井上尚弥 内山高志に関するニュース

今だから語れる“ロマゴン”戦…八重樫東が3階級制覇を目指し再起を決意したのは何のためか?

週プレNEWS / 2014年10月04日06時00分

だって、井上尚弥(大橋ジム・WBC世界ライトフライ級王者)の方が強いですよ(笑)。そういうのが身近にいるし、上には内山高志がいる。横にはロマゴンがいる。上にも下にも横にも強いヤツだらけ(笑)。そんなんで、「俺は強い!」なんて口が裂けても言えないです。ロマゴンに勝てたら、多少は言ってもいいかなって思ってたんですけどね(笑)。 ―じゃあ、八重樫選手は“強さ”っ [全文を読む]

“井上越え”のプロ5戦目戴冠は目前! “中京の怪物”19歳・田中恒成が新たな伝説となるか

週プレNEWS / 2015年05月24日11時00分

内山高志(WBA世界スーパーフェザー級王者)や山中慎介(WBC世界バンタム級王者)が盤石の王朝を維持する一方で、昨年末には井上尚弥(WBO世界スーパーフライ級王者)が歴戦の名王者・オマール・ナルバエスを2ラウンドで沈め、世界中をあっと驚かせた。また、井岡一翔(WBA世界フライ級王者)も悲願の3階級制覇を成し遂げたばかり。 そうしたスター選手に続く存在として [全文を読む]

元世界王者が指摘…村田諒太「疑惑の判定負け」の深層

日刊大衆 / 2017年06月04日16時05分

WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(24)の防衛戦、そして、ロンドン五輪ボクシングミドル級金メダリスト・村田諒太(31)の世界初挑戦となるWBA世界タイトルマッチなど、6試合の世界戦が組まれたのだ。 「結果、日本勢は4勝2敗と勝ち越し、日本のボクシングジムに所属する世界王者が12人も存在する状況に。中でも井上は3回TKOと圧倒的な強さを見せつけ、日本 [全文を読む]

長谷川穂積があの頃の自分に今、伝えること「俺でなければ語れなかったストーリー」

週プレNEWS / 2017年02月27日11時00分

もちろん、井上尚弥君にとっても、山中(慎介)チャンプにとっても、内山高志選手にしても、彼らそれぞれにしか語れないストーリーがある。ボクサーも、ボクサーでない人も、自分にしか歩めない道を、歩み続けてほしいです。 ―最後に18歳、金髪でスケボーに乗りボクシングジムの門を叩いた少年に、もしも声をかけられるなら、なんと声をかけますか? 長谷川 「こっからのボクシ [全文を読む]

天才メイウェザー、49連勝の先にあるのは引退?それとも?『フロイド・メイウェザーvsアンドレ・ベルト』9月13日(日)WOWOWにて生中継!

PR TIMES / 2015年09月12日17時34分

アマ7冠、世界最速2階級制覇の井上尚弥(大橋)は、メイウェザーについて「12ラウンド、集中力が途切れない。相手のミスを突くことに優れている」と身体能力以上に駆け引きの巧さを挙げた。「メイウェザーみたいなスタイルの選手は他に居ない。まだまだ観ていたい」と、ファン同様に“49勝全勝の先”を期待する。そんな天才メイウェザーに今回挑むアンドレ・ベルトは、プロ通算3 [全文を読む]

歴史に燦然と輝く防衛記録に隠された苦悩を具志堅用高が吐露!「あと1試合だけと何度も説得されたけどね」

週プレNEWS / 2014年12月26日11時00分

内山高志のWBA世界スーパーフェザー級王座防衛戦や、井上尚弥のWBO世界スーパーフライ級王座挑戦など今年の年末はボクシングのビッグマッチが目白押しだ。 そこで、今また黄金期を迎えつつあると盛り上がる日本ボクシング界、その歴史を築いてきたレジェンドボクサーたちの証言を連続インタビューで送るシリーズーー今回は沖縄が生んだ英雄“カンムリワシ”こと具志堅用高! * [全文を読む]

いまだ現役“浪速のジョー”が過去を語った!そして「辰吉の子がボクシングやる、世界チャンピオンになる、当たり前や」

週プレNEWS / 2014年12月22日06時00分

内山高志のWBA世界スーパーフェザー級王座防衛戦や、井上尚弥のWBO世界スーパーフライ級王座挑戦など今年の年末はボクシングのビッグマッチが目白押しだ。 今また黄金期を迎えつつあると盛り上がる日本ボクシング界、その歴史を築いてきたレジェンドボクサーたちの証言を発売中の『週刊プレイボーイ』52号では16ページにわたり掲載。その中から“浪速のジョー”辰吉丈一郎イ [全文を読む]

内藤大助があの亀田戦をいま振り返って語る!「ヒールを目指した自分が逆に“いい人”に…人生ってわからないもんです」

週プレNEWS / 2014年12月19日11時00分

内山高志のWBA世界スーパーフェザー級王座防衛戦や、井上尚弥のWBO世界スーパーフライ級王座挑戦など年末はボクシングのビッグマッチが多数開催される。 今また円熟した黄金期を迎えている日本ボクシング界ーーその歴史を築いてきたレジェンドたちの証言を発売中の『週刊プレイボーイ』52号では16ページにわたり掲載。その中から“最短男”内藤大助インタビューを公開! * [全文を読む]

空前のボクシング“新・黄金時代”で次の伝説を生むのは誰だ?

週プレNEWS / 2014年12月18日06時00分

今春、史上最速となるプロ6戦目でWBC世界ライトフライ級王座を獲得した井上尚弥は、早くも年末に2冠目を狙う。ライトフライ級で初防衛後、スーパーフライ級に転身。12月30日のタイトルマッチで減量苦から一気に2階級上げて挑む相手は、世界王座を通算27度防衛中の2階級制覇王者、オマール・ナルバエス。 まず、この果敢なマッチメイクに業界内で喝采が起こり、次いで「井 [全文を読む]

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