堂本光一 新曲に関するニュース

【エンタがビタミン♪】KinKi Kidsと秋元康の関係に指原莉乃も驚き「なんで!?」

TechinsightJapan / 2015年11月22日11時55分

今回の作品について堂本光一が「応援ソングにしたかった」と語るなか、詞を依頼した秋元康との関係を明かしてHKT48の指原莉乃を驚かせた。 KinKi Kidsにとって35枚目となるシングル『夢を見れば傷つくこともある』が11月18日にリリースされた。20日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演した2人は、その新曲を披露する前にタモリとのトー [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】KinKi Kids、ピコ太郎と意気投合 実は“笑いのツボ”が近い?

TechinsightJapan / 2016年11月06日11時48分

この日は話題のピコ太郎もスタジオ初登場で『PPAP』のロングバージョンを生パフォーマンスしており、ひな壇では堂本光一と楽しそうに絡む場面があった。 KinKi Kidsの20周年year突入第2弾シングルとなる『道は手ずから夢の花』(11月2日リリース)が、11月4日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)でCDシングルランキング1位となった。作 [全文を読む]

舞祭組、堂本光一から聞いた「マジやで」驚愕事実! 『Mステ』共演時の秘密トークとは

サイゾーウーマン / 2017年02月11日08時00分

番組内では、バラードの新曲「道しるべ」を披露する舞祭組に対し、堂本光一が「俺らもドキドキする」とイジって笑いを誘うなど、ジャニーズの先輩・後輩の微笑ましいやりとりが展開された。Kis‐My‐Ft2のデビュー後はあまり接点がなかった両者だが、オンエアーに映っていない部分でも話が弾んでいたそうだ。 舞祭組は中居正広のプロデュースにより、2013年12月に「棚か [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】KinKi Kidsの“大切な歌”『硝子の少年』と『愛のかたまり』 2人しか到達できない世界を表現

TechinsightJapan / 2016年11月19日13時50分

司会の宮根誠司から無茶ぶりされて『硝子の少年』を歌いながら堂本剛は小林旭の歩き方ばかりか仕草までものまねすれば、堂本光一も“階段落ち”の途中まで試みた。新曲の『道は手ずから夢の花』は一変して情感たっぷりに歌い上げ、僅か2曲ですっかりKinKi Kidsのステージにしてしまう彼らの底力を見せつけられた思いだ。 同日にNHK総合で放送された音楽番組『SONGS [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】KinKi Kidsが光GENJIと過ごした緊張の時。「絶対、怒られると思った」

TechinsightJapan / 2014年11月29日15時50分

楽曲の人気とともにファンの支持を集めるのが堂本剛、堂本光一の飾らない性格だろう。11月28日に生放送された音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)にそのKinKi Kidsの2人が出演した。 トークコーナーで視聴者の15歳女性から「部活の先輩との接し方が分からない。目上の人とどう接すれば良いのか教えてください」という相談があった。それに対して堂 [全文を読む]

KinKi Kids新曲、発売3日で15万枚超! SMAPファンも“20周年購買運動”に協力のワケ

サイゾーウーマン / 2016年07月23日09時00分

テレビ番組などでは、堂本剛がギターを演奏し、堂本光一がソロでダンスするという、それぞれの持ち味を生かしたパフォーマンスがファンの間で話題になっている。 前述のように発売初日は11.9万枚を売り上げ、デイリーランキング1位を獲得。昨年11月発売の前作「夢を見れば傷つくこともある」の初日売り上げは8.4万枚だったため、今作はおよそ3.5万枚も上回る好スタートを [全文を読む]

「もはやジャニーズの域を脱している」堂本剛がミラノコレクションの音楽監修で遂に世界デビュー

messy / 2016年09月27日19時10分

歌もうまい、ギターも弾ける、曲も作れる、演技もできる、相方・堂本光一と戯れれば、その夫婦愛で世の女性を虜にする堂本剛。アイドルとしても、俳優としても、アーティストとしても大成功を収めた彼が、次にどんなことに挑戦するのか、ファンでなくても気になるところだ。(ゼップ) [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】浜崎あゆみとGACKTが“セット売り”状態? “姫”と“王子”の深くて複雑すぎる絆

TechinsightJapan / 2016年07月30日17時53分

その場面が流されると、堂本光一の斜め後ろに座っていた彼が居眠り特有の体がビクッとなる瞬間まで映った。GACKTは「でも、気づいていないと思うよ」というがKinKi Kidsのリアクションから考えてそれはないだろう。 [全文を読む]

KAT-TUN亀梨和也の目指す先とは 舞台・映画で磨いた演技力が、蜷川演出でどう変わるか

ウートピ / 2015年07月09日15時00分

堂本光一が座長をつとめる『SHOCK』シリーズを経て、滝沢秀明初演でスタートした『DREAM BOY』を、2006年からは亀梨が主演をつとめた。ラストとなった2012年には後輩へバトンをつなぐことを想定したキャスティングで、翌年からはキスマイの玉森裕太にバトンを託した。 妻夫木聡らと共演した映画『バンクーバーの朝日』は昨年9月公開、そして主演をつとめた『ジ [全文を読む]

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