井上尚弥 スーパーフライ級に関するニュース

世界最速2階級王者・井上尚弥のトレーナーでもある父が明かす育成法「ローマン・ゴンサレスとは是非やりたい。実現するのは…」

週プレNEWS / 2016年02月23日11時00分

ボクシング界に現れた超新星、井上尚弥(なおや)。弱冠22歳、プロキャリアわずか9戦で、現在すでに世界タイトル2階級を制した“怪物”を育てたのは、実父でもある専属トレーナーの井上真吾氏だ。 幼少期から今日まで続く親子鷹の日々には、どのようなモットーとメソッドが隠されているのか? * * * ―昨年末、尚弥選手は見事な2ラウンドKOで初防衛を果たしました。右拳 [全文を読む]

【フジテレビ】 LINE公式アカウント「フジテレビ☆ボクシング」 11/13(木)提供開始、カスペ!『ボクシングフェス2014 SUPER BOXEO』12/30(火)OA

PR TIMES / 2014年11月13日12時15分

前WBC世界ライトフライ級王者の井上尚弥、元2階級制覇世界王者の八重樫東、そしてロンドン五輪金メダリストでWBC世界ミドル級8位の村田諒太らが出場の本大会において、フジテレビとして初となるボクシングのLINE公式アカウント「フジテレビ☆ボクシング」を開設、LINEメッセージ機能とデータ放送を連携させた視聴者参加の中継を実施いたします。 カスペ!『ボクシン [全文を読む]

きみはボクシングが得意なフレンズなんだね!『けもフレ』入場曲で話題 “オタクボクサー”井上浩樹のオタク度がすごーい!

おたぽる / 2017年05月05日21時00分

従兄弟には、スーパーフライ級王者の井上尚弥選手、東洋太平洋スーパーフライ級王者の井上拓真選手がいるというボクシング一家に育ち、高校~大学にかけてアマチュアボクシングでは国体などをはじめ計5冠を獲得。プロ転向後も、27日の試合を含めて7戦7勝・6KO、日本スーパーライト級8位につける期待の若手ボクサーなのだ。 アニメやゲームとは縁遠そうな一家に生まれたのに、 [全文を読む]

「ボクシングフェス2015」にももクロが参戦!?

Smartザテレビジョン / 2015年12月12日06時00分

12月29日(火)に放送されるフジテレビ系の「ボクシングフェス2015~井上尚弥&八重樫東ダブル世界戦~」のハーフタイムショーでももいろクローバーZが緊急参戦することが決定した。「ボクシングフェス2015―」はWBO世界スーパーフライ級選手権では「井上尚弥VSワルリト・パレナス」、IBF世界ライトフライ級選手権では「ハビエル・メンドサVS八重樫東」とダブル [全文を読む]

“井上越え”のプロ5戦目戴冠は目前! “中京の怪物”19歳・田中恒成が新たな伝説となるか

週プレNEWS / 2015年05月24日11時00分

内山高志(WBA世界スーパーフェザー級王者)や山中慎介(WBC世界バンタム級王者)が盤石の王朝を維持する一方で、昨年末には井上尚弥(WBO世界スーパーフライ級王者)が歴戦の名王者・オマール・ナルバエスを2ラウンドで沈め、世界中をあっと驚かせた。また、井岡一翔(WBA世界フライ級王者)も悲願の3階級制覇を成し遂げたばかり。 そうしたスター選手に続く存在として [全文を読む]

元世界王者が指摘…村田諒太「疑惑の判定負け」の深層

日刊大衆 / 2017年06月04日16時05分

WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(24)の防衛戦、そして、ロンドン五輪ボクシングミドル級金メダリスト・村田諒太(31)の世界初挑戦となるWBA世界タイトルマッチなど、6試合の世界戦が組まれたのだ。 「結果、日本勢は4勝2敗と勝ち越し、日本のボクシングジムに所属する世界王者が12人も存在する状況に。中でも井上は3回TKOと圧倒的な強さを見せつけ、日本 [全文を読む]

日本人ボクサーの明暗――村田諒太と井上尚弥の今後は?

週プレNEWS / 2017年05月31日11時00分

いずれ訪れるであろう再チャレンジの機会に期待したいです」 一方、21日に5度目の防衛を果たしたWBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥(なおや・大橋)を、原氏はこう評す。 「力が違いすぎましたね。9月のアメリカ進出がほぼ決定し、いよいよ国際的なスターになる日が近づきました。若く伸びしろも十分。将来的に、ファイティング原田以上の選手、日本人歴代最高のボクサー [全文を読む]

「ももクロは場違いだろ!」と批判の声! “嵐絡み”でアンチ急増?

messy / 2016年01月04日18時00分

WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥の防衛戦の直前にパフォーマンスを披露したのだが、ボクシングファンからは「場違い!」「プロレスならまだしも、ボクシングに必要ない演出」など、批判の声が上がった。「当日、ももクロが披露したのは、11年に発売された3rdシングル『Chai Maxx』(スターチャイルド)という曲なのですが、この曲の振り付けには、プロレスラー [全文を読む]

ロマゴンとの対戦も…最速世界王者を達成した田中恒成の噂される次回ビッグマッチは?

週プレNEWS / 2015年06月10日06時00分

5戦目での戴冠(たいかん)は、現WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(なおや・22歳・大橋)の6戦目を抜く新記録だ。 メキシコの強打者、フリアン・イエドラスと空位の王座を争った田中は、電光石火のワンツー、アッパーでタフなメキシカンをたびたびダウン寸前に追い込み、文句なしの判定勝利を飾った。うるさ型のファンはKOを逃したことを不満に思うかもしれないが、初 [全文を読む]

「試合に集中できない!」香川照之のボクシング解説がウザすぎると大不評

アサ芸プラス / 2015年01月06日18時00分

「香川節」が炸裂したのは、井上尚弥が2階級制覇を賭けて王者に挑んだ、WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチでの解説だった。王者オマール・ナルバエスは02年から12年間にわたって王座に君臨する名ボクサーである。 1ラウンド開始後間もなく、井上が最強王者からいきなりダウンを奪うと、香川はもう絶叫モード。 「いやー、もう鍋の中のお湯をひっくり返したみたいな状態 [全文を読む]

歴史に燦然と輝く防衛記録に隠された苦悩を具志堅用高が吐露!「あと1試合だけと何度も説得されたけどね」

週プレNEWS / 2014年12月26日11時00分

内山高志のWBA世界スーパーフェザー級王座防衛戦や、井上尚弥のWBO世界スーパーフライ級王座挑戦など今年の年末はボクシングのビッグマッチが目白押しだ。 そこで、今また黄金期を迎えつつあると盛り上がる日本ボクシング界、その歴史を築いてきたレジェンドボクサーたちの証言を連続インタビューで送るシリーズーー今回は沖縄が生んだ英雄“カンムリワシ”こと具志堅用高! * [全文を読む]

いまだ現役“浪速のジョー”が過去を語った!そして「辰吉の子がボクシングやる、世界チャンピオンになる、当たり前や」

週プレNEWS / 2014年12月22日06時00分

内山高志のWBA世界スーパーフェザー級王座防衛戦や、井上尚弥のWBO世界スーパーフライ級王座挑戦など今年の年末はボクシングのビッグマッチが目白押しだ。 今また黄金期を迎えつつあると盛り上がる日本ボクシング界、その歴史を築いてきたレジェンドボクサーたちの証言を発売中の『週刊プレイボーイ』52号では16ページにわたり掲載。その中から“浪速のジョー”辰吉丈一郎イ [全文を読む]

内藤大助があの亀田戦をいま振り返って語る!「ヒールを目指した自分が逆に“いい人”に…人生ってわからないもんです」

週プレNEWS / 2014年12月19日11時00分

内山高志のWBA世界スーパーフェザー級王座防衛戦や、井上尚弥のWBO世界スーパーフライ級王座挑戦など年末はボクシングのビッグマッチが多数開催される。 今また円熟した黄金期を迎えている日本ボクシング界ーーその歴史を築いてきたレジェンドたちの証言を発売中の『週刊プレイボーイ』52号では16ページにわたり掲載。その中から“最短男”内藤大助インタビューを公開! * [全文を読む]

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