 自然現象とはいえ、別れの場面の空気砲は大人の事情でカット! [全文を読む]

明石家さんま、内村光良、松本人志…業界ウケNo.1女優・土屋太鳳の「いい子」ぶりが異常

messy / 2017年09月10日17時00分

「騒ぐほど可愛くない」「ぶりっ子でムカつく!」などとアンチに粘着されながらも、露出が増え続けている土屋太鳳(22)。なぜ彼女がここまで推されているのかわからない……という声も少なくないが、南海キャンディーズ・山里亮太(40)がラジオで語った言葉に、そのヒントがありそうだ。 9月5日放送のラジオ番組『たまむすび』(TBS系)で、山里はそれまでの会話の流れをぶ [全文を読む]

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