カット 石原慎太郎に関するニュース

選挙満点も豊洲赤点? 小池都知事「1年目の通信簿」

日刊大衆 / 2017年08月08日12時05分

「小池氏は、ボート・カヌー、水泳、バレーボールなど、会場新設の見直しをすべきと提言し、コストカットに着手しました。都民の血税を注ぎ込むのですから。しかし、ボート・カヌー、水泳、バレーボールと、すべて、会場新設が決定してしまいました」(前同) 惨敗、連敗だ。これらにかかる総経費は1兆8000円億円と莫大な額。小池氏は、経費圧縮と組織委の増収で2000~300 [全文を読む]

築地女将の会「自民党は明白な営業妨害」怒り心頭

プレジデントオンライン / 2017年04月15日11時15分

建築工事入札の落札率99.7%以上という、到底都民の理解を得られないであろう放漫な豊洲運営を、大胆にコストカットできるのか」 この2つを満たすことが小池氏の政治手腕として求められている。 (時事通信フォト=写真) [全文を読む]

男たちが見た小池百合子という女 #3

文春オンライン / 2017年08月21日11時00分

住民福祉は石原さんがずいぶんカットして、その分を投資や湾岸開発に回してしまった。それを小池さんはどう考えるのか。小池さんのいう都民の中に弱者が含まれているのかも疑問です。在日の方、障害者、非正規労働者、こういった人への配慮はあるのか。自民党との違いが不鮮明になってきているように感じます」 自民党との繋がりが小池都政の命取りになると危惧する声は、小沢一郎自 [全文を読む]

”悪の権化”にされた都議会自民党前幹事長・高木啓が語る「小池都知事の『オリンピック経費400億円削減』など嘘だ」

文春オンライン / 2017年08月18日14時00分

ところが握手のシーンは、テレビ局が故意にカットして報道した。我々はBPOに提訴すべきではないかと考えたほどです。メディアの印象操作です。 都議会の代表質問については、一問一答形式ではなく、質問をまとめて行い、都知事及び理事者がまとめて答えるというのが、通常のスタイルだということを、まずご理解ください。 そのために、事前に質問項目は書面で都知事にお伝えし、基 [全文を読む]

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

ファーストカットは黒味にタイトル。やがて画面が白み、一人の男が浮かび上がる。水中ゴーグルにヘッドフォン。男は長い脚を上げてベッドから起き上がると、冷蔵庫の扉を開け、新聞紙をナプキン代わりに、トマトやコンビーフ、魚肉ソーセージなどにかぶりつく――かの有名な『傷だらけの天使』のオープニングである。カメラマンは木村大作、音楽は井上堯之バンド、衣装は菊池武夫が担 [全文を読む]

小池百合子が結成する「反安倍新党」、その驚異の実力

日刊大衆 / 2016年10月14日18時00分

こうして率先垂範した後、小池さんは都議会議員の給与カットに手をつけんとしています」(都庁関係者) 今や、“東京のジャンヌ・ダルク”のイメージが定着しつつある小池知事。9月10日、豊洲新市場に土壌汚染対策の盛り土がなされていなかったことが判明した際には、間髪入れずに公表。移転を決めた石原慎太郎元都知事から、真相解明に全面協力する旨の言質まで取っている。「都知 [全文を読む]

現役最長老のピンク監督が語る「古き良き時代」の撮影裏話

NEWSポストセブン / 2016年10月13日07時00分

六本木族による暴力や強姦シーンが猥褻だと映倫始まって以来の摘発となり、猥褻シーンをカットして上映したらかえって映画は大ヒットしちゃってさ。 そうこうしてるうちに友人から「監督に逃げられて困ってる」って頼まれて俺の監督デビューとなったのが国映の『妾』(1964年)です。 当時はまだモノクロフィルム。ある令嬢が身を落とし性的不能者の妾となって無理矢理脱がされる [全文を読む]

米ホラー映画『The Forest』監督、樹海の恐怖を切々と語るも「という設定」「という宣伝」「話題作りに余念がない」

おたぽる / 2016年01月24日16時00分

監督の新城卓氏も「これは間違いなくスタッフでも演出でもありません」「編集作業で気づけばカットしたんですが」と述べたが、世間からは「宣伝」「公開してるなら確信犯」「ステマ乙」などの声が上がってしまった。しかし、その編集が功を奏したのか、「第23回 日本映画批評家大賞」編集賞を受賞。 さらに、4月に本公開予定、渡辺謙も出演するガス・ヴァン・サントの最新作『追憶 [全文を読む]

都政のパンドラの箱、“新銀行東京”はどうなったのか?

週プレNEWS / 2014年02月06日14時00分

東京各地にあった営業店舗はコストカットのために整理され、今では西新宿の本店のみ。問題が噴出した当時は経営破綻してもおかしくないといわれていたが、経営主体である東京都は、なまじ東京都民の税金という巨大な“補填機能”を持っているから潰すに潰せない。猪瀬直樹前都知事も、基本的にこの問題を本気で取り上げることなく放置してきた。 専門家の間では、最終的には回収でき [全文を読む]

“香港のゲバラ”&過激派“阿牛”が宣言「10月、再び釣魚島に上陸する」

週プレNEWS / 2012年09月12日14時00分

一度は巡視船がわれわれの漁船の上陸をカットしに入ったが、その後はなぜか静観……。上陸した5人が旗を立て終えて、灯台を目指して歩き出したところで、ようやく捕まったってのが顛末さ。 長毛 船に残った俺たちはそれを確認し、島から離れようとしたんだ。すると今度は巡視船が出航を阻止してきた。結局、巡視船と岩礁に挟まれて動けなくなり、上陸者と一緒に捕捉されたってワケ。 [全文を読む]

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